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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ドゥーム
■タイトル 

聖心特装隊セイントフォース 最後のレッド ~エイリアン王の毒精液と人形の運命~ [No.11694]

■プロット
■プロット概要

5年前、地球侵略を企てる最強エイリアン種族の侵攻に対し、聖心特装隊セイントフォースが立ち上がった。激闘の末、4人の仲間が命を落とし、レッドだけが脱出に成功。地球はエイリアンの支配下に置かれた。残されたレッドと地球最強の頭脳を持つ教授は、5年間にわたり反撃計画を練り続けた。教授が開発したのは、エイリアン王の「最上級DNA(精液)」を基に作る特異性ウイルス。エイリアンだけを殲滅できる最終兵器だ。しかし、王の精液を入手するため、レッドは自らを「性人形」としてエイリアン王の誕生パーティーに献上する作戦を敢行せざるを得ない。強靭な肉体と毒耐性、そして人形として耐え抜く性感耐性を身につける過酷な訓練が始まる。汗、毒による痙攣、絶頂を我慢する表情、人形のふりをしようとするサスペンス、〇〇の激しさを強調したカメラワークを想定。ヒロインの真面目で強い性格が、徐々に崩れていく過程を丁寧に描く。

■登場人物

セイントフォースレッド

聖心特装隊セイントフォースの生き残り。強い正義感と責任感を持ち、冷静沈着。仲間を失った過去から、地球救済のためなら自らの身体を捧げる覚悟を持つ。M気質はなく、訓練中も快楽に抗い続けるが、限界では表情が崩れる。変身時は赤基調のタイトなセイントフォーススーツ(胸・股間のラインが強調されるデザイン)。

教授

地球最賢明な科学者。レッドを支える良き理解者だが、作戦の非道さに心を痛めている。

エイリアン王

侵略者の支配者。冷酷で高慢。強大な力と性的テクニックを持つ。人間のヒロインを「玩具」として弄ぶことを楽しむ。

二匹の地獄の怪物ペット

王の愛玩怪物。巨大で醜悪、〇〇的な性欲の塊。力任せにヒロインを〇す。

■詳細プロット

【シーン1:プロローグ/5年前の回想】
5年前。地球に突如現れた最強のエイリアン種族による侵攻。
聖心特装隊セイントフォース5人が総力戦を繰り広げるが、敵の圧倒的な力の前にブルー、グリーン、イエロー、ピンクが次々と倒れ、壮絶な爆散を遂げる。
レッドだけが脱出に成功する。

レッド:「みんな…… あなたたちの分まで……絶対に地球を……取り戻してみせる……」

現在。エイリアンに支配され、資源を搾取され続ける荒廃した地球。
教授の地下秘密ラボで、レッドが立っている。表情は真剣で、強い意志が感じられる。

教授:「特異性ウイルスはあと数日で完成する。エイリアン王の最上級DNAさえ入手できれば……奴らだけを殲滅できる。君の訓練の進捗はどうだ?」

レッド(静かに、しかし力強く):「全力で取り組んでいます。地球のためなら……この身を捧げる覚悟はできています。」

【シーン2:毒耐性訓練】
レッドは普通のセイントフォース制服を着たまま、強化ガラス製の密閉チャンバーに入る。教授が扉を閉鎖。教授が最強クラスの毒化合物ガスを注入。レッドは汗をびっしょりとかきながら耐える。
スーツが汗で張り付き、乳首の形がうっすら浮かび上がる。

教授:「大丈夫か!?」

レッド(苦しげに歯を食いしばって):「……まだ、平気です。」

教授:「では第二段階に移る。」

天井から毒性の強い酸性液体シャワーが一斉に降り注ぐ。液体がスーツに触れると激しく発泡・蒸発し、スーツの生地が溶け始める。
レッドの肌が焼けるような激痛に襲われ、絶叫を上げる。

レッド:「ああああっ! 熱い……! 体が……焼ける……!」

蒸気がチャンバー内に充満し、教授の視界が完全に遮られる。絶叫が徐々に弱くなり、ぴたりと止む。

教授(慌てて):「レッド!? 返事をしてくれ!」

突然、バン!という大きな音とともに、全裸のレッドがガラス扉に強く体を押しつけるように倒れ込む。
乳房がガラスにぺったりと張り付き、形を変えて潰れている。全身が激しく痙攣し、目が上吊り気味。教授が急いで扉を開け、レッドを抱きとめる。彼女は意識を失い、口から泡を吹きながら全身をビクビクと痙攣させ続けている。
教授が即座に強力な解毒剤を注射。徐々に痙攣が収まり、 安定するが、意識は戻らない。

【シーン3:毒耐性訓練後の回復と決意】
5日後。ラボのベッドで目を覚ますレッド。

レッド(弱々しく)「……私は……何日、意識を失っていたの……?」

教授:「5日間だ。ウイルスは完成した。もう少し休養を取れ。」

レッド(ゆっくりと体を起こし、決意の表情で):「時間がない。エイリアンは毎日地球の資源を搾取し続けている……もう待てない。今すぐ次の訓練を始めてください。」

教授(心配そうに):「だが……」

レッド:「教授。私は……最後の聖心特装隊セイントフォース。仲間たちの犠牲を無駄にはしません。」

【シーン4:性感耐性訓練】
レッドを特殊スタミナ訓練マシンに四肢を固定される。
乳首に電気刺激プローブを装着、膣内に太く長大な特殊ディルドを挿入。

教授:「エイリアンの平均射精時間は約10分。これを人形として耐え抜くための訓練だ。最初はレベル1から。」

カウントダウン開始。
レベル1:ディルドがゆっくりピストン、乳首刺激は10秒に1パルス。レッドは余裕で耐える。

レッド:「……これくらいなら問題ありません。レベル2に上げてください。」

レベル2:ピストン速度アップ、刺激6秒に1回。レッドの呼吸が少し乱れ始めるが、まだ堪えられる。

レッド(息を荒げながら):「レベル3……お願いします。」

レベル3:ピストンさらに速く、刺激3秒に1回。レッドは歯を食いしばり、快楽を必死に抑え込む。汗が全身を伝う。

教授:「がんばれ! あと3分だ!」

レッド(声を震わせて):「まだ……いけます。エイリアンモードに切り替えてください。」

教授(躊躇):「……本当にいいのか?」

レッド:「構いません。やらなければ意味がない。」

教授が赤いボタンを押す。
ディルドが猛烈な速さでピストンし、乳首刺激が1秒に1回に激化。
レッドの体がビクンビクンと跳ね、喘ぎ声が漏れそうになるが、唇を噛んで耐え続ける。表情が苦痛と快楽で歪む。

教授:「残り1分……30秒……20……10、9、8……」

レッドの膣が収縮し、絶頂が目前に迫る。

教授:「5、4、3、2、1!」

マシン停止。レッドは荒い息を繰り返す。

教授:「……どうだ?」

レッド(汗だくで):「……成功、です。」

教授退出後、レッドは自分で〇〇を解除。ディルドが抜け落ちると同時に、大量の潮を勢いよく噴き出して崩れ落ちる。

レッド(床にへたり込み、独白):「エイリアンモード……想像以上だった……。でも、もう訓練を繰り返す時間はない。今年の王の誕生日を逃せば、また1年待たなければならない……人々がそれ以上苦しむことになる。」

【シーン5:最終準備】
教授がレッドのブレスレットに「セクシースーツモード」を追加。
胸部と股間部が完全に露出した、赤く艶やかな極端に露出度の高いボディスーツ。耐久性向上+性的快楽軽減効果あり。「コスプレ風のリアルドール」として偽装可能。

【シーン6:エイリアン王誕生パーティーへの潜入】
豪華絢爛なエイリアン王の誕生日パーティー会場。
教授が「高級性人形製造会社」の代表として招待され、布で覆われたレッドを王の玉座前に運び込む。

教授(恭しく):「陛下。これは弊社が誇る最高傑作です。可能な限り美しくリアルに作り上げ、貴方方の強靭な力にも耐えうるよう設計されています。」

エイリアン王は最初興味を示さないが、二匹の醜悪で巨大な「地獄の怪物ペット」(筋肉質で牙と爪を持ち、知能は低いが高性欲)がヨダレを垂らして大興奮。

王(面倒くさそうに):「わかった。お前たちに遊ばせてやる。」

怪物たち大喜びでレッド(人形モード)に群がる。

レッド:「まずい……」

【シーン7:怪物ペットによる激しい〇〇】
二匹の怪物がレッドを玩具のように弄び始める。
胸を荒々しく鷲掴み、揉みしだく
太い指で膣を激しく掻き回す
正常位で力任せに挿入、激しいピストン
乳首が勃起し、汗で濡れる
レッドは死んだ人形のように微動だにせず、目を虚ろに開けたまま耐え続ける。内心では「動くな……絶対に動いてはいけない……」と自分に言い聞かせる。一匹目の怪物が膣内に大量射精。毒精液が体内に流れ込む感触にレッドは内心動揺。怪物たちは興奮を増し、素手でセクシースーツを引き裂き始める。
二匹目が口内に射精、もう一匹が再び膣内に射精。レッドは毒を飲み込まざるを得ず、必死に吐き出さないよう耐える。
スーツがボロボロに破かれ、最終的に完全に消失。レッドは全裸に。

【シーン8:エイリアン王の本格〇〇】
王が異変(スーツ消失)に気づき、怪物たちを下がらせる。
王はレッドの全身を最高の技巧で責め立てる(クリトリスを指で巧みに刺激、乳首を舌と歯で弄び、耳や首筋を舐め回すなど)。レッドは絶頂を必死に堪え、表情を崩さないよう全力で耐える。王は彼女の限界を試すように楽しむ。やがて王が本格的に挿入。
正常位で深く突き上げる
レッドは膣内で何度も絶頂し、大量に潮を吹くが、体をほとんど動かさず「人形」の演技を続ける。
王は「素晴らしいリアルさだ。噴出機能まで完璧だな」と笑う。
さらに激しく騎乗位→レッドを上に乗せ(騎乗位)で自ら腰を振りながら乳首を吸う
首を腕で後ろから絞めながら後背位で激しく突く
王が快楽の頂点に達し、力を制御できなくなり、レッドの首を強く絞める。
レッドの顔が青ざめ、白目を剥き、口から泡を吹き、意識が遠のく。レッドはもう耐えられなくなり、王の腕を首から引き抜こうとする。体がぐったりと脱力。
王が激しく中出しし、レッドの体がビクビクと痙攣する。

王(満足げに笑いながら):「……やはりお前か。5年前に逃げ延びた最後のセイントフォースだな。」

【シーン9:逃走と最終戦闘】
レッドが煙玉を破裂させて一時逃走。
隠れながら膣内に装着した特殊装置で王の精液を吸引・採取し、試験管に貯める。しかし、二匹の怪物ペットが体液の匂いを辿って追いつく。
王が現れ、試験管を奪う。レッドはブレスレットで本気変身し、戦闘開始。毒と連続絶頂の影響で動きが鈍い。股間を強烈に蹴られ、失禁してしまう。
怪物たちがレッドスーツを素手で引き裂き、胸を吸い、乳首を噛み、指で弄びながら攻撃。(スーツは大部分が破れている。)
レッドは何度も〇〇絶頂・潮吹きを繰り返しながら必死に抵抗。必殺パンチで一匹の怪物を倒すが、残る一匹は兄弟を殺された怒りで猛攻を仕掛けてくる。連続パンチの嵐に晒され、レッドは地面に叩きつけられ動けなくなる。

王(ゆっくりと近づきながら):「もう十分だ……下がれ。」

王は手に握った精液の入った試験管をレッドの目の前に掲げる。

王:「これが欲しかったんだろう?欲しければ……くれてやる。」

王が試験管の精液をすべてレッドの膣奥深くに直接注入する。

王(満足げに):「これで終わりだ。彼女はもうおしまいだ。行こう。」

レッドの体に毒が本格的に回り始める。
最初は筋肉の軽い痙攣→収縮時間が長くなり→やがて弛緩しなくなり永久収縮状態に。
呼吸筋と心筋も硬直し、呼吸が止まる。
レッドは奇妙で硬直した「不気味な姿勢」のまま、全身が石のように固まり、死亡する。

【エピローグ】
エイリアン兵たちが硬直したレッドの体を布で覆い、教授のラボへ運ぶ。

エイリアン:「お前の作った人形が壊れたぞ。」

教授(平静を装って):「ご心配なく、すぐに修理します。王は楽しんでいただけましたか?」

エイリアン:「大変お気に召したようだ。」

エイリアンたちが去った後、教授が布を剥ぐ。

教授:「もう大丈夫だ……彼らは去ったぞ。」

返事はない。教授はレッドが毒により死亡したことを悟り、膝をついて崩れ落ち、絶望に打ちひしがれる。画面が暗転。ナレーションまたは字幕で「地球は永遠にエイリアンの支配下に置かれた……」と表示。
【BAD END】

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