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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ヒロインはムッツリすけべ
■タイトル 

成り上がり戦隊基地所長 ヒロイン〇〇遊技 [No.11675]

■プロット
「GIGA」が大好きでマグナ基地での仕事に就いた青年のお話。
マグナレンジャー•ピンクを口説いたが振られ、根に持ち、見返す為に、レンジャー基地所長まで上り詰め、ピンクに好意を持つ博士、職員たちと結託して尿意操作ロボット・ドバドバを開発、ピンクを公開お漏らしプレイで〇め、最後は〇〇〇に仕立て上げます。

マグナピンク
桃木寛子・20代後半のヒロイン
・彼氏よりも仕事第一、自分にも厳しく、若いブルーやイエローに厳しく指導するお姉さん的な存在、10年程前に今の所長の好意を断って以来、所長が苦手
・処女
・基地の皆からも信頼されている。レッドに好意を持ち好き好きオーラを垣間見せる

尿意操作ロボット•マグナドバドバ
博士が開発
肩に水道蛇口が付いたレンジャーロボ
指先から弾丸発射、背中には大きなサーベルを持つ
・頼りになるマグナレンジャーの助っ人ロボットだか、実は…
ターゲットの名前を取り込み蛇口をひねり水が一滴垂れると尿漏れ、水がドバドバ出るとお漏らし、シャワー機能で潮吹きをさせる。

主なシーン
①10年前の回想シーン
ピンクに告白→振られる
高卒で初々しいピンクに当時一般職員30代の青年が声を掛けるが、見下した態度で振られ「いつか見返してやる!」と呟く
振られた事を博士と相談、博士もピンクに好意を持っておりピンクを〇めるため、人の膀胱を操って尿意を操作するロボット、ドバドバを開発する

②戦闘中の尿漏れ→お漏らし
・ピンクのコスチューム、スカートの下キックで見える尿シミ、戦闘中に我慢できずにお漏らし

③仮眠室でおねしょ
・完璧なスーパーヒロインがおねしょをしてしまう
・必死でシーツのシミを隠すが、隠せるはずも無く、心配した検査ドクター達からの身体検査をされてしまう

④羞恥公開オムツ着用
・基地、受け付けに届くオムツ
・中身を覗きMサイズを確認した所長がピンクを呼び出してヒップサイズ計測、お漏らし、所長から〇〇的にオムツを履かせられる

⑤解雇通知・変身〇〇遊戯
・お漏らしばかりではマグナレンジャーが務まらないと所長からピンクへの解雇通知
・引退したくないピンクは所長の条件をのんでしまい、公開変身〇〇遊戯が始まる

プロット
①若い頃の所長
部屋でゆっくりGIGA鑑賞を行ってから出勤、今日こそあのヒロインを俺のものにしようとピンクに声を掛ける。
「30代で一般職のあなたは恋愛対象ではありません。弱そうな人に興味も恋愛感情もありませんし、生理的にも受け付けませんので他を当たって下さい。」と振られて、落ち込んでるのを博士が見ており、話を聞いてくれる。
夜、博士と友達のドクターも含めて3人が居酒屋で「今すぐは無理かもしれんが、いつか一緒にあの女を見返してやろう!」
の回想シーンから、「所長、遂に完成しましたよ。見た目は完全に正義の味方、マグナドバドバ!人間と違いいつでも出動できるのでマグナレンジャーも喜ぶはずです。」と博士、「しかも、ピンクの膀胱はこっちのもの!自由にお漏らしをさせれます。」とドクターも言い3人で硬く握手をする。

②戦闘中の尿漏れ、お漏らし
敵が現れて、マグナレンジャーの出動、基地にサイレンが鳴りマグナレンジャーとドバドバが出動する。
・戦闘を優位に進めるマグナピンク、パンチ、キックを繰り出し戦闘員を薙倒す。
戦いの調査といい、所長、博士もドバドバの戦闘を見学
ドバドバには桃木寛子の膀胱・膣の操作が取り込まれている
ドバドバを含めたマグナレンジャーが終始戦いを圧倒、ピンクが的怪人にトドメをさそうと敵怪人に時に横のビルで爆発音、ピンクが驚きビルに目をやった時にドバドバの蛇口から雫が落ちる。
※ピンクは爆発の驚きで自らが尿漏れしたと勘違い。5cmぐらいのシミが股間に広がる。ピンクも漏れを感じ、キックをしなくなる。
・形勢逆転、急にキックをしなくなり内股になったピンクに気付く戦闘員、キック無しでは戦えないと感じたピンクはローキックを使い出すが、直ぐに起き上がる戦闘員、正義の為と遂にハイキックを繰り出すと足を受け止められシミの広がった股間が露わになる。
・恥ずかしく目を瞑るピンク、後ろではドバドバの蛇口から水が出てきている。
※ピンクは気づいていない
・恥ずかしさから催してきたと思っているピンク、必死で我慢をする。我慢しているのを知っている戦闘員たちは片足を上げられているピンクの股間を触ったり、下腹部を押さえたりする。
・片足を上げられたまま盛大なお漏らし。戦闘員、怪人が笑っているところにドバドバの弾丸射撃があり怪人達は撤退する
・お漏らししたピンクを庇い見て誰も見て無いよと言うレッドやブルー、イエローとグリーンは鼻を抓み臭い仕草をしながら大丈夫だよと言っている。

③仮眠室でおねしょ
・皆に黙ってはいるが、最近は尿漏れや突然の尿意で悩んでいるピンク。
・基地内でミーティング終了後、次の訓練まで時間があるので少し仮眠を取るわと席を外して念の為、トイレに行ってから仮眠室に入りスカートのまま、ベッドで横になり眠る。
・行動を把握している博士はドバドバから水を出す。
・おねしょに気付かず、寝ているとマグナマン出動のサイレンが基地内に響く、目を覚ましたピンクはおねしょの違和感で布団から出れない、ピンクが遅く見に来たレッドとグリーン、何しているんだ早く出動するぞ、と言われ分かったわ、と返事をするが布団から出ない。大好きなレッドには絶対に見られたくない。
・ブルー、イエローや所長までも仮眠室まで迎えにくる。早く行くぞ、と痺れを切らしたレッドが布団を取るとシミが広がってたシーツをピンクが必死に隠そうとする。驚くレッド、おねしょしたのか?何歳なんだ?クサい?口々に皆が言い、半泣きのピンク、立って見ろとレッドが言い、顔を隠して恥ずかしそうにしていると、グリーンやイエローがスカートまでびしょびしょだよ、汚いなど揶揄う
・レッドは今日はピンク無しで出動する、ちゃんと乾燥室でシーツ、マットを干しておけと言い残して出動。
・濡れた、パンツスカートのまま、シーツを剥がすピンク、所長はニヤニヤしながら手伝い、シーツ、マットを乾燥室に持って行き干す
・怪人に何か仕掛けられた可能性があるかもしれないと濡れたスカートのままのピンクを所長が基地内を歩き検査室に連れて行く。
・所長はデータを記録すると言いとカメラで録画を開始、スカートを捲って見せなさい、と検査室のドクターに言われ、で恥ずかしながら捲ると検査するとの名目でねちっこく臭いを嗅がれ、いやらしくパンツを触られ感じてしまうピンク、さらに振動検査との名目でパンツにバイブ的な物を当てられイッてしまい潮を吹きぐったりする。
・排泄器官の異常は無いようだね。女性器の感度は良く、クリトリスは少し大きめ、やや早漏、自分で頻繁に触っているね。と真面目に分析結果をピンクに伝えて検査は終了。
・ニヤりと笑い目を合わせる2人

④基地に届くピンク宛郵送物・オムツ
・ミーティングでレッドから何でおねしょをしたんだ!トイレで全部出さないとダメだろ、など注意を受けみんなの前でモジモジしながら反省の姿
・ミーティング後、ピンクは意を決して、恥ずかしく無い、生理現象だもの、とスマホを見ながら呟きオムツ購入する
・ピンク宛の郵送物が届いたら所長に知らせろと聞いていた職員が郵送物を受け取り所長に連絡
・ピンクの部屋に郵送物が届いた連絡があり走って受付に行くと所長が品を持っている
・職員がいる前で「桃木寛子様宛にオムツや尿漏れシートが届いてますよ。ピンクはお尻は大きいのでMサイズは入らないんじゃないか?」など大きな声で言われ、恥ずかしさのあまり、何言ってるの、私はマグナピンクよ!私がオムツなんて履くはずありません!と言い返す。
※大きな声の言い合いでイエローやグリーンも集まる。
・監視カメラの前では、博士がドバドバが蛇口から水を出してから受付に向かう。モジモジし始めるピンク、みんなの視線を感じている時に尿意、『心の声:ダメ、見ないで!出ちゃう!また、みんなのでおしっこ出ちゃう』、集まったみんなも興味津々
・所長が、おもむろにピンクの手を後ろで押さえ、大きな声で、「ドクター、ピンクがMサイズのオムツのサイズを購入したようだが、どう見てもLサイズなので計測お願いします。」
とドクターを呼ぶ。おしっこを我慢しながら、「やめて!いい加減にしなさい!」と強気な反論
・ドクターがメジャーを持ち、では、ウエストから計測しますね。ウエスト67、ヒップは93、お尻が大きいですねー、Mサイズは90cmまでの推奨なのでLサイズがお薦めです。Mサイズ入りますか?と笑う
・決壊、我慢しきれずに皆の前でお漏らしをしてしまい、何も言えなくなり恥ずかしがり動けないピンク
職員・何してるんですか、基地内ですよ、困りますね、どれだけ我慢をしていたのですか、いっぱい出ますね、誰が掃除すると思っているんですか!と声を出す
ドクター・風邪をひいてはいけないので、スカート、パンツも脱がせて下さい、Lサイズの尻も拭いてあげて下さい。など
職員・クサイ、何で私達がヒロインの小便を拭くんだ、パンツもぐしょぐしょ、ブーツにも小便が溜まってますよなど揶揄いながらスカート、パンツ、ブーツを脱がしていき臭いを嗅ぐ
・お尻を拭いていたドクターは、だらしないピンクに早くオムツを履かせましょう、と後ろから尻穴、マンコを弄りだす。
・この状況で少し感じているピンクを所長は、この状況で感じてるのか?と大きな声で言う、尻を拭くドクターは、また、濡れてきましたよ、と言いマンコ弄りから手マンになりイク
・イカされぐったりした状態のピンクにドクターはオムツを履かせる
・濡れたブーツ、スカートを汚そうに持ち、自分で履けるか?と所長に言われおどおどしながら履く、ぐしょぐしょのパンツを手渡しされ、購入したオムツとぐしょぐしょのパンツ、スカートを持ち、オムツのまま逃げるように走って部屋に戻る

⑤解雇通知 公開変身遊戯
翌日、所長室に呼ばれる。入ると博士とドバドバも立っている。
「昨日、盛大にお漏らししたのに、オムツを履いていないじゃないか?オムツ買ったんだろ?また、お漏らししたらどうするんだ」と笑いながら言う。
所長を睨み「もう、漏らしません!セクハラで訴えてますよ!」
すまん、すまんと笑いながら言い、まあ、座りたまえ、とピンクを前に座らせ、突然なんだが、桃木さんにはマグナレンジャーから引退して頂き一般職員として基地で仕事をしてもらおうと思っている。

(1)椅子フェラ
まさかのレンジャー解雇通知に「待って下さい。私はまだ戦えます。お願いします。」とまだ引退を考えられないピンクは所長に懇願する。渋る所長に、遂に「何でもします。もう少しだけ考えて下さい。」と言ってしまう。
「本当に何でもするなら考え直してやってもいいぞ」、「何でもするならな」と座っているピンクの肩に手を当て言う。
昨日も痴態を晒してしまい逆らえないピンクは「わかりました。マグナレンジャーとしてもう一度、戦えるなら何でもします。」と頭を下げる。
「誰にもバレないようにしてやるから安心したまえ。ここでだけ言う事を聞けば良いんだ。」とドアの鍵、インナーロックをする。
所長がスイッチを押すと所長室の状況が他のレンジャーのモニターが映る
・「さあ、フェイスオフして変身したまえ」「最後のチャンスだ。女の魅力をたっぷり使い10分以内に博士をイカせてみせろ。手、口、乳どこを使っても良いぞ」
「条件は3つだ」
「1つ目は、尻は俺に向けながら行うことだ」「だからピンクの自慢のまんこは使え無いがな」「尻はいつも突き上げておけ」と笑いながら言い、博士を椅子に座らせる。
「所長、何を」とわざとらしく演技をしながらピンクの顔を見る。
「2つ目は、フェイス、乳、以外はオフにしないこと」「お前のエロい尻は俺に向けているから、手、口、乳だけでイカせろ」
「3つ目は、お前も10分間イカない事だ」と言い終わるとピンクの顔を見る。
困惑するが、状況を理解したピンクは「わかったわと返事をする。
心の声:私がイク訳無いじゃない。博士をイカせるって何?ネットで見たみたいに男性のおちんぽを手で触って立たせたらいいの?
おっぱいは絶対に解除しないわ!見せる訳無いじゃない
と所長を睨んで「マグナチェンジ!」と変身する。
「さあ、今から10分でイカせ無いと引退だぞ。始めろ」と所長が言うとピンクは恐る恐る博士の股間に手を当て、肉棒を探して動かす。
どう動かして良いのかわからないピンクがゆっくり、指先を上下に30秒ほど動かすが反応が無い。
焦るピンクは「博士、どうしたら立ちますか?」と博士に質問をする。
「ああ、ワシがイカないとピンクが引退になってしまうんだな。では、ズボンをずらして直接触ってくれ。しっかり握ってワシの目を見てくれ」と言う。
おずおずとズボンをずらして博士の顔を見ながら肉棒を直接握りしごき出すピンク
「ほら、尻が下がってきたぞ、しっかり尻を突き上げろ」と所長が少し強めに声を出す
尻を突き上げ、肉棒を握って、しごき、少しすると博士の勃起を感じたピンクは腕の動きが早くなる、硬くはなるが、それ以上の進展が無い、「博士どうしたら気持ち良いですか?」と目を見て再び質問、「ピンク、口で先を舐め、筋を舐め、口に咥えて啜ってくれ」、「手、口を使ってイカせてくれ」と博士が気持ち良さそうに言う。
時間を気にするピンクは言われたまま、硬い肉棒に口を近づけ、先を舐め、咥えて、啜り
自然といやらしく尻を振る。
「おっ、おおー」と博士が気持ち良さそうな声を出すとピンクも少しその気になり舌を使い出し、色気付く
ピンクの表情を見た博士は「そうだ、もっと、気持ち良くさせてくれ」、「キスもしてくれ」と言うと手でしごきながらキスをするピンク。
心の声:こんなにいやらしいキスは初めて、これがディープキス?嫌だ、私ったら何を考えてるの、博士をイカせるだけなのに…駄目、だめよ
と初めてのディープキスにうっとりとしながらキスを楽しみ、突き上げた尻が自然といやらしく動きフェラを再開する。
と、所長がピンクの股間に手を当てる、「あれ、ピンク、お前の股間が熱く湿ってるぞ」
所長の手マンでぴちゃぴちゃ音がしだす。
「嫌、触らないで」、「触るなんて言ってなかったじゃない」と声を上げるピンク
「触らないなど条件に無かったぞ、10分以内に博士をイカせるか、ピンクがイカ無いか?」「あとは、お前が尻を下げないことだ」と手マンを続ける
「もうあと3分も無いぞ」と所長が言うと、博士も焦ったふりをして「ピンク、お前のおっぱいじゃ、その乳でワシのちんポをしごいてくれ」、「そうしたらイケそうじゃ」とピンクに言う
博士のイキそうの言葉を信じたピンクは時間も無いので「コスチュームオフ」と声を出し胸を解除し、乳で肉棒をしごきながら博士の顔を見る
「イッて、お願い」とパイずりをして、フェラをしているピンクに対して所長の手マンが強くなり、手マンしながらGスポットを中指で触る
ドバドバの蛇口がシャワーに変わり水が出ると、「あっ、あん」とピンクがビクつき、コスチュームでもわかるぐらい潮を吹く、ピンクのあへ顔を見て博士もイキ、性液を顔に浴びて内股になり座ってしまう
※モニターを見たレッドは怒り所長室のドアをノックして開けようとするが開かない
他のレンジャーはモニターに釘付け

(2)シックスナイン、放尿
「あーあ、ピンク、イッてしまったね。博士もイッたのに惜しかったね。残念だが、引退して頂き、新しいピンクを探します。」と所長が言うと股間をびしょびしょにしたピンクが土下座、「もう一度、もう一度、チャンスを下さい。10分以内にイカせることはできたでしょう」と懇願する。
「わかった、わかった。ピンクを続けたいのか、もっと気持ちよくなりたいのか知らんが、次は俺で」、「股間も解除してシックスナインで10分ね。」、「また、10分以内にイッてしまったら、次は博士にフェラをしている後ろから俺が挿入するよ。」とニヤけて「まあ、10分間イカなかったら引退を取り消してやろう」と笑う。
「ほら、まんこの部分のコスチュームも解除して、俺の顔を跨いで、早く咥えろ」と急かして絨毯の上に寝転がる。
「コスチュームオフ」と小さな声を出してまんこを晒し「いや。」と少し恥じらいながら手で隠して、ゆっくりと所長の顔を跨いでちんぽを舐め、咥え出す。
少しすると横で見ていた博士がドバドバの蛇口を操作、次は水が出る
跨いでいたピンクは急に催すが、フェラはやめられない、まんこを舐めていた所長はニヤつき尿道を舐め、下腹部を押す、「あっ、だめ、あん。申し訳あ、ありません…」「おしっこが、おしっこが出ちゃう、おしっこが…」と所長顔の上で弾丸おしっこをぶちまける。
「臭い、何てしまりが無い下半身だ」と馬鹿にして更に尿道、まんこを激しく舐める
心の声:あん、だめ、おしっこが出たばかりなのに、気持ちいい、あん、もっと舐めて欲しい、こんな気持ちバレたら絶対にいけないわ。でも、もう戻れない、あん
激しくいやらしく音を立てて続くクンニ
「あん、所長、だめ、もうイク、イッてしまいます、イクー」と大きな声を出し、ドバドバがシャワーを出していないのに潮吹きをする
「ほら、あのカメラを見てみろ、今のお前の姿を皆が見ているぞ。そんなに簡単にイッていたらもう、ピンクに戻れないぞ」と言われカメラを見たピンクは泣きながら「嫌、何で、違うの、嫌、撮らないで、ダメ」と絶叫する

(3)3P処女喪失 バック→騎乗位
「お願いします。みんな、違うの、見ないで」とイッて、泣いて、ぐったりしてると「ほら、休んでいる暇無いよ」、「みんなも審査してるんだから早く俺らをイカさないと」、「もう戻れないよ」と所長がいい、
「早く博士のちんぽを咥えて」と横で立っていた博士の股間の前にピンクの顔を持って行き咥えさせて、「さあ、お願いしたら、ちんぽを挿入してやるぞ」と尻を持ち上げて指をまんこに入れ動かす。
「お願いなんてするわけないじゃない」と強がるが、指が1本から2本になり動きが激しくなると
「あん、あん、嫌、アン」と声を上げ博士の肉棒を舐め、「入れて欲しい」と囁いてしまう
「大きな声で言わないと引退だよ」と「まあ、もう決まってるけど」と笑う
「お願いします」と小さな声で懇願、「聞こえないよ、いつも他の隊員にも大きな声でと言ってたでしょう」と所長が言うと
「お、お願います。私の、ピンクのしょ、処女おまんこに、ち、ちんぽを入れて下さい」、と少し大きな声を出す
「ほら、駄目だよ。いつものようにハキハキ言わないとー」と言われ
「所長、お願いします。ピンクの処女おまんこにおちんぽを挿入して下さい。」、「2回もイッてしまって濡れ濡れのだらし無いおまんこに、おちんぽを入れて!」と大きな声で言ってしまう
「仕方が無いな」とピンクの尻を持ち挿入、一瞬、痛がるがバックから突きまくると「あん、あん、あー」と、喘ぎ、激しさが増す、博士もピンクの喉までちんぽを入れて腰を振る
2人の激しさにピンクが先にイク
ぐったりするピンクを跨がらせ騎乗位にして「ほら、博士も俺もイカせないと」とピンクに腰を動かさせ、博士のちんぽを握りしめて、「あん、もうダメ、あー」、「お願いもっとイカせてー」、「もうピンクで無くていいから気持ち良くさせてー」、と言うと3人がイク
ガニ股で仰向けに寝るピンク
横ではドバドバが水を出して、ピンクの股間からは、性液と尿が溢れ出ていた

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