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■タイトル
シーメールエージェントヒロイン 彼女は隠す気がない!? [No.11704]
■プロット
主人公
エージェントシー
とある秘密組織に所属する敏腕エージェントであり本名国籍など一切不明の美女だが実はシーメールであり豊満な胸だけでなく股間にも大きな膨らみが存在するが例え人前でもっこりしてようとお構いなしという豪胆さをもつ。そんなナイスバディをマイクロミニで包み込みその破廉恥かつマイノリティなボディを見せつける。
本編
ある組織の本部の廊下を歩く美女がいた。カツッカツッとハイヒールの靴音を響かせながら堂々とモデルのように歩を進める。彼女は通称エージェントシー、本名含め一切が不明の美女であるが彼女には他にはない特徴が股間にありそこには豊満な胸と同様の膨らみがあった。彼女はシーメールでありミニスカートから見てわかる程に大きなもっこりが存在しそれを恥ずかしがるどころか堂々と見せつけるように歩いていく。まるで最高級のアクセサリーを自慢するように。途中で見つけた大きな鏡の前に立つとスッと仁王立ちをし股間に力を籠めるとミニスカートの膨らみが増していくのが見えた。
「よし!今日ももっこり絶好調!いつも通りね」
シーはこうして鏡の前で股間の膨らみ具合を確認するのが日課だった。そしていつものルーティンを済ませると上司の部屋へ向かった。対面した上司にシーは両手を後ろに回し股をいくらか開いた姿勢で指令を聞いていたが彼女の足元を見ると小さなカメラがあり組織内の誰かがそこからシーのもっこりパンツを〇〇していたが彼女はとうにお見通しであり敢えて黙認し、だからこそ見やすいようにとカメラの真上に立ち上司から不自然に見られない程度に股を開いてその何者かに自慢のもっこりを見せつけていた。
(全く誰かしらね?組織内の誰かさんなのは分かるけど、まあこれも私のもっこりが魅力的だからでしょうね、でもそれにしても)
シーは今真下からの視線のせいで股がムズムズし勃起していくのを感じていた。ググっと股間のもっこりが一段と増していくのを肌で感じるシー。
(何なの?ただこのカメラから私のもっこりが見られているだけでアソコが疼くのが分かる もっこりが増す度にパンツとスカートの圧迫も増していってアソコが擦れていくのが分かる とても気持ちいい!この瞬間をもう少し長くいたいほどに)
シーは上司へ質問や世間話などで時間を稼いでいき限界まで堪能した。部屋から出た後はトイレに駆け込み股間の具合を確かめた。スカートを捲りパンツをすりおろすと激しく勃起しているイチモツが露わになる。これほどの物が飛び出なかったのは特注のパンツのおかげだったが既に射精をしておりパンツ内はぐしょ濡れだったが後悔はなかった。寧ろ思わぬウォーミングアップが出来たと上機嫌だった。シャワーを浴び替えのパンツに変えた後、任務へ向かうべくエレベータに乗った。だが今日は利用者が多く瞬く間にぎゅうぎゅう詰めになりシーは端に押し込まれていく。そのせいで巨乳が壁を押し付け手すりが股間を擦りつけてきた。特に股間への刺激が溜まらずシーは何とか声を出さずに堪えようとした時だった。何者かの手がシーの股を潜ってもっこりを掴んだのだ。シーは思わずビクッとするも必死に喘ぐのを堪えたが向こうのやらしい手つきがもっこりを弄ぶ。目的の階までまだ時間がかかりそれまではこの状況は続いていた。漸く到着するとすし詰めが解放されゾロゾロとエレベーターから出た後にはシーがへたり込んでいた。股間を押さえ息を切らしていたものの表情はどことなく嬉しげだった。立ち上がって見下ろすとスカートの上からでもハッキリ見える程のもっこりがあった。それだけで彼女は上機嫌となるのだ。
「まさかのサプライズだったわ おかげでアソコが更にビンビン流石私ねこのもっこりが素敵すぎてファンができるのは当然か」
そんな自画自賛しつつエレベーターを出るとその見事なもっこりを見せつけるように堂々と歩いていく。それは本部から出て目的地まで続いていた。人々はシーの見事なもっこりに注目を集めていたが彼女は全く動じず時にビシッと見せつけるようなポーズを取ることもあった。彼女にとってもっこりは恥部ではなく誇りだったのだ。
目的地にたどり着くも相変わらず人々は彼女のもっこりを見ていたがシーは気にせず任務へ向かうが道中スマホを見ると自身のもっこりがネットに晒されていたが彼女は自身のもっこりの知名度が上がっていることに思わずニヤリと笑う。
相変わらず堂々とした歩みをしながらある場所に辿り着いた。ここに今回の任務であるかつて敵対していた一味の残党が潜伏している情報があった。シーは建物内に入っていくが中は人の気配がなかった、シーのハイヒールの靴音が妙に大きく聞こえる程に静かだったがシーは直感していたここに誰かがここにいると。それは彼女の股間が教えてくれていた。シーは先程から股間がムズムズしていた、それは本部での〇〇のそれと同じ感覚だった。つまり誰かがカメラを通して自分をそしてもっこりを見ているのだと分かった。シーは両手に腰を当てて声を上げる。
「こそこそしてないで出てきたらどう?どれだけ巧妙に隠れていようと私の目とこのもっこりを誤魔化すことは出来ない!今もどこかで私のもっこりを〇〇してるのは分かっているのよ 折角だから時間をしばしあげるわ!この私の自慢のもっこりを目に焼き付け脳内にも永久保存しなさい!」
シーはしばらく仁王立ち姿勢のままその場に立ち見えない相手にもっこりした股間を見せつけていた。どこかの部屋のモニターには彼女のもっこりがドアップで写り込んでいた。しばらくサービスタイムが続くと向こうからスピーカーで声を掛けた。
面白いものを見せてくれたお礼としてこちらの居場所を教えてくれたがシーはこれは罠であると分かるも敢えてこれに乗った。シーは堂々とモデル歩きでそこへ向かった
こうしてる今ももっこりが〇〇されているのはお見通しだが敢えて緩やかに歩を進める。もう少しサービスしてやると言わんばかりに。ついに辿り着いた場所には壊滅したはずの一味の幹部とその部下が待ち構えていた。何れも容姿端麗の美女で構成されていた。数名の部下とそれをまとめている下幹部がシーを出迎えた。
しかし挨拶もそこそこに早速戦闘を開始しようとした矢先シーが待ったをかけた
「ハイストップ!先に言わせておくわあなた達は負ける何故ならあなた達にはなく私にはあるものそれはこのもっこりよ!」
シーは股間は既にスカートを突き破らんばかりに勃起していた。特注パンツもギチギチと悲鳴を上げている。
「どう?私の生もっこりを見た感想は?この大きさ、膨らみ今もパンツを破ろうと暴れている最中よ」
相手が若干引いているのは見て取れたがシーは構わず続ける
「何?その恥ずかしくないのかと言いたげな顔は?全くない私はこのもっこりを恥部と思ったことは1度もないわ!これは誇りよ!誇りを見せつけて何が悪いの?」
堂々と自身の股間を誇りと断言するシーの前に一味は気おされそうになるも幹部の一喝で取り戻し戦闘に突入した。しかしシーの実力は圧倒的だった。優れた格闘術で相手をまるで寄せ付けない。ならばと彼女の自慢でありもっこり股間を狙い始めるがそれも浅知恵で終わった。そのまま部下を叩きのめし幹部を引っ張り出した。
幹部も応戦するが防戦一方でシーが有利であり一気に勝負に出るべくフランケンシュタイナーでフィニッシュを掛ける。ドロップキックを放つと見せかけて股を開き股間を相手の顔面に埋めようとする。相手に自分のもっこりを見せつけながらそれを顔面へ押し付ける様を想像しただけでもっこりが増していくのを感じながらついに相手の顔面スレスレに迫り股間が相手の息がかかる距離となる。相手に自慢のもっこりをドアップで拝ませるこの刹那シーの興奮は最高潮になる。
(これよ!この瞬間よ!もっこりを相手の顔面に見せつける様、何度やっても興奮するわ!この刹那のサービスこそ相手への手向けになるわ!できればこの一瞬がもっと長引けばいいのに)
その時だった幹部の吐息がシーの股間をくすぐり始めたのだ。シーは思わず喘ぐも柔らかい息はまるで羽箒で股を掃除してる様だった。
(あんっ!幹部ちゃんの吐息が私のもっこりを掃除してる感じこんなの初めてだわでもこれだけサービスしてるしこれくらいのお礼は当然か)
吐息が股をくすぐる度シーは喘ぎ声を出す。シーはささやかな願いが叶ったと思いこの瞬間をもっと楽しもうと思った時だった。
(んっ?いくら何でも長すぎない?さっきから一向に時間が進まないように見える)
違和感はすぐに分かった、幹部はごく自然に後退したのだ シーを取り残して。
シーは今気づいたまるで時間が静止したように飛び掛かる姿勢で宙にいることに。
幹部は種明かしを行った、向こうにあった奇妙な装置それはかつて一味が開発予定だった対象を自在に操る装置のプロトタイプであった。試作故対象は1人かつ十分なデータが必要だったがシーがこれまで行ったもっこり自慢でネットに彼女の情報が拡散しそれを一味が収集しそしてシーが乗り込んだ時に仕上げのデータを集めていた。
ここから一味の反撃が始まった。まずかわりばんこにシーの股に入って自慢のもっこりを拝んでいく。シーは体を水平に股を開いたまま天井を仰ぎ見る格好で固定され、今や自慢のもっこりは奴らの鑑賞の為に御開帳してる状態だったがシーは満更でもないような表情をしていた。今も視線が股間に向けられ快感を得ていた。
(何ということなの こんな切り札があったなんておかげでこんな姿勢のまま動けないし思わぬもっこり披露ショーになっちゃった。奴らが私のもっこりに夢中な内に打開策を)とそう思案していたシーだがそれは打ち砕かれた。直接股間を触ってきたのだ。思わず喘ぎ声を出すシーは今奴らの手で自慢のもっこりが弄ばれる。
スカートを捲り上げられそこにはパンツがはち切れんばかりにパンパンとなった凄まじいもっこりがあった。パンツの上からシゴいては揉みくちゃにしていく。
シーは姿勢が固定されたままの為のけ反ることも出来ない状態だった。一味はちょっと趣向を凝らそうと提案し装置を使ってシーに様々なポーズ取らせようとした。
まず垂直にジャンプさせピークに達したとこで固定された。シーは今膝を曲げ股を程よく開いたまま宙に止まっていた。当然真下からは無防備な格好となり一味からまたも視〇され〇〇されると今度はハイキックのポーズを取らせた。斜め上へ目掛け見事な蹴りを披露した瞬間でまた固定される。シーは気づいた彼女らは自分のもっこりが最も無防備になる瞬間を厳選していると次に逆さまTの字ポーズにI字バランスにローリングソバットなど次から次に股間が無防備になる瞬間で固定しては弄繰り回されていった。度重なる〇〇にシーは限界に迫りつつあった。パンツも既に抑えるのが限界であった。一味はシーのパンツを脱がして生のイチモツを弄ろうと考えはち切れ寸前のパンツを切って脱がすとそこには見事に勃起した肉塔があった。一味の1人がシーの竿へデコピンしたその時だった。我慢に我慢を重ね貯めに貯めた精液が一気に溢れ怒涛の勢いで流れていく、それはそのまま装置をショートさせ破壊するに至った。
〇〇から脱し出す物を出し切ったシーはスッキリした表情を浮かべながら怒りを爆発させるとフルチンのまま一味を一網打尽した。ケリをつけた後組織へ任務完了の報告をし懐から予備のパンティを履いてその場を去っていく。
数日後シーは任務の為とある闇取引の現場へ向かっていく途中にて捨てられた鏡を見つけるとその前に立ちある一点を見た。ミニスカからでも分かるくらいの立派なもっこりがありシーはそれを見てうっとりしていた。
「うんっ今日も一段ともっこりしてるわね、これなら堂々と見せつけられるわね あの任務以降心なしか普段のもっこりが更に立派になった気がするわ さて行くわよ」
自画自賛もそこそこに現場へ向かった。
闇取引を行う組織の構成員が相手を待ってる時足音が聞こえた。それはハイヒールの音だった。構成員は訝しむ、相手は男のはずだとそう警戒する内に音が近づいてくる
ライトに照らされた光にシーが現れた。
「おあいにく様今回の取引は無しよ、お相手はさっき私が潰したから次はあなた達よ!冥途の土産にこの私の自慢のもっこりを拝んでおきなさい」
構成員らは突然股間が膨らんだ美女の登場に困惑するも敵だと分かり応戦したが相手にならなかった。シーの圧倒的な力に打ちのめされていくもシーはハイキックやローリングソバットと敢えて股間が無防備になる技を多用していた。シーは自慢のもっこりを見せつけるだけに飽き足らずそれを危険に晒すスリルから得る快感の虜になっていた。更に挑発の為ハイキックの姿勢を取り倒れてる相手に対し股間を晒した。
「見なさい!あなた達!エージェントシーの見事なもっこりを!あなた達のお粗末なソレとは段違いよ!悔しかったらココを狙いなさい!そうすれば勝機があるわよ」
そんな挑発を受けて構成員らはシーの股間へ狙いを定め攻撃を集中させるもいずれも躱されていた。今度はYの字バランスを取ったまま挑発する。
「どうしたの?それで終わりなの?こんなに分かりやすく弱点を教えているのに」
呆れてる今も自慢のもっこりを見せつけ自慢するシー。その後も攻撃をいなしてはわざと隙を晒すを繰り返すもシーはそろそろ飽きてきていた。
(全く弱すぎるわこいつらこれだけたくさんもっこりを見せつけてはチャンスやったのに興ざめだわならこれで締めますか)
シーは突如ブリッジをし股をガバッと開き向こうへもっこりを晒した。
「これが最後のチャンスよ!勇気ある者は挑みなさい!今私のアソコは完全に無防備よ!もしこの試練を突破したらしばらく無抵抗でいるわ、私のもっこりを好きにしていい権利もあげましょう さあっ!一気にリベンジするチャンスが今私の股間にあるわよ!」
シーはブリッジ姿勢のまま相手に自慢のもっこりを見せつける形となっている。
向こうの1人が名乗りを上げゆっくりとシーに近づいていきあと少しで届く時シーは動いた。バネのように飛び相手の顔面に股間を押し当ててそのままフランケンシュタイナーで投げ飛ばし完全ノックアウトした。そのまま片手間感覚に残りも処理する
今回も任務を終えしばし町を歩いていた。行く人いずれもがシーのもっこりを見ていた。それで得意げに笑うシーだった。
(会う人いずれも私のもっこりに釘付け当然よね このセクシーなもっこりの前では老若男女関係ないわ さあっみんなこの私の自慢のもっこりを存分に拝んでいきなさい)
そう独り言ちながら帰宅するシーであった
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