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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
モンスター娘
■タイトル 

【魔触の放課後】~淫変女教師・六極の触手と魔法少女の終焉~ [No.11710]

■プロット

1. キャラクター造形:神代冴子(異形形態)
平素は知的で冷静な眼鏡の女教師。しかし、その正体は異界の母体であり、戦闘時にはスーツを切り裂き、計6本の特殊触手を展開する。

背部:4本の「捕縛・蹂躙触手」

蜘蛛の脚のように背中から生え、獲物を逃がさないよう四肢を固定する。先端には鋭い爪があり、魔法少女の衣装を切り裂く。

尾部:1本の「魔子宮触手(丸吞用)」

尾骶骨から伸びる、最も太く強靭な触手。先端が巨大な産腔(子宮)へと変形し、獲物を頭から丸吞みにする。内部は神代の神経と直結しており、獲物の微かな震えが彼女に絶頂をもたらす。

股間:1本の「下体・擬似ペニス触手」

スカートの奥、股間から突き出す太く脈動する触手。青筋が浮き出ており、先端からは常に〇〇効果のある粘液が滴っている。

2. 詳細ストーリー展開と戦闘シーン
【第一章:捕縛の檻】
放課後の理科準備室。魔法少女セレス(セレナ)は、背後から迫る4本の背部触手に気づくのが遅れた。
「っ!? 何、この力……動けない!」
4本の触手はセレナの手首と足首を掴み、空中で大の字に固定する。神代先生は眼鏡を外し、妖艶な笑みを浮かべながらゆっくりと歩み寄る。

【第二章:下体触手による「開拓」と性交】
神代がスカートを捲り上げると、そこには不気味に蠢く「下体触手」が。
「魔法少女の身体……どれほど感度が良いのか、この子に教えてもらいましょう」
下体触手はセレスの秘部を強引に割り開き、容赦なく最奥まで突き刺さる。
「あああああ! 太い……中が、壊されちゃうっ!」
触手は体内で蛇のようにのたうち回り、子宮を直接叩きつける。セレスは白目を剥き、あまりの快感と苦痛に身体を弓なりに逸らす。触手から溢れ出す大量の粘液が、彼女の純潔を汚していく。

【第三章:魔子宮の丸吞とシンクロする絶頂】
絶頂の中で意識が混濁するセレスに対し、神代は止めの一撃を加える。
尾部から伸びる「魔子宮触手」が巨大に膨れ上がり、セレスの頭部を飲み込み始める。
「さあ、私の『産腔』の中へ……。お前が中で苦しむほど、私は気持ちよくなれるのよ」

【神代の享受】
セレスが肩、胸、そして腰まで飲み込まれていく過程で、神代の身体は激しく震え始める。
「あ……あぁっ! すごい……セレスさんの肌が、私の触手の内壁と擦れ合って……! お前が中で喘ぐ声が、私の脊髄を直接愛撫しているわ!」
神代は自分の腹部を抱きしめ、よだれを垂らしながら嬌声を上げる。子宮触手内の粘膜感度は、神代自身の感度の数万倍に設定されている。 セレスが中で逃げようと足掻くたびに、神代は〇〇的な絶頂を何度も繰り返す。

【第四章:終焉の風景】
最後の一飲み。セレスの足先までが完全に魔子宮触手の中に消えた。
神代の股間の下体触手は、勝利を誇示するように大量の異種種子を触手内部(セレスの顔や体)に向けて噴射する。
「ふふ、最高の気分……。さあ、次はどの生徒を『私の中』に招待しようかしら?」

静まり返った準備室。神代の背中からは4本の触手がゆらゆらと揺れ、その尾部には、かつて魔法少女だった「膨らみ」が中で弱々しく動いているのが見えるだけだった。

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