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■タイトル
メスの本能に目覚めた人妻ピンクの選択 [No.11568]
■プロット
「夫婦の営みは義務、、、夫婦仲を円満にする為の儀式みたいなモノ、、、夫の事は愛している、、、それは嘘ではない、、、だけど、セックスは別、、、私は、セックスが苦手だ、、、セックスが気持ちいいと思った事はないし、勿論、絶頂なんてした事もない、、、夫に誘われると憂鬱だ、、、でも、夫婦仲を円満にする為に私は、今日も演技をする、、、夫とする時は、、、、、」
厳しい訓練に耐え、デイトナファイブのメンバーになった倉田 唯奈。
激しい戦いの中で同じデイトナファイブのメンバーであるデイトナレッドと惹かれ合う様になり、2年前に結婚。
唯奈は結婚後もデイトナピンクを辞める事なく、今も人々の平和を守る為、世界征服を企む悪の組織『ブラックギャンダー』と戦い続けていた。
夫であるデイトナレッドは、デイトナファイブの頼れるリーダーであり、誠実で優しい夫でもあり、唯奈は心から愛していた。
しかし、唯奈は、そんな夫にも打ち明けられない秘密が1つだけあった。
それは、唯奈がセックスが苦手で好きではないという事だった。
だが、愛する夫の為、唯奈はセックスの時は演技を続けていた。
そんなある日、唯奈は戦闘に巻き込まれた一般人を庇った為に、ブラックギャンダーに捕まり、アジトに連れ去られてしまう。
そして、そこで唯奈を待っていたのは、ブラックギャンダーのボスであるドゲルガによる淫らな行為であった。
「イヤッ!、、離してっ!!、、汚い手で私に触らないでっ!!」
卑猥な手つきで身体を触ってくるドゲルガから必死に逃れようとする唯奈。
しかし、デイトナスーツは一般人を庇った時に受けた攻撃で機能を失ってしまい、全くパワーが出せず、ドゲルガに身体を貪られていってしまう。
「オレはな、前からお前の事を気に入っていたんだ、、、ずっと、この身体をオレのモノにする機会を待っていたんだよ♪」
そう言って不気味な笑みを浮かべたドゲルガは、嫌がる唯奈のヘルメットを外し、強引にキスをしていった。
そして、唯奈の変身を解除させたドゲルガは、溢れ出す歪んだ性欲を唯奈に剥き出していった。
「や、止めてっ!!、、止めてっっ!!、、」
必死に抗う唯奈を抑え込み、制服を脱がせていき、露わになった肉体に貪り付いていくドゲルガ。
ドゲルガは乳房を鷲掴みし、乳首が唾液まみれになる程に舐めまくり、パンティの中に手を入れていく。
そんなドゲルガの責めに唯奈は激しく抵抗していくが、ドゲルガの巧みな指の動きが恥部を刺激し始めると、意思とは裏腹に唯奈の恥部は湿り出していってしまう。
「フッフッフッ♪、、、濡れだしてきたぞ♪、、、何だかんだ言って、しっかり感じ始めてきたんだろ?♪」
「ふ、ふざけないでっ、、、か、感じてなんか、、、感じてなんかな、、んんっ、、イ、イヤ、、、んんっっ、、」
ドゲルガの指が恥部を刺激する度に、夫では経験した事のない感覚が唯奈を襲っていく。
(ち、違う、、、感じてなんかない、、、あんなに愛している夫でも感じた事がないのに、、、こんな男に、、、夫でもない、こんな卑劣な男に感じるわけがないわ、、、)
身体の異変に戸惑いながらも、必死に抵抗を続ける唯奈。
しかし、ドゲルガは、そんな唯奈を嘲笑うかの様に、更に淫らな責めを続けていく。
パンティを脱がし、脚を開かせて膣穴に指を挿入させ、膣中をゆっくり搔き交ぜていくドゲルガ。
「どんどんグチョグチョになっていってるぞ♪、、、」
膣穴の中に入れた指を卑猥に動かしながら、唯奈の顔に自分の顔を近付けて、ニヤリと笑いながら囁いていくドゲルガ。
「な、なって、、ない、、グ、グチョ、、グチョになんか、、、んはぁ、、、ダメ、、、イ、イヤ、、、んんっ、、、」
「フッフッフッ♪、、、じゃぁ、オレの指に絡み付いた、この糸を引いた汁は何だ?♪、、とってもヤラシイ匂いもするぞ♪」
ドゲルガはそう言って、膣穴から抜いて淫汁が付着した指を唯奈に見せ、匂いを嗅いでいった。
「や、止めてっ!、、、匂いなんて嗅がないでっ、、、」
自分の淫汁の匂いを嗅がれて恥ずかしがる唯奈を見たドゲルガは、そのまま指を舐めていってしまう。
「なっ?!、、、何をして、、、」
「フッフッフッ♪、、味も最高だ♪、、、もっとだ♪、、、もっと、お前のスケベ汁を味わせてもらうぞ♪」
ドゲルガは唯奈の脚を開き、淫らに雌の匂いを放ち始めた恥部に顔を近付け、恥部を舐め始めていった。
「ダ、ダメッ!、、、そ、そんな所、、、な、舐めな、、、んっ、、、んんっ、、、んはぁぁ、、、」
ドゲルガの卑猥な舌の動きが、更に唯奈の恥部を刺激していき、荒々しく吸い上げる淫らな音が唯奈の羞恥心も刺激していった。
「どんどん汁が溢れてくるぞ♪、、、卑しい雌の匂いも強くなってきてるしな♪、、、フッフッフッ♪、、、だいぶ欲求不満が溜まっていた様だな♪」
「ち、違っ、、、欲求不満じゃ、、、こ、こんな事、、、イヤァァァ、、、」
ドゲルガが恥部を刺激する度に、唯奈の抵抗する力が徐々に弱まっていってしまう。
「もう堪らんっ!、、、挿れるぞっ!」
そう言ったドゲルガは、おもむろに肉棒をさらけ出すと、唯奈の恥部に肉棒を押し当てていく。
「イヤッ!!、、、な、何してるのっ!?、、、ダメッ!、、止めてっ!!、、挿れないでっ!!、、そ、そんな穢らわしいモノ、、挿れな、、、んぐぅっ!、、、や、止め、、、んっっはぁ、、、」
ドゲルガの肉棒が、ゆっくりと唯奈の膣穴の中に収まっていく。
「フッフッフッ♪、、、全部入っちまったぞ♪、、、お前のマンコの中、最高だ♪」
肉棒を押し込んだドゲルガが、顔を歪める唯奈の顔を見ながら、そう囁いた。
「ぬ、抜いてっ!、、、早く抜いてっ!!」
唯奈は下からドゲルガを睨見つけた。
「せっかく挿れたんだ♪、、、もっと味わせてくれよ♪、、、」
そう言って、ドゲルガは、ゆっくり腰を動かし始めていく。
「んっ、、イヤ、、、ぬ、抜い、、、んんっ、、、んぐぅっ、、、」
ドゲルガが腰を動かす度、未体験の刺激が唯奈を襲っていく。
(な、何なの?、、、ア、アソコが、、、身体がアツい、、、ち、力が抜けて、、、抵抗する力が、、、違う、、、こんなの私じゃない、、、)
愛する夫ではなく、倒すべく卑劣な男に身体を穢されながらも、唯奈の身体は悔しくなる程に感じていってしまう。
「フッフッフッ♪、、、これは仕込みがいがありそうだな♪、、、オレがタップリとセックスの気持ち良さを、本当のメスの悦びを教えてやるよ♪、、、」
そう言って、ドゲルガは唯奈の豊満な乳房に雄臭を激しく撒き散らす精液を浴びせていった。
そして、それからは毎日、性豪のドゲルガは朝から晩まで唯奈の身体に未知なる快楽を植え付ける様に淫らな仕打ちを続けていった。
唯奈は必死に抗い続けていくが、抗えば抗う程、身体は悔しくなる程に反応していってしまっていた。
「フッフッフッ♪、、、何で濡れてるんだ?♪、、、オレが来るのが待ち遠しくて、自分で触っていたのか?♪」
「そ、そんなわけないでしょっ!、、、私は、、私はそんな淫らな女じゃ、、、っ?!、、、」
ドゲルガが唯奈にキスをしていく。
最初の頃は抵抗していた舌の絡め合いも、今は何の抵抗もない。
「んんっ、、、んぐぅっ、、、んはぁぁぁ、、、」
絡め合う舌に、お互いの唾液も絡み付いていく。
いつの間にか、唯奈はドゲルガの肉棒を擦っていた。
「そんなにオレのチンポが欲しいのか?♪、、、」
ドゲルガは唯奈を跪かせ、顔に肉棒を近付けていった。
「ほら♪、、、匂いを嗅いでみろ♪」
ドゲルガの肉棒から放たれる独特のオスの匂い。
その匂いが唯奈の思考回路を麻痺させていく。
「舐めたくなってきただろ?♪、、、舐めてもいいんだぞ♪、、」
「、、、、、、」
唯奈は黙ったまま肉棒を握り、ゆっくりと咥えようとした時、ブラックギャンダーのアジトに警報が鳴り響き出した。
『ドゲルガ様っ!、、デイトナファイブの連中がアジトに近付いて来ていますっ!』
部屋のスピーカーから部下の報告が流れてきた。
「フッフッフッ♪、、、残念ながら、お預けの様だな♪、、、次に会った時は、タップリと味あわせてやるよ♪」
ドゲルガはそう言うと、唯奈を置いて部屋から出て行ってしまった。
それから暫くして夫や仲間達がやって来た。
「唯奈、無事だったか?!、、、助けが遅くなってしまって、すまないっ!」
「うん、、大丈夫、、、助けに来てくれて、ありがとう、、、来てくれるって信じてたわ、、、」
駆け寄ってきたデイトナレッドに笑顔を見せる唯奈。
ドゲルガはデイトナファイブがアジトに着く前に部下達を引き連れて去っており、唯奈は救出された。
そして、唯奈が救出されてから1週間が過ぎた。
休養を貰っていた唯奈も、ようやく現場へ復帰し、元通りの生活を送り始めていた、、、様に見えた、、、
「唯奈、、、気持ちいい?、、」
「うん、、、気持ちいいよ、、」
「僕も気持ちいいよ、、うっ!、、もうイキそうだっ!」
以前と変わらない夫との夫婦の営み。
夫婦の営みは義務であり、夫婦円満の為の儀式。
唯奈も以前と変わらない演技をしていく。
「唯奈、愛してるよ、、、」
「私もよ、、、」
以前と変わらない営みの後の夫婦の会話。
しかし、その後は以前と変わってしまっていた。
以前なら、苦手なセックスが終わり、安堵して眠りに就いていた唯奈だったが、今は悶々として眠れなくなってしまっていた。
横では満足した夫がグッスリと寝ている。
しかし、陰部の疼きが収まらない唯奈は、自分で陰部を弄りだしていた。
(はぁはぁ、、、ダメ、、、収まらない、、、もっと、、もっと弄られたい、、もっと舐められたい、、、オチンチンを、、、舐めたい、、、演技じゃないセックスがしたい、、、はぁぁぁぁぁ、、、)
それから数日後。
1人でパトロールをしていた唯奈の前にドゲルガが現れた。
ドゲルガは唯奈を見てニヤリと笑うと、背を向けて歩き出して行く。
そして、唯奈は黙ったままドゲルガの後に着いて行ってしまった。
「んっ、、、んぐぅっ、、、んっはぁぁぁ、、、あぁぁん、、、」
2人っきりの部屋で、全裸でベロキスを貪る唯奈とドゲルガ。
2人は、お互いの性器を弄り合いながら舌を絡め合っていく。
「舐めて、、お願い、、、私のオマンコを舐めて、、」
唯奈は自分でも信じられない様な淫ら言葉を口にし、ベッドに座って股を開いていく。
「フッフッフッ♪、、、だいぶ溜まっていた様だな♪」
ドゲルガは恥部の匂いを嗅いだ後、練っとりと恥部を舐め回し、激しく吸い上げていく。
「んんっ!、、、はぁぁぁぁぁっ!、、、」
唯奈は喘ぎ声を上げ、身体を悶えさせていく。
「んはぁぁぁ、、、私も、、私にも舐めさせて、、、オチンチン舐めたいの、、、」
ドゲルガと舌を絡ませた唯奈は、ドゲルガを仰向けで寝かせると反対向きで上に乗り、肉棒を握って匂いを嗅ぎ、咥え込んでいった。
夫の肉棒でさえ舐めた事がない唯奈。
淡白な夫も前戯は殆どしない。
義務であり、儀式である夫婦の営みは極めて淡白なセックスであった。
しかし、今は違う。
唯奈は自ら股を開いてクンニを懇願し、自らドゲルガの肉棒を咥えていた。
舌で味わう肉棒、口の中で感じる肉棒の感触、その間も自分の恥部を激しく舐められ、吸われていく。
演技ではなく、ただのメスとなり、本能を剥き出しにして快楽を貪っていく唯奈。
「あはぁぁぁぁぁっ!、、ダメッ!、、、そ、そんなに激しく中を搔き交ぜられたら、、、で、出ちゃうっ!、、、出ちゃうっ!!、、、あっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!、、、」
唯奈は肉棒を握りながら潮を吹いて絶頂していった。
「フッフッフッ♪、、、チンポを挿れたいのか?♪」
ベロキスをしながら膣口を卑しく弄っていくドゲルガ。
「んはぁぁぁ、、、欲しい、、、んんっ、、、欲しい、、、挿れて、、、」
「チンポをマンコに挿れてって言うだ♪、、、ちゃんと言ったら挿れてやるぞ♪」
ベロキスをしながら、膣口を弄り続けるドゲルガ。
「はぁぁん、、、オチンポ、、、オチンポを、、オマンコに挿れて、、、お願い、、、早く、、、早く挿れて、、、もう我慢出来ないの、、、」
「いいだろう♪、、、久しぶりのオレのチンポをタップリと味合わせてやろう♪」
ドゲルガが肉棒を膣口に押し当てると、肉棒は、みるみると膣穴の中に吸い込まれていってしまった。
「んっっっはぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
挿入されただけで、激しい快楽が膣穴から全身に駆け巡っていく。
そして、ドゲルガがゆっくりと腰を動かし始めていく。
演技ではなく、理性を捨て、本能のままに卑しいメスの姿を晒していく唯奈。
「あっ!、、あっ!!、、あっんっ!、、、いいっ!、、気持ちいいっ!!、、、セックスが、、セックスがこんなに気持ちいいなんてしらなかった、、、もっと、、もっとオチンポ突いてっ!、、もっと気持ち良くしてぇぇっ!」
唯奈はドゲルガの体を抱き締め、ベロキスをしながら快楽を貪欲に求めていく。
「はぁぁぁぁぁっ!、、、イクッ!、、イッちゃうっ!、、、あはぁぁぁぁぁ!、、イッくぅぅぅぅぅっ!、、、」
夫婦の営みでは経験出来ない絶頂を、倒すべき男のドゲルガとのセックスで味わう唯奈。
その後も体位を変えながら絶頂を繰り返し、潮を巻き散らかし、夫にも見せた事のない淫らなメスの姿を晒し、卑猥な喘ぎ声を上げていく唯奈。
「そろそろオレも出すぞ!」
「はぁぁぁぁっ!、、出してっ!、、オマンコの中に、、オマンコの中に出してぇぇぇぇぇぇっ!」
唯奈は夫にもさせた事のない生セックスに加え、中出しまで懇願してしまう。
「あぁぁぁぁぁっ!、、、イクッ!、、イクッ!!、、、イッくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」
ドゲルガの中出しで唯奈も激しく絶頂を迎えていった。
ドゲルガが肉棒を抜くと、唯奈の膣穴からは受け止め切れなかった大量の精液が溢れ出してきた。
唯奈は自ら精液まみれの膣穴を弄りながら、ドゲルガとベロキスを交わしていく。
「お願い、、、もっと、、もっとして、、、もっとセックスしたいの、、オチンポと精子、、もっと欲しいの、、、」
唯奈は貪欲に、本能の赴くがままに快楽を貪っていった。
1ヶ月後、、、
「夫婦の営みは義務、、、夫婦円満の為の儀式みたいなモノ、、、セックスは苦手、、、しなくたって全然構わない、、、むしろ、したくない、、、だけど、、、それは、夫婦での話、、、あの男とのセックスは別、、、今では、あの男を見るだけで、あの男の事を考えるだけでアソコが疼き、濡れて、身体がアツく火照ってしまう、、、あの男の前では、私は、ただのメス、、、快楽を貪欲に求める卑しいメス、、、そして、それが本当の私の姿、、、愛する夫にさえ見せた事のない、本当の私、、、今日も愛する夫に嘘を言って欺き、本当の私を晒しに行く、、、快楽を、、、あの男を求めて、、、」
唯奈はドゲルガとの関係を断つ事が出来ず、関係は続いていた。
ドゲルガから何度も夫や仲間達を棄てて自分の元に来いと誘われたが、唯奈は頑なに断っていた。
それは、唯奈が本当に夫を愛しており、デイトナピンクとしての誇りもあるからであった。
しかし、それでもドゲルガとの関係を止められないのは、それ以上にメスの性が勝っているからに違いなかった。
ただ1つ、分かっている事は、唯奈は着実に破滅への道を進んでいる事であった。
BADEND
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