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■タイトル
ヒロイン操り人形 チャージマーメイド [No.11565]
■プロット
【概要】
ヒロイン操り人形というシリーズを、チャージマーメイドでも是非見たいという思いで投稿します。恥ずかしいポーズを連発させます。
また、個人的には操り人形であれば(設定上だけでも)衆目に晒される展開が好みなのでそういったシーンが入ってるのもこの投稿の特徴かと思います。
※読みやすいかと思い、本編を箇条書きのような形式にしてみます。
【登場人物】
・チャージマーメイド/ななみ(仮称)
真面目で模範的な戦士だが、元ネタや既存のチャージマーメイドよりも少しだけ明るいイメージです(後述する男に翻弄されるなど)
名前にこだわりはないですが、便宜上ななみとします。
・怪人
チャージマーメイドと戦う怪人。
持っている道具により他者の身体を思いのままに操ることができる。
初戦は一人しか操れないというデメリットがあるが、2戦目では完璧に仕上げる。
あまり組織の中では地位が高くなくマーメイドを連れ帰ると楽しめなくなるため、あまりマーメイドを連れ帰ろうとは考えない。
・男
常にカメラorスマホという手頃な撮影機器を持ち歩く、動画投稿者というイメージ。
マーメイドのファンを自称するが、あくまでおだてるため。
マーメイドの戦闘シーンやピンチシーンを撮影するために危険な戦地を行く。
【本編】
◯シーン1
・通報を受けてななみが現場に駆け付けると、そこにいたのは怪人、ではなくスマホあるいはカメラを構えた普通の男だった。
・ななみは男に「ここを離れて」と優しく諭すが、男は「チャージマーメイドが好き!一番カッコいい」などとおだてられてつい喜んでしまう。
・そこへ戦闘員が乱入。男に後ろから撮影されながらななみは即座に変身してカッコよく華麗に戦闘員をやっつけると、男にサムズアップするサービスをしてみせる。
・しかし本物の怪人が登場。手に機械を持っている。
・マーメイドは挑むが、怪人の機械により動けなくなりまるで縛られているかのようなポーズをしてしまう。
・怪人は満足げに機械を操作し、さらにエスカレートさせる。動けなくなるだけでなく、さらに恥ずかしいポーズをさせる。
・マーメイドの視界の端で、男がカメラを構えているのが見える。
マーメイドが(うぅ……こんな……カッコ悪い……みんなに見られたら……!いつまで続くの?)と焦る一方、男は「マーメイドがこんなポーズで固まってる……これ、絶対バズる……!」と興奮した様子。
・恥ずかしいポーズの次は、怪人によるハレンチな攻撃(スパンキングなど)を受ける。
・マーメイドのピンチは続くが、怪人はこの現場に他の仲間が近づいてることを察知して逃亡する。怪人は一度に複数を操り人形にできないらしい。
・操られ続けて体力を消耗したマーメイドは中々起き上がれずにいた。そこへ男がやってきて「マーメイド、カッコ悪いなぁ~。ファンとしては複雑だよ(笑)」と笑うと、思わずマーメイドは謝り「もう恥ずかしい姿は見せない」と去っていく男を見ながら決意した。
◯シーン2
・ななみがパトロールしていると、また怪人と出くわしてしまう。以前、怪人と男のせいで恥ずかしい姿を世界中に晒してしまったななみは怒り、変身して怪人と戦う。
・怪人により再び操り人形にされてしまったマーメイドは、怪人の攻撃を受け続けてしまう。マーメイドは心のなかで「操られたら自動で仲間に連絡が届くようにしたのよ…。今は苦痛だけど、仲間が来れば確実に勝てる!」と考える。
・しかし、怪人は「こちらも道具を改善して一度に複数人を操れるようにした」と宣言する。マーメイドの仲間も操られているようでどんどんマーメイドの位置から遠ざかっていっているようだ。
・怪人はさらに攻撃を続ける。すると以前の男がまたやってきて、マーメイドは怪人にやられている姿を撮られてしまう。(そんな……また撮られてる?)
・怪人は今度はマーメイドに恥ずかしいポーズをさせて、快楽を与えようとする。マーメイドのスーツのピンクのラインを触り、刺激する。
・ついには自慰行為までさせて、マーメイドは絶頂に達してしまう。
・だがマーメイドにはさらなるもう一つの切り札があった。スーツ内に仕込んでいたエネルギー増幅装置が起動し、怪人に何とか反撃の光を浴びせる。
◯シーン3
・反撃して怪人を倒したのも束の間だった。怪人の持っていた道具は男の手に渡ってしまう。男はマーメイドを操り、さっきの続きのように再びマーメイドの恥ずかしいポーズを撮り続ける。
・マーメイドが「どうしてこんなことを!」と問うと、男は「マーメイドのピンチやエロシーンが再生回数伸びるから」と答える。
・先ほどのような恥ずかしいポーズや自慰行為、今度はカメラ目線でするように操られる。
男は視聴者のコメントで「最高!」「もっと激しく!」といったものが届いてるということをマーメイドに告げる。マーメイドは心の中で(見ないで……! みんな……こんな惨めな私を……見ないでぇっ……!
)と叫ぶ。
・さらに男は自分も楽しもうとマーメイドを弄ぶ。そしてとうとう本番へ。
・満足した男は立ち去ったものの、残されたマーメイドは絶頂と羞恥に塗れて悔しがるのだった。
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