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■タイトル
進撃戦隊バクシンジャー バクシンピンク [No.11719]
■プロット
バクシンブルーのコスチュームが好きで、続編(ピンク編)を考えてみました。
■プロローグ
バクシンブルーの成功に活気づく戦闘員達。
バクシンピンクにも同様の戦略で好き勝手することを企む!
前回の怪人は倒されてしまったので、同様の力を持つ怪人をそそそのかす。
■捜索
一方。バクシンピンクは消息を絶ったバクシンブルーの痕跡を辿っていた。
バクシンピンクが非変身姿で歩いている。
バクシンピンク「この辺りがバクシンブルーの発信が消失した箇所ね。何か手掛かりが残っているかもしれないわ!」
バクシンブルーの行方を知る手掛かりを探すバクシンピンク。
そこに現れる魔物。
バクシンピンク「怪人!」
変身するバクシンピンク。
怪人「フフフ。変身しても俺にかなうかな?」
襲いかかる怪人!しかし、あっという間に退治されてしまう怪人!
続いて戦闘員達が現れるが・・・混乱気味だ。
戦闘員A「おい!計画と違うぞ!」
戦闘員B「いやでも、消耗しているに違いない!あの強い怪人の後だぞ!」
しかし、バクシンピンクは強かった。全く消耗していなかったのである。
戦闘員は全く歯が立たない!
しかし、一般人の男性に銃を当て人質にした状態で戦闘員Cが現れた!
戦闘員C「動くな!」
戦闘員B「でかしたぞ!」
バクシンピンク「なっ!・・・
バクシンピンク(心の声)「一般人はいないことを確認していたのに・・・なんで?」
戦闘員C「こいつの命が欲しければ、変身を解け!」
言う通り、変身を解くバクシンピンク。
戦闘員C「良し!いいだろう。では、お前がこいつの胸を揉め!」
一般人「えっ!俺?そんなこと・・できるわけ・・・」
戦闘員B「できるか?できないか?じゃないんだよ。やるんだよ!」
バクシンピンク「構いません。戦闘員の言う通りにして下さい」
一般人がバクシンピンクの胸に触れる。
戦闘員B「よし!いいぞ。この女を気持ち良くしてやれ!」
遠慮がちにマッサージを続ける一般人。
無反応を通すバクシンピンク。
しばらくすると・・・
戦闘員B「そろそろ乳首も触ってやれよ!お前、女とそう言うことしたこと無いのか?」
言う通りにする一般人。
バクシンピンクは反応しないように抑えているが、体が反応して吐息が漏れる!
戦闘員A「見ろよ!お前の息子!しっかり元気じゃないか!紳士ぶっているんじゃないよー!」
一般人の股間はしっかり膨らんでいた。
戦闘員B「お前が守ってるこの男もお前のおっぱいを揉んで興奮してるぞ!へへへ!」
バクシンピンク「・・・」
しばらく続くと・・・
戦闘員C「よし。じゃあマ◯コも触ってやれ!」
動揺する一般人。
一般人「いや。さすがにそれは・・」
戦闘員C「何を遠慮してるんだよ!」
バクシンピンク「(優しく)私は大丈夫です。言う通りに・・・」
渋々、一般人が下を触る。
バクシンピンクの様子が変わる。今までは余裕がある感じだったが、体をくねらせて声を出さないように口をつぐむ。
戦闘員B「おい!左手が暇してるぞ!胸を触るんだよ」
一般人「は、はい!」
戦闘員C「どうだ?こいつのおマ◯コは濡れてるか?」
一般人「いや・・・」
バクシンピンク「・・・」
しばらくすると・・・
戦闘員C「そろそろ、舐めてやれ!」
一般的「えっ!いやいや・・」
バクシンピンクがゆっくり頷く。
一般人はバクシンピンクのショーツを下ろす。
戦闘員C「パンティーを完全に脱がせろ!」
一般人「えっ?」
と言いながら、完全に脱がせる。バクシンピンクも足を一般人の動きに合わせて上げて協力する。
戦闘員C「どうだ?染みは出来ているか?」
一般人がショーツのクロッチ部分をよく見る。
一般人「ちょっとだけ・・シミがあるかもしれません・・」
戦闘員Aがショーツを取り上げてバクシンピンクの顔に近づける。
戦闘員A「とんだ変態女だな!」
睨むバクシンピンク。
戦闘員C「よし!なめろ!」
一般人がスカートの中に顔を入れて舐め始めた。戦闘員Cは引き続き銃を一般人の頭に当てている。
バクシンピンクが口をつぐみ耐える。時々漏れる吐息がエロい。
しばらく続く・・・
戦闘員C「よし。じゃぁ、そろそろ挿れてやれ!」
一般人は驚いた様子。
一般人「それは勘弁して下さい!」
戦闘員A「だから。お前に選択肢なんてねぇんだよー。はいかYesだ。それに・・この女もそろそろ欲しがってるぞ!」
バクシンピンク「(さすがに、少し考えた後で)・・平気です。言う通りにして下さい」
戦闘員A「ほらな!この状況で欲しがるなんて相当な変態だな」
バクシンピンク「違うわっ!今に見てなさいよ!」
ゆっくり挿入する一般人。
肉棒が膣部に入って来て、バクシンピンクが少し顔を上向きにして感じる。
挿れた状態で止まる一般人。
戦闘員C「ほら!動くんだよ!」
一般人がゆっくりピストンを始める。口をつぐんで耐えるバクシンピンク。
戦闘員C「もっと奥まで!しっかり突けよ!!」
奥に突かれると声が漏れ体も反応する!
しばらく続くピストン・・・
一般人「(言いづらそうに)ちょ・・・ちょっと・・そろそろ。ヤバいです。外に出させて下さい・・・」
戦闘員C「中に出すんだよ!当たりめぇだろ!」
一般人「えっ!いや・・・いくら何でもそれは・・赤ちゃんできちゃったらどうすんですか!」
戦闘員C「そんな事知ったことか!それとも、頭をぶち抜かれたいか?」
一般人「いや・・・しかし・・」
バクシンピンク「(淡々と)致し方ありません・・・そうして下さい・・・」
戦闘員A「やっぱり変態だな・・・」
キリッと睨むバクシンピンク。
中に出す一般人。
戦闘員B「何だよ。もう終わりかよ。女をいかすこともできねぇのか。情けねえ。俺らなんかなぁ。バクシンブルーをいかしまくったぜー!・・よし!手本を見せてやるよ!代われ!」
チャンスだ!バクシンピンクは見逃さない!
まず戦闘員Cへ攻撃!一般人の身の安全を確保。
そしてすぐさま、変身!反撃のスキを与えない!
戦闘員ABを撃退。形勢逆転することに成功した。戦闘員Cに電子ガンを突きつける。
バクシンピンク「さて。バクシンブルーのところへ案内してもらうわよ!」
■お城
お城の一室。
バクシンピンクが変身状態で電子ガンを戦闘員Cの背中に突きつけて入って来た。
戦闘員C「ここで、俺たちはバクシンブルーのことを〇したんだ。あの女、何度も何度もいってたぜ!へへへ」
バクシンピンクがブルーのことを思い嫌悪感を出す・・・
バクシンピンク「・・・それで?!今はどこにいるの?」
戦闘員C「それは俺たちも知らねぇよ」
バクシンピンク「正直に言わないと、ためにならないわよ!」
戦闘員C「考えても見てくれよ!ここまであんたを連れてきて、今さら隠すなんてこともないだろうよ・・・な?」
そこに幹部級怪人が現れる!
幹部級怪人「わざわざ自ら赴いて来るとはありがたい!跳んで火に入る・・とはこのことだな!」
バクシンピンク「この戦闘員に案内してもらったわ!バクシンブルーを返しなさい!」
バクシンピンクが戦闘員Cの頭に電子ガンを突きつける!
幹部級怪人「残念なお知らせが二つある・・・一つはそいつにはもう用は無いということだ!」
幹部級怪人が戦闘員を魔力で攻撃!戦闘員は消滅してしまう!
バクシンピンク「なんて酷い!」
幹部級怪人「もう一つは、あの女ならもはや快楽漬けだってことさ。果たして、帰りたいと言うのかな・・・快楽無しでは生きられない体になっているからな・・・」
バクシンピンク「なっ(強い動揺)・・・・とにかく。返してもらうわ!」
戦闘態勢をとるバクシンピンク!
戦闘開始!
バクシンピンクは強いのだが、それでも敵わないくらいの力を持っている幹部級怪人!まだ余裕を持ってバクシンピンクと戦っている!
バクシンピンク(心の声)「強い!このままではマズイ!」
幹部級怪人「筋は良いな!でも甘いな!」
バクシンピンク「どうかしらね!」
戦いが続く・・・
そして、決着がつく!幹部級怪人が倒れたところにバクシンピンクが電子ガンを頭に突きつけた!
バクシンピンク「(息が上がりながら)観念なさい!この至近距離。最大出力ならこの銃はあなたの頭をぶち抜く!さぁバクシンブルーを返してもらうわよ!」
幹部級怪人「(時間稼ぎでゆっくり喋る)わかったわかった!でも・・・困るのは君じゃないかな・・・俺の頭を打ち抜いたら・・・バクシンブルーの居場所は・・・分からなくなるな!」
言い終わった瞬間に大技が繰り出されてバクシンピンクを直撃した!
壁に叩きつけられて、そのまま倒れるバクシンピンク!ダメージが大きく立てない!
バクシンピンクにゆっくり近づく幹部級怪人。
幹部級怪人「この技を出すにはちょっと時間が必要でね!お前のようにすばしっこい奴に当てるのは難しんだ・・・でも上手くいったよ!」
バクシンピンク(心の声)「油断したわ・・・マズイ。ダメージが強すぎて、体が言うことを聞かない・・・」
幹部級怪人がバクシンピンクを捕まえる。
■敗北
台の上に〇〇して寝かせられているバクシンピンク。
バクシンブルーと同じように好き放題されてしまうバクシンピンク・・・
BadEnd
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