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ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ktzk
■タイトル 

戦隊ヒロインマゾプレイ 刑捜戦隊セキュアレンジャー 違法毒物の恐怖と闇の性クラブ [No.11693]

■プロット
概要
「正義のヒロインが闇の性クラブに通って欲望を満たす」というシチュエーションを思いついたことをきっかけにしたプロットになります。
肉付けとして、「ヒロインは過去に受けた性的尋問でマゾに目覚めつつある」、「違法毒物により身体の疼きを我慢できない」という要素を取り入れることとし、そのような状況に陥るのに自然なヒロインとして、セキュア3号をお借りしています。

あらすじ
セキュア3号 神田さつきは、悪の怪人強盗集団クリーブスに捕らえられ、違法毒物を用いた性的尋問を受けた。
無事に救出され職務に復帰したものの、その時の興奮が忘れられなくなっていた。
自分を苦しめた違法毒物取り締まりに力を入れるさつきは、捜査の中でリックスという男が作成していた新型の違法毒物を浴び、身体の疼きを我慢できなくなってしまう。
リックスとの取引でも治療法を見つけられなかったものの、教えられた闇の性クラブに通い、何とか疼きを鎮めていた。
そんな中、さつきが「ご主人様」と呼ぶほど体の相性のいい客から、新型違法毒物を入手することに成功。彼女の症状は回復した。
しかし、さつきは快楽を求め、闇の性クラブで「ご主人様」に会い続けるのだった。


登場人物
・セキュア3号 神田さつき
刑捜戦隊セキュアレンジャーの紅一点。
数か月前、クリーブスに捕らえられ違法毒物を用いた性的尋問を受けた。
現在は違法毒物撲滅に力を入れているが、性的尋問でマゾに目覚めつつあり、密かに自分を慰めている。

・リックス
宇宙で違法毒物を精製・販売している闇の商人。
悪の怪人強盗集団クリーブスとも取引がある。

・仮面の男
闇の性クラブでさつきが「ご主人様」と呼ぶ客。恐らくは裏社会の大物。
さつきとは性的嗜好や体の相性が一致している。

・クリーブス尋問官
捕らえたセキュア3号に苛烈な尋問を行った怪人。苦痛、快楽など、口を割らせるためには手段を選ばない。


ストーリー
シーン①
悪の怪人強盗集団クリーブスのアジトの一つ。そこに、刑捜戦隊セキュアレンジャーの紅一点、セキュア3号 神田さつきが捕らえられていた。
人質を取られ、その開放と引き換えにクリーブスの手に落ちたセキュア3号は、クリーブスの壮絶な尋問を受けていた。
しかし、彼女は尋問に耐え、決して口を割らなかった。それを見たクリーブスの尋問官は、方法を変えることにした。

数日後。セキュア3号は立ったまま鎖で自由を奪われ、マスクを外された強化スーツ姿で、戦闘員に後ろから貫かれていた。
違法な毒物を投与されて性感を数十倍に高められ、時折喘ぎ声を漏らす彼女の顎を掴み、尋問官が問いかける。
「もう一度聞く。てめえらが押収したブツはどこにある?」
「…知らないな、何のことだ?」
セキュア3号の答えに激怒した尋問官は、彼女の胸を乱暴に掴む。
「乳首勃てながら強がりやがって!おい、この女もっと鳴かせてやれ!!」
戦闘員はその言葉に従い、腰の動きを激しくする。すると、セキュア3号は首を振って必死に快楽に耐える。
その様子を見ながら、尋問官はセキュア3号から情報を聞き出すのは難しいと判断していた。人質交換に使うか、それとも闇取引で売り払うか…。
その時、突如爆発音、続いて銃声が聞こえてきた。間もなくして、銃を持った部隊が突入してくる。
「動くな!!セキュアレンジャーだ。貴様達を逮捕する!!」
その言葉を聞いて、セキュア3号はようやく気を失うことが出来た。


シーン②
3週間の治療・療養の後、さつきは現場に復帰した。
クリーブスの使う違法毒物の危険性を身をもって体験した彼女は、その撲滅の重要性を上層部に訴え、違法毒物取締班の班長となった。
精力的に捜査を行い、複数の売人の逮捕・違法毒物の押収などの成果を上げていった。

一方、さつきには誰にも言えない秘密が出来ていた。
囚われた際に受けた性的尋問の興奮が忘れられなくなっていたのだ。
今日も、帰宅した彼女は隠しておいた箱の中から、手錠、目隠し、首輪、バイブなどを取り出すと、セキュア3号に変身した。
そしてマスクを外し、自分で自分の自由を奪って行う自慰で絶頂した。


シーン③
違法毒物の捜査を続ける中で、取締班は精製・販売を行っているリックスという男の情報を掴んだ。
その後慎重に調べを進め、リックスの隠れ家を突き止めたさつきたちは、早速〇〇捜査に入った。
変身したセキュア3号が隠れ家に突入すると、リックス本人を発見した。
しかし、リックスもセキュア3号の突入に気づいていた。慌てた様子でパソコンを操作している。
証拠隠滅を企んでいると見抜いたセキュア3号はその身柄を確保しようとするが、リックスも必死に抵抗する。
もみ合いの中、セキュア3号は置かれていた液体を浴びてしまった。その瞬間、彼女の身体が異常に火照り始める。
(これは…、あの時と同じ、違法毒物…!!)
やがて、リックスに手錠をかけることに成功したセキュア3号だったが、身体の疼きに耐えるため、スカートの裾を握りしめていた。


シーン④
セキュア3号に逮捕されたリックスは黙秘を貫いていた。
隠れ家から押収できた証拠はあるものの、顧客リストなど重要なデータは消去されてしまっていた。

一方、さつきはセキュアレンジャー専属医の診察を受けていた。
それによると、さつきがリックスの隠れ家で浴びた液体は違法毒物、それもまだ押収されたことのない新型だという。
治療法も不明なため、静養を勧められたが、さつきはそれを断った。
違法毒物撲滅、及び自分が浴びた毒物を手に入れて治療するため、さつきはこれまで以上に違法毒物の捜査に力を入れた。
しかし、数か月が経過しても、新型違法毒物を押収することは出来なかった。
そして、彼女の身体の疼きも止まらなかった。
自宅では毎日自らを慰め、時には我慢できず、勤務中にオナニーをすることもあった。
それでも、止められなかった。


シーン⑤
ある夜、さつきは密かに留置場にいるリックスを訪ね、例の新型違法毒物について問いただした。
自分を逮捕した憎きセキュアレンジャーの質問をあしらっていたリックスだったが、さつきの表情や息遣い、無意識に擦りあわされた脚などから、彼女が違法毒物で興奮状態にあることを見抜くと、「こちらの要求を呑めば情報を渡してやる」と提案してきた。
悩んだ末、さつきが取引に応じると、リックスはセキュア3号に変身するよう要求してくる。そして、鉄格子越しにその身体を弄り始めた。
マスク、首、グローブ、ブーツ、そして脚、腰、胸、スカートの中と、徐々に敏感な箇所を責められ、セキュア3号は喘ぎ声を漏らした。
それに満足した様子のリックスは、彼女の身体を責めながら話し始める。
あの新型違法毒物は従来型の数倍の興奮効果を持つらしい。試作段階のため流通数は極めて少なく、開発データは全て消去したとのこと。
不意にセキュア3号から手を離したリックスは、さらなる情報の対価として、「セキュア3号のフェラチオ」を要求した。
セキュア3号が鉄格子の前に膝を付き、マスクを外したのを確認すると、リックスはペニスを取り出し、彼女へ向けて突き出してくる。
一瞬の葛藤の後、セキュア3号はペニスを咥え、頭を動かし始めた。
正義のヒロインが自分のペニスに奉仕する姿に気を良くしたリックスは、彼女の頭を撫でながら話を続けた。
「新型違法毒物の解毒剤はまだない。だからあんたを元に戻してはやれないが、疼きを抑える手助けなら出来るかもしれない」
そう言ってリックスが告げたのは、とある住所だった。そこには、闇の性クラブがあるらしい。
人には言えない癖を持った者や絶対にバレない一夜の楽しみを求める者が通う場所で、裏社会だけでなく表の世界のVIPも常連なのだとか。
ルールはたった二つ、「相手の素性に干渉しない」、「クラブ内であったことを決して口外しない」。
「これさえ守れば、あんたも理想のプレイが出来るぜ。あそこにはかなり恩を売ってるからな、「リックスの紹介」と言えば、料金もタダだ」
そこまで話し終えると、リックスはセキュア3号の口の中に射精した。そして、話は終わりとばかりに鉄格子から離れていく。
「じゃあな、お巡りさん。シャバで最後にいい思いをさせてもらったぜ。」
これ以上、リックスは何も話さない。そう確信したセキュア3号は、その場を後にした。

その後、リックスは完全黙秘のまま、裁判のため移送されていった。


シーン⑥
さつきたちは懸命な捜査を続け、違法毒物の密売ルートの壊滅にも成功した。しかし、例の新型毒物がどこにもない。
そして、身体の疼きも高まるばかりで一向に治まらない。
とうとうさつきは、闇の性クラブを訪れていた。言われた通り、リックスからの紹介であることを告げると、あっさりと中に通され、ベッドのある一室に案内された。
希望のプレイを聞かれたさつきは、ほんの少し迷った後、敵に捕まった正義のヒロインになって責められたいこと、道具は自分で用意していることを告げた。
彼女の希望に沿った相手がマッチングされるので、しばらく待つよう言われたさつきは、持参した手錠、目隠し、首輪、バイブなどを取り出して床に並べると、セキュア3号に変身してマスクを外した。
そして、ドアが開かれる気配を感じると、床に正座して相手の男に頭を下げる。
「お願いします…、私を、正義のヒロインをイジメて下さい…。激しく、乱暴にしてほしいです…!!」

それから、セキュア3号は何人もの男たちと様々なプレイを行った。
目隠しと首輪をしたままフェラチオし、首輪をつけ、バイブを挿れたまま四つん這いで部屋を歩き回り、尻を叩かれ、手錠で自由を奪われたまま、様々な体位で挿入された。

ようやくさつきは、疼きを鎮められる場所を見つけたのだった。


シーン⑦
それからというもの、さつきは昼間は違法毒物の捜査、夜は闇の性クラブ通いを続けていた。
マスクを外したセキュア3号の姿で、床に正座して待っていると、待ちわびた足音が聞こえてくる。そしてドアが開くと同時に、セキュア3号は指を突いて頭を下げた。
「お待ちしておりました、ご主人様。今日も、私を可愛がって下さいませ」
闇の性クラブに通ううち、さつきは一人の男に出会った。仮面で顔を隠しているが、恐らくは裏社会の大物。
そして、相手も自分がセキュアレンジャーのセキュア3号であることに気づいているだろう。
しかし、ここでは相手の素性に触れず、中で起こったことは口外しないのがルール。そして仮面の男とのプレイは、さつきに激しい快感をもたらした。
恐らく、性的嗜好や体の相性が合っているのだろう。次第にさつきは仮面の男を指名するようになり、彼を「ご主人様」と呼ぶようになっていた。
仮面の男はさつきの頭を優しく撫でると、彼女に首輪、手錠などを手慣れた様子で装着していく。そしてペニスを取り出し、さつきの顔の前に差し出してくる。
それに応え、さつきは自由を奪われたまま口で奉仕した。
仮面の男のペニスが十分に昂ると、今度は男がさつきの身体を愛撫し始める。胸やスカートの中は勿論、手や腕、脚、首筋、脇、あらゆる場所への刺激が快感だった。時折尻や背中を叩かれるのも、たまらなく気持ちよかった。
仮面の男はさつきのスカートの中が濡れていることを確認し、満足げだった。いつもなら、このままさつきに挿入してくるのだが、今日は違っていた。
さつきが不安そうにしていると、仮面の男はビンに入った液体を取り出した。
「面白いものが手に入ったのでね。今日はこれを使ってみようと思う」
そう言いながら、男はさつきにそれを飲ませた。その瞬間、さつきの身体に異変が起こった。息が荒くなり、今すぐペニスを挿れてもらわないとどうにかなりそうだった。
(これは…、例の新型毒物!!)
頭の冷静な部分でそう考えるものの、さつきの頭の中は快楽でいっぱいだった。
「ご主人様!!このままだとおかしくなりそうです!!お願いします、早く私に、セキュア3号にご主人様のペニスを下さい!!」
さつきのおねだりに、仮面の男が後ろから挿入してくる。気絶しそうな程の快楽を感じ、さつきは大声で喘いでいた。

その後、さつきは様々な体位で仮面の男のペニスを受け入れ、何度もイカされた。
「凄く、気持ちよかったです。ありがとうございました、ご主人様…」
最後に男のペニスを口で掃除し、さつきは男に礼を述べた。男が去った後、さつきも帰り支度を始める。
その際、部屋に置かれたテーブルに液体がこぼれていることに気づいたさつきは、それをハンカチで拭きとった。
そこは、仮面の男がビンを置いていた場所だった。


シーン⑧
さつきがハンカチで持ち帰ってきた液体は、科学捜査班によりリックスが作成した新型毒物と特定された。
それを分析して作られた〇により、彼女の症状は改善した。
さつきは引き続き、違法毒物撲滅のため、取締班での操作を続けることを決意した。

そして、夜になると闇の性クラブへ向かう。
「お待ちしておりました、ご主人様。今日も、私を可愛がって下さいませ」
セキュア3号の姿で、床に手を突いて頭を下げ、いつもの言葉で仮面の男を出迎えていた。
これからも、セキュア3号と仮面の男の関係は続いていく。


以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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