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■タイトル
女怪人原初の母胎・バフォメット=リリス [No.11680]
■プロット
1. 外見的特徴 spse-82 音琴るい
• 双角の王冠: 頂部には硬質な二本の角。これは魔力の受信アンテナであり、周囲数キロの生物の脳波を〇〇的に「発情・〇〇」のフェロモンに同調させる。
• 千の顔を持つ肌: 胴体表面には、過去に捕食された女戦士、女スパイたちの顔が浮き出ている。彼女たちは死んでおらず、母体の神経系の一部として、新しく飲み込まれる犠牲者を嘲笑し、誘惑する言葉を囁き続ける。
• 捕食の深淵(アビス・マウス): 下腹部に位置する縦に裂けた巨大な口。内部は高温の粘液で満たされ、超高感度の触手状の突起が無数に生えている。ここは「胃」ではなく「子宮」に近い性質を持ち、捕食した獲物を溶かすのではなく、自身の肉体として「再構築(同化)」する。
2. 特殊兵器
• 紅の〇〇霧(クリムゾン・ヒュプノス): 体内の孔から噴出されるガス。吸い込んだ者のエンドルフィンを異常分泌させ、戦意を喪失させるだけでなく、「食べられたい」という倒錯した願望を抱かせる。
• 浸食触手(エロジョン・テンタクル): 触手の先端から微細な神経素子を放出し、女戦士のスーツや皮膚を透過して脊髄に直接アクセスする。これにより、脳を破壊せずに肉体の自由だけを奪うことが可能。
第一章:深淵への侵入
特務機関の精鋭、アスカとレイは、相次ぐ女性失踪事件の調査でこの地下洞窟に足を踏み入れた。しかし、奥へ進むほどに空気は粘り気を帯び、赤い霧が視界を遮る。
「アスカ……この匂い、甘すぎて頭が……」
「ダメよ、レイ! マスクの濃度を上げて!」
だが、その叫びも虚しく、霧は彼女たちの皮膚を焼き、脳の深層部を愛撫するように侵食していく。強靭な意志を持っていたはずの彼女たちの瞳から、次第に理性の光が消え、代わりに虚ろな熱情が宿り始める。
第二章:女王の謁見と触手の蹂躙
広間に辿り着いた二人の前に、画像にあるような巨大な「肉の要塞」が姿を現した。
「ああ……なんて、神々しいの……」
レイは膝をつき、自ら武器を捨てた。魔女の双角から放たれる重力波が、彼女たちの服を、プライドを、そして抵抗する力を無慈悲に剥ぎ取っていく。
地面から這い出した無数に脈打つ触手が、彼女たちの肢体を絡め取る。触手はあえて急所を避け、敏感な部分を執拗に攻めることで、恐怖を絶頂へと変換していく。
第三章:丸呑みの絶頂(クライマックス)
魔女の「捕食の門」が、蒸気を上げながらゆっくりと開いた。
まずはレイが、触手によって逆さまに吊るされ、その深淵へと導かれる。足先が熱い粘液に触れた瞬間、彼女は悲鳴ではなく、歓喜の産声を上げた。
肉厚な内壁が彼女の体を「じっくりと」飲み込んでいく。喉越しを楽しむかのように、魔女の腹部が不規則に、かつリズミカルに波打つ。
「レイ! 戻ってきて!」
アスカの叫びも届かない。レイの全身が魔女の胎内に消えた瞬間、母体の表面に、レイの恍惚とした「新しい顔」が浮き上がった。
第四章:同化の完成と終わらない絶望
最後の一人となったアスカも、逃げることは許されない。魔女はアスカを触手で弄びながら、先ほど同化したばかりのレイの「声」を使って彼女を誘惑する。
「アスカ……こっちはいいわよ。自分という殻が溶けて、女王様と一つになれる……最高に気持ちいいの……」
抗う術を失ったアスカもまた、開かれた裂け目へと沈んでいく。彼女たちが最後に見たのは、魔女の腹の中で、かつての仲間たちが一つに混ざり合い、永遠の快楽に溺れる地獄のような、しかし美しい光景だった。
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