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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

魔性の美少女戦士フォンテーヌ ~完全なる敗北と〇〇の果て~ [No.11722]

■プロット
第一章 誇り高き女神の降臨
都心の空を覆う暗雲。新宿の高層ビル群の間を、異様な魔力の波動が駆け巡っていた。街の人々は皆、地下シェルターへ避難し、地上は無人のゴーストタウンと化している。その原因は、魔界からの侵略者「ヴォイド」の最強幹部、魔将軍「ダークネス・ロード」がこのエリアに侵攻したという情報だった。

「市民の皆さん、もう大丈夫です。私が参りました!」

凛とした声がビルの谷間に響き渡る。颯爽と現れたのは、白と青の輝く戦闘衣に身を包んだ一人の美少女戦士。漆黒の長髪に真紅のサイドが流れ、大きな青いリボンが胸元で揺れる。ミニスカートから伸びる白く引き締まった美脚、膝上までの白いブーツが彼女の完璧なプロポーションを強調している。

「マジカル・プリティガーディアン・フォンテーヌ、ここに参上!」

その名は天王寺レイナ。表の顔は日本一の人気を誇るレースクイーン。サーキットではその美貌と抜群のスタイルで数多くのファンを魅了する一方、裏の顔は清流の女神の力を宿す正義の戦士だった。あまりの力と美しさから、彼女は「無敵の女神」と崇められ、多くの敵を圧倒的な力で打ち倒してきた。

「ほう…よく来たな、フォンテーヌ」

低く響く声。闇の中から現れたのは、全身を漆黒の鎧で覆った巨人のような魔将軍ダークネス・ロード。その手には、黒く歪んだ剣が握られている。

「ダークネス・ロード…この街の平和を乱すお前の行為、絶対に許さない!」

フォンテーヌは両手を胸前で合わせ、目を閉じる。淡い青い光が全身を包み、周囲の空気が澄み渡る。

「清流の女神の力をもって、お前を浄化して見せる!」

「ふっ…得意げな口を叩くものだな」

ダークネス・ロードが地を蹴る。轟音とともに、地面が割れ、衝撃波が周囲の建物を揺るがす。その巨体からは想像もつかないスピードで、漆黒の刃がフォンテーヌの首筋を狙う。

しかし――

「遅い!」

フォンテーヌの身体はすでに残像だけを残し、敵の背後に回り込んでいた。その美麗な顔には、余裕の微笑すら浮かんでいる。

「フォンテーヌ・スプラッシュ!」

両手から放たれた青白い水流のエネルギーが、ダークネス・ロードの背中に炸裂する。膨大な魔力が弾け、魔将軍の巨体がビルの壁面に叩きつけられた。

「ぐおおっ!」

壁が崩れ、瓦礫が降り注ぐ。周囲のビル全体が揺れた。

「どうしたの?これしきの衝撃で倒れるの?」

フォンテーヌは優雅にスカートの裾を整え、軽やかに着地する。白いブーツがコンクリートを軽く蹴ると、彼女の周りに水滴が舞った。

「まだまだ軽いわよ。もっと本気で来なさい!」

この高飛車な態度こそが、フォンテーヌの最大の武器であり、そして最大の弱点でもあった。彼女は自分こそが最強であり、誰にも負けることはないと固く信じていた。その傲慢さは、周囲の者たちからは「気高い誇り」と称賛されていたが、敵からは「最大の隙」と見抜かれていた。

ダークネス・ロードが立ち上がる。鎧の一部が砕けているが、その瞳は憎悪に燃えている。

「よくも…よくも俺を愚弄してくれたな…!」

「愚弄?そんなつもりはないわよ。ただ事実を述べただけ」

フォンテーヌは涼しげに笑う。その態度に、ダークネス・ロードの怒りは頂点に達する。

「この傲慢な女め…!必ずそのツラを引き裂いてやる!」

魔将軍が剣を掲げ、漆黒の雷を呼び寄せる。周囲の空気が歪み、圧力が増大する。

「お前の聖なる力も、すぐに打ち砕かれる!」

「そんなもの、恐くないわ!」

フォンテーヌは腰を落とし、迎撃態勢を取る。そして――

彼女の姿が消えた。次の瞬間、ダークネス・ロードの眼前に現れ、右足を高く掲げていた。

「清流の蹴り!」

美しい弧を描くハイキックが、魔将軍の顔面をとらえる。衝撃が炸裂し、ダークネス・ロードの身体が後方へ吹き飛ぶ。そのまま地面に激突し、クレーターを作った。

「どう?これが私の全力よ!」

フォンテーヌは勝利を確信した。彼女はダークネス・ロードを見下ろし、勝利の美酒に〇いしれていた。

しかし――その時、魔将軍の口元が歪んだ。

「ふっ…ふふふ…愚かな女よ…」

ダークネス・ロードが起き上がる。その身体から漆黒のオーラが噴き出し、周囲の闇を吸収していく。

「この一撃で、お前の聖なる力を読んだ。そして…弱点もな」

「な…なに?」

魔将軍の手が地面を叩く。すると、周囲の地面から無数の蔦が伸び、フォンテーヌの身体を捕らえた。

「なっ!?」

「これが俺の能力――魔力吸収蔦だ。お前の聖なる力、根こそぎ吸い取ってやる!」

蔦が彼女の腕や脚に巻き付き、全身を締め付ける。その先端が彼女の皮膚に食い込み、聖なる力を吸い取り始める。

「あ…あああっ!」

フォンテーヌの身体から力が抜けていく。戦闘衣の輝きが弱まり、美しい装甲が色あせる。

「くそ…こんなもの…!」

彼女は必死に蔦を引きちぎろうとするが、力が入らない。聖なる力が減れば減るほど、彼女の身体は弱っていく。

「このまま終わるわけには…!」

フォンテーヌは最後の力を振り絞り、手中に青白い光を集める。

「フォンテーヌ・バースト!」

逆巻く水流が蔦を吹き飛ばす。彼女は束縛から解放され、地面に膝をついた。

「はあ…はあ…」

荒い息。彼女の頬は紅潮し、額からは汗が滴る。

「まだ…まだ終わっていない!」

彼女は立ち上がる。しかし、その脚は震え、腕はだらりと垂れていた。

ダークネス・ロードは嘲笑う。

「その程度か…。俺の本気はまだ見せていないぞ」

「黙れ!私は…私は負けない!」

フォンテーヌは叫び、突撃する。しかし、その動きは明らかに鈍っていた。

魔将軍の一振り。漆黒の刃が彼女の腰をかすめ、戦闘衣を切り裂く。

「あっ!」

白い布地が裂け、そこから汗に濡れた肌が露わになる。傷は浅いが、衝撃でバランスを崩した。

「まだよ!」

彼女は必死に立ち上がり、拳を振るう。しかし、その拳は空を切る。

ダークネス・ロードの手が彼女の首を捕らえた。

「ぐあっ!」

「終わりだ、フォンテーヌ」

魔将軍の手に力が込められる。絞められた首から、彼女の呼吸が止まる。

「が…あ…!」

「お前のその誇り高き態度、この世界で最も愚かだ」

彼女の顔色が紫色に変わり始める。その時、かすかな声が漏れた。

「た…助けて…誰か…」

だが、誰も来ない。彼女は孤独だった。

そして、一瞬の暗転。

第二章 敗北からの復活――第二段階変身
どれほどの時間が経っただろうか。気がつくと、フォンテーヌこと天王寺レイナは、教会の地下聖堂に横たわっていた。全身が痛む。聖なる力は完全に枯渇し、身体はまるで鉛のように重い。

「くそ…負けたのか…私が…」

涙が彼女の頬を伝う。初めての敗北。あまりの悔しさに、彼女は拳を床に打ち付けた。

「でも…終わったわけじゃない。私は…まだやれる!」

彼女は立ち上がり、聖堂の中央にある聖なる泉を見つめる。泉の底から、青白い光が揺らめいていた。

「清流の女神よ…私にもっと力を!」

彼女は泉の中に飛び込んだ。水が彼女の全身を包み、聖なるエネルギーが身体を貫く。

「あああああっ!」

激痛と快感が入り混じる感覚。彼女の身体が光に包まれ、戦闘衣が変化し始める。

白と青の装甲が金色に縁取られ、胸元のリボンが大きく華麗になる。スカートはより短くなり、肩や太腿の露出が増す。ブーツはヒールの高いハイブーツへと変貌し、彼女の脚をより長く、よりセクシーに見せる。

「これが…第二段階変身…セカンドフォーム・フォンテーヌ!」

泉から上がった彼女の姿は、以前にも増して気高く、美しく、そして妖艶だった。肌からは聖なるオーラが立ち上り、その瞳には強い決意が宿っている。

「今度こそ…絶対に負けない。あの魔将軍を倒し、私の誇りを取り戻す!」

彼女は拳を握りしめ、聖堂を後にする。

しかし――彼女は気づいていなかった。この第二段階変身が、彼女の身体に「過敏性」をもたらしたことを。聖なる力が強くなる代わりに、身体の感度が異常に高まり、ダメージを受けやすくなっていたのだ。

第三章 罠と下克上
新宿の廃墟エリアに、フォンテーヌは降り立った。ダークネス・ロードの気配を探る。彼はこのエリアに拠点を構えているはずだった。

「出て来い!ダークネス・ロード!」

彼女の呼び声に応えるように、ビルの影から無数のモンスターが現れる。下級戦士たち――いわゆる「雑魚」だ。

「こんな雑魚ごときに、私は負けない!」

フォンテーヌは自信満々に微笑む。しかし、彼女は知らなかった。ダークネス・ロードがこのエリア全体に敷いた「領域魔法」によって、雑魚モンスターたちの力が何倍にも増幅されていることを。

最初の一撃。フォンテーヌの蹴りが一匹のモンスターを粉砕する。しかし、その衝撃で彼女の脚がしびれた。

「なっ?」

次の瞬間、背後からの攻撃が彼女の背中を捉える。彼女の新しい戦闘衣は強力だが、衝撃をダイレクトに伝える構造になっていた。そのため、ダメージが直接身体に響く。

「ぐああっ!」

彼女が前のめりに倒れると、さらに別のモンスターが襲いかかる。その棍棒が彼女の右腕を直撃した。

バキリ!

不快な音が響く。フォンテーヌの右前腕が不自然に曲がった。

「いやああああっ!」

激痛が彼女を襲う。骨折だ。腕の骨が折れた。

「くそ…こんな雑魚ごときに!」

彼女は左腕で反撃するが、その動きは明らかに鈍い。モンスターたちはその隙を見逃さず、次々と攻撃を浴びせる。

左太腿にクリーンヒット。バキリと骨が砕ける音。

「ああっ!」

彼女は膝をつく。戦闘衣はあちこち破れ、白い肌が露出している。汗と血が混じり、彼女の身体は悲惨な状態だった。

「まだ…まだよ!」

フォンテーヌは立ち上がろうとするが、足が震えて思うように動かない。

彼女の背後から、一匹のモンスターが彼女の首に腕を回した。

「やめ…!」

あまりの痛みに、彼女の身体が反応する。そして――

彼女の膀胱が限界を超えた。トロリとした温かい液体が太腿を伝い、床に広がった。

「あ…ああ…」

恐怖で失禁していた。彼女はそれに気づき、羞恥で顔が真っ青になる。

「こんな…こんな〇〇…」

モンスターたちは嘲笑う。その声が彼女の耳に刺さる。

「この高飛車な女が…雑魚に負けて失禁だと!」

「これが気高い戦士の姿か!」

フォンテーヌの目から涙が溢れる。彼女の誇りは徹底的に打ち砕かれていた。

「やめて…頼む…命だけは助けて…」

命乞い。彼女の口から漏れたのは、かつてなら絶対に言わなかった言葉だった。

しかし、モンスターたちは容赦しなかった。

第四章 スーツ破壊と戦闘エロ
モンスターたちが彼女を取り囲む。その目は欲望に燃えている。

「この美しい戦士…今から穢してやろう!」

最初のモンスターが彼女の戦闘衣の肩の部分を掴み、力任せに引き裂いた。

「いやあっ!」

布地が裂ける音が響く。白い装甲が剥がれ、そこから滑らかな肩の肌が露わになる。

「見ろ!この美しい肌!」

他のモンスターたちも加わり、彼女の戦闘衣を次々と引き裂いていく。胸のリボンが引きちぎられ、胸元の装甲が剥がれる。スカートは短く裂かれ、白い太腿が露わになる。

「やめろ!そんな…私の…私のスーツが…!」

フォンテーヌは必死に抵抗するが、腕を骨折しているためまともに動けない。彼女の身体は無防備に晒されていく。

スーツが完全に破壊された時、モンスターたちの欲望は頂点に達した。

「さあ、この高飛車な女神を徹底的に味わおう!」

最初のモンスターが彼女の脚を開く。その口が彼女の秘部に触れた時、フォンテーヌの身体がびくんと震えた。

「やめ…そこは…!」

彼女の抵抗も虚しく、モンスターの舌が彼女の部分を舐め回す。過敏になった身体はその刺激を過剰に感じ取り、彼女は悲鳴を上げた。

「ああああっ!」

さらに別のモンスターが彼女の口に自分の肉棒を押し込む。その太く横暴な質量が彼女の口内を塞ぎ、唾液が溢れる。

「んぐっ!んんーっ!」

彼女は必死に頭を振るが、首を掴まれて逃げられない。

それだけではない。彼女の胸を揉む手、太腿を撫で回す指、腹部を舐める舌…全身がモンスターたちの欲望の餌食になっていた。

「この高飛車な女が…こんなに良い表情をするとはな!」

「もっと苦しめ!その気高い顔を歪めろ!」

フォンテーヌの涙が止まらない。彼女の身体は快感と苦痛の狭間で震え、そして――

「あ…だめ…イっちゃう…!」

彼女の身体が硬直し、絶頂に達した。その瞬間、彼女の頭に浮かんだのは、自分が正義の戦士であるという誇りだった。

しかし、それはもはや過去のものだった。

第五章 激しい連続〇淫
夜が更ける。フォンテーヌは地下に連れて行かれ、そこで待っていたのは無数のモンスターたちだった。彼らは彼女を待っていた。

「さあ、第二ラウンドだ」

最初のモンスターが彼女の上に覆い被さり、その肉棒を彼女の中に挿入する。

「ああああっ!」

悲鳴が響く。未だ潤んだその秘部は、容易に侵入を許してしまった。

モンスターの腰が動く。荒々しいピストンが彼女の肉壁を蹂躙する。

「やめ…そんな…激しく…!」

「黙れ!この雌豚が!」

次のモンスターが彼女の口を塞ぐ。同時に、彼女の狭い肛門にも別の肉棒が挿入された。

「うあああああっ!」

二穴同時貫通。フォンテーヌの身体は極限の苦痛と快感に引き裂かれる。

「その顔!見ろ!苦痛と快感で歪んでいる!」

「これが気高い戦士の最期か!見事だ!」

モンスターたちは彼女の身体を何度も使い回す。前から、後ろから、上から、下から。あらゆる体位で、彼女の身体は蹂躙され続けた。

フォンテーヌの意識は朦朧としていた。彼女の頭の中に、過去の記憶が走馬灯のように流れる。

レースクイーンとして輝くステージ。ファンの歓声。自分を「戦う女神」と崇める声。あの誇り高き日々が、今はただの苦い思い出に過ぎなかった。

「私は…私は…」

彼女の口から漏れるのは、かすれた声だけだった。

第六章 連続顔射と白濁の海
何時間経っただろうか。フォンテーヌの身体は無数の精液で塗れていた。顔には幾度となく白濁した液体が浴びせられ、髪は固まり、目は開けられない。

「もう…ダメ…」

彼女のかすれる声が、冷たい空気に吸い込まれる。

しかし、モンスターたちの欲望はまだ終わらなかった。

「まだまだだ!この女神の顔に、もっとぶっかけてやれ!」

次のモンスターが彼女の横に立ち、その肉棒を彼女の顔に向ける。白濁した液体が彼女の頬や口にかかる。

「んっ…んん…」

彼女は抵抗もできず、ただ受け入れるしかなかった。

さらに、他のモンスターたちも加わり、彼女の全身に精液を浴びせる。腹部、胸、太腿、足の裏にまで…。

「これで何度目だ?」

「数えるのも馬鹿らしい!とにかく使える穴は全部使え!」

その夜の間に、フォンテーヌの身体は100以上のモンスターに使用された。彼女の膣は何度もかき回され、肛門は拡張され、口は塞がれ、喉は悪臭に満ちていた。

朝日が昇る頃、彼女は廃墟の床に横たわっていた。白濁した精液の海の中に、かろうじて動く指先。

「レイナ…私は…レイナ…」

弱々しい声。彼女は自分の名前をかろうじて思い出すことができた。

しかし、その身体はもはや彼女自身のものではなかった。

第七章 恐怖と絶望の再戦
数日後。フォンテーヌは聖なる泉で傷を癒していた。骨折は治ったが、精神的な傷は深く、彼女の瞳からはかつての輝きが失われていた。

「私は…また戦えるのか…?」

彼女は自分の戦闘衣を直しながら、震える手で拳を握る。

「やるしかない。逃げられない。私は…清流の女神の力を持つ者だ」

彼女は立ち上がり、再び戦場へと向かう。

ターゲットは魔将軍ダークネス・ロード。彼に復讐し、自らの誇りを取り戻すことが、彼女に残された唯一の道だった。

廃墟の中心部で、フォンテーヌは魔将軍と対峙した。

「よく戻ってきたな、女」

ダークネス・ロードは嘲笑う。その背後には、無数の雑魚モンスターたちが並んでいた。

「お前を倒す…絶対に!」

フォンテーヌは叫び、突撃する。第二段階変身のパワーをフルに発揮し、その拳に聖なる力を集中させる。

「一撃必殺!」

彼女の拳が魔将軍の胸を捉える。しかし――

「無駄だ」

ダークネス・ロードは微動だにせず、逆に彼女の拳を掴んだ。

「なっ!」

「教えてやろう。お前の聖なる力は、俺の闇の魔力の前では無力だ」

次の瞬間、フォンテーヌの身体から聖なる力が吸い取られていく。

「ああああっ!」

彼女の戦闘衣が色あせ、身体から力が抜ける。

「お前の敗北は既に決まっている。この領域では、俺が神だ」

ダークネス・ロードが手を振ると、周囲のモンスターたちが一斉にフォンテーヌに襲いかかった。

第八章 再びの敗北、そして最終的な〇〇
再び、フォンテーヌはモンスターたちの餌食になった。今度は以前よりも激しく、長時間にわたって。

「やめ…もう…許して…!」

彼女の魂の叫びも、モンスターたちには届かない。

「この高飛車な女神が、こんなに哀れになるとはな!」

「気高いヒロインの最後は、俺たちの慰み者か!」

フォンテーヌの身体は何度も貫かれ、彼女の口からは悲鳴と嗚咽が交互に漏れる。

彼女の腹部が波打つ。中で放たれた精液が彼女の子宮を満たしていた。

「これで終わりか…」

最後のモンスターが彼女の身体から抜けると、彼女の膣から大量の精液が流れ出した。

フォンテーヌは動けなかった。目は虚ろで、身体は風に舞う塵のように弱っている。

「まだ…まだ…」

彼女は動く指先で、自らの喉を掴もうとする。自らの命を絶とうとしていた。

しかし、その手は届かない。

「死ぬことさえ許さない」

ダークネス・ロードが彼女の身体を起こした。

「お前は永遠に、俺たちの〇〇として生きるのだ」

彼の呪文がフォンテーヌの身体を包む。聖なる力は完全に封じられ、代わりに「〇〇の魔法」が刻まれた。

「あ…ああ…」

フォンテーヌの目から涙が溢れる。彼女はもう、自分を取り戻すことは永遠にできないことを悟った。

第九章 そして、〇〇としての新たな生
その後、フォンテーヌはヴォイドの支配地域で、〇〇戦士としての役割を〇〇された。彼女の戦闘衣は破壊され、代わりに薄布一枚の卑猥な衣装を着せられた。胸や太腿が露わになり、股間には貞操帯が取り付けられた。

「フォンテーヌ、そろそろ客の相手だ」

彼女はモンスターたちに連れて行かれ、娼館のような場所に立たされる。そこでは、多数の魔界の貴族たちが待っていた。

「この女が、伝説の美少女戦士か」

「見事な身体だ。その肌、その匂い…最高だぞ」

フォンテーヌは何も言えなかった。かつての誇り高き姿はどこにもなく、彼女はただ、客の欲望に身を任せるだけの存在になっていた。

最初の貴族が彼女を呼ぶ。彼女は命令に従い、その前に跪く。

「口を開け」

命令に従い、彼女は口を開ける。肉棒が挿入される。彼女は機械的に動き、喉の奥まで受け入れる。

「清流の女神の喉は、これほどまでに締め付けが良いとはな」

貴族たちは笑う。フォンテーヌの目は虚ろだった。

彼女の中に残っていたのは、ただ一つの感情だけだった。

「私…私は…」

声にならない声が、彼女の口から漏れる。

「正義の戦士だったはず…なのに…」

涙が彼女の頬を伝う。

第十章 永遠の〇〇として
数ヶ月が経った。フォンテーヌは完全に〇〇としての生活に適応していた。毎日、何十人ものモンスターや魔界貴族に身体を提供し、時には戦闘訓練の見せしめとして、若い魔界戦士たちに〇〇されることもあった。

彼女の身体は、以前よりもむしろ健康的に見えたが、その目にはかつての輝きはなかった。ただ虚無だけが広がっている。

ある日、彼女の前に一人の少女が連れて来られた。新しい〇〇だった。

「お前が、伝説のフォンテーヌか」

少女の目には尊敬の色があった。

「私は…マジカル・プリティガーディアン・アクア…あなたの後継者です」

フォンテーヌの目が一瞬揺らいだ。しかし、すぐに虚無に戻る。

「もう…そんなことは…」

「私を…あなたのように育ててください」

少女の目には決意があった。しかし、フォンテーヌは首を振る。

「やめろ…こんな世界に来るな…逃げろ…」

「でも…あなたは伝説の戦士でしょう?」

フォンテーヌは笑う。自嘲の笑みだった。

「伝説?ただの敗北者だ…」

彼女は少女の肩に手を置く。

「俺は…いや、私は…お前に負けるなと言いたい…しかし…」

その時、魔界の監視者が現れた。

「フォンテーヌ、お前の教育時間は終わりだ。次の客が待っている」

フォンテーヌは黙って立ち上がる。少女はその背中を見送った。

「お前も…いつか、こうなるかもしれない」

フォンテーヌの声が、冷たい空気に消えた。


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