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■タイトル
シールドピンク 悪魔の人喰い漫画「ぜんら~ピンク」 [No.11708]
■プロット
■登場人物
○シールドピンク/桃野マチ
変身前はピンクのジャンパー、たっぷりハミパンの白いショートパンツ、光沢ベージュパンスト、白いハイソックスをカバコ、白いスニーカー着用
○シールドレッド
○暗黒心理帝国ダークサイコ
総統、ペニスラー、戦闘員
○ぜんら~仮面
漫画の登場人物で、赤い全頭マスク&グローブ&ブーツ、黒いベルト&首輪、光沢ベージュパンスト着用
■ストーリー
ダークサイコはシールドファイブを倒すため、特殊な漫画本を開発した。
それは「ぜんら~仮面」の漫画本で、読んだ者が興奮すると、漫画の中に吸い込んでしまう魔力を有していた。
ダークサイコは清掃業者を装って戦隊基地に潜入し、掃除の合間にその漫画本を仕掛けた。
シールドレッドはテーブルの上に「ぜんら~仮面」の漫画本を見付けた。
「ブルーが置いたのか?エロくて面白そうだな!」
レッドは漫画本を眺め、興奮しそうになった。
「何見てんのよ!」
桃野マチが現われ、レッドから漫画本を取り上げた。
「レッドったら、こんなの読んで!」
そう言ったものの、マチは好奇心から、つい漫画本を読んでしまった。
「私がこんな格好になって、みんなに見詰められたら!?」
(マチが「ぜんら~仮面」になった映像を挿入)
自分が「ぜんら~仮面」になった姿を想像したマチは興奮してしまい、漫画本の中に吸い込まれてしまった。
ダークサイコの清掃員が漫画本を回収した。
「でかしたぞ!早速、シールドファイブを捕らえたのか!
それで、捕らえた無様なヒーローはレッドか?ブルーか?イエローか?ブラックか?4人全員か?」
ダークサイコの総統は御満悦だった。
「総統、どうやらピンクの様です!」
戦闘員は答えた。
「何?何でピンクが男向けのエロ漫画に興奮したんだぁ?淫乱な女だなぁ!?
まあ良い!シールドファイブを捕らえた漫画本は、すぐ焼こうと思ったが、作戦変更だ!漫画を描き変えろ!たっぷり楽しませてもらうぞ、シールドピンク!」
総統は、ほくそ笑んだ。
マチが目を覚ますと、そこは学校の教室だった。
マチが教室から出ようとすると、見えない壁に阻まれて出られなかった。
すると、戦闘員が現われ、マチに襲いかかった。
マチは戦ったが、苦戦し、シールドピンクに変身した。
「きゃあぁ!何、この格好!」
その姿は、スーツは無く、マスクはシールドと口鼻部分が無くて顔出しで(顔の部分大きく開いている)、グローブ、ブーツ、ベルト、光沢ベージュパンスト、ブレスレットのみ着用していた。
ピンクは脚を閉じ、手で胸と股間を隠した。
「シールドピンク、この漫画は『ぜんら~ピンク』だ!」
戦闘員は嘲笑った。
ピンクは恥ずかしい思いをしていたが、或る事に気が付いた。
「漫画の最後まで進めば、外に出られる筈だわ!
それに敵に見られるのは恥ずかしいけど、気持ちイイわぁ!
よし!御開帳ジャンプ!」
ピンクは脚を開いて、胸と股間から手を外し、パンスト全裸姿で御開帳ジャンプをして敵の視線を奪い、すかさず御開帳アタック顔面騎乗で戦闘員を倒した。
「漫画は小説より短いから、もう直ぐ終わりね!」
ピンクは希望を見い出していた。
次にピンクの前にペニスラーが現われた。
「きゃあぁ!オ、オ、オチンチンの怪人!こ、こ、股間にもオ、オチンチン!へ、変態怪人!は、恥ずかしいわぁ!」
ピンクは手で目を覆ったが、好奇心から、指の隙間から覗いてしまった。
「す、す、凄いオチンチンだわ!
レッドのモッコリしたアソコより、明らかに立派だわ!」
ピンクは興奮し、手を顔から外してペニスラーに見入ってしまった。
「ち、力が入らないわ!」
ピンクは腰砕けになり、その場に座り込んでしまった。
ペニスラーは机を並べ、その上にピンクを仰向けに寝かせ、グローブとブーツを脱がし、M字開脚し、両手首足首を縛り、ピンクのパンスト足裏と股間を眺めた後、パンスト足指をイジった。
「あんな大きいオチンチンがマチの中に!?」
ピンクはペニスラーのイチモツをじっと見詰めた。
ペニスラーは、ピンクの股間にイチモツを挿入し、腰を動かした。
「あぁ、あぁ、堪らないわぁ~!
私の初めての人がレッドじゃなくて、こんな怪人だなんて・・・、
いえ、イケメンよりオチンチンの怪人の方が興奮するわぁ~!今迄生きてきた中で一番気持ちイイわぁ~!」
変身が解けたマチが目を覚まし、ペニスラーとのプレイの余韻に浸っていた。
「オチンチンの怪人、良かったわぁ~!
いえ、こんな事言っている場合じゃないわ!此の儘だと一生此処から出られないわ!オチンチンの怪人を倒さないといけないわ!」
マチがパンスト全裸姿のシールドピンクに変身すると、ペニスラーが現われた。
「お前は、ワシには敵うまい!また腰砕けだ!」
ピンクはペニスラーの姿を見て失神しそうになったが、グローブとブーツを脱いで並べた机の上に座り、脚を開き、パンスト足裏も見せながら手で股間を愛撫し始めた。
「あ、あ、あ~ん!御開帳オナニーよ!オチンチンの怪人を見ながらオナニーするの、興奮して気持ちイイわぁ~!」
ペニスラーはピンクのパンスト股間とオナニー姿に見入って興奮してしまった。
「パンスト足コキ!」
ピンクはペニスラーのイチモツをパンスト足で挟んでシゴクと、白い液を放出した。
「今よ!」
ピンクはペニスラーを押し倒し、頭部をパンスト足で踏み付けると、頭頂部から白い液を放出し、ペニスラーは萎えて消失した。
「やった!勝ったわ!意外と早漏ね!やっと、此処から出られるわ!」
ピンクは喜んだ。
ピンクの前に「完」の字が現われた。
しかし、その字は「続」に変わってしまった。
ピンクは失望・・・、「また、オチンチンの怪人に会えるかもしれないわ!?」と言う期待も有った・・・。
END
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