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■タイトル
バードホワイトを惚れさせろ! バードホワイトに恋した悪の幹部 [No.11738]
■プロット
◆コンセプト
バードホワイトに恋をした悪の幹部がバードホワイトが自分を好きになるように精神を改造する。
◆登場人物
プギー:悪組織の幹部で小太りの中年。リサの戦う姿を見て彼女に恋してしまう。
リサ:バードホワイトでバードレッドとは恋仲。プギーの策略で〇〇されてしまう。
◆本編
組織の戦闘員たちを相手に大立ち回りをするリサ。
彼女は戦闘員たちに果敢に立ち向かい、まるで「お前たちは相手にならない!」と言わんばかりに次から次へと殴り倒し、蹴り倒し、投げ飛ばしていく。
リサの先頭の様子を映像で見ながらプギーは「ハァ…。」と深いため息を漏らすと「バードホワイト、何と美しい…。」と呟く。
怪人が現れるとリサはバードホワイトに変身してレッドと連携して怪人を圧倒する。
それを見たプギーは「スーツを着たお前はさらに美しい…。」と呟くとレッドを見ながら「バードレッド、なぜ彼女の隣に貴様がいる!」と怒り出す。
「彼女の隣は私こそふさわしい!必ず、必ずバードホワイトを手に入れてみせる!」
そう叫んだところに「プギーよ!」と壁のレリーフから声がする。
プギーはレリーフの前に跪いて「ハッ!」とさっきまで怒っていたとは信じられないほど冷静な返事をする。
「地球侵略は遅々として進まぬようだな!」
やや怒気を含んだ声にプギーは「それもここまででございます。」と返事をすると顔を上げて「これまではバードレンジャーの情報を集めるために必要な時間でした。」と続ける。
レリーフの声が「ホゥ、では良い作戦を考えたのだな?」と尋ねるとプギーは「ハッ!」と返事をして「奴等の弱点を見つけました。」と説明を始める。
「調査させたところバードレッドとバードホワイトは恋仲のようです。それを利用してバードレンジャーを壊滅させます!」
「ホホゥ、具体的にはどのようにするのだ?」
「先ずバードホワイトを我らの傀儡としてバードレッドを亡き者にします。」
「しかし、それではバードホワイト、バードレッドの二人だけしか消せんぞ?」
レリーフの声に「ニヤリ」と口元を邪悪に歪めたプギーは「我が組織の力でバードレッドを人形として復活させ、バードレンジャーを壊滅させます!」と自信満々に答える。
「そうか、期待しているぞ。」という声を残してレリーフが静かになる。
プギーは静かになったレリーフに向かって「勿論ですとも。バードレンジャーを壊滅させてバードホワイトを我が手中に収めてみせる!」と不敵に笑う。
次の戦いでプギーは早速作戦を実行することにして、これまでの戦闘を分析した結果から目論見通りリサを孤立させることに成功した。
孤立したリサだが戦闘員に囲まれながらも果敢に戦い続けて、戦闘員たちを倒し続けていた。
「サァ、次は誰かしら!」
戦闘員を倒したリサが叫ぶと「私がお相手しよう!」とプギーが現れる。
「何者!」と構えなおしたリサに「初めまして、私は組織の幹部でプギーというものだ!」と自己紹介する。
プギーは続けて「私の作戦でキミを孤立させたところまでは良かったんだが、想像以上に強かったものでね。挨拶も兼ねて私が戦うことにしたのだよ!」と話すが、その間にコッソリ後ろに回った戦闘員が棒状のスタンガンをリサに当てる。
彼女の全身に電撃が走って「キャアァー!」と悲鳴を上げるとそのまま倒れて気を失ってしまう。
プギーは「作戦通りだな!」と邪悪に笑い「私が出れば後ろの注意が疎かになると思っていたぞ!」と続けると戦闘員たちにリサを運ぶように命令して「お楽しみの時間だぞ。」と邪悪に笑う。
目を覚ましたリサは動くことができないので様子を探ると、透明な円筒に閉じ込められて黒い鉄の柱に黒い鎖で縛りつけられていた。
「どうやら捕まってしまったみたいね。」と冷静に呟くと「その通りだよ!」という声がしてプギーが現れる。
「プギー!」
「我が組織へようこそ、バードホワイト!」
「そう、ココがお前たちのアジトなのね?」
「その通り!キミを我が組織に迎え入れるために来てもらったのだよ。」
邪悪に笑うプギーにリサは「バードホワイトのこの私がお前たちの仲間になんてなるワケが無いでしょ!」と叫ぶが、プギーは「残念ながらキミに拒否権はないのだよ。」と言って合図を送る。
プギーが合図した方向を目で追ったリサは白衣を着た戦闘員がコンソールを操作するのを見て「何をするつもり!」と叫び、同じタイミングで上から円い剣山のようなものが下りてくる。
そしてプギーの「やれ!」という合図とともにリサの足元から怪しい煙が噴き出し、同時に頭上の針から電撃がリサの頭に降り注ぐ。
「ウワァー!」という悲鳴を上げるリサを見ながら、プギーが「この装置でキミの人格を改造するのだ!私を愛し、私のためなら何でもする女に生まれ変わるがいい!」と叫ぶ。
暫くしてプギーが止めるように指示をして電撃が止まり、煙が晴れると全身から汗が噴き出して「ハァハァ」と肩で息をするリサが現れる。
プギーが笑いながら「組織の一員になった感想はどうだ?」と尋ねると、「ふざけないで!確かに組織は素晴らしいけど、仲間にはならないわ!」と叫ぶ。
彼女の答えを聞いたプギーは「フム、この程度には耐えるか…。」と呟くと再び装置を起動するように指示して、電撃と妖しい煙に包まれたリサの悲鳴が響き渡る。
プギーが「今度はどうかな?」と邪悪に笑いながら装置を止めるように指示をして、先ほどよりもさらに汗に濡れて息を荒げている。
「まだ組織の一員ではないと抵抗するのか?」
「当然よ!組織は偉大だけど、私は仲間になれないわ!」
その答えを聞いたプギーが「それは困ったな。では私のことはどう思う?」と尋ねると、リサは「貴方のことは愛しているけど、私と貴方は敵同士。叶わぬ愛だわ!」と苦悶の表情で答える。
プギーは「そうかそうか、フフフ…。」とほくそ笑むと、またも装置を起動するように指示して電撃と煙の中でリサの悲鳴が響く。
「バードホワイトに効果があることは確認できた。これから一昼夜、装置を使い続けて私を愛して組織に忠誠を誓う女戦士に生まれ変わるのだ!」
そういったプギーは「フッフッフッ…ハッハッハッ!」と笑いながら立ち去り、一昼夜が経ってから戻って来る。
装置を止めさせたプギーがリサの目の前に立って「私がわかるか?」と尋ねる。
彼女は「ハァ!ハァ!」と息を荒げて全身を震わせていたが、プギーを認識すると目を見開いて「プギー様!」と叫ぶ。
しかし鎖で縛られているので動くことができないため、彼女は「何よこれ!愛するプギー様に近づけないじゃない!」と暴れる。
それを「落ち着け。」となだめたプギーが戦闘員に指示すると円筒が上がり、プギーが鎖を解いて彼女を開放する。
解放されたリサは「ありがとうございます、プギー様ぁ❤」と媚びた口調で話しながら抱き着くとネットリと舌を絡めてキスをする。
キスから解放されたプギーが「熱烈な愛情表現だな!」と話しかけると彼女は「プギー様に一分お会いできないだけで寂しいんです。一昼夜お会い出来なかったらどうなるか、お判りでしょう?」と恋する乙女の表情で返す。
プギーの「しかし、私とお前は敵同士だぞ?」という言葉に首を左右に振ったリサは「対立する者同士、敵同士の方が愛の炎は強く燃え盛るもの…私の心に灯ったプギー様への愛は太陽のように燃えていますわ❤」と答えてプギーに軽くキスをする。
さらにリサは「プギー様❤敵同士で愛の炎を燃やしましょう❤」とまたキスをしてイヤらしく舌を絡める。
そしてプギーのズボンを下ろすと「プギー様のチンポ、いただきます❤」と口を大きく開けてチンポを奥まで咥え込む。
彼女は「ジュルジュル!」と音を立ててフェラをしながら「プギー様のオチンポ、美味しいです❤」と嬉しそうにプギーの顔を見上げる。
続けて「プギー様、私のことも愛していただけますか?」と尋ねるとプギーは「勿論だとも!」と頷くと、リサが「ありがとうございます❤」と立ち上がると媚びた笑顔でプギーの両手を取って傍にあったベッドに誘う。
プギーを寝かせてリサが上に乗ってシックスナインの態勢になり「プギー様、バードホワイトのオマンコを沢山愛してください❤」というとフェラを再開し、プギーも負けじとリサのクリトリスやオマンコを攻める。
プギーが指でクリトリスを攻めるとリサが「アァン❤」と悶え、オマンコに指を入れると「ハァン❤」と悶え、舌先でクリトリスやオマンコを舐めると「イヤン❤」と悶える。
リサの様子を楽しんでいたプギーが「お前は何をしても感じるな!」と笑うと彼女は「ごめんなさい。プギー様に愛していただいてると思うと、オマンコもクリトリスも気持ちよくなっちゃうんです❤」と答える。
彼女の答えを聞いたプギーは「私が攻めたところが性感帯になるのだな!」と笑うとリサは「ハイ❤」と答えて「バードホワイトはプギー様の愛を受けると全身性感帯になります❤」と答える。
再びフェラを再開したリサはプギーの攻めを受けて「プギー様の指使い凄くてイッちゃいます❤」と絶頂し、プギーが舌で攻めると「プギー様の舌、とっても気持ちよくてイッちゃいます❤」と絶頂する。
その間もリサはプギーへのフェラを続けて、プギーが「良いぞ!イキそうだ!」と絶頂を迎えると射精を口の中で受け止めて嬉しそうに口を開けてみせる。
「プギー様の精液もとても美味しいです❤」と言ってから飲み込むと、「今度はオマンコにオチンポをください❤」とプギーの顔の上でイヤらしく尻を振ってみせる。
しかしプギーが「それはできないな。」と突き放すように拒否するので、彼女は驚いて「何故ですか!」と尋ねる。
「さっきはあんなに愛してくださったじゃないですか?」と悲壮感を漂わせるリサに、プギーは「だがお前の中にチンポを入れることはできない。」と再び突き放す。
そして「お前の恋人はバードレッドだろう?」とそっけなく顔を背けると話を理解したリサが「モゥ❤プギー様ったらイジワルなんですから❤」とプギーの胸を右手の人差し指でツンツンと付く。
「レッドなんてどうでもいいんです。今の私にはプギー様しか見えません❤」
「ホゥ、レッドはお前を取り返しに来るはずだぞ。どうする?」
プギーがそう尋ねるとリサは腕を組んで「フン!」と鼻を鳴らして「あんな男とこれ以上付き合うのはゴメンです!今度会ったらこっぴどく振ってやります!」と不機嫌そうに答える。
それを聞いたプギーが「それならバードレッドを殺してはどうだ?」と提案して、リサが「バードレッドを殺す?」と聞き返す。
「邪魔なバードレッドには、振るより居なくなってもらった方が良いんじゃないか?」
プギーの話を聞いたリサは「素晴らしいご提案です!」と手を叩き、プギーに「では私のためにレッドを亡き者にしてくれるか?」と問われたリサは「レッドはプギー様との愛にとってはもはや障害でしかありません。プギー様との愛のためなら、喜んでレッドを殺してまいります!」と嬉しそうに宣言する。
リサを心配するレッドにリサから通信が入り、レッドは指定された場所にやってきた。
レッドが「リサ、どこだ!」と叫ぶと「こっちよ!」というリサの返事が響く。
声のした方に駆けていくと、バードソルジャーのスーツを着て手を後ろに回して妖しく微笑むリサが待っていた。
レッドは「リサ!」と叫ぶと駆け寄って彼女を抱きしめる。
「リサ…無事でよかった!」
安堵の声を漏らすレッドに「心配ありがとう。でも大丈夫よ!」と答えたリサは後ろに隠した手に持っていた禍々しいナイフでレッドを突き刺す。
「ウグッ!」という呻き声をあげたレッドは驚いてリサを見て「リサ、何をするんだ!」と叫ぶ。
リサは「アハハ!」と笑いながら「組織に…プギー様に邪魔なの。」というとレッドを押し倒して馬乗りになる。
そしてナイフを両手で逆手に持って大上段に構えると「死なさい、レッド!」と叫んでレッドの心臓に突き刺す。
断末魔の声を上げて動かなくなったレッドを見て、リサは「レッド…?」と囁くように呼びかける。
リサは「アハ!アハハ!」と狂ったように笑いだして「し、死ん…死んで!死んでぇ!!」と叫びながら繰り返しナイフを突き刺す。
そしてフッとナイフを落とすと「レッド?」と悲しそうに呼びかけながらレッドの頬を撫でる。
「レッド?ウソ、わた…私…私レッドを殺、殺しちゃっ…!」
レッドを殺したショックで我に返ったリサは天を仰いで「ウワァー!」と叫ぶ。
すると突然、ヘルメットから飛び出した電極が頭に突き刺さりリサが「アヒャ?」と奇声を上げると電気が流れて「ウワアァー!」と悲鳴を上げて全身を激しく震わせる。
電気が止まるとヘルメットが外れてリサがスッと立ち上がってレッドを見下ろす。
そして「私とプギー様の中を邪魔したんですもの。当然の報いよ!」と吐き捨てると「地獄で私とプギー様の愛の営みを見てチンポを扱くといいわ!」と続けて「ペッ!」とツバを吐いて立ち去り、後にはめった刺しにされて仰向けで死んでいるレッドが残される。
プギーの元に帰ってきたリサはプギーに抱き着いて「アァン❤プギー様、好き好き❤大好き❤愛してますぅ❤」と胸に頬ずりする。
そんなリサを見てプギーは「ククク、レッドを殺したお前は正気を取り戻すと思っていた。その時のためにヘルメットにはボロボロになったお前に私への愛と忠誠を強く植え付ける仕掛けをしていたのだ!」と得意げに話す。
リサはそれを聞いて「流石プギー様です。そこまでお見通しだったのですね!」と笑顔でプギーを称賛する。
その反応を見てプギーがリサに「自分が〇〇された話を聞いたのに嬉しそうだな?」と邪悪に笑いながら訪ねると、リサは嬉しそうに微笑んで「レッドに惑わされた私に愛を取り戻させてくださったんですから、方法なんて関係ありません❤」と答える。
リサの答えを聞いたプギーは「ではこの話はどうだ。」というと「お前が殺したレッドは組織の手で復活させたぞ。今頃はバードレンジャーの基地に戻っている頃だ。」と続ける。
プギーはさらに「レッドは組織のために残りのバードレンジャーを皆殺しにするだろうよ!」と邪悪に笑う。
ちょうどそのころ、バードレンジャーの基地では戻ってきたレッドに「レッドじゃないか!どこに行ってたんだ?」とイエローが声をかけたところだった。
レッドは無表情でイエローの方を向き、イエローが「レッド、どうした?」と尋ねると不気味に笑って武器を取り出すとイエローを攻撃する。
攻撃されたイエローは「ギャアー!」と悲鳴を上げて死んでしまい、それを確認したレッドは「組織に歯向かうバードレンジャーを壊滅させる。」と呟くと指令室に向かい、コンソールを操作して基地を自爆させる。
プギーの話を聞いたリサが「レッドはどうなったのですか?」と尋ねると、プギーは「バードレンジャーの基地と一緒に自爆する。」と答えて「喜んで笑いながら自爆するだろうよ!」と邪悪に笑う。
バードレンジャーの基地ではプギーの言葉通りレッドが「組織に歯向かうものに死を!バードレンジャーは壊滅だ!アハハハハ!」と不気味に笑いながら爆発に巻き込まれていた。
プギーが「どうだ?」と邪悪に笑いながら訪ねるとリサは顔を輝かせて「流石プギー様です!」と称賛して「組織に、プギー様に歯向かったレッドの償いの機会を与えて同時に処刑を行う素晴らしいご裁断です!」と続ける。
「良いのか?バードレンジャーはお前の仲間だったのだろう?」というプギーの問いかけにリサは「ンもう❤プギー様のイジワル❤」とプギーの胸を人差し指でツンツンと突きながら甘えるように話す。
リサは「プギー様への愛に、真の愛に目覚めた私にとってバードレンジャーは邪魔なだけ。愛の障害が消えた嬉しさ以外の感情はありません。」と嬉しそうに答える。
プギーが「ハハハ!」と笑うと「お前の愛に応えなければいけないな!」と上機嫌で話す。
それを聞いたリサは目を輝かせて「やったぁ!」と喜ぶとプギーに抱き着いてキスをして「プギー様と沢山、愛し合いたいです❤」と無邪気に笑い、プギーの返事を待たずに服を脱がせて「プギー様のポッチャリしたお腹、大好きです❤」とヘソの辺りを舐め回す。
「ククク、腹だけでいいのか?」と尋ねるプギーに「イイエ。」と答えたリサは「逞しい胸も好きです❤」と左乳首を舐めながら右乳首を指先で弄ぶ。
プギーが上機嫌でスカートの中に手を入れるとリサは「アン❤」と甘い声を上げ、プギーは「良いものを履いているな?」と下品に笑いリサが「プギー様に喜んでいただけると思って❤」と答える。
立ち上がってスカートを捲って白い紐パンを見せて「いかがですか?」と媚びるように笑った彼女は「プギー様がお好きだと言ってくださったコスチュームでチンポをハメていただけるようにしたんです❤」と続ける。
プギーが「良いな!私の好みをしっかりと抑えているじゃないか!」と紐パンの隙間からオマンコに指を入れて、リサは再び「アン❤」と甘い声を上げて「もう、プギー様ったらぁ❤」と喜んでネットリと舌を絡めてディープキスをする。
続いて彼女は「約束ですよ、プギー様❤プギー様のオチンポでオマンコを突き刺して、バードホワイトを倒してください❤」とガニ股で陰唇を開いてイヤらしく腰をくねらせる。
プギーはそれに笑いながら頷くと「コレで敵同士だった関係を恋人にしてやろう!」と応えながらチンポをリサの陰唇に擦り付け、リサはイヤらしく舌を出して「プギー様ぁ❤焦らさないでくださぁい❤」と急かす。
楽しそうに笑ったプギーは「サァ、正義のバードホワイトに止めを刺してやろう!」と叫ぶとリサのオマンコにチンポを勢いよく挿入する。
チンポを入れられたリサは「アハアァーン❤」と天を仰いで悶えると「コレが、プギー様のオチンポォ❤」と恍惚とする。
「待ち焦がれた私のチンポはどうだ?」
「最高です❤私のオマンコはプギー様のオチンポを入れるためにあるんだっていう感動が溢れてきます❤」
リサの反応に喜んだプギーが「まだ入れただけだ。ここからが本番だぞ?」というとリサは「まさか!」と驚くと「動いていただけるんですか!」と期待に満ちた表情を浮かべる。
喜ぶリサに「お前の愛に応えんと行かんからな。」とプギーは笑うと勢い良く腰を突き出す。
「アヒャアアァ~❤プギーしゃまぁ~❤」
「どうした?お前は動かないのか?」
プギーが笑いながら訪ねると、彼女は「らって、ピュギ~しゃまのオチンポでちゅかれるのがキモヒヨシュギましゅ~❤」とアヘ顔で答える。
リサの反応に「ハッハッハッ!」と笑ったプギーはさらに「もっと良くしてやるぞ!ソラソラ!」と腰を動かし、リサは全身を揺らしながら「ピュギ~しゃまの腰ぢゅかい、気持ちヨシュギてイッちゃうぅ~❤」と絶頂する。
絶頂したリサに気を良くしたプギーは「まだ終わりじゃないぞ!」と再び腰を打ち付けると「アヒャア~❤」と悶えた彼女は「イッたばかりなのにまたイッちゃう❤」と絶頂しプギーが「ソラ!ソラ!」と腰を打ち付ける。
リサはプギーに疲れる度に「アァン、イク❤アヒャア、またイクゥ❤」と絶頂していたが「もう、プギー様ったら❤」とイヤらしく笑うと「お返しですよ❤」と今度は彼女から腰を振ってプギーを攻める。
彼女は「ウフフ❤」と笑いながら「私の中はいかがですか?」と尋ね、プギーは「コレは中々…こんなエロい腰使いどこで覚えた?」と尋ね返す。
彼女は再び「ウフフ❤」と笑うと「プギー様と愛し合ってると思ったら、体が自然に動きました❤」と応えると、伸びをするようにゆっくり腰を動かして「スゴイ…どう動いたらプギー様に感じていただけるか、最初から知っていたみたい❤」と恍惚とする。
プギーは快楽に悶えるリサを見ながら「私の好みをしっかりインプットしたから当然なんだがな。」と笑い、気付いたリサが「何か仰いましたか?」と尋ねると「イヤ何、私好みの動きをするなと思ってな。」とごまかす。
リサは顔を輝かせて「ありがとうございます!」と喜んで腰を振り続けて「プギー様のオチンポ、自分で動いても気持ち良くて…イクゥ❤」と絶頂する。
そこでプギーが「そんなにイイか?」と尋ねると、リサは「ハイ…ハイ!」と腰を振り続けながら答えて「こんなに気持ちイイの、初めてです❤」と続けて「プギー様もイッて下さい❤」と腰の動きを速める。
「オォ!…これはスゴイ!」とプギーが驚いて「イッてしまいそうだ!」と続けながらリサの動きに合わせて腰を突き上げる。
リサも「アァン❤プギー様に動かれるとまたイッてしまいますぅ❤」と絶頂しながらも腰を振り続けて「アァ…おっきいのが、来るぅ❤」と呟くと夢中で腰を振って「プギー様も!プギー様も一緒にイッて…中に出してください!そうしたら一番大きくイケます❤」と懇願する。
彼女の願いを聞いたプギーは「良いだろう!」とこちらも腰の動きを早くして応え、リサは「アァ…コレェ❤ダメ…イッちゃいます❤」と軽く絶頂したタイミングでプギーも「ソラ!イクぞぉ!!」と腰をひときわ強く突きあげて絶頂する。
「アアァァー❤イッたところに追い打ちかけられて、もっとイッちゃうぅー❤」と体を弓なりにして天を仰いで絶頂したリサは「アヒャァ…オマンコの中がプギー様の熱い精液で満たされて…幸せぇ❤」と絶頂の余韻に浸る。
そんな彼女にプギーが「満足かな?」と尋ねると、リサは「イイエ、まだ足りません❤」と妖しく微笑むと「この快楽と幸せを、もっと下さい❤」と続ける。
プギーは笑いながら「我儘な女だ!」と返しながら再び腰を振り、彼女も「アハァン❤プギー様、もっとぉ❤」とプギーの動きに合わせて腰を振って二人は再び絶頂してプギーがリサの中に射精する。
絶頂の余韻に浸るリサは「ハァ…二回も中に出していただけるなんて、最高に幸せですぅ❤」と恍惚となり、プギーに「今度は満足できたかな?」と尋ねられて「ハイ!」と即答する。
そして三度プギーとネットリしたキスをすると「邪魔者は全員ブチ殺しますから、また愛してくださいね❤」と満面の笑みで話す。
BAD END
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