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■タイトル
ふたりはギャルキュア♡羞恥地獄!セーラー服ツイスター! [No.11695]
■プロット
ギャルキュアとしての使命を授かったマリナとハルカ。「ギャル最強!ギャルしか勝たん!」と、今日も街の平和を守る為に戦っている。
マリナ 21歳 / キュアフレア
・小麦色系ギャル。陽気でおしゃべり。
・変身後は、腰にフリルの付いたレオタード(ピンク系)胸元に大胆なハートカット。
ハルカ 21歳 / キュアシャイン
・知的でクールなギャル。
・変身後は、ハイレグ型レオタード(ブルー系)左ふとももにチョーカー。
【ストーリー】
シーン1:休日の公園
マリナとハルカがドリンクを片手にベンチに座っておしゃべり。
マリナ
「今日、マジ風ヤバくない?スカートめくれそうなんだけど~」
ハルカ
「そんなヒラヒラ超ミニ履いて来るから…でもどうせ、見られても平気なんでしょ?」
マリナ
「そりゃ、ギャルはパンツ見せてなんぼじゃん!?…ほら、今日はピンク♡」
スカートの裾をつまんで、チラっと見せる。
ハルカ
「あーもう、マリナのパンツなんて見飽きてるから」
ケラケラ笑い合っていると、不意に背後から声が―
???
「へぇ~、じゃあボクにもよく見せてくださいよぉ♡」
2人が振り向くと、黒い霧の中からおどけた表情のピエロが現れる。
マリナ
「…なにコイツ…キモっ!」
???
「ギャルキュアのお2人ですね♡ボクの名前は“ジョーカー”」
ハルカ
「…ウチらのこと知ってる…ただの変質者じゃなさそうね」
ジョーカー
「人間たちの欲望。その中でも甘くて下品な“羞恥と快楽”
それが集まって生まれたのが僕さ♡ギャルが最強?そのプライド、じっくり壊してあげる」
帽子を取ってお辞儀し、パチンと指を鳴らすと、黒い霧が現れる。
その霧の中から“ぬいぐるみ”のようなモンスターが数体出現する。
ハルカ
「…たいした強さは感じない」
マリナ
「準備運動がわりに、サクッと片付けちゃお!」
変身せずに戦う。
「わぉ、いい眺めだねぇ♡」「そんなに足を高く上げちゃって♡」
ジョーカーが言葉で煽るが、お構いなしにぬいぐるみモンスターを余裕で倒す。
マリナ
「変態さん、残るはアンタだけよ」
ジョーカーはおどけた表情のままステッキを取り出すと、ピエロらしからぬ鋭い動き。
ハルカ
「マリナ、避けてっ!」
ステッキが空気を裂き、マリナのスカートの端を切り裂く。
「かわいいピンク♡」
マリナ
「ちょっ…今の、わざと狙ったでしょ!?」
ハルカが詰め寄り、鋭い回し蹴りを放つ。が、ジョーカーはヒラリと躱し、ステッキの先から黒い光線を放つ。
ハルカのショートパンツのお尻部分が切り裂かれ、Tバックがチラリ。
ジョーカー
「さすがに、これくらいの露出じゃ平気みたいね、それなら…」
ハルカは変身ポーズに入る―
「…マリナ、変身するよ!」
ジョーカー
「だぁ~めっ♡変身なんかさせない!」
ステッキで地面を叩くと、2人の足元から黒い霧があらわれる。
黒い霧は、鎖のように編み込まれながらマリナとハルカの身体に―
足首、膝、太ももへとじわじわ絡み付いていく。
マリナ
「なにコレっ…!?足が動かない!」
次の瞬間、その黒い霧の一部が鋭い刃に変わり、マリナのミニスカのベルト部分を切る。
「やっ…!」
一方、ハルカは必死に霧を払おうとするが、腰に絡んだ霧が変形し、ショートパンツのサイドをズバッと切り裂く。
「…やめろっ!」
ジョーカー
「ほらほら、手を放したら、ぜ~んぶ見えちゃうよぉ♡」
2人は必死にスカートやショートパンツが落ちないように押さえる。
ハルカ
「…こんなことで負けないし!」
マリナ
「お気に入りのミニだったのに~」
ジョーカー
「おやおや、まだ強がり言える余裕あるんだ?じゃあ、もっと♡」
もう一度ステッキで地面を叩くと―
マリナのブラウスをシュッと切り裂き、ピンクのブラがむき出しになる。
「やめろ~、変態っ!」
続いて、ハルカも同じようにキャミソールを切り裂かれる。
「あとで絶対に蹴り飛ばしてやるっ!」
ジョーカーはステッキをくるりと回し、誰もいない方向に向かって芝居がかったポーズを取る。
満足げに胸を張り、まるで大舞台で観客に見せつけるかのように。
「はぁ~い♡本日の見世物は、ギャルヒロインの2人で~す!
ブラもパンツも丸見えの無様な姿!たっぷり見てやって下さ~い!」
誰もいないのに、愉快そうに喝采を求める。
その自己〇〇の瞬間、黒い霧の締め付けがわずかに緩んだ―
マリナとハルカは短く視線を交わし、手を高く突き上げ、変身ポーズをとる。
『『ギャルアップ!』』
マリナとハルカの体をまばゆい光が包み、黒い霧をかき消す。
変身完了!
2人は息を合わせ、ジョーカーの攻撃を躱しながら連携攻撃でジョーカーに一撃いれる。
「なかなかやるじゃない!でも、ショーはまだまだこれから♡」
キュアフレア
「そんな余裕ぶって、マジでムカつく!」
2人が次の攻撃にうつろうと構えた、その時―
シーン2:ケント登場
カシャッ! カシャッ!
―不意に響いたシャッターの音に気付く。
振り向くと、茂みの影で夢中になってカメラを構えている男の姿。
キュアフレア
「…え…ケ、ケント!?…いつから…?」
キュアシャイン
「ヤバっ…もしかして、最初から全部…?」
ケント
「す、すげぇ…あのマリナとハルカが…ギャルキュアの正体…!?」
ジョーカーがにやぁと笑う。
「今日のボク、最高にツイてるっ!」
ステッキで地面を叩くと、ケントの足元から黒い霧が出現。
「わっ!なんだこれっ…!?」
黒い霧がケントの全身を包み、ケントの姿を消した。
キュアフレア
「…ケントをどこにやったの?」
ジョーカー
「今夜、僕のアジトにおいでよ♡この意味わかるよね?」
キュアシャイン
「…人質ってことね、卑怯者!」
ジョーカー
「せっかくの楽しいショータイム。観客に見てもらわなきゃ♡2人まとめて、いい顔にしてあ・げ・る♡」
そう言い残し、ジョーカーがスゥッと消える。
キュアフレア
「…最悪…ケントを巻き込んじゃった」
キュアシャイン
「今夜、行くしかないね」
キュアフレア
「もち!ギャルは仲間を見捨てないしっ!」
シーン3::ジョーカーのアジト
無機質で広い空間が広がる。
奥の柱にはケントが黒い鎖で繋がれ、その前にジョーカーが立っている。
ジョーカー
「やっぱり来たね♡」
キュアフレア
「約束通り来たんだから、ケントを放せっ!」
ジョーカー
「ちゃんと返してあげるよ!僕にゲームに勝てたらねぇ♡」
キュアフレア
「…ゲーム?」
ジョーカーが両手の指をパチンと鳴らすと、無機質だった床一面にツイスターゲームのカラフルな丸がズラリと現れる。
「じゃーん♡羞恥と快楽のツイスターゲーム!!」
キュアフレア
「なにその昭和のパーティーゲーム!?…てか、絶対ロクなこと無いじゃんっ!!」
ジョーカー
「ルールは簡単!」
1. 基本は、普通のツイスターと同じ。
2. 今立っている地点から、ゲームをしながら、このケント君が縛られている柱まで進んで、タッチできたら勝ち!
3. でも、指示に従えなかったり、指示以外の行動をした場合は即ペナルティ♡
4. 指示進行や〇×判定は、AIが全部やってくれるから安心してね。
「ねっ、シンプルでしょ?」
マリナとハルカが険しい顔で互いを見る。
キュアフレア
「…結局、ケントを助けるには、このクソゲームをクリアするしかないってワケね」
キュアシャイン
「しかも、進むには恥ずかしいポーズを取りながら…マジで性格悪いわ…」
ジョーカー
「さぁさぁ、準備はイイかな?ツイスターは柔軟性と思い切りが大事よ♡」
わざとゆっくりした口調で告げる。
「じゃあ、記念すべき最初の一手は…マリナ、右足・青だ♡」
キュアフレア
「え、いきなりあたし?まぁいっか、目の前にあるし…」
迷わず目の前の青い丸に右足を乗せようとする。
キュアシャイン
「マリナ、ダメッ!」
しかし遅かった。キュアフレアの足はすでに青い丸の上に乗っていた。
直後、不気味な電子音が鳴る。
AI音声
『不正行為判定!ペナルティです!』
キュアフレア
「えっ、何が!?ちゃんと青に置いたじゃん!」
ジョーカーが楽しそうにケタケタ笑い、指を振る。
「ハルカは気付いたみたいだけど…遅かったねぇ♡指示はボクじゃなくてAIからだって、さっきルール説明したでしょ?」
キュアフレア
「はぁ?そんなのアリ!?」
ジョーカー
「このゲームはチームプレイだからねぇ。1人がミスったら連帯責任♡さっそくマリナもハルカもペナルティ!」
キュアフレア
「ハルカまで!?」
ジョーカーが愉快そうに手を叩き、ペナルティの内容を宣告する―
「そうだねぇ…せっかく懐かしいお友達も見てることだし…高校時代を思い出せる格好がイイかな♡」
黒い霧がマリナとハルカの全身を包み、霧が消えると―
2人は変身解除され、セーラー服(夏服)姿にされていた!!
マリナ
「うっそ…これ、ガチで高校の時のじゃん!!」
ハルカ
「…これでゲームするの…」
ジョーカー
「懐かしい?ケント君♡」
ケントは顔を真っ赤にして目をそらす。
シーン4:ツイスター開始
AI音声が響きゲームが始まる。
『マリナさん、右足・赤。ハルカさん、右足・赤』
最初は慎重に選びながら進んでいく。が、だんだん遠くにある色を指示され、手足を大きく開かされる。
ハルカ
「…このAI、ワザと難しい色を…」
マリナ
「…うわ、もうギリなんだけど…てか、見んなケント!」
だが、ジョーカーはケントの顔を無理やり2人の方に向ける。
「ちゃ~んと見てあげなよ、ほら♡無防備な姿がバッチリ見える」
ジョーカーの意志を汲んだように、AI音声が響く。
『ハルカさん、左手・緑で右手・青。マリナさん、左足・赤で右足・黄色』
無理な体勢で両手や両足を開かされ、下着がモロ見え状態に。
マリナ
「…このゲーム…いやっ…」
AIの指示に従い、恥ずかしい姿勢を取らされながらも、少しづつケントのいる柱を目指す2人。だが、
ジョーカー
「ここからは、もっとイイ顔してもらいたいから、ボクからのプレゼントだ♡」
ジョーカーが両手の指を鳴らすと、広間全体がゆらりと歪む。
次の瞬間、目の前に現れたのは、かつて通っていた高校の教室だった!
マリナ
「えっ…ここ、教室…!?」
机と椅子が並び、その上や背もたれ、壁にまでツイスターのカラフルな丸が付いている。
AI音声
『第二段階開始!立体ツイスターに移行し、ここからは色だけでなくモノも指定します!』
マリナ
「…ウソでしょ…?これ、机や椅子の上に登るしかないってこと!?」
ジョーカー
「当時、2人のセーラー服を遠くから眺めるしかできなかったクラスメイト達。そういう“視線”を感じるだけで、ゾクゾクしてこない?」
AI音声
『マリナさん、両足・黄色(椅子の上)で両手・赤(黒板の上部)』
『ハルカさん、お尻・緑(椅子の上)で、おっぱい・青(椅子の背もたれ)』
など、明らかに際どい体勢を次々と指示してくる。
AI音声
『ハルカさん、右手右足・黄色(右の机の上)で左手左足・青(左の机の上)』
30cmほど離れた左右の机の上にカエルのような姿勢でM字開脚を強いられるハルカ。
「…これ…マジで恥ずい…!」
マリナ
「ハルカ、耐えて!柱までもう少し…!」
ジョーカー
「必死な姿、最っ高っ♡」
AI音声
『マリナさん、右足・黄色(机の上)で左ひざ・黄色(床)』
マリナ
「えっ…ちょっと待って!片足は机の上で、もう片方の膝は床?ムリムリムリ!」
AI音声
『拒否は認めません!』
マリナはケントの方にお尻を向けながら、右足だけを高く上げさせられる。
ジョーカー
「おぉ~♡イイねぇ、その無理矢理ひねった腰!見えそうで見える角度!ケント君、見てる~?」
ケントは顔を背けるが、股間は今にも爆発しそうだ。
「あらぁ♡無理しちゃって!」
ジョーカーに股間をイジられる。
「や、やめろ…っ!」
ジョーカー
「あはは♡ホントはもっと近くで見たいんじゃない?」
指を鳴らすと、ケントの頭に黒い霧が広がる。
シーン5:ケントの欲望
ジョーカー
「ほーら♡押さえつけてた欲望、ぜ~んぶ解放してあげるよぉ、ケント君。”本当の気持ち“言っちゃいな!」
ケントの瞳が赤く光り、息が荒くなる。
「…見たい…もっと近くで…ずっと、撮ってみたかった…」
マリナ
「ケント!?…ウソでしょ…なに言ってんの…!」
ジョーカー
「心の奥に隠してたものを、ちょ~っと“表に出した”だけよ♡」
再びジョーカーが指を鳴らすと、ケントが解放される。
「さぁ、自由に撮ってイイよ♡2人ともちゃんとポーズとってくれてるから」
ケントはカメラを構え、ハルカに近寄る。
ハルカ
「や、やめてケント!来ないでっ!」
カシャッ! カシャッ!
ケントはハルカの下に潜り込むと、無防備なパンツを撮影し始める。
ジョーカー
「おぉ~イイねぇ♡さすが元写真部!そのアングル最高!」
マリナも片足を上げた姿勢のまま、ケントにレンズを向けられる。
「ケント…お願い…撮らないで!」
カシャッ! カシャッ! カシャッ!
ケントの手は止まることなく、勢いは増すばかり。
胸の谷間、セーラー服の袖の隙間から見える脇、おへそ、恥ずかしがる表情、、、
ケント
「…もっと撮りたい…」
ジョーカー
「ふふふ♡そうだよねぇ、見えそうな服を着ているくせに、撮ったらダメなんて、理不尽な世の中だよね」
マリナ
「ふざけんなっ!」
ハルカ
「アンタだけはマジで…絶対許さない…!」
ジョーカー
「へぇ~?でも今は動けないよねぇ?だって、下手に動いたらペナルティ♡」
カシャッ!
ケントは欲望のまま撮影し続ける。
ジョーカー
「同じポーズも飽きてきちゃったし、そろそろ2人には違うポーズしてもらおっかな♡」
マリナ
「…もう頭きたっ!!こんなゲームに付き合ってられるかっ!!」
ハルカ
「…マリナ、ダメッ!」
マリナはゲームを放棄し、ジョーカーに殴りかかる。
しかし、ジョーカーは片手であっさりそれを受け止める。
「ボクへの攻撃はルール違反って、当然知ってるよね♡」
AI音声
『不正行為判定!ペナルティを実行します!』
ジョーカー
「次は“身体に直接効くヤツ”にしよっか♡」
黒い霧から電マやバイブが現れる。
それらは、マリナやハルカの胸や股間部を責め始める。
マリナ
「やっ…!こんなの…っ、勝手に身体が震える…!」
ハルカ
「んっ…っ、ダメぇ…!」
ジョーカー
「おぉ~♡イイねぇ、その表情!“もう冷静じゃいられません”って書いてあるよぉ♡」
AI音声
『ゲームを続けます。マリナさん両手・赤(床)でおっぱいも赤(床)、ハルカさん両足はそのままで両手・緑(後ろの机)』
これ以上のペナルティは避けたいと、大人しくゲームに戻る2人。しかし、
AI音声
『不正行為判定!』
マリナ
「えっ?」
ジョーカー
「残念♡ハルカの足が指定されたマスからズレちゃった」
バイブの刺激が強すぎて、耐えられなかったようだ。
「…ごめん、マリナ」
ジョーカー
「ペナルティとして、2人の感度を倍に♡」
2人の下腹部に淫紋が浮かび上がる。
ジョーカー
「見てごらんケント君!ギャル最強って言ってた2人が、腰を震わせて喜んでる♡」
マリナ
「ちっ…ちがう…!」
ジョーカー
「へぇ?本当に?ねぇ♡今、勝つために足を動かしてるの?…それとも…もっと気持ちよくなりたくて動かしてるの?」
ハルカ
「っ…そんなワケ…」
マリナは腰が勝手に震え、足がズレそうになるのを必死でこらえている。ハルカも胸を擦られるたびに息が荒く乱れている。
シーン6:クライマックス!
ジョーカー
「そろそろ仕上げの時間♡」
マリナ
「…仕上げって…何する気!?」
AI音声
『マリナさん、両肘・青(床)で両膝・黄色(床)』
マリナ
「え、ちょ…この姿勢、完全に動けないじゃん…!」
ハルカもマリナの隣に並ばされ、同じくお尻を突き出すポーズにさせられる。
そこへジョーカーがゆっくりと歩み寄る。
「ふふっ♡抵抗してもムダよ!」
ジョーカーがマリナとハルカのパンツの中に手を入れ、濡れ具合を確認する。
「そろそろ欲しくなってきたんじゃない?ほらほら♡」
マリナ
「ちがっ…!んっ…やだっ…!」
ハルカ
「んっ…っ、くぅ…っ…!」
ジョーカーがパチンと指を鳴らすと、ケントの頭を再び黒い霧が包み―ケントの瞳が更に赤く光る。
「撮るだけじゃ満足できないでしょ?ケント君も好きにしてイイんだよ♡」
ケントがマリナに襲い掛かる。
マリナ
「やめて!正気に戻って!」
ジョーカー
「ほら、最高のシチュエーションだよね♡クラスで“目立ってたギャル”と“見てるだけだった同級生”…欲望が爆発しないワケがない」
ケントは、マリナのパンツをずらし舐め始める。
マリナ
「や、やだ…っ…こんなの…絶対…感じない…んっ…!」
しかし、震える足は止まらず、無意識に腰が浮いてしまう。
ジョーカーは笑いながら、ハルカを手マンする。
「ほらぁ♡ギャル最強なんでしょ?…でも、ここは大洪水♡」
ハルカ
「やめろ…っ!これ以上は…ほんとに…っ…!」
羞恥と快楽に負け、理性が働かなくなっていく―
2対2のプレイが始まる。
・片足を机に乗せる指示があり、スカートをめくられ立ちバック
・椅子の背もたれに手をつき立たされ、少し足を開かされてバックから突かれる
・背中を床につけた状態から両足を頭の上にある色マスに置くように指示されて、まんぐり返し挿入
・ケントが仰向きで寝そべっている上に跨るような指示が出て、騎乗位で
・両手両足を浮かせるように指示があり、駅弁で
・両手を床に付いた状態から両足を浮かせるように指示があり、押し車で
などなど
※すべてAI音声による指示が入り、理性が働かなくなっている2人は、素直に従ってしまう。
マリナ
「もう…ムリ…こんなの、耐えられない…っ…!」
ハルカ
「何回中に出せば気が済むのっ…!」
2人ともビクンビクンと痙攣する。
ケント
「…まだ…足りない…もっと…」
ジョーカー
「言ったでしょ、ギャルのプライド、全部壊してあげるって♡」
快楽に負け、目的も忘れ、言われるがまま体位を変え、されるがまま精を注がれる時間が続く。
シーン7:大逆転!
マリナ
「…ハルカ…あたし…もう限界…」
ハルカ
「…わたしも…身体が…動かない…」
しかし、向かい合って立たされた2人(それぞれバックから突かれている状態)の手と手が組み合わされた瞬間―
―ドクンッ!!!
2人の体から強烈な光が爆発する。
ジョーカー
「なにっ!?この光は―!」
ケントとジョーカーが弾き飛ばされ、壁に叩きつけられる。
光の中から立ち上がる2人―キュアフレアとキュアシャインに変身していた。
しかも、ただの変身ではない。
2人の周囲に揺らめくオーラは、今までとは桁違いの力を放っている。
キュアフレア
「ヤバっ…!燃えてきた!何このチカラ!?」
キュアシャイン
「…もう誰にも縛られない!ギャルの真の力!!」
ジョーカー
「バ、バカな…!快楽に溺れたハズなのに、どうして立ち上がれるの!?羞恥と快楽には勝てないハズだろぉぉっ!」
キュアフレアがケントにそっと手をかざす―
柔らかな光がケントを包み、赤い瞳が元に戻る。
ケント
「…えっ…今までオレ…?」
キュアシャインが柱へとオーラを放つ―
ツイスターの歪んだ空間が一瞬で崩れ、元のアジトの広間に戻る。
2人は息を合わせ、最後の必殺技を放つ―
キュアフレア&キュアシャイン
「ギャルキュア・エターナル・クラァッシュッ!!!」
ジョーカーは絶叫とともに消滅する。
黒い霧が完全に晴れ、広間に静寂が戻る。
ケント
「…助けてくれたんだね…ありがとう…」
キュアフレアは肩で息をしながら微笑む。
「ギャルは仲間を絶対に見捨てないからっ!」
キュアシャインがクールに髪をかき上げる。
「ギャル最強!…証明完了!」
2人はケラッと笑い、拳をコツンと合わせた―HappyEnd
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