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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
コンドルズ
■タイトル 

ヒロインレズ陥落・時空戦隊クロノピンク [No.11698]

■プロット
登場人物
クロノピンク/ユリカ
時空戦隊クロノレンジャーの紅一点で実質的なリーダー
変身前はベーススーツ姿で体にフィットした仕様、シルバーにピンクのラインが入っている
実は処女で男性経験や女性とのセックスなどは無い
魔女レヴィーア
童貞をこよなく愛する悪の女幹部。
男だけに飽き足らず女であるユリカにも手を出す。
女戦闘員
レヴィーアの配下でユウカをいたぶる
スレンダーな体型をしている者が多い
衣装・内容
戦隊スーツ・ベーススーツともGHOV-77と同じデザイン
ユリカは着衣では無く最初からベーススーツの状態で登場
ユリカ版の変身バンクはJMSZ-96と同じものを採用
また戦隊スーツ着用で常にマスクオフのままレズられる
またベーススーツになってもレズられる
魔女レヴィーアの衣装はSPSB-44と同じデザイン
レヴィーアがユリカの変身ブレスを奪ってクロノピンクのスーツを装着してマスクオフの状態でベーススーツ姿のユリカをレズる
レヴィーア版の変身バンクはGHOV-77と同じものを採用
変身途中でレヴィーアの体に電流が流れ苦しむシーンあり
女戦闘員の衣装はGHOV-66と同じで覆面は付けず顔もペイント無しのナチュラルメイク
ストーリー
シーン1・〇罪組織の残党と戦うユリカ
時空戦隊クロノレンジャーの紅一点で実質的なリーダーでもあるクロノピンク・ユリカは〇罪組織の残党と戦っていた。
ユリカ「クロノチェンジ!!」ユリカは幾何科学的な空間で変身して敵と戦う
だが苦戦を強いられマスクのゴーグルが破壊されその後消失してしまう
ユリカ「マスクが消えたわ…でもやるしかない」
何とか敵を倒したユリカだったがその陰から黒いドレスを着た女性が覗き込んでいた
レヴィーア(あのピンクスーツの女の子なんて可愛い子かしら…ウフフ無性にエッチしたくなりそう♡)
シーン2・自分のアジトで一人エッチをするレヴィーア
ユリカの写真を見ながら考えているレヴィーアすると突然オ○ニーをし始める
自分の胸を揉みながら妄想したり角オ○ニーまでする
一人エッチを終えたレヴィーアはこう呟いた
レヴィーア「待ってなさい可愛いピンクちゃん♡…」
シーン3・〇罪組織の残党に襲われそうになる女性を助けるユリカ
別の日ユリカは組織の残党が現れたとの情報を受けて廃倉庫へと向かう
どうやら女戦闘員のようだ
ユリカ「たとえ女の戦闘員でも容赦しないわ」
ベーススーツのまま女戦闘員と戦うユリカだが…
女性「キャ~助けて~!!」
その悲鳴を聞いたユリカはすぐクロノピンクに変身する
女性を襲おうとした女戦闘員を倒したユリカ
ユリカ「大丈夫ですか?」
女性「ありがとうございます…なんてね」
女性が突然ユリカに襲い掛かった後変身を解く
ユリカ「貴方誰なの?」
レヴィーア「初めましてかしら、私はサタネスティアの最高幹部・レヴィーアよ」
ユリカ「一体何が目的なの?」
レヴィーア「貴方と遊びたいの…遊んでくれる?」
ユリカ「いやらしい恰好した貴方と遊ぶ訳ないでしょ!?」
そう言ってレヴィーアと対峙するユリカだったが…
レヴィーアのパンチで吹き飛ばされるユリカ
ユリカも負けじとパンチやキックを繰り出すがレヴィーアに当たらない
レヴィーア「遅いわね!!」
そう言って背後からユリカを攻撃して嘲笑うレヴィーア
ユリカ「ならクロノベクター!!」
武器であるクロノベクターを取り出し高速攻撃を仕掛けるもレヴィーアにかわされてしまう
ユリカ「クロノ・スラッシュ!!」
エネルギーを剣に集中させレヴィーアに斬りかかるが…
しかしレヴィーアはクロノベクターを素手で受け止める
レヴィーア「そんな武器で私を倒せるとでも…?」
そう言ってレヴィーアはユリカが持っていたクロノベクターを力づくで放り投げる
レヴィーア「貴方にはおねんねしてもらうわ。」
そう言って衝撃波をユリカに食らわせる
1対1の勝負ではレヴィーアの強さに成す術も無く衝撃波を受けユリカは気絶してしまう。
レヴィーア「さてとこの子を私のアジトに連れて行こうかしら?」
と言って配下の女戦闘員にユリカを連行するよう指示を出した
シーン4・自分のアジトで戦隊スーツ姿のユリカを〇すレヴィーア
ユリカが目を覚ますとそこは薄暗い部屋の中だった。
ユリカ「マスクが無い。」
マスクが外されている事に気づき狼狽えているユリカ
レヴィーア「おはよう~♪ユリカちゃん♡」
ユリカの目の前にはレヴィーアが立っていた
レヴィーア「結構可愛い顔をしてるわね~。」
ユリカ「一体に何を企んでるの?」
レヴィーア「ウフフ、男だけじゃ物足りなくなったから女であるユリカちゃんとエッチな事をしたいの♡」
ユリカ「ふざけないで女の貴方とエッチなんかするわけ…」
レヴィーアはユリカの言葉を遮り抱きつき始めそのままキスをしたりユリカの顔に自分の胸や股間を押し付けた後体を触り始めるまず最初に乳房を揉み始める
ユリカ「あぁ~ん、やめて…」
レヴィーア「結構いいおっぱいしてるわね、揉まれて気持ち良いかしら?」
ユリカ「そんな訳無いでしょ!!」
さらにユリカの胸に顔を埋めるレヴィーア
レヴィーア「クロノピンクのおっぱい、柔らかくて最高」
続けざまに下半身を弄り始めるレヴィーア
太ももやお尻を触った後戦隊スーツ姿のユリカに手マンをするレヴィーア
レヴィーア「下半身も触られてどんな気分かしら?もしかして貴方処女?」
ユリカ「やめて最悪よこの変態女!!」
周りに居る女戦闘員たちがユリカの手や足を抑えつける。
レヴィーアは太ももに自分の股間を擦り付けた後スーツのスカートをたくし上げたうえ股間にパイズリを行う
レヴィーア「あぁん~スーツ越しのオマ○コにパイズリしたら気持ちいい♡」
さらにスーツの股間部分を破くレヴィーア
ユリカ「いや~ん♡」恥ずかしさで思わず顔を背けるユウカ
レヴィーア「これがクロノピンクちゃんのオマ○コね~しかもツルツルだわ~」
ユリカ「何するつもり?」
レヴィーア「決まってるじゃない、今から舐めるのよ」
ユリカ「やめてお願い…。」
レヴィーア「ではクロノピンクちゃんのオマ○コ、頂きます」
そう言ってユリカの股間を舐め始めるレヴィーア
ユリカ「いやぁ~そんなトコ舐めちゃダメ~!!」
さらにレヴィーアは貝合わせも行った結果ユリカはイッてしまった
レヴィーア「初めてイッたみたいねさて次は…」
そう言ってレヴィーアはスーツの胸部分を破くとユリカの乳首が露わになった
レヴィーア「結構いい乳首してるじゃない~」
そう言ってレヴィーアはユリカの乳首を指でつまんだり触ったり舌で舐めたり口に吸いつけたりする
ユリカ「ダメそこは…あぁん」
レヴィーア「さあ次は四つん這いになりなさい!!」
そう言ってレヴィーアはペ〇バンを装着してスーツの尻部分を破いてア〇ルに挿入する
ユリカ「(何かしら私のお尻に太いものが…)うっ痛い…」
レヴィーア「少し我慢しなさい」
そう言ってレヴィーアは次にユリカの股間に挿入しようとするが…
ユリカは一瞬の隙をついてレヴィーアのお腹にキックを食らわせる
レヴィーア「よくもやってくれたわね」と言いながら気を失う
さらにユリカは女戦闘員も蹴散らした後『クロノチェンジ!!』と叫び脱出した。
シーン5・レヴィーアのアジトから脱走を図るユリカ
レヴィーアを気絶させた後もう一度変身してアジトから脱出しようとするユリカ
ユリカ「ここまで来ればもう大丈夫だわ。」
出口はすぐ近くだが…
レヴィーア「み~つけた♪」
すぐレヴィーアに見つかってしまい…
ユリカ「レヴィーア!!」
レヴィーア「駄目じゃない逃げたりしちゃ♡」
ユリカはすぐさま逃げようとするが…
レヴィーア「ウフフ捕まえた、ユリカちゃんは追いかけっこが好きなのかしら♡」
ユリカはすぐレヴィーアに捕まってしまう。
シーン6・再びレヴィーアにレズられるユリカ
アジトに連れ戻されたユリカはマスクを脱がされ手錠までされた上電流を流され
苦しむすると装着された強化スーツが消失してベーススーツ姿にされる
ユリカ「そんな…私の強化スーツが…」変身を解かれ狼狽えるユリカすると
レヴィーア「貴方変身を解かれてもぴっちりとしたスーツを着てるなんて…」
ユリカの胸を揉んだりお尻を触ったりスパンキングしながら話すレヴィーアすると…
レヴィーア「逃げた罰として私の乳首とオマ○コを舐めなさい!!」
ユリカ「出来る訳無いでしょ!!」
レヴィーア「じゃあしょうがないわね…」
レヴィーアはユリカの顔に自分の胸を押し付け無理矢理舐めさせた後今度は股間を押し付けてユリカに舐めさせたレヴィーア
レヴィーア「貴方にそこを舐められると気持ち良い~♡」
ユリカ「最悪の気分よ!!」
レヴィーア「次は私のお尻に顔を近づけなさい!!」
命令されたユリカは顔をレヴィーアのお尻に近づけた
レヴィーア「ユリカちゃん、私のお尻の感触はどうだったかしら?それとねぇ貴方の変身ブレスちょっと借りても良いかしら?」
ユリカ「何するつもりなの?」
レヴィーアは奪い取って左手に変身ブレスを付けて『変身』と声を上げ
クロノピンクのスーツを装着する(マスクオフの状態)
レヴィーア「これがクロノピンクのスーツね、まぁきついけど…似合うかしら♡」
レヴィーアはセクシーなポージングを取りながら装着した姿をユリカに見せびらかす
ユリカ「私の強化スーツでイヤらしい事しないで!!」
レヴィーア「いいじゃない少しぐらい♡」
クロノピンクのスーツを纏ったレヴィーアがユリカにキスをし始める
レヴィーア「ウフフ…またキスしちゃたわ~♡」
ユリカ「こんな〇〇よ」
続けざまにユリカの太ももに自分の股間を擦り付けるレヴィーア
レヴィーア「あぁん~気持ちいい♡」
レヴィーアは電マを取り出して起動させ乳首や股間に当て始めるするとユリカは喘ぎ始めその後たまらず失禁をしてしまったのだ
それを見たレヴィーアは『お漏らしするなんて情けないわね』と嘲笑する
するとレヴィーアはユリカに掛けていた手錠を外した後配下の女戦闘員達に指示を出す
一人の女戦闘員がユリカの顔に胸を押し付け始める
それを見たクロノピンクのスーツ姿のレヴィーアがオ○ニーをし始めたのだ
その光景を見たユリカは『何してるのよ、止めなさい!!』と言う
レヴィーア「貴方だってそれ着てオ○ニーしてるの?」
ユリカ『ぐっ…する訳無いでしょそんな事』と強気で否定するが別の女戦闘員がユリカの顔に股間を押し付けた後無理矢理咥えさせた
興奮したレヴィーアはオ○ニーを続けた後股間部分を見て思わず『濡れちゃったわ♡』と呟いた
ユリカは『もうやめて』と懇願するが…ペ〇バンを付けた女戦闘員がベーススーツの股間部分を破いて挿入しさらに尻部分も破いてア〇ルにも挿入する
その後別の女戦闘員にオマ○コを舐められた後胸を触りまくられた後破られて乳首が露わになり乳首攻めにあうユリカ
さらにレヴィーアは座〇のようなもの手にしていた
レヴィーア「これ何だか分かる?」ユリカ「座〇?」
レヴィーア「違うわこれは媚〇よ、今からあなたのお尻に入れるのよ」
ユリカは『やめて』と懇願するが四つん這いの状態で女戦闘員に手足を抑えつけられてしまう
レヴィーアはユリカのお尻を叩いた後ゆっくりと媚〇をア〇ルに挿入する
ユリカ「嫌…痛い」レヴィーア「これで入ったみたいね」
レヴィーアに媚〇を入れたユリカすると突然体が疼き始める
クロノピンク姿のレヴィーアの胸に顔を押し付けたり女戦闘員にレズセックスをされるユウカ
ユリカ「体が…熱い…あぁん…」と言って自分の体を触りながら気絶するユウカ
その様子を見たレヴィーアは『最高の気分だわ、もっと楽しませてくれる?』と言った
その後全裸にされ変身を解いてベーススーツ姿になったレヴィーアと濃厚なレズプレイやセックスをした後女戦闘員達にいたぶられるユリカはレズ地獄からは一生抜け出せないのであった…
BAD END(女幹部HAPPY END)
追記
戦隊スーツとベーススーツは最近の縦伸び仕様のスーツで光沢あり。
最後まで読んでいただきありがとうございます。

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