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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
人妻愛好家
■タイトル 

魔改造デカチン快楽を植え付けられた人妻フォンテーヌ [No.11570]

■プロット
学生時代に女神から授かった聖なる力で人々の平和を守り続けるフォンテーヌ。

それは結婚してからも変わらなかった。

夫に秘密にしながらフォンテーヌとしての使命を果たし続ける藤澤 優香。

夫は独立して個人事務所で弁護士をしており、弱者に寄り添う誠実な男性で、優香は、そんな夫を妻として、時には陰ながらフォンテーヌとして支え、心から愛していた。

そんなある日、夫の元に新たな依頼者がやって来た。

依頼者は医療ミスで〇〇に合い、医療ミスをした病院を訴えたいが、病院側はミスを認めず、証拠もない為に泣き寝入り状態だと説明した。

夫は依頼を引き受け、医療ミスをした病院を調べ始めたが、なかなか証拠が見付からず、行き詰まってしまっていた。

そんな夫を心配した優香は、いつもの様にフォンテーヌに変身して病院に忍び込み、証拠を探していく。

だが、証拠探しに気を取られていた優香は、背後から近付く人物に気付かず、〇〇〇を射たれて気を失ってしまった。

そして、暫くして身体に違和感を感じて目を覚ました優香はベッドに寝かされ、目の前には見知らぬ中年男性がいたのだが、優香は直ぐに違和感の原因を理解した。

「なっ?!、、ちょっ、ちょっとっ!!、、何をしているのっ!!、、イ、イヤッ!、、止めてっ!!」

男は優香が気を失っている隙にフォンテーヌのコスチュームを開けさせ、パンティも脱がして肉棒を膣穴に挿入させ、性交をしていたのだった。

「おっとっ♪、、あまり大きな声を出して騒がない方が見の為だよ♪、、、ここは病院、入院している患者さんも居るし、夜勤の職員も居る、、、バレて困るのは、私より君の方じゃないのかな?♪、、藤澤 優香さん♪」

「っ?!、、、どうして私の名前を?、、」

その時、優香は初めてフォンテーヌのトレードマークである赤いマスクを外されてしまっている事に気が付いた。

「クックックッ♪、、、まさか、ただの都市伝説だと思っていたフォンテーヌが実在して私の病院に不法侵入し、その正体が最近コソコソと病院の事を嗅ぎ回っている弁護士の妻だとは♪、、、いやはや、驚きの連続だったよ♪、、」

「くぅっ、、、あ、貴方は何者なのっ?!、、」

「おっとっ♪、、、これはこれは、、、私とした事が、、、名前も名乗らずに性行為をしてしまっていたとは♪、、、貴女の身体があまりにも魅力的だったのでついつい♪、、、私の名前は豪條 正義、、、この豪條病院の院長をしています♪、、以後、お見知りおきを♪、、、貴女とは長い付き合いになりそうですからね♪、、さぁ、お互いの正体も分かった事ですし、ここからは純粋にセックスを楽しみましょう♪」

「なっ!?、、、何を言っているのっ?!、、、こ、こんな事っ、、や、止めてっ!、、早く抜いて私から離れてっ!」

「先程も言いましたよね?♪、、、あまり大きな声で騒がない方がいいと♪、、、不法侵入に器物破損、窃盗未遂、、、バレて困るのは貴女の方ですよ♪、、、貴女がした事が世間に知られればフォンテーヌの名誉や信頼も地に落ち、旦那さんの仕事にも影響が出る事は明らか♪、、、さぁ、どうしますか?♪」

「くっ、、、なんて卑劣な、、、この病院の黒い噂は調べて知ってるわ、、、医療ミスに〇〇〇の密売、、、調べれば調べる程、色んな事が分かったわっ!、、、それも全部、あなたの指示ねっ!」

「クックックッ♪、、、噂は噂♪、、、証拠がなければ事実にはならない♪、、今、分かっている事実は、貴女が私のチンポを挿入され、悦んでいる事だけですよ♪、、」

「ふ、ふざけないでっ!、、私は悦んででなんかないわっ!」

「クックックッ♪、、気を失っているにも関わらずチンポを挿入したら、どんどん濡れてきてチンポをギュウギュウに締め付けてきましたよ♪、、、ほら、私の自慢のチンポの具合はどうですか?♪、、、手術を3回して長さ、太さ、固さも完璧ながら、亀頭の形にも拘りました♪、、、持久力にも自信ありますよ♪、、、このチンポを挿入された女性達は皆、このチンポの虜になってしまいましたよ♪、、、きっと、貴女も虜になりますよ♪、、、私のチンポの味を知ってしまったら、もう他のチンポじゃ満足出来なくなりますからね♪、、、勿論、それが最愛の旦那さんのチンポでもね♪、、、」

そう、確かに豪條の肉棒は明らかに夫のモノよりも逞しかった。

まだ実物を見てはいないが、挿入されているだけでも、充分にそれが伝わって来た。

夫では到底届かない子宮まで達する長さ、膣穴の中をパンパンにする程の太さ、それなのに鉄の様な固さも併せ持ち、更に動く度に亀頭が肉ヒダを刺激していく。

口では否定したが、明らかに優香の膣穴は、今まで経験した事のない肉棒の与える快楽に悦んでしまっていた。

「わ、私は絶対にあなたの思い通りにはならないわっ!、、必ず、必ず、あなたの悪事を暴いて裁いてみせるわっ!」

「クックックッ♪、、、貴女が私の悪事を暴けるのが先か、貴女が私のチンポの虜になるのが先か、、、楽しみですね♪、、、」

そう言うと、今までは動きを抑えていた豪條が本領を発揮して責めを激しくし始めていく。

「んっ!、、、んんっ!、、、んぐぅっ!、、んはぁぁっ、、、」

今まで経験した事のない快楽が優香を襲っていく。

優香は必死に口を手で覆い、漏れ出す吐息を押し込んでいた。

「クックックッ♪、、、我慢は身体に悪いですよ♪、、、せっかくなんですから♪、、楽しみましょうよ♪、、、ほら、キスもさせて下さいよ♪」

豪條は優香の手を退けると、強引にキスをしていく。

優香も必死に抵抗するが、肉棒で突かれる度に力が抜けていってしまい、豪條を振り払う事が出来なかった。

そんな優香の反応を楽しみながら、豪條は更に膣穴を肉棒で責めたてていく。

「はぁっ、、、んあっ、、、イヤッ、、、ダメッ、、あっ、、、あっ!、、、そ、それ以上は、、ダメッ、、止まっ、、て、、んあぁぁ、、、」

「イキそうですか?♪、、、いいですよ♪、、、イケばイク程に感度も上がっていきます♪、、、そして、私のチンポでイクのが悦びになります♪、、、私のチンポでしかイケない身体になってしまいます♪、、、クックックッ♪、、女性の身体というのは実に神秘的です♪、、特に聖なる女神から力を授かった貴女の身体は極上っすよ♪、、、今までの女性達とは比べ物にならない程の名器です♪、、、私のチンポを根元まで挿入されても苦しまず、悦ぶ女性は貴女が始めてですよ♪」

「イ、イヤッ、、、イキたくない、、、あなたみたいな男に、、、しゅ、主人以外の男に、、、イ、イカされる、、なんて、、イ、イヤ、、、はぁっ!、、、んはぁぁっ!、、ダメッ、、、はぁ、、あぁぁぁぁぁっっ!!、、、」

必死に抗っていた優香だったが、遂に絶頂を迎えさせられてしまった。

そして、この絶頂で完全に抗う力を失ってしまった優香は、その後も色々な体位で責められ続け、絶頂を繰り返しながら豪條の肉棒の味や形を膣穴に染み込ませられていった。

やがて、豪條の濃厚な精液が膣奥に注がれると、優香はやっと解放された。

身体を穢された優香が自宅に戻ったのは朝日が昇る直前であった。

その後も、豪條病院の不正を暴く為に寝る間も惜しんで駆け回る夫を他所に、優香は豪條に呼ばれ続け、更に肉棒の味と快楽を身体に染み込ませられていった。

病院の院長室、ホテル、野外、夫の仕事場である弁護士事務所でも豪條の肉棒を挿入されていく。

豪條の肉棒の味を知れば知る程、絶頂すればする程、抗う力も、意志も薄れていく優香。

それに比例するかの様に、夫との夫婦の営みも減っていく。

豪條の言った通り、優香は夫では満足出来ない身体に変えられてしまっていた。

豪條と3日も会わなければ、身体が発情してしまい、我慢出来ずに自分でネット購入した極太ディルドを使って慰める優香。

それでも豪條の肉棒が与えてくれる快楽には遠く及ばず、優香は自ら豪條に連絡をしてしまった。

『あの、、、今から会えますか?、、、』

『クックックッ♪、、、貴女から連絡をして来てくれるとはね♪、、、今、旦那さんは?、、、』

『今日は地方の方へ行ってるから帰ってきません、、、』

『なるほど♪、、、じゃぁ、今日は貴女の自宅へ行きますよ♪、、そして、今夜は泊まります♪、、、一晩中、夫婦の寝室で貴女を抱いてあげますよ♪』

『、、、待って、、ます、、、』

そして、優香は自宅に豪條を招き入れ、濃厚なベロキスを交わすと、自ら豪條のズボンや下着を脱がし、露わになった肉棒を咥え込んでいった。

「あぁぁ、、、スゴい、、、おっきい、、、」

亀頭を卑しく舌で舐め回し、裏筋も丹念に舐め、夢中で肉棒を頬張る優香。

「はぁぁぁ、、、私のも、、、私のオマンコも弄って下さい、、、いっぱい舐めて下さい、、、」

そう言って裸になった優香の恥部からは、既にメスの匂いが放たれていた。

豪條は、そんな優香の恥部を卑しく荒々しく舐め回し、吸い上げ、指で膣穴の中を搔き交ぜていく。

「んはぁぁぁぁっ!、、、出ちゃうっ!、、出ちゃいますっ!!、、、」

豪條の肉棒の匂いや味で欲情しきっている優香は、恥ずかしげも無く痴態を晒し、潮を吹いてシーツを汚していった。

すると、豪條が布団のベッドの下に隠してあったディルドを見付けてしまう。

「おや?、、、コレは何ですか?♪、、、」

「そ、それは、、、」

ディルドを見せられ、口ごもる優香。

「私と会えない時は、コレを使ってオナニーしてたのかな?♪、、それとも旦那さんと一緒に楽しんでいるのかな?♪」

「お、夫は関係ありません、、、わ、私が1人で、、、使ってます、、、」

「そうですか♪、、、コレって、旦那さんのより大きいですか?♪、、、」

「、、、、、」

「答えないなら、今日はこれで帰りますよ♪」

「ま、待って、、、待って下さい、、、言いますから、、、お、夫のより、、大きい、、です、、、」

「クックックッ♪、、、旦那さんのチンポじゃ満足出来てないんですか?♪、、」

「そ、それは、、、」

「いいでしょう♪、、、私が見てる前で今からコレを使ってオナニーして下さい♪、、、」

「そ、そんな、、はしたない事、、、」

「やるんだっ、、、」

「は、はい、、、」

優香は豪條に命令され、ゆっくりとディルドを舐め始めた。

そして、そのディルドを自ら膣穴の中に押し込んでいく。

「ほ〜ら、私のチンポから目を離さないで♪、、、私のチンポを見ながら続けるんだ♪、、、」

「んっ、、はぁ、、、あっ、、、んぁぁ、、、い、いつもよりいい、、、気持ち、、いい、、はぁぁ、、、」

初めは恥じらいがあった優香だったが、徐々にディルドを動かす手もスムーズになっていく。

「いつもより気持ちいい理由が分かるかい?♪、、、」

「あっん、、、み、見られてるから、、、豪、、條さんに、、、見られて、、豪條、、さんのを、、見ながらしてる、、から、、、」

「私の事は今日からご主人様と呼びなさい♪、、、分かったね?、、、」

「、、はい、、ご主人、、様、、、」

「それと、私の何を見ながらしてるのかな?♪、、、」

「、、、そ、、そんな事、、、」

「ご主人様からの命令だ、、、言うんだ、、、」

「あっ、、、はぁ、、、オ、、オチン、、チン、、、オチンチン、、です、、」

「何を上品ぶってるんだ?、、、オチンチンじゃなくて、チンポだ、、、オチンポって言うだっ、、、」

「、、、はい、、オチ、、ンポ、、、オチンポを見ながら、、、んはぁぁ、、いい、、、ご主人様のに見られて、、、ご主人様のオチンポ見ながら、、、はしたなくオナニーしちゃってるのに、、、止まらない、、、気持ち良くて手が止まりません、、、はぁぁぁ、、ご主人様っ、、オチンポの匂いを、、、ご主人様のオチンポの匂いを嗅がせて下さい、、、」

「クックックッ♪、、、いいだろう♪、、、」

豪條はオナニーを続ける優香の顔に肉棒を擦り付けていく。

「はぁぁぁぁぁっ、、、ご主人様のオチンポっ!、、、いい匂いっ!、、、あっ!、、あんっ!、、、スゴい、、、イッちゃうっ!、、、イッちゃいますっ!、、私、、、ご主人様のオチンポの匂いを嗅ぎながら、オナニーでイッちゃいますっ!、、、あぁぁぁぁぁっ、、、イッくぅぅぅぅぅっっ!!、、、」

優香がディルドを抜くと、再び激しい潮がシーツに撒き散っていった。

「クックックッ♪、、、優香はスケベな女だな♪、、旦那以外の男にオナニーを見られ、潮を吹きながらイクなんて♪、、、旦那が見たら何て言うだろうな?♪、、」

「あぁぁぁ、、、夫の事は言わないで、、、あなた、、、ごめんなさい、、、でも、、、もう、このオチンポじゃないと、、、ご主人様のオチンポじゃないとダメなんです、、、」

「クックックッ♪、、、そんなに私のチンポが好きかい?♪、、、ほ〜ら、優香の大好物のチンポだぞ♪」

豪條が更に優香の顔に肉棒を擦り付けていく。

「んはぁ、、、、オチンポ、、、ご主人様のオチンポ、、、」

優香は直ぐに肉棒を咥え込んでいってしまう。

「私のチンポは美味しいかい?♪、、、」

「美味しい、、、美味しいです、、、」

「旦那のチンポと比べてどうだ?♪、、、」

「あんっ、、、んはぁぁぁ、、、夫のオチンポよりも、、、長くて、、太くて、、固いです、、、」

「形はどうだい?♪、、、旦那のチンポよりも格好悪いかい?♪、、、」

「い、、いいえ、、、ご主人様のオチンポの方がいいです、、、この大きな亀頭、、、凄く素敵です、、、あぁぁぁ、、、欲しい、、、ご主人様、、、オチンポを挿れて下さい、、、この逞しくて素敵なオチンポを、、、私の卑しいオマンコに挿れて下さい、、、」

「クックックッ♪、、、なんてスケベな顔で卑しい言葉を口にするんだ♪、、、だが、素直になった優香にご褒美を上げないとね♪、、」

豪條はベロキスをしながら優香を寝かせると、膣口に肉棒を押し当ていく。

既にトロトロに蕩けている優香の膣穴は、大好物の豪條の肉棒を何の抵抗もなく根元まで飲み込んでいってしまう。

「んっっはぁぁぁぁぁぁぁっっんっ!!、、、」

肉棒が挿入されていくと、優香は卑しい喘ぎ声を上げ、豪條を抱き締めていく。

「ほ〜ら、奥まではいったぞ♪、、、」

「んはぁぁ、、はぁぁぁ、、、お、お願い、、します、、、つ、突いて、、下さい、、、ご主人様のオチンポで、、、私のオマンコをグ、、チョグチョにして下さい、、、」

「今、抜けば、まだ旦那の元へ戻れるぞ♪?」

「イヤッ!、、、抜かないで下さいっ!、、、もう夫じゃ、、夫じゃ無理なんですっ、、、ご主人様のオチンポじゃないとイケないんですっ!、、何でもしますから、、、お願いしますっ!、、、ご主人様のオチンポで私のオマンコを、、、私を支配して下さいっ!!」

優香は、今までフォンテーヌの力を貸して欲しいと何回も豪條に言われていたが、それだけは出来ないと拒否し続けて来た。

夫を裏切る行為はしてしまってきたが、フォンテーヌとしての誇りだけは保っていたからだ。

「クックックッ♪、、、これで優香は完全に私のモノだ♪、、、これからは、この身体も、フォンテーヌの力も私だけの為に使うんだ♪、、、いいね?♪、、、」

「、、はい、、、ご主人様、、、」

そして、優香は豪條の肉棒で何度も絶頂を繰り返し、メスとしての悦びを身体だけではなく、心にも染み込ませていった。

翌日。。。

夫が地方から帰って来た。

「ねぇ、あなた、、もう豪條病院の案件は止めた方がいいと思うの、、、」

今までは、どんな不利な状況でも応援し、支えてくれていた妻の優香から初めて聞いた言葉に驚く夫。

「あなたがこれだけ調べても豪條病院の医療ミスや不正の証拠は見付かってないわ、、、きっと、豪條病院は医療ミスも不正もしてないのよ、、」

渋る夫を説得する優香。

すると、テレビから豪條病院に関するニュースが流れてきた。

ニュースの内容は豪條病院が新しい手術の症例を成功させた事、その手術が世界に与える影響が絶大である事だった。

これにより、夫は豪條病院の件からは完全に手を引くしかなくなってしまった。

しかし、この手術を成功させる為に優香はフォンテーヌの力を使っていた。

勿論、豪條の命令である。

この後、豪條病院はフォンテーヌの力を使い、更に地位を固めていく事となった。

そして、優香は、、、

「はぁぁぁぁぁぁっ!、、、し、子宮まで届くっ!、、ご主人様のオチンポ気持ちいいですっ!、、、あっ!、、、んはぁぁぁぁぁっっ!、、」

「クックックッ♪、、、今回も良い働きだったぞ♪、、、フォンテーヌが豪條病院の宣伝をしてくれるおかげで、世界中の大物からの手術の依頼が殺到している♪、、、勿論、、裏の仕事の方もな♪、、、」

「あっんっ♪、、、お役に立てて光栄です、、、ご主人様の為なら、、このオチンポの為なら、、、私は何でもしますっ!、、、はっっあぁぁぁぁっ!、、、いいっ!、、イクッ!、、イクッ!!、、イッちゃいますっ!、、あはぁぁぁぁぁっ!!、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」

優香は完全に豪條に堕ち、今日も夫を裏切り不貞をし、女神を裏切って聖なる力を悪事に使っている。

BADEND

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