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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
拘太郎
■タイトル 

怪獣戦隊ジュウカイザー壊滅計画 ~戦士達を弄ぶ従獣の首輪~ [No.11709]

■プロット
特撮AV特有の背徳感を引き立たせるために、前半はストーリー性に重点を置き、エロシーンは後半にまとめてエロを焦らすようなプロットにしています。

【登場人物】
・怪獣戦隊ジュウカイザー
レッド、グリーンと紅一点のピンクで構成
・メカ帝国シャーマシーナ
男幹部と女幹部で構成

【登場アイテム】
・暴走の首輪
怪人が開発した兵器で、装着されたものは理性を失い凶暴化する。
・従属の首輪
怪人が開発した兵器で、装着されたものは首輪のリードを持っているものに従属するようになる。

【プロット】
■プロローグ
今日もジュウカイザーとシャーマシーナとの激しい戦闘が繰り広げられ、ジュウカイザーは怪人を撃破する。シャーマシーナの幹部2人は、その様子をモニター越しで見つめていた。
女幹部「くっ!ジュウカイザーめ!」
男幹部「…、これ以上戦力を削ぐわけにはいかない。次は我々が直接相手しよう。」
女幹部「何か作戦はあるのか?!」
男幹部は不敵な笑みを浮かべるのであった・・・。

■脅威!暴走の首輪
怪人が暴れているという通報があり、ジュウカイザーは現場に向かう。そこには、戦闘員と女幹部の姿があった。
ピンク「あなたは!今日こそ倒して見せるわ!」
女幹部「そう簡単にいくかしら?」
女幹部は、首輪を戦闘員達に装着する。
戦闘員「ぐぉぉぉ!」
グリーン「な、なんだ!」
女幹部「この首輪を付けられたものは理性を失い凶暴化するのよ!さぁいきなさい!」
凶暴化した戦闘員達とジュウカイザーとの激しい戦闘が繰り広げられる。ジュウカイザー達は苦戦しながらもなんとか戦闘員達を倒す。
レッド「よし!後は、あんただけだ!覚悟しろ!」
男幹部「ふふふ、私もいるぞ!」
男幹部がジュウカイザーに背後から不意打ちを与え、ジュウカイザー達はバラバラになる。倒れていた戦闘員達も再び立ち上がり、幹部2人VSピンク、戦闘員達VSレッド・グリーンの状態で戦闘が始まる。
ピンク「うぁー!」
ピンクは幹部2人にボコボコにされ気絶して倒れ込む(マスクは解除される)。レッドとグリーンはピンクを助けようとするが、戦闘員達に妨害される。
女幹部「お前達!目的は達成された!アジトに戻るわよ!」
レッド「待て!」
怪人達はピンクを連れて消えてしまうのであった・・・。

■付けられたら最後!従属の首輪
怪人の基地にてピンクは目を覚ます。ピンクは立っている状態で四肢を固定されていた(マスク無し、スーツ有りの状態)。
ピンク「私を捕まえてどうする気!?」
男幹部「お前から発せられる思念波を利用して、レッドとグリーンをここへ誘き出すのさ!」
女幹部「ふふふ、あなたを今からたっぷりお仕置きして強い思念波を発生させ、レッドとグリーンの平常心を失わせるって作戦よ!」
男幹部「おい!あまりペラペラ喋るな!」
男幹部と女幹部はピンクを見つめ不敵な笑みを浮かべるのであった・・・。

グリーン「これは!ピンクの強い思念波を感じる!」
レッド「ピンクの身に何かあったのかもしれない!急ごう!」
怪人基地の侵入者の警報が鳴り、モニターにはレッドとグリーンが映る。
男幹部「ふふふ、来たかジュウカイザー。お前達は集まれば強い!が、バラバラにすれば大したことはない!」
男幹部はボタンを押す。するとレッドとグリーンの間に壁が現れ、2人は分断されてしまう。
女幹部「作戦通り私が行くわよ!」
女幹部はレッドとグリーンの元へ向かうのであった・・・。

グリーン「レッド!ピンク!どこだー!」
レッドと逸れたグリーンは怪人基地の奥へと進んでいた。そして、目の前に女幹部が現れる。
女幹部「来たわねグリーン」
グリーン「ピンクはどこだ!」
女幹部「私を倒したら案内してあげる!」
グリーンと女幹部の戦闘が始まる。グリーンは女幹部を追い詰める。
女幹部「あなた強いわね…、分かったわ案内するわ…、だけど足を痛めて肩貸してくれるかしら…?」
グリーンは女幹部の美貌に鼻の下を伸ばし、不用心にも女幹部に近づく。
女幹部「聞いていた通り、単純男ね!」
女幹部はグリーンに首輪を付ける。
女幹部「さぁ!跪きなさい!」
グリーンは女幹部の命令を素直に聞き跪く。
女幹部「あなたに付けたのは従属の首輪!このリードを持っているものの言うことを何でも聞くのよ!」
女幹部はグリーンを四つん這いで歩かせ、笑いながら部屋を去っていくのであった・・・。

レッドは遅れて、グリーンと女幹部がいた部屋に辿り着く。そこにはグリーンの武器であるY字パチンコが落ちていた。レッドは急いで、怪人基地の奥に進んでいくのであった・・・。

■最終決戦!
レッドはとうとう最後の部屋に辿り着く。そこには男幹部と四肢を固定されているピンクの姿があった(マスク無し、スーツ有りの状態)。
ピンク「レッド!」
レッド「ピンク!…あれ?グリーンはどこだ!?」
女幹部「グリーンここよ!」
奥から女幹部と首輪を付けられた状態でグリーンが四つん這いで歩いてくる。
レッド「おいグリーン!何してるんだ!?」
女幹部「これは従属の首輪!つけられたものはこのリードを持っているものの言うことを何でも聞くのよ!」
男幹部「あとはお前だけだレッド!私が相手しよう!」
レッドと男幹部の戦闘が始まる。互角の戦闘が続くが、レッドが一撃をくらい倒れ込む。
男幹部「これで終わりだ!」
レッドはニヤリと笑い、不意にグリーンの武器であるY字パチンコで攻撃する。
男幹部「ふん!あまい!」
男幹部は咄嗟に避けるが、避けた弾は女幹部に直撃する。
女幹部「きゃー!」
女幹部はリードを思わず手放し、グリーンは正気に戻る。
レッド「グリーン!その首輪を外すんだ!」
グリーンは従属の首輪を自力で外す。
男幹部「おい!何してるんだ!」
レッド「よそ見してる場合か!?」
レッドは男幹部に一撃をくらわす。
男幹部「ぐぁぁ!」
ピンク「やった!」
レッドの元へグリーンが駆け戻る。
レッド「さぁ!ピンクを返してもらうぜ!」
男幹部「くっ…!まぁよい…!こちらもまだ奥の手が残っている…!」
男幹部は暴走の首輪を取り出しピンクの背後に回る。
ピンク「まさか…!やめて…!」
男幹部は暴走の首輪をピンクに装着する。ピンクは再びマスク有りの状態へと変身して、四肢に取り付けらた固定器具を自力で取り外す。そして、レッド・グリーンVSピンクの戦闘が始まる。レッドとグリーンはピンクに反撃できず一方的に攻められる。幹部達も追撃を行い、レッドとグリーンは倒されてしまう(マスク、スーツは解除される)。
男幹部「ふふふ、よくやったピンク!」
男幹部はピンクの首輪を取り外す。ピンクは力を使い果たし気絶して倒れ込む(マスクは解除される)。
男幹部「ははは!遂にジュウカイザーに勝ったぞ!」
男幹部と女幹部の高笑いが響き渡るのであった・・・。

■首輪で弄ばれる戦士達
ジュウカイザーはそれぞれ手錠が付けられ天井から吊るされていた(ピンクはマスク無し、スーツ有りの状態、他のメンバーは非変身の状態)。
レッド「俺達をどうする気だ!」
女幹部「ふふふ!今からそれを考えてるんじゃない!この首輪を使ってどうお仕置きしようかしら!?」
男幹部と女幹部は仲良く耳打ちで会話しながら、ジュウカイザーをどうするか検討していた。
女幹部が従属の首輪を持って、ジュウカイザー達に近づく。
女幹部「誰に付けようかしら?グリーンはさっき付けたし…、レッド?それとも…」
女幹部はピンクに近づく。
ピンク「え…!いや!」
ピンクに従属の首輪が装着される。男幹部はピンクの手錠を外し、首輪のリードは女幹部が持っている。
女幹部「ほらピンク!犬の様に四つん這いで歩き回りなさい!」
ピンクは言われた通り四つん這いで歩き回る。
女幹部「ほら!もっとお尻を振りなさい!」
女幹部はピンクのお尻を叩き、ピンクを四つん這いで歩かせ続ける。
女幹部「さぁ!次はアイツ(男幹部)にご奉仕してあげなさい!」
男幹部は局部を露出させ、ピンクに咥えさせる。そして、男幹部はピンクのスーツを引き裂き挿入し始める。
女幹部「ほら!仲間達に気持ちいところ見てもらいなさい!」
ピンクはレッドとグリーンの目の前で男幹部に責められる。
女幹部「気持ち良かったら、気持ちいです、イクときはイキますって言うのよ!」
ピンク「気持ちいです…、イキます…!」
ピンクと男幹部は絶頂を迎える。
女幹部「ふふふ!まだまだ終わらないわよ!」
すると、男幹部は手錠を持ってきてピンクに装着する。そして、従属の首輪を取り外す。ピンクは正気に戻る。
ピンク「はぁはぁ…、何これ!」
ピンクは手錠で思うように動くことが出来ない。
女幹部「グリーン、あなたもピンクとやりたいんじゃないの?」
女幹部は暴走の首輪を持ってグリーンの背後に回る。
グリーン「まさか…!やめろ!」
グリーンに暴走の首輪が装着される。グリーンは自身の手錠を自力で外し、ピンクに襲い掛かる。ピンクはグリーンに責められそして挿入される。
女幹部「次はあなたよレッド!」
レッド「やめろ!」
ピンク「はぁはぁ…、いや!やめて!」
レッドにも暴走の首輪が装着される。ピンクはレッドとグリーンの2人に責められ続ける。ピンクは何度もイカされ遂にレッドとグリーンは絶頂を迎える。ピンクは散々責められ、身体をビクンビクンと震わせ放心状態になっていた。
女幹部「いいざまねピンク!ははは!」
男幹部と女幹部は高笑いをしながら部屋を後にするのであった・・・。

■エピローグ
数時間前・・・
レッド達がピンクの強い思念波を感じた前まで時間が遡る・・・
ピンク「私を捕まえてどうする気!?」
男幹部「お前から発せられる思念波を利用して、レッドとグリーンをここへ誘き出すのさ!」
女幹部「ふふふ、あなたを今からたっぷりお仕置きして強い思念波を発生させ、レッドとグリーンの平常心を失わせる作戦よ!」
男幹部「おい!あまりペラペラ喋るな!」
男幹部と女幹部はピンクを見つめ不敵な笑みを浮かべる。そして、女幹部はピンクに目隠しを付ける。そして、男幹部と女幹部はピンクの全身をスーツ越しに責め始める。ピンクは幹部達の執拗な責めに何度もイカされてしまう。
男幹部「ふふふ、これぐらいで良いだろう!」
ピンクの目隠しが外される。
ピンク「はぁはぁ…、ジュウカイザーはあなた達に絶対負けないわ!」
ピンクは幹部達に向け、強い眼光を放つのであった・・・。

BAD END

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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