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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
やんやんぼー
■タイトル 

誘惑特務エージェント・ルナ [No.11727]

■プロット
第一章「潜入エージェント」

深夜の工業地帯。
〇罪組織「デッドヴァイス」の倉庫アジトへ、神崎ルナは単独潜入する。
黒ミニスカートに生脚、ハイヒールという姿に、戦闘員たちは完全に油断していた。

「なんだ? 遊びに来たのか?」

男たちは下卑た笑みを浮かべながらルナを囲む。
しかしルナは怯えるどころか、挑発するように脚を組み替える。

「そんなに見たい?」

一人の戦闘員が腰へ手を回した瞬間——

「……触ったわね?」

鋭い膝蹴りが男の急所へ炸裂。
絶叫し崩れ落ちる戦闘員を見て、周囲がざわつく。



第二章「誘惑」

ルナは倉庫内部へ進み、敵戦闘員たちを次々と誘惑していく。

視線。囁き。密着。

「お前、強気だなぁ」

男がルナの太腿へ手を伸ばす。

次の瞬間、ルナは男のネクタイを掴み、耳元で囁く。

「油断したね。」

超高速の金的膝蹴り。

別の戦闘員が怒鳴りながら飛び込んでくるが、ルナはハイヒールで急所を踏みつける。
倉庫内に絶叫が響き渡る。



第三章「変身」

しかし敵の数が多すぎた。

ルナは壁際まで追い詰められ、複数の戦闘員に囲まれる。

「もう終わりだな!」

男たちが一斉に迫った瞬間、ルナは静かに笑う。

「ここからが本番よ。」

“ルナドライバー”起動。

ネオンピンクの光と共に、ブラック×ネオンピンクのミニスカ戦闘スーツへ変身する。

生脚を強調した高速脚技特化フォーム——
誘惑特務エージェント・ルナ、変身完了。



第四章「逆転制裁」

変身したルナは圧倒的な脚技で敵を翻弄する。

回し蹴り。膝蹴り。跳び蹴り。

全てが男たちの急所を正確に狙っていた。

「ぐあああ!!」

戦闘員たちは次々と股間を押さえて崩れ落ちる。

しかし背後から、一人の戦闘員が苦し紛れにルナの股間を蹴り上げる。

「や、やった!!」

だがルナは無表情のまま振り返る。

「それ……男にしか効かないの。」

恐怖する戦闘員。

ルナはゆっくり近づき、微笑む。

「仕返しよ。」

次の瞬間、鋭い金的蹴りが炸裂。
男は白目を剥き、そのまま吹き飛ばされる。



最終章「ルナ・クラッシュ」

倉庫最奥。
敵幹部ゴルドが姿を現す。

「結局、女は男に勝てない。」

巨大な体でルナへ迫るゴルド。
ルナはわざと壁際まで後退し、追い詰められたフリをする。

「怖いのか?」

ゴルドが勝利を確信し、ルナの身体へ手を伸ばした瞬間——

ルナが笑う。

「油断したね。」

至近距離から、渾身の“ルナ・クラッシュ”が炸裂。

強烈な金的蹴りを受けたゴルドは絶叫し崩れ落ちる。

炎上する倉庫。

その中を、ルナは静かに歩き去っていく。

ハイヒールの音だけを響かせながら——。

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