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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
モンスター娘
■タイトル 

女怪人深淵の母胎・同化祭典(アビス・マザー・アッシミレーション) [No.11678]

■プロット

設定:深淵の女王「リリス・アビス」
• 外見: 巨大な二本の角、全身を覆う無数の女戦士の顔、そして下腹部に位置する「捕食の門」。
• 能力: 紅い〇〇ガス、神経を乗っ取る粘液触手、獲物の感覚を自分と同期させる「快感逆流」。
第一章:紅き霧の迷宮
特務対魔部隊のリーダー、音琴(ねこと)は、紅い霧が立ち込める地下洞窟の最深部にいた。
空気に混じる甘い香りは、防護マスクのフィルターさえも透過し、彼女の強靭な精神を内側から愛撫する。
「はぁ、はぁ……何、この熱さ……体が、言うことを聞かない……」
音琴の視界がピンク色に染まり、目の前の異形が恐ろしい怪物ではなく、抗いようのない「慈愛の母」のように見え始める。霧に含まれる〇〇外フェルモンが、戦士としての本能を「無防備な獲物」へと書き換えていく。
第二章:触手の洗礼と蹂躙
リリス・アビスから伸びる無数の触手が、音琴の四肢を絡め取る。
触手の表面は熱い粘液で濡れ、吸盤が彼女の肌に吸い付くたびに、微弱な電流が神経を焼き、恐怖を極上の快感へと変換させる。
「嫌……離して……あ、あああぁっ!」
SPSE-82のラストシーンを彷彿とさせるように、音琴の体は触手の愛撫に震え、絶叫はいつしか甘い喘ぎ声へと変わる。リリスは音琴を高く吊り上げ、自身の最も秘められた「捕食の門」へと彼女を誘う。
第三章:深淵への丸呑み
ついに、女怪人の下腹部が大きく割れ、蒸気と共に「捕食の裂け目」が音琴を迎え入れる。
• 丸呑みの描写: 音琴の長い脚が、熱い腔道へと吸い込まれていく。内壁の肉厚な平滑肌が彼女を締め付け、リリスの体温が全身を包み込む。
• 高潮と同期: 女怪人が音琴を飲み込むたびに、怪人自身も極限の快感に震える。その絶頂感は神経を通じて音琴の脳に逆流し、彼女は自分が「捕食されている」という恐怖さえも、至高の喜びとして受け入れてしまう。
• 同化: 腹部まで飲み込まれた音琴は、もはや抵抗を止め、自ら魔女の深淵へと腰を振って沈んでいく。
第四章:永遠の同化
音琴の頭部が完全に肉の裂け目に消え、リリスの体が満足げに大きく波打つ。
しばらくすると、リリスの表面に新たな「顔」が浮き上がった。それは、戦士としての誇りを失い、永遠の快楽に溺れた音琴の恍惚とした表情だった。
魔女はさらに巨大に、妖艶に進化し、次の獲物を求めて霧を深くしていく。

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