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■タイトル
ふたなり巫女ヒロイン 狙われたアソコ!? [No.11701]
■プロット
主人公
赤木白夜
妖怪退治を生業とする一族の末裔で戦巫女を務める女性。絵に描いたような美女だが実は先祖が受けた呪いによって女性はふたなりで生まれるようになりそこから生じる呪力から妖怪を引き付けるようにもなった。白夜はそれを逆手に取り股間の呪力を自身の力に還元する術を編み出したことで歴代随一の巫女となった。戦法は我流の足技で華麗な蹴りで妖怪を圧倒する。
服装は丈が非常に短いミニスカ仕様の紅白の巫女服 足は右は赤 左は白のパンプスを素足履き インナーは赤のハイレグレオタード
本編
某所にてひっそり立つ神社で鍛錬を行う巫女がいた。彼女の名は赤木白夜、妖怪退治を生業とする一族の末裔である。今彼女は目の前の仮想敵と戦っていた。得意の足技でそれらを圧倒する白夜。蹴りを放つ度にその短いスカートが捲り上がってはレオタードがチラチラと見えるがそこにはある秘密があった。彼女が十八番であるハイキックを仮想敵へヒットさせた瞬間時間が止まりアングルが彼女の股間へ移動し迫っていく。
そこで見えたのはキュッと食い込んだレオタードともっこりと膨らんだ股間だった。
その膨らみの正体は本来女性にないはずのイチモツであった。彼女は先祖が引き継いだ呪いによってふたなりとなっていた。更にイチモツから放つ呪力によって妖怪を引き付ける体質にもなっていた。しかし彼女はそれを逆手に取りその呪力を自らの力に変える術を編み出し今や歴代トップクラスの巫女となっていた。その力を更に増幅する方法もあった。それはもうじき彼女が実演することになる。
白夜はハイキックを仮想敵にヒットした時彼女にある思考が瞬間的に走っいく。
(ある日の鍛錬の時だったわ、得意のハイキックが相手の頭にヒットした時気づいたの今この瞬間この姿勢って私のオマタが丸見え&無防備であることに、この時誰かが私の死角にいてオマタを狙われたらと)
脳内シミュレーションでハイキックを放ったまま固まってる白夜の死角にいつの間にか誰かがおりその魔手が彼女の無防備となった股間へ迫っていきそれが触れようとした瞬間シミュは終わり彼女は今股間からゾワッという感触が走るのを感じた。
(それからよ私は常時オマタが無防備になる瞬間に感じるようになったのを、その度にアソコが大きくなってそれと比例するように力も撒いていくことに)
白夜はその後もハイキックなど股間が無防備になるポーズを取っては感じるある種の自慰行為を楽しんでいた。が妖怪達の出現を感じ行為を中断した。
「全く空気が読めない連中ね、今度は本番プレイと行きましょうか」
白夜は結界に覆われた神社を出て出現場所へ向かっていた。
現場では既に一般人は妖怪に襲われ無残な姿となっていた。駆け付けた白夜はそれに目もくれず妖怪達へ啖呵を切る。
「品のない妖ども!あんた達なんて1匹残らず退治してやる!」
そう名乗りを上げた後に妖怪達は妙に興奮しているが白夜はすぐに察したらしく
「そんなに興奮しなくてもいいわよ、あんた達のお目当てはコレでしょう?」
スッと片足を上げるとスカートが捲り上がりもっこりレオタードが露わになると妖怪達は辛抱堪らんとばかり押し掛けてきた。妖怪の視点では彼女の股から視認できるほどの香しい臭気が出ており先程白夜が股間を披露した時にはレオタードの隙間から更なる臭気が出ていた為それらが本能を刺激し極度の興奮状態に陥らせた。
彼女の股間にあるイチモツには妖怪達のみが感知し魅了する臭気が漏れ出ておりそこから出る精液は正に極上の美酒となるのだ。そしてそれは白夜が先程行った独自の鍛錬(自慰行為)によってイチモツが勃起し活性化しており臭気が増していた。
理性を失い襲い来る妖怪達を軽く躱しながら白夜は宣言した。
「いいわ あんた達にチャンスをやるわ!もし見事私の蹴りを躱し切りオマタをタッチ出来たら私のアソコを好きにしていいわよ!無論口約束じゃないわよ」
と自身のイチモツを賭けたゲームを提案した。そして更に白夜は印を結びある術式を発動した。それは身体機能を強化する代償として一度でも股に触れられたらしばらく身動きが取れなくなるという呪いを自身へ掛けたのだ。
「さあっ!これで準備万端よ!掛かってきなさい!」
奇声を上げ襲い来る妖怪達へ白夜は連続蹴りを放った。強化された蹴りはマシンガンさながらの激しさで圧倒する。それでも耐えきった妖怪らは構わず彼女の股間を狙おうと駆けていくが白夜はそれ以上のスピードで1体ずつ様々な蹴り技で倒していくが今彼女の視点ではどうなっているのか
白夜は今妖怪達を圧倒していたがある種のスリルを堪能していた。得意の蹴りを放つため足を上げ股を大きく開く度瞬間的にある光景がフラッシュバックしていた。
即ち自慢の蹴りがヒットした瞬間その隙を突かれる光景を。例えばハイキックがヒットし瞬間的にポーズが固定した刹那何かが開かれた股へ迫ってくる光景。
例えば相手の突進を垂直ジャンプで躱し股が開かれた時を狙われたら?
逆立ちし盛大に開脚しコマのように回転してる時真上から奇襲してきたら?
そんな股間が無防備になる瞬間が訪れる度にそんなイメージが湧いていきその度に股間のイチモツが熱く気持ちよくなっていく。
(ふふっ楽しいわ!私は今最高に興奮してる!この自身の力の源であり弱点であるアソコを瞬間的に晒してはそこを突かれるかもしれないと思うともうアソコが熱く気持ち良くなっていっていく!ほらほら妖怪さん達もっと根性見せてもっと私を楽しませて熱くさせて気持ち良くさせて!)
妖怪と共に興奮していく白夜の戦いは大詰めとなっていく。白夜は股間から何かがこみ上げていくのを感じそれが何かすぐに分かるも構わず攻撃を続けハイキックがヒットした瞬間それが来た。白夜の股から白い液体がドバドバと流れていく。
それは激しい興奮からついに限界を超え彼女のイチモツから飛び出た精液だった。
遂に出た極上の美酒を前に妖怪達は力尽きていた。
「ふうっ ちょっとエキサイトし過ぎて股が生臭くなっちゃったでも楽しかったわ」
そうして気を抜く白夜だったがこの時背後の地中からゆっくりと手らしきものが出てきてゆっくりと白夜の股へと迫っていく。彼女は今完全に気を抜いており真上を仰ぎ見ており何より股が程よく開いており完全に無防備であった。謎の手が白夜の股と重なると同時に真上に上がり彼女のもっこりをタッチした。
パンッと乾いた音が股間からなり白夜は驚くと同時に股を開いた状態でその場にフリーズしてしまう。妖怪は全滅しておらず1匹残っていたのだ、しかも白夜が隙を晒す絶好の機会を。妖怪は半身を地中から出すと真上にある白夜のレオタードをずらしイチモツを露出させるとそれを弄り始める。竿を上下にシゴキ、タマを揉みしだいて精液を絞り出す。それをゴクゴクと飲むと歓喜したようで今度は竿を直接口に銜えると直接吸い出していく。白夜は今イチモツから精液を吸い出される感触を肌で感じながら抵抗できない状態であり更に吸い出される感触が更なる精液を出していくもやがては尽きていった。もう出ないと分かるや興奮が冷め棒立ちの白夜を放置して去っていった。白夜はイチモツを晒し股を開いたまま空を仰ぎ見る姿勢はしばし続きスッカラカンとなりあれ程立派に起っていたイチモツは見る影もなく萎れて風でユラユラ揺れていた。
それから彼女は神社にてしばし放心状態が数日ほど続いたのだった。
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