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■タイトル
ふたりはギャルキュア♡搾乳地獄!ミルクリーパー大暴走!(改定版) [No.11688]
■プロット
ギャルキュアとしての使命を授かったマリナとハルカ。「ギャル最強!ギャルしか勝たん!」と、今日も街の平和のために戦っている。
マリナ 21歳 / キュアフレア
・小麦色系ギャル。陽気でおしゃべり。
・変身後は、腰にフリルの付いたレオタード(ピンク系)胸元に大胆なハートカット。
ハルカ 21歳 / キュアシャイン
・知的でクールなギャル。
・変身後は、ハイレグ型レオタード(ブルー系)左ふとももにチョーカー。
【ストーリー】
シーン1:夏祭りからの帰り道
浴衣姿のマリナとハルカが歩いている。
マリナ
「今日の祭り、マジ楽しかった!」
ハルカ
「てかさ、金魚すくいの店番の男、めっちゃイケメンだったね」
マリナ
「あー、あの涼しい顔してた人でしょ?あたしアピってみたけど、余裕でかわされちゃった~」
ハルカ
「ムリムリ、あの人、絶対モテ慣れてるタイプだよ」
マリナはくるりと回って、自分の浴衣を見せる。
「せっかくこの日の為に新しい浴衣買ったんだけどな~」
ハルカ
「いや、マリナ…まさか浴衣までミニにしてくるとはねww」
マリナ
「ギャルは浴衣でも足出してなんぼっしょ!」
ハルカ
「ふふっ。ほんとマリナらしい」
──2人のスマホが同時に鳴る。
マリナ
「…ん?なにこれ【緊急】って」
ハルカ
「あ、アタシにも。えーっと、実験中にトラブル発生!?このままだと街に〇〇が出る!?今すぐ助けに来てくれ……って、何これ!?」
画面には、Dr.メフィストという名前とともに位置情報も表示されている。
マリナ
「聞いたこと無いけど、誰?」
ハルカ
「しかも、ウチら2人に直メールって……怪しさしか感じないんだけど」
マリナ
「でも……行こうハルカ!助けを求められたら、放っておけない!」
ハルカ
「……仕方ないね……街に〇〇が出るなんて言われたら、罠でも行くしかない」
シーン2:ラボ突入!
指定された座標の建物に入ると――
バタンッ!ガチャッ!
重々しい金属音と共に、入口の扉が自動で閉まる。
マリナ
「……閉じ込められた!?」
ハルカ
「やっぱり罠だったね……ここからは戦闘モード。今のうちに変身しとくよ」
2人は手を高く上げ変身ポーズ。
『『ギャルアップ!!』』
キュアフレアとキュアシャインに変身する。
直後、天井のスピーカーからねっとりとした声が響く。
???(音声のみ)
『ヒヒヒ、来ると思っていたぞ……ギャルキュアの小娘ども』
キュアフレア
「あんたがDr.メフィスト?」
Dr.メフィスト
『いかにも。世界一の科学者じゃ』
キュアシャイン
「はいはい。で、実験のトラブルって何よ?」
Dr.メフィスト
『究極の生物兵器が完成間近なんじゃが、ちとエネルギーが足りなくなってな。お前たちの“ギャルエナジー”を分けてくれんかの』
キュアフレア
「ふざけんな!誰がオマエなんかにウチらのエナジーを!」
Dr.メフィスト
『ワシの研究はあと一歩。あとは、高純度のエナジーを吸わせて育てるだけなんじゃ』
キュアシャイン
「……生物兵器って……そんなの絶対、ぶっ潰すに決まってんでしょ!」
メフィスト
『それじゃ、ワシは奥で待っておるぞ、ヒヒヒ』
音声が切れるのと同時に、奥への扉が自動で開いた。
キュアフレア
「なにこのホラー演出……絶対行っちゃダメなやつ……でも行くしかないか……」
キュアシャイン
「用心して。なにか罠があるハズ」
シーン3:奥へと続く通路
慎重に奥へと進む2人。
キュアフレア
「ん?……なに、この甘い匂い……ちょっと、ぽわぽわしてきたかも……」
キュアシャイン
「まずい……これ、媚〇系のガス。たぶん、やばい成分入ってる……身体が熱い」
身体が徐々に紅潮し、呼吸が早くなる。
それを待っていたかのように天井からニュルニュルと2本の触手が這い出てくる。
キュアフレア
「……てんじょーから触手!?きゃあっ!!」
触手が高速で伸び、キュアフレアの腰フリル部分を裂く。胸元のハートカット部分も割け、谷間が露出する。
キュアシャイン
「うっわ……こっちにも!!」
更に2本の触手が伸びてきて、キュアシャインも背中やハイレグ部を裂かれる。
ムチのように高速でしなる触手に、2人とも避けるので精一杯。
キュアフレア
「これが、あの変態ドクターが言ってた“生物兵器”ってヤツ?」
キュアシャイン
「変態がつくるモノって、やっぱり悪趣味」
2人は余裕ぶっているが、だんだん呼吸が乱れていく。
キュアフレア
「くっ……媚〇ガスのせいで、戦いにくい……」
2人とも少しずつスーツが裂かれ、どんどん肌の露出が増えていく。
キュアシャイン
「それに……天井からの攻撃じゃ、反撃もできない……」
天井からの触手に意識が向いている中、床からも別の触手が静かに這い寄り――キュアシャインの足首に巻き付く。
「えっ!?」
不意を突かれたキュアシャインは、足を引っ張られ、転ばされてしまう。
「ハルカ、大丈夫?」
キュアフレアの意識が下に逸れた瞬間を見逃さず、天井からの触手がキュアフレアの手首に巻き付く。
キュアフレアは両手首を天井から吊られる。
転ばされていたキュアシャインも、同じように手首を引っ張られ、キュアフレアの隣に立たされる。
天井から両手を吊られ抵抗できない2人に対し、先端がお椀状になっている触手がゆっくりと近づいてくる。見るからにエナジー吸収目的だ。
「……ふざけんな!……やめろって!」
触手の先端が2人の胸にピタリと吸いつき、変身スーツの上からエナジーの吸収を始める。
キュアフレア
「……吸われてる!?」
キュアシャイン
「……このままじゃ、まずい……」
2人はなんとか触手を振り払おうと、身体をくねらせる。
キュアフレア
「ダメ……ピッタリ吸い付いてて、離れない……」
先ほどの媚〇ガスの影響なのか、身体の内側から熱がこみ上げる。
Dr.メフィスト
『ククク……やはり“ギャルエナジー”は絶品じゃ。だが、無駄に消耗されては勿体ない』
突如、2人の身体を淡い光が包み込む――
キュアシャイン
「……なに、これ……勝手に……!?」
キュアフレア
「ちょっ!?待ってってば……うそ……変身解けるっ!?」
変身スーツが光の粒子になって弾け飛び、2人は元の浴衣姿へと戻されてしまう。
Dr.メフィスト
『これでよい。抵抗など無駄じゃ。変身を〇〇解除させてもらった。今のお前さん達はただの無防備なギャルじゃ……』
マリナ
「この変態ジジィ!!」
ハルカ
「……変身までコントロールされるなんて……想像以上に厄介……」
シーン4:搾乳開始!
Dr.メフィスト
「はじめまして、ワシがDr.メフィストじゃ!」
奥の扉が開き、白衣を着た老人が姿を現す。
マリナ
「早くウチらを解放しろ!すぐにぶっ飛ばしてやるっ!」
Dr.メフィストはマリナの言葉を無視して続ける。
「ここからが準備の最終段階。未成熟な乳腺を“究極の母乳体質”に作り変える最高の科学じゃああ!」
ハルカ
「……ふざけんな!母乳なんて出るわけないでしょ!」
浴衣の上から張り付いていた触手が一旦離れる。
メフィストがマリナとハルカからブラジャーを剥ぎ取り、それぞれの胸に注射を刺す。
マリナ
「やめろっ!」
ハルカ
「いっ!」
メフィストが離れると、お椀型の触手が再び動き出す。
乳首に吸いつき、チュウゥ…と音を立てて吸引を始める。
マリナ
「きゃぅっ!や、やめろってばぁ……母乳とか、出るわけっ……」
Dr.メフィスト
「未発達な乳腺を刺激し、ナノパルスでホルモンを操作すれば……まぁ、頭の弱いギャルに説明しても意味はわかるまい。その身体で味わうがよい!」
マリナとハルカの身体がピクピクと反応し始め、胸がじわりと張りを増していく。
ハルカ
「う、うそ……胸が……張ってる……!?なに、これ……!?」
マリナ
「えっ!?アタシのも……こんなのバグ演出でしょっ……!!」
乳房が明らかにひと回り大きくなり、乳首がつんと上を向くほど張ってくる。
チュゥゥ…ジュルル…!
触手が一層強く乳首を吸い、うっすらと白い液体が滲み出す。
マリナ
「……やだ……出て…る!?おっぱいが……っ!」
ハルカ
「こんな……無理矢理なのに……母乳が勝手に……」
Dr.メフィスト
「ククク……そうじゃ、それでよい……若き肉体が、自ら母性を受け入れていく様──これぞ生命の神秘!最高の科学じゃぁ!!」
天井から別の触手が伸びてきて、2人の口にねじ込まれる。そして、液体を流し込む。
Dr.メフィスト
「仕上げの乳腺活性化ホルモンじゃ。こぼさず飲み込め」
2人の乳首から母乳が勢い良く吹き出す。
マリナ
「やっ、やだっ!おっぱい、止まんないぃっ!」
ハルカ
「クッ……このままじゃ……マジで搾られ続ける……」
チュウチュウジュルジュル
触手は母乳の量に反応するように興奮し、吸引のチカラを強める。
――強い脱力感に襲われ、2人は気を失ってしまう。
シーン5:研究室にて
白い研究室。気が付くと、マリナとハルカは十字架に磔にされている。
Dr.メフィストはマリナのおっぱいから直接母乳を搾り取り、それを舌先で舐めてから飲み込む。
「これは、想像以上のエナジーじゃわい…体の奥から、力が湧き出てくるようじゃ…」
マリナ
「…っ、マジでキモイ!!変態ジジイ、ぶっ飛ばすぞ!!」
続いて、ハルカの母乳も同じように、口元に運ぶ。
Dr.メフィスト
「こっちはまた違ったエナジーを感じる…頭が冴えわたるようじゃ…」
ハルカ
「……あとで記憶が無くなるまで蹴る!」
ギロリと睨みつける。
Dr.メフィスト
「さて、味見も済んだし、ここからが本番じゃ」
Dr.メフィストはパネルを操作すると、2人が解放される。急に十字架から外された2人は床に崩れ落ちる。
マリナ
「解放された!?」
ハルカ
「油断しないで!絶対に何か企んでる」
よろよろと立ち上がる2人。
Dr.メフィストが再びパネルを操作すると、天井から大きな物体が落ちてきた。
ズゥゥン!
1m四方の肉の塊のような姿。そこから何本も触手が生えている。
「紹介しよう。これが私の最高傑作――“ミルクリーパー”じゃ!」
ハルカ
「……さっき襲ってきたヤツの本体か……こいつが元凶ってわけね」
Dr.メフィスト
「その通り。まだ産まれたての赤ちゃんの状態じゃが、お前たちの母乳を吸って、完全体へと進化する――ミルクリーパーよ、今こそ究極の生物兵器として真の力を解放するのじゃ!」
ミルクリーパーが不気味な光を帯び始め──ボディが大きく膨れ上がる。
2人から吸収したギャルエナジーが紫色の渦となって暴れ始める。
Dr.メフィスト
「ま、まずい……これは……!?」
マリナ
「なに……!?エナジーが暴走してる!?」
──ミルクリーパーが奇声を上げるように咆哮し、身体が破裂するように巨大化。その口が開き、強烈な吸引が巻き起こる!
Dr.メフィスト
「ぐおおおっ!?バカなっ……ワシまで……!?」
マリナ
「……最悪……これ、丸呑みってヤツじゃん……!!」
マリナとハルカ、そしてDr.メフィストもろとも、ミルクリーパーの体内へ吸い込まれていく──
シーン6:ミルクリーパーの内部空間
2人はぬるぬるとした肉壁に囲まれた空間で目を覚ます。
マリナ
「……ここ、どこ……?って、なにこのヌルヌル……!?マジ気持ち悪っ!!」
ハルカ
「っ……暑……ここの空気、湿ってて……息、しづら……っ」
周囲には鼓動のような音、ぬめる肉壁、そして肉壁から生える無数の触手。
ほどなくしてDr.メフィストも身を起こす。
「ぬぅ……ここは……ミルクリーパーの内部か……飲み込まれたのじゃ…!」
マリナ
「……中って……え?あの怪物のお腹の中ってこと!?」
ハルカ
「……自分で制御できないモンスター作って飲み込まれるとか……世界一の科学者が聞いて呆れる」
Dr.メフィスト
「お前たちの“ギャルエナジー”が強すぎて、ミルクリーパーが“暴走進化モード”に入ってしまったのじゃ……もはや、ワシにも止められん!」
マリナ
「ふざけんなっ!責任とれっての!!」
Dr.メフィスト
「……もう無理じゃ、お前たちのエナジーを根こそぎ搾り取ったら、次の獲物を探しに街に出ていくじゃろう……!」
──周囲の肉壁がドクンと大きく脈動する。その直後──
ブチュ、ブチュッ!
天井や床から無数の触手が飛び出し、3人に巻き付いていく。
マリナ
「きゃっ!?また触手!?マジでやだってばぁ!!来ないでぇぇぇ!!」
浴衣が剥ぎ取られる。2人は抵抗するが、触手の数が多く、手首足首を絡み取られ、ついに乳首に吸い付く。
チュゥゥゥ……ッ!!
マリナ
「っああああっ!?や、やだっ……また吸われてるぅっ!!」
ハルカ
「や、やめろ……!これ以上は……」
2人の身体がピクッ…ピクッ…と震える。
一方、Dr.メフィストは完全に触手に飲み込まれ、白衣だけが落ちている。
マリナ
「え、ちょ……メフィストのジジイ、吸われて消えた!?白衣だけって、ホラーすぎ!」
そこに、紫色のエナジーの渦が巻き起こる。
その渦が収束した瞬間――そこには人型の肉モンスターが2体、立っていた。
マリナ
「え、まさか!?」
肉モンスターは無言のまま2人の背後に回り込み、パンツを脱がせると同時にバックから肉棒を突き刺す。
そのまま激しいピストン運動を始める。
マリナ
「あんっ……あっ……な、なにっ……?やめ……あんっ!!」
ハルカ
「……っ、これは……母乳出しやすくするため……ってこと……!?」
マリナ
「根こそぎって、そーいう意味!? ちょ、ムリムリムリッ!!」
肉モンスターはピストンを早めていき、その間も触手による搾乳は続けられている。やがて――
ドピュッ!2人は中に出されてしまう。
シーン7:暴走の果て
マリナ
「っ……んあっ……ダメッ……前後からって……ムリだってばぁっ!」
肉モンスターはマリナのおっぱいを前の肉壁に押し付け、プレスするように後ろから肉棒を押し込む。肉壁に押し付けられた乳首はジュルジュルと音を立てながら母乳を吸われていく。
ハルカ
「くっ……!こっちは仰向け?……って、これじゃ……チカラ入らな……あんっ」
ハルカはブリッジの格好で腰を天井から吊られ、ガンガン突かれながら、乳首もジュルジュルと吸われてしまう。
マリナ
「もう出ないっ!もうやめてぇ~!!」
ハルカ
「無理っ……ずっと吸われてるのに……おっぱい、おかしくなっちゃう!!」
次々と体位を変えられ、立ちバック、側位、騎乗位のような体勢など、ピストンと搾乳が繰り返される。
抵抗する力も無くなり、吸われ、突かれ、搾られ続ける地獄のような時間が永遠に続くかと思われたその時――
ミルクリーパーの内部全体が、震え始める。
マリナ
「ちょ、なにコレ……今度は揺れてる!?……爆発とかしないよね!?」
ハルカ
「……いや……する、多分。限界超えてる……ギャルエナジーが膨張しすぎ……!」
肉壁の至る所に紫色の亀裂が走り、内圧が限界に達しようとしている。
マリナ
「ヤバいってば!!ハルカ、何でもいいから防御っ!!」
ハルカ
「わかった……っ、ギャルはしぶといって……教えてやる」
ドォォォォォォン!!!
ミルクリーパーが爆発する。
シーン8:瓦礫の中で
――ラボがあった場所。
黒煙が上がる中、瓦礫を押しのけて、ボロボロの2人が這い出してくる。
マリナ
「っ……はぁっ、はぁっ……生きてる……? あたし、生きてる!?よっしゃあぁ!!」
ハルカ
「……っ、ギリギリだったけど……生き残れたね。あいつ、跡形もなかったし」
お互いの顔を見て、小さく笑う。
マリナ
「もう……マジ無理ぃ……しばらく牛乳禁止で」
ハルカ
「ふふっ……同感。あたしもしばらく“出す側”はごめんかな」
空には青空が戻り、蝉の声が響いていた。
マリナ
「ギャルしか勝たん、って証明完了って感じ?」
ハルカ
「うん。やっぱ……ギャル、最っ強!!」
今日もまた、街の平和が守られたのであった――Happy End
いいね!
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