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■タイトル
人妻セーラー戦士セーラーマドンナ 10年目の変身 [No.11684]
■プロット
学生時代にセーラーアクアとなり、妖魔達と戦い妖魔の王を封印したことによりセーラー戦士の力を封印して普通の生活を送っていた皆瀬彩。
夫とは早めの結婚をしたため、まだ若い彩は夫とは毎晩夫婦の営みをして充実な結婚生活をしている。
そろそろ〇〇をと思っていたが、最近何やら不可解な事件が起き始めていたことが気になりまさかと思うが一応調べようと考えていた。
何もなければこのまま普通の生活をとブローチを見つめる彩は、何かを決意し久しぶりに変身して見ることにした。
変身が完了すると、やはりかつてのセーラースーツはピチピチで胸は張り裂けそうな勢いで苦しく、お尻が大きくなってしまったためスカートがずり上がりレオタードが丸見えになってしまった。
こんな格好ではまともに戦えないと思ったアクアはピチピチのスーツを苦戦しながらやっと脱ぐと、セーラースーツのサイズを今の自分に合うように改良し始めた。
スーツはある程度は伸びるがさすがに今の体型には合わないため、思い切って上下に分けることにして、半分に切り、お腹の空いた状態にしてさらに胸の部分の下を切り開けることである程度の余裕ができた。
これならばと、さっそく着てみるとかなり動きやすくなりかつての動きができるようになった。
これで妖魔が現れても戦えると変身を解く彩は、さっそく調査に向かう。
そして怪しげなビルから異様な気配を感じ、ビルに入る彩。
ミニのタイトスカートにノースリーブのシャツ姿の彩はまだ学生に見えるくらいであるが、身体は大人の女性であるため、彩もかつてのような身軽に動けないのはわかっているため、戦闘になったら距離をとって早めにけりをつけようとブローチを握りしめ階段を上がっていく。
お尻を左右に振りながら階段を上がる彩は特に異様な雰囲気のする階にたどり着く
ゆっくり歩く彩の前に、妖魔が現れた。
すかさず変身しようとする彩だが、妖魔の攻撃で触手を首に巻き付けられてしまい反動でブローチを落としてしまう。
エサがまたやってきたと、妖魔は触手を通じてエナジーを吸い始める。
ガクッと膝の力が抜ける彩は、このままエナジーを吸われたらやられてしまうと思うが、変身できなければどうしようもないと苦しむ。
妖魔はそんな彩の状態に興奮しだした。
むき出しの太ももがくねくね動き、ときおりパンツが見えて胸も誘うように上下する。
そんな妖魔の反応を見て、さらにエロく動き艶めかしい声で喘ぐ彩。
昔ならこんなことはしなかったが、今は恥など気にしていられないため、さらに誘うよう足を広げて妖魔を誘う。
ついに我慢できなくなった妖魔がエナジーの吸収を止めて彩に襲いかかる。
今だと思い、触手を外して妖魔に蹴りを食らわした。
妖魔が倒れた隙をつきブローチを拾い変身する彩。
自らをセーラーアクア改めセーラーマドンナと名乗り、かつてよりも豊満な身体を見せつけるような姿となり、妖魔をより興奮させる。
マドンナは持久力は低下しているのはわかっているため、短期決戦の構えですぐさま技を放った。
しかし妖魔に避けられてしまい、妖魔に距離を詰められてしまい押し倒された。
なんとか脱出しようとするが、マドンナの太ももに固いモノが当たる。
見るとそれは夫の以上のモノで思わずツバを飲むマドンナ。
あんなモノが入ったりしたら…と考えるマドンナのストッキングを破りパンツをずらすと躊躇なくマドンナのあそこにモノが入ってきた。
思わず仰け反るマドンナは夫以上のモノを入れたことはなく、裂けそうな痛みと夫では届かないマドンナの奥に当たる快楽が同時に襲ってくる。
それも次第に快楽が勝ってきて、マドンナは妖魔に激しく〇される。
何度も絶頂を繰り返し、ついには変身を維持できなくなってきてしまい、青いリボンがほどけた状態となり、ほぼ全裸になったマドンナだが、それよりもこの快楽を味わいたいと自ら腰を振り始めた。
妖魔が下になった状態で上で激しく腰を振り、お尻はブルブル震えて胸が上下に跳ねる。
さらなる絶頂を味わったマドンナは変身が解けて元に戻ってしまう。
妖魔は彩のあそことエナジーを同時に味わい満足して去っていった。
服の乱れた彩がビクッビクッと痙攣して気持ちよさそうな表情で寝転がっていた。
そこでハッと目が覚めると家のベットの上にいた。
となりで夫が寝ているのを見て、夢だったのねと安堵する。
しかし火照った身体はどうすることもできず、そっとベットから下りて部屋を出るとソファーに腰掛けて夫に聞こえないようにオナニーを始める。
すでにグチョグチョのあそこは彩の指をすっぽりと受け入れてクチュクチュと音を立てて彩を気持ちよくしていく。
しかし何か足りないと思う彩は、そうだ変身してみようと机の中のブローチを取り出し、小声で変身する。
マドンナの姿になった彩は、さらなる快楽を求めてあそこや乳首をいじり、スカートの上からストッキングとパンツの中に手を入れて激しく指を出し入れする。
思った通り、いつも以上の快楽が得られ、そのまま態勢を変えて何度も絶頂するマドンナ。
その様子をそっと夫が見ていたのをマドンナは気づいていなかった。
次の日、夫が出かけたのを見て、あの夢のビルの場所に向かう彩。
すると夢の通り妖魔の気配が漂っていた。
彩は、今度は変身した状態で行くことにして、変身してからビルに入る。
例の階まで上がる階段を慎重に登るマドンナ。
ストッキング越しの普通のパンツがスカートの下から見える状態でお尻を揺らしながらゆっくり上がるマドンナ。
そしてあの階に着くとマドンナは驚愕する。
そこにいたのは夫であった。
なぜここにいるの?と聞くマドンナに夫は、今まで黙っていたが実は自分は妖魔の王の息子で王を復活させるためにマドンナの側にいてマドンナを弱らせていたのだと言う。
マドンナのエナジーを少しずつ奪い、力を落としていたのだと言う。
そしてそれを王の復活エネルギーにしていたのだと言う。
今ではマドンナの力は半分くらいまで落ちているため、人間体の自分でも倒せると思い、正体を現したのだと言う。
騙されていたとはいえ、やはり夫とは戦えないとマドンナは言うと、やはりマドンナを騙していたとはいえ妻であるマドンナとは戦いたくない夫も気持ちは同じであった。
そこで夫はマドンナとのSEX対決を持ちかける。
マドンナが勝てば王の復活をあきらめ夫してずっとそばにいる、しかしマドンナが負ければセーラーマドンナの力を奪い王復活のエネルギーにすると言う。
マドンナはこれを了承し、2人の命運をかけた勝負が始まる。
まずは夫がマドンナを責める。
いつもと違う姿の妻に興奮が抑えられず、夫は本来のモノをマドンナに見せる。
モノだけは妖魔並の代物の夫は彩とする時は、まだ加減していたと言うとマドンナは驚く。
そしてこれが本来の自分の責めだとマドンナのあそこにモノを当て、ゆっくりと入れていく。
いつも以上に固く大きいモノがマドンナのあそこの中をかき回す。
それだけでビクッビクッとマドンナは痙攣してしまう。
まだ本番ではないのにもうギブアップかい?と言う夫の言葉でハッとして意識を保つマドンナ。
そうでなくてはおもしろくないとマドンナの奥まで到達したのを見計らって、腰を動かして出し入れを始める。
いつも以上の衝撃がマドンナを襲う。
身体は敏感に反応して、マドンナを絶頂に導くと、何度もイッテしまうマドンナ。
そのたびにエナジーが吸われて弱っていくマドンナ。
イクたびにマドンナのセーラースーツはリボンの状態になりほどけていき、今ではスカートと襟だけになってしまう。
後数回イケば君のセーラー戦士としての力は失われて王復活のエネルギーがたまるよと言ってマドンナを責める。
このまま負けるわけにいかないと、夫から主導権を奪いにいくマドンナ。
まだ夫を射精させればエナジーは戻ってくると思い、夫の上にまたがり激しく腰を打ちつけるマドンナ。
しかしなかなかイカない夫とは逆にマドンナはイッテしまい、襟とスカートもリボンの状態になってしまいほぼ全裸となったマドンナ。
次イッテしまうと終わりだよと言われるマドンナだが、それでも激しく腰を振る。
さすがの夫もマドンナのいつも以上の腰振りとあそこの締めつけに耐えられなくなってくる。
そしてついに夫はイッテしまい、マドンナの中に今まで吸い取っていたマドンナのエナジーをマドンナの中に出した。
一気に力が戻り、完全変身の状態になるマドンナはアクア時代の体型にも戻っていた。
そのためアクアのスーツ姿になる。
どうして?と思うマドンナに夫は君の力を奪う前に呪いをかけていたと言う。
それは自分とするたびに力を失うのと同時に身体の力も衰える呪いをかけていたためで今出したことによってそれらもすべて戻ったと言う。
身体の軽くなったマドンナは、身軽に動いて見せる。
夫は僕の負けだから、トドメを刺してくれとマドンナに言う。
マドンナはあなたは私の夫として過ごすと言ったじゃない?と言うと、今まで君を騙していたことの責任を取らないとと言うが、マドンナはそんな夫を抱きしめてこれからゆっくり返してもらいますと言うと優しくキスをする。
いいのか?と言う夫に頷きキスをすると、そのままモノをくわえてしゃぶるマドンナ。
そしてレオタードをずらしてモノをゆっくりと入れていく。
今度は純粋に気持ちよさを味わうだけの責め合いをするマドンナと夫。
何度とイクマドンナだが、腰振りはさっき以上のため夫もイッテしまう。
2人の果てない責め合いはマドンナが体力が無くなって変身解除するまで続いた。
それから数ヶ月後
2人の仲はさらに深まり、体力の戻ったマドンナは再びアクアとして夫がきっかけで現れた妖魔を退治するという生活になったが、さらに充実した日々になった。
妖魔を倒し、家に帰ると夫がソファーにいる横に座る彩。
そのまま、キスをして夫が入れようとすると、ちょっと待ってと言いアクアに変身すると、この方が長く楽しめるわよとレオタードをずらしてお尻を夫の方に突き出す。
そうだなと言い、アクアに入れると立ちバックで責める。
アクアも気持ちよさそうに喘ぎ、今日も2人の激しいプレイの声が響くのであった
終わりです。
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