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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
拘太郎
■タイトル 

新世代戦隊ピンク 恐怖の姉妹触手封印 ~初代ピンク失踪の真実~ [No.11683]

■プロット
【概要】
四肢を固定されたヒロインが触手に永遠に責められ続け(姉は数年、妹は数ヶ月)、その後敏感になった身体をさらに怪人達に責められるといったストーリーです。

姉である初代ピンクの謎の失踪から数年後、後継者の現戦隊ピンクは姉を探しながらも日々怪人達と戦っていた。ピンクは倒した怪人からの情報を元に、姉がいるといわれている怪人基地に乗り込むがそこで怪人から初代ピンク失踪の真実が告げられる。初代ピンクは小さな壺に今も封印されており、その中で数年間触手に全身を弄ばれ続けているのであった。妹のピンクは、姉を救出するため怪人に戦いを挑むのであった・・・。

【プロット】
■プロローグ
姉である初代ピンクの謎の失踪から数年後、後継者の現戦隊ピンクは姉を探しながらも日々怪人達と戦っていた。そして今日も激しい戦いの末、怪人を倒すのであった。
怪人「ぐぁぁ!つ、強い!」
ピンク「これで終わりよ!」
怪人「待ってくれ!初代ピンクの居場所を知りたくないか?見逃してくれれば場所まで案内してやる!」
ピンクは少し考えた後、怪人の提案を呑み姉がいるとされる怪人基地に向かうのであった・・・。

■初代ピンク失踪の真実
ピンクは立ちはだかる怪人を倒しながら怪人基地の奥まで進んでいく。そして、とうとう最深部の部屋に辿り着く。
怪人「ふふふ!よくここまで辿り着きましたねピンク!」
ピンク「お姉さんはどこ!?」
怪人「あなたのお姉さん初代ピンクはこの封印の壺の中です!」
怪人はピンクに封印の壺を投げ渡す。ピンクは壺に恐る恐る耳を当てる。中からは初代ピンクの喘ぎ声が聞こえてくるのであった。
怪人「あなたのお姉さんはこの○年間、ずっとその中で触手に身体を弄ばれ続けていたのですよ!もう正気は保てていないでしょう!ははは!」
ピンク「お姉さんをここから出しなさい!」
怪人「私を倒せたらいいでしょう!」
ピンクと怪人の戦いが始まる。ピンクは怪人を後一歩まで追い詰めるが、勝ちを確信した油断を突かれピンクはやられてしまいマスクが解除される。
怪人「ははは!あなたのお姉さんも確かこうして負けたんですよ!さぁあなたもこの壺に封印してあげましょう!」
怪人は初代ピンクが封印されている壺とは別の壺を持ってきて蓋を開ける。そして、ピンクは壺に吸い込まれてしまうのであった・・・。

ピンクの四肢は鎖で固定されて動けないようになっていた(立っている状態)。そこへ触手がじわじわと近づいてきてピンクの全身を責め始める。ピンクのスーツは触手の体液で徐々に溶け始める。ピンクの穴という穴は責められ続け、ピンクは触手にイカされてしまうのであった・・・。

怪人「ふふふ!これで姉妹揃ったな!」
怪人は初代ピンクが封印されている壺と、現ピンクが封印されている壺を並べて倉庫にしまう。壺からは姉妹の喘ぎ声が漏れ聞こえるのであった・・・。

■妹ピンク触手責め
数日後・・・
妹ピンクの様子を見に、怪人は妹ピンクが封印されている壺に入り込む。
怪人「ふふふ、ピンク!気分はどうですか?」
怪人はピンクの穴という穴に入り込んだ触手を抜いていく。
妹ピンク「はぁはぁ…、何ともないわよ…!ここから出しなさい!」
怪人は妹ピンクの背後に回り、妹ピンクの身体をやさしく責め始める。
怪人「ふふふ、少し感度が上がりましたか?」
怪人は次に玩具を使い、妹ピンクの感度を調べるかのように執拗に責め、妹ピンクはイカされる。
怪人「まだまだ感度の上がる余地がありそうですね!後、数ヶ月といったところでしょうか!」
怪人は触手を持ち、再び妹ピンクの穴という穴に入れ込もうとする。
妹ピンク「いや…!やめて!」
触手は妹ピンクの穴という穴に入り込み責め続け、怪人は笑みを浮かべながら姿を消すのであった・・・。

■姉妹、羞恥の再開
数ヶ月後・・・。
怪人達がぞろぞろと部屋に集まる。部屋にはピンク達が封印されている2つの壺と、2つの固定器具が置かれていた。
怪人「皆さん!今日はこの2つの壺に封印したピンク姉妹をご賞味いただきましょう!」
怪人達の歓声が上がる。
怪人「まずは貯蔵○ヶ月と浅いですがフレッシュさが残る妹ピンクです!」
怪人は壺の蓋を外す。すると、壺から妹ピンクが吐き出される。怪人達は妹ピンクをすぐさま固定器具に四肢を固定しようとする。妹ピンクは抵抗するも、思うように力が入らず固定器具に取り付けられる。怪人が妹ピンクの身体を責め始める。妹ピンクの身体は触手責めによって敏感になっており、身体をビクンビクンと震わせる。
怪人「○ヶ月でここまでの感度!素晴らしい!」
妹ピンクは怪人に責められ続け遂にイッてしまう。
怪人「そして、次は貯蔵○年!今回の目玉!姉ピンクです!」
壺から姉ピンクが吐き出される。数年触手に責められ続けた姉ピンクの身体は衰弱しており、意識も朦朧としている。
妹ピンク「お姉さん!」
妹ピンクの姿に、姉ピンクの目に活力が戻る。
姉ピンク「○○○!(妹の名前を呼ぶ)」
姉ピンクも妹ピンクと同様に、横並びの固定器具に取り付けられ、怪人が責め始める。
怪人「妹の○ヶ月であれほどの感度!○年だとどれほどになってるか!」
触手で極限まで敏感になった姉ピンクの身体は、怪人の責めにビクンビクンと大きく反応し、妹の前で悔しくも何度もイカされてしまう。姉ピンクの絶頂する姿に怪人達の歓声が上がる。
怪人「皆さん!それではピンク姉妹をどうぞご賞味ください!」
怪人達はピンク姉妹を責め始め、そして挿入し始める。しばらく責めた後は、固定器具からピンク姉妹をそれぞれ取り外しさらに責め始め、遂に怪人達は絶頂を迎える。

妹ピンクはゆっくり姉ピンクに近づく。
妹ピンク「お姉さん…!」
姉ピンク「○○○…!(妹の名前を呼ぶ)」
そこへ怪人が近づく。
怪人「ふふふ、そろそろ壺に帰る時間ですよ!安心してください、次は2人同じ壺に入れてあげましょう!」
妹ピンク「そんな!やめてー!」
ピンク姉妹の2人は壺に吸い込まれるのであった・・・。

■エピローグ
ピンク姉妹は背中合わせの状態で四肢を鎖で固定され、触手に穴という穴を責められ続けていた。「ピンク姉妹」と書かれた壺からは、2人の喘ぎ声が今日も響き渡るのであった・・・。

BAD END

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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3人 がいいねと言ってます
まりもっこす
壺に封印されて触手責めという設定が面白いですね!! 封印された月日の違いでどうなってしまうのか…という比較も見応えありそうです。 最近採用が全然ないので妄プロ無くなってしまうのでは…と心配です。 素晴らしいプロットが多く投稿されているので是非とも採用してほしいなと思います!!
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