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■タイトル
超装戦隊マーシャルフォース ~マーシャルピンク 弄ばれた恋心と仕組まれた実験~ [No.11715]
■プロット
ヒロインが、恋心を利用されて実験と称して体を弄繰り回される→強化された敵に敗北する→強化スーツを操られて意に反して絡み合いを強いられる→敵に〇〇したフリをして奉仕し脱出→窮地を脱したかに見えたが敵の体液を浴びたことで敵を求める体になってしまうというストーリーです。
GIGAさんオリジナルのヒロインとして長く人気のマーシャルフォースですが、スーツの質感は薄めの布に近いものなので、マーシャルフォースのスーツも近年のGIGAさんの戦隊スーツの質感で見てみたいと思い投稿させていただきました。
●あらすじ
超装戦隊マーシャルフォースの紅一点、マーシャルピンク・エリカは世界征服を目論む悪の秘密結社エゴーと戦っていた。
エリカは、マーシャルフォースのメカニックを担う青年・キリトに想いを寄せながらも、世界の平和を守るという自らの使命を全うするため自分の気持ちを抑えていた。
エゴーの怪人が強さを増し、苦戦が続いているマーシャルフォース。不安を覚えたエリカは、キリトの提案でマーシャルスーツを強化する為に極秘で実験を行う。
エリカはマーシャルピンクに変身し、キリトの開発した実験用サイボーグと戦闘実験を行う。スーツの出力を限界まで引き上げるが、装着者であるエリカの体にも大きな負荷がかかってしまう。
戦闘実験を続けようとするピンク。だがキリトは、マーシャルスーツの感度を調べる実験をすると言い出し、ピンクを〇〇し卑猥な器具を利用して責め始める。ピンクは戸惑いながらも、想いを寄せるキリトの指示に逆らえず、敏感な部分を責められ続け、絶頂に達してしまう。
さらにキリトは、変身を解除した後の体の状態を調べると言って、エリカの体を弄ぶ。
何日も実験を繰り返すエリカとキリト。ある日キリトは、必要なデータの収集が完了したとエリカに告げ、さらに衝撃の事実を告げる。
キリトはエゴーの幹部であり、メカニックとしてマーシャルフォースに潜入していたのだ。実験で得たデータは、マーシャルスーツの強化ではなくエゴーの怪人を強化するために利用されていた。そして仲間たちは強化されたエゴーの怪人と戦闘中であり、危機に陥っていた。
ショックを隠せないエリカの前にも強化された怪人が現れる。エリカはマーシャルピンクに変身して戦うが、怪人は強く歯が立たない。ピンクは追い詰められながらも、実験台となった自分のスーツであれば出力を最大にすることが可能ではないかと考え、狙い通りパワーアップした必殺技で何とか怪人を倒す。
キリトは、パワーアップしたピンクのデータをリアルタイムで取り込み、自分自身を強化してしまう。ピンクは強化されたキリトに手も足も出ず甚振られ、マーシャルスーツを破壊され、敗北してしまう。
キリトは、実験中にピンクのスーツに仕込んだプログラムを起動させ、ピンクのスーツを操り、ピンクの意に反して自分と絡みを強いる。
ピンクは、窮地を脱するため、キリトに〇〇するフリをして奉仕し、キリトの体液を浴びる。果てたキリトの隙を突き、マーシャルスーツを操っている装置を破壊し、その場から逃げ出す。
窮地を脱したかに見えたピンクだったが、キリトの体液には特殊な成分が含まれており、それを浴びた者はキリトが欲しくて堪らなくなってしまうのだった。ピンクはキリトを求めてしまう。実験によってピンクの感じやすい部分を知り尽くしていたキリトは、ピンクの敏感な部分を責め続ける。
ピンクは必死に抗うが、キリトによる〇〇は続いていく。
●登場人物
【マーシャルピンク・エリカ】
マーシャルフォースの一員。正義感が強く優しい性格。メカニックのキリトに思いを寄せている。
※マーシャルフォースのスーツの質感は薄めの布に近いものが多くそれもとても良いのですが、マーシャルフォースも近年のGIGAさんの本家に近い高クオリティの戦隊スーツの質感で見てみたいと思い投稿させていただきました。
【キリト】
マーシャルフォースのメカニック。実はエゴーのスパイ。エリカの好意を利用して様々な実験を行う。
【実験用サイボーグ/強化怪人】
マーシャルスーツの強化のためにキリトが開発した実験用サイボーグだが、実はそれ自体がエゴーの怪人。
●ストーリー
1 プロローグ
パトロール中にエゴーの怪人に襲われるエリカ。マーシャルピンクに変身し戦うが、怪人は強く苦戦を強いられる。
追い詰められたピンクに、メカニックのキリトから、一時的にマーシャルスーツの出力を上げたと通信が入る。
増幅したパワーで必殺技を放ち、何とか勝利するピンク。スーツの出力を上げたせいで体に大きな負担がかかり、その場に膝を付く。
「エゴーの怪人がどんどん強くなっているわ!このままじゃ…」
エリカは強力になっていくエゴーの怪人に不安を隠せない。
2 提案
基地に戻ったエリカは、キリトにお礼を言う。エリカは、メカニックとして装備の開発やメンテナンスを担い、エリカたちを支えてくれているキリトに恋心を抱いていた。だが世界の平和を守るという使命を全うするため自分の気持ちに蓋をしていた。
「最近、エゴーの怪人たちは明らかに強さを増しているわ。このままでは、いつか対抗できなくなってしまう。どうすれば…」
エリカがキリトに不安を打ち明ける。先ほどのようにスーツの出力を上げれば強敵にも対抗できるが、装着者の体にかかる負担も大きい。
キリトは、マーシャルスーツを強化するための実験を行うことをエリカに提案する。ただし、装着者の体にも負担がかかる実験であり上層部から止められる恐れがあるため、実験は2人だけで極秘で行った方が良いという。仲間に極秘で実験を行うことに躊躇しつつも、マーシャルスーツの強化のため、何より想いを寄せるキリトといる時間が増えることが嬉しく、エリカは承諾する。
3 戦闘実験
スーツの出力を上げても装着者の体が耐えられる限界を調べるため、エリカはマーシャルピンクに変身し、キリトが開発した実験用サイボーグと戦うよう言われる。
「え、いつの間にこんなメカを開発していたの!?それに、この姿、まるでエゴーの怪人みたいだわ…」
驚きを隠せないエリカ。キリトは、こんな時のために、エゴーの怪人をモデルにした実験用サイボーグを極秘に開発しており、このサイボーグが取得したデータを利用してマーシャルスーツを強化すると言う。
エリカは、キリトに促されるままマーシャルピンクに変身しサイボーグとの戦闘実験を開始する。ピンクは得意の格闘術で次々と攻撃を決めるが、サイボーグはビクともしない。サイボーグは攻撃力も防御力もマーシャルスーツの性能を上回っており、ピンクは相手にならず、一方的にやられてしまう。
キリトがピンクのスーツのパワーを増幅させ、何とかサイボーグと戦うが、やはり装着者であるエリカの体にも大きな負荷がかかってしまう。
「はぁ、はぁ、やはり、マーシャルスーツのパワーが強すぎて体が耐えられないわ…でも、パワーアップのヒントが得られるまで何度だってやるわ…!」
ピンクは、スーツの強化に必要なデータが得られるまで戦闘実験を繰り返そうとする。
4 エロ実験
キリトは、戦闘実験は終わりにしてスーツの感度を調べる実験を行うと言い出し、ピンクの四肢を〇〇する。
「ちょ、ちょっと、これはいったい何の…!」
慌てるピンクの体を、キリトは様々な卑猥な器具を使用して弄び始める。ピンクはやはり想いを寄せるキリトの指示に強く反対できない。キリトに体を弄られ、厭らしい喘ぎ声が漏れ、体を妖艶にくねらせてしまう。
想いを寄せるキリトに体を弄ばれ満更でもないピンク。敏感な部分を刺激され続け、ついに絶頂に達する。
ピンクの変身が解除され、キリトが〇〇を外す。
「はぁ、はぁ、キリト、今の実験は何のために…」
「さっきも言った通り、スーツの感度を調べる実験です。それにしても、エリカさん、思っていたよりも厭らしい声を出すんですね」
エリカが恥ずかしそうに顔を背ける。キリトは、今度は変身解除後の体を調べる実験を行うと言い出す。先ほどと同様強く拒むことは出来ないエリカ。キリトは自らエリカの体を愛撫し、弄ぶ。
「エリカさん、戦いは得意でも、こういうのは慣れていないんですね…」
エリカがまた恥ずかしそうに顔を背ける。
敏感な部分を刺激され続け、エリカは再び絶頂に達してしまう。
実験による疲労と気持ち良さで、エリカはその場に倒れこんだまま動けなかった。
5 告白
戦闘実験、キリトに体を弄ばれる実験が数日間続いたある日、エリカはキリトに呼び出される。キリトは必要なデータが集まったとエリカに告げる。喜ぶエリカだが、キリトの様子がおかしいことに気づく。
キリトが衝撃の告白を始める。口調も普段とは別人のようで、キリトのあまりの豹変ぶりにエリカは驚きを隠せない。
キリトはエゴーの幹部であり、メカニックとしてマーシャルフォースに潜入していたのだ。エゴーの怪人が強力になっていたのは、エリカたちの戦闘データを使って怪人を改良していたからだった。そして、エリカがキリトに好意を抱いていることを利用して極秘実験を行いデータを収集した。実験で得たデータはマーシャルスーツの強化には一切使用されておらず、それどころかエゴーの怪人の強化に使われていた。
取り乱すエリカに追い打ちをかけるように、キリトは小型のスイッチを取り出しボタンを押す。エリカの通信ブレスから他のマーシャルフォースのメンバーの声が聞こえる。仲間たちはエゴーの怪人と交戦中であり、強化された怪人を相手に苦戦し危機に陥っていた。仲間からの連絡が繋がらないよう、エリカのブレスの通信機能はキリトによって遮断されていたのだ。
(エリカ、なぜ応答しないんだ!?まさか、エゴーに…!?うわああ!)
仲間の叫び声とともに、通信が切れる。
「みんな!みんな!そんな、本当にあなたは、エゴーの幹部なの!?私を利用して、あんな実験を…!?」
「もっとも、お前の体を弄んだのは実験でも何でもない。ただお前の体を堪能したかっただけだ。正義のヒロインのクセに、なかなか良い体だったぞ」
キリトが下品に笑い、エリカが膝から崩れ落ちる。
6 戦う
想いを寄せていたキリトが敵であったこと、そして自分の気持ちを見透かされ利用された恥ずかしさと不甲斐なさにショックを受けるエリカ。だが、すぐさま自分が実験に協力したせいで仲間が窮地に陥っている現実に目を向け、戦意を取り戻す。
「私のせいでこんなピンチを招いてしまった…あなたがエゴーの幹部だというなら容赦しない、あなたを倒すわ!」
だがエリカの前にキリトが改良した強化怪人が現れる。それは戦闘実験の時に戦った実験用サイボーグそのものだった。あのサイボーグ自体がキリトが強化したエゴーの怪人だったのだ。
エリカはたじろぎながらもマーシャルピンクに変身して戦うが、強化された怪人に歯が立たない。必殺技も通用せず、痛めつけらる。
「まるで歯が立たないなんて…やはり、私の力では勝てないの!?」
追い詰められたピンクは、実験の時にマーシャルスーツの出力を上げ実験用サイボーグ、強化した怪人と互角に戦えたことを思い出し、自分のスーツは出力を上げられるようプログラムされていると考える。怪人は容赦なくピンクを追い詰めていく。
「この怪人には、あの時の実験データも使われているはず。あの時と同じパワーでは通じないかもしれないわ。体に負担がかかっても、スーツの出力を最大にするしかないわ…!」
ピンクの思った通り、ピンクのスーツだけは出力を最大でき、怪人と互角に戦うピンク。増幅したパワーで必殺技を放ち、何とか怪人を倒す。
7 さらなる強化
怪人を倒し、キリトと対峙するピンク。
マーシャルスーツのパワーを最大にすれば強化した怪人にも通じ、さらに、実験を繰り返すうちに装着者であるエリカ自身の体力も向上し、スーツのパワーを最大にしても戦えるようになっていた。
だがキリトは余裕の笑みを崩さない。怪訝そうなピンク。
「怪人どもの戦闘データは全てオレの中に蓄積される。無論、今お前が倒した怪人のデータもな」
キリトの姿が変化し、まるで装甲を纏ったような禍々しい姿となる。
「な、なに、その姿は!?」
キリトは、たった今ピンクが倒した怪人の戦闘データを使って自分自身を強化した。すなわち、マーシャルスーツのパワーを最大にしたピンクの攻撃も、キリトはデータとしてインプットしてしまったのだ。
あまりの迫力に気圧されながらも、戦いを挑むピンク。だがキリトの強さは先ほどの怪人をさらに上回っており、ピンクはいいように甚振られる。再びパワーを最大にし、必殺技を放つピンク。直撃を受けたキリトは倒れ、勝利したかに見えた。
だがキリトはゆっくりと起き上がる。
「そ、そんな、マーシャルスーツのパワーを最大にしても、通じないというの!?」
強化されたキリトにはスーツのパワーを最大にしたピンクの技も通じなかった。絶望的な状況でもピンクは諦めずに必死に戦うが、手も足も出ず甚振られる。キリトの強力な攻撃を受け続け、スーツが破壊されていく。バイザーが警告を告げている。
キリトの懇親の一撃を食らい、ピンクの悲鳴が響く。マスクが破壊され吹き飛ばされてしまう。
8 偽りの奉仕
ボロボロにされ、フラフラになりながらも、ピンクが再び攻撃を仕掛けようとした時、キリトが装置を取り出しスイッチを押す。ピンクのスーツが操られ、ピンクの意に反してピンクの体を厭らしくくねらせ始める。キリトは、実験の際にピンクのスーツにあるプログラムを仕込んでいたのだ。
「な!?体が、体が勝手に、いいえ、マーシャルスーツが操られているの!?」
ピンクが自らの胸や股間を強調するポージングをし始める。ピンクのマーシャルスーツが無理やりピンクにポーズを取らせる。ピンクは自ら大股を開き、股間を指で撫で始める。
変身を解除しようとするが、何度試みても変身を解除できない。キリトによって自らの意思で変身を解除するシステムも麻痺させられていた。
ピンクがどれだけ体に力を入れて抵抗しても、マーシャルスーツはピンクの体を無理やり動かし続ける。ピンクが徐にキリトに近づき、体を密着させ、胸を押し付ける。
「随分積極的だな。まだオレのことが好きなのか」
「違う、違うわ!」
言葉とは逆にピンクがキリトに絡みつく。キリトがピンクの胸や尻を揉む。必死に抗おうとするが止められず、官能的なポーズを取らされ、〇〇的にキリトと絡み合うピンク。キリトがピンクに無理矢理口づけし、2人の絡み合いが続く。
(マーシャルスーツが操られてしまうなんて…それに、キリトの刺激の仕方が上手くて気持ちよくなって…このままではまずい…こうなったら…!)
それまで言葉では拒み続けていたピンクが、突然厭らしい声を出す。
「キリト、マーシャルスーツまで操られては、私に勝ち目はない。それに、私、やっぱりあなたのことが…降参するわ。私の負けよ…!」
ピンクの突然の敗北宣言にキリトも驚きを隠せない。
「エゴーに忠誠を誓うわ。あなたに奉仕させて」
疑っていたキリトだったが、妙な動きをしたらマーシャルスーツを操ればいいというピンクの言葉と、ピンクの妖艶な求めに揺らぎ、迷いながらもピンクのマーシャルスーツを解放する。
ピンクがキリトの一物を咥えて刺激し始める。ピンクは慣れない口でキリトの一物を刺激し続ける。ピンクに刺激されキリトの快感がピークを迎えようとした時、ピンクがそっと口を外す。
「キリト、お願い、私に…」
キリトが頂点に達し、ピンクに向けて液を発射する。ピンクが恍惚とした表情を浮かべる。キリトが脱力した瞬間、ピンクがキリトに体当たりする。キリトがピンクのスーツを操っていた装置を落とす。一瞬の隙を逃さず、ピンクが装置を破壊する。
「これでマーシャルスーツを操れないわ!今のうちに!」
ピンクがその場から逃げ出す。
「おのれ小癪な。だが、これで終わったと思ったら大きな間違いだ」
9 最後の罠
物陰に隠れているピンクは、体に異変を感じる。鼓動が早くなっている。背後にキリトが立っている。何と、キリトの体液には特殊な成分が含まれており、浴びた者はキリトが欲しくて堪らなくなってしまうのだ。
キリトの言うとおり、ピンクに再びキリトと交わりたいという感覚がわいてくる。こみ上げる邪念を必死に抑えるピンクだが、どうしてもキリトを振り払うことができず体を委ねてしまう。
キリトの愛撫によって感じてしまうピンク。実験と称してピンクの体を弄んだことで、キリトはピンクの敏感な部分を熟知しており、キリトは卑猥な器具を取り出し、ピンクの乳首のあたりを集中的に責める。ピンクはただ喘ぐことしかできない。
キリトはピンクの秘部を刺激し始める。ピンクがさらに大きな喘ぎ声を出す。
キリトがピンクのマーシャルスーツを何度も斬り裂き、衝撃に耐えられず、マーシャルスーツが斬り裂かれる。ピンクの胸や秘部が露になる。
キリトがピンクの胸を揉みしだき、ピンクに挿入し、腰を振る。ピンクは喘ぎ続けている。
「仲間を失い、マーシャルフォースは壊滅状態。ピンク1人では何もできまい。エゴーに忠誠を誓い、本当にオレのものになるというのなら助けてやるぞ」
「だ、誰が…あなたなんかに…」
蕩けたような顔と声で必死に強がるピンク。キリトが腰を振り続け、ついにピンクの中に出す。
「時間はたっぷりある。じっくりと〇〇してやろう」
キリトが去っていく。
ピンクは恍惚とした表情でぐったりと横たわっていた。
10 エピローグ
診察台のようなものに寝かされ、四肢を〇〇され、股を開かされたピンク。キリトがピンクに挿入し腰を振り続けている。
「…私は、負け、ない…たとえ体が、受け入れ、ても…でも、ダメ…このまままじゃ、心まで…いや…いやああああああああ!」
キリトは腰を振り続けている。ピンクの悲鳴のような喘ぎ声が空しく響いていた。
最後までお読みいただきありがとうございました!
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