「投稿」「いいね」「コメント」を行うにはログインが必要です!
ログインする
ごー
ヒロインハメ撮り 聖炎戦隊バーンレンジャー バーンピンク編…
ごー
ヒロインスーツ堪能 怪獣戦隊ジュウカイザー ジュウバイオレット編…
タイムアスモデウス
人妻ヒロイン敗北→無様陥落!ミス・インフィニティー~過去から襲ってきた…
まりもっこす
天翔戦隊ウィングレンジャー 復讐の女王 ホワイトウィング精神処刑…
Katherine
美少女仮面フォンテーヌ、ロード・オブ・ザ・リングの帰還(悪魔が来た)…
アナトール
■タイトル
無敵美神ビューティー ヒロイン完全敗北地獄のライブ配信 [No.11562]
■プロット
・正義のヒロインビューティーは日夜、宇宙警察の名の下に地球に逃げた怪人と戦い逮捕して宇宙の平和を守っていた。一方でその様子を隠し撮りし続ける男がいた。カメラ小僧の三吉(さんきち)である、ビューティーの妖艶な姿をこれでもかと隠し撮りしまくっていたが、ついにバレてしまいビューティーにカメラを奪われ「二度と撮らせないわ、このスケベ野郎!」と一喝され、無残にカメラを破壊されるのであった。肩を落としながら歩いていると怪人が目の前に現われる、逃げようとしたところ怪人から「お前に危害を与えない」と言われる、むしろ「ビューティーをお前の手中に収めたくないかとそそのかされ意気投合、怪人は特殊なドリンクを飲ませるよう指示
・翌日、パトロール中のビューティーを見つけ謝罪する、「今までごめんなさい、これ疲れた体に効きます」と、ドリンクを渡す。気持ちに応えなきゃいけないという正義感からビューティーはドリンクを飲み干す。すると急に頭がクラクラし始める「ふははは、どうやら早速効いたようだな」と怪人が姿を現す。「お、お前はガモス・・・」ビューティーは驚愕する。怪人ガモスは宇宙警察特別指名手配の巨悪組織のボスであったのだ。「あなたを許すわけにはいかない」と奮起するビューティー、「ほう、その体で戦えるかな?」戦闘が始まる。ガモスのパンチがお腹に入ると苦しむビューティー「なぜ?この苦しい感覚(心の声)」ガモスの用意したドリンクにはビューティーの無敵を消す成分が入っていたのだ、何とか対抗するも次第に劣勢となりガモスにいい様にやられていくトドメを喰らったビューティーは倒れ込み起き上がろうとするも意識は遠のき気を失うのであった。
・意識を取り戻すと見た事無い場所、手が縛られ吊し上げらて身動きが取れない、そこにガモスと三吉が現われる、「三吉、お前の大好きなビューティーを思う存分楽しむがいい」三吉はビューティーの体をさわり弄ぶ、体の隅々まで刺激が走る事に戸惑う、「あ~ぁ、たまんないよビューティーちゃん」ドリンクを飲んだことで無敵さが失われたと同時に感じやすい体にもなっていたのだ。「やめなさい、私はこんな事に屈しない!」ガモスも一緒になり弄ぶ、抵抗するも次第に吐息が漏れ始める。声が出れば出るほど二人の攻めはエスカレートする、さらにこぶ縄を用意してビューティーの股間にじっくりと何度も何度も擦り付ける、体はガクガクと震えながらも必死に耐えるが、ついに限界を迎えたビューティーは大声をあげながら昇天してしまう、「おお、イってしまったか、ハッハハハ」体から力が抜けたビューティーの姿に高笑いする二人、すると三吉は「そうだ、もっと面白い事があるんだけど」とガモスに提案する
・今度はビューティーを台の上に乗せて仰向けにし手足を縛り磔状態にする。視線の先には何故かカメラがセットしてあった。三吉はカメラに向かい「は~い、皆さん、今日は正義の味方ビューティーちゃんで遊んじゃいまーす!」と告げライブ配信を始める。ビューティーは必死に体を揺さぶり身動きを取ろうとするもビクともしない、それを良い事に二人は再びビューティーの体を色んな形で弄ぶ、配信を見ているリスナーからリクエストコメが来る。「くすぐれ」「乳首コリコリ」「アソコどんな感じ?」「そぉ~と太ももさわって」イヤラシさたっぷりに、それに応えビューティーを攻める。「あぁ・・や、やめろ・・うぅ」感じてもがいている様子が映されるほど、視聴者数もあがり過激なコメントも「バイブ、バイブ、バイブ」「入れろ!入れろ!!」などエスカレートしていく、それを面白がるガモスと三吉、ビューティーは何度も何度もイカされついにグロッキー状態となってしまったのだ、しかし、本当の地獄はここからである事を彼女は知るよしもなかったのだ・・・
・体が解かれたビューティーだが抵抗する気力も体力も無い、「これからたっぷりと可愛がってやるぞ」そんな言葉を放ちガモスはビューティーのバックを取り襲い始める。ビューティーの体はこれまでの攻撃で感度がMAXの状態であり少しの刺激で過剰に反応してしまう、さらに追い打ちをかける様に三吉が自身のイチモツを出し無理矢理お口に入れてフェラをさせる。「どうだい?ガモス様の愛ある行いは?」ガモスと三吉は色んな体位で容赦なくビューティーを襲う、リスナーに向けて感じてる顔をアップで見せたり、アソコを写したり、気持ちいいと言えと促し「気持ちいい・・」と言わせたり、とことんビューティーの羞恥シーンを見せる、それに乗じてコメントは爆上がりで興奮したリスナーからも「激しくしてと言え」「もっと下さいだろ」「まぁ、やらしいぃぃwww」などビューティーを煽るかの様に破廉恥な言葉を投げかける、そんなコメントを見た三吉は「よーし!では最高のフィニッシュを迎えるぞ!!」と発し用意した媚やくオイルをビューティーの体中に塗るまくる、「あぁ、体が熱い・・・」オイルを塗られまくった体は感度が最高潮に達していく、ガモスと三吉の両名に容赦ない攻めを喰らうビューティーは激しく喘ぎまくる。そして・・・「あ”~いやぁ”ー!やめてー!!イっちゃう!!!」叫びながら昇天に達していくのであった・・・放心状態のビューティー、彼女の膣には二人分の生温かい愛液がたっぷりと注がれてしまい力尽きるのであった。誰かの前で為す術無くやられる姿を晒しこれまで一度も負けた事のなかったビューティーにとって厳しい現実、戦士としての誇りやプライドは見事にズタズタにされ悔しさばかりが込み上げてくる。完全なる敗北・・・彼女の片眼から一筋の涙がこぼれた。
・しかし、悪夢はこれで終わりではなかった。リスナーから「アンコール」「そうだそうだアンコール」「延長!延長!」とコメが荒れる。それを目にした三吉は笑みを浮かべながら「はーい!リクエストに応え延長しまーす」と、大声を張り再びビューティーを襲い始めるのであった。「いやぁ・・やめて・・・もう許してお願い!」懇願するビューティーを無視して意のままに襲いかかる。「君が僕のカメラを壊すからこうなるんだよ」必死に抵抗しつつも残された力は全くない、無情にも三吉の思うがままにされてしまうのであった。「いやぁ~もう、やめてー!!」ビューティーの懇願しながらやられる姿にリスナーもさらに大興奮、ガモスもその様子を見て「無敵の戦士が哀れな姿になるとはな、ハッハハハ」と笑いつつも自分より遙かに力が劣るはずの三吉に喚きながら襲われる宿敵ビューティーの姿を見て何処かしら末恐ろしさを感じ「しかし、地球人も恐ろしい者だな・・・」と感慨深く呟くのであった。満面の笑みを浮かばせながら執拗以上に襲い続ける三吉、なすすべなく配信で哀れな姿を晒されながらやられ続けるビューティー彼女の悲鳴が永遠と響くのであった。 BADEND
・個人的希望キャスト
新セリナ
バイオアーマーでもスタイルの良さが抜群でしたが、やはりハイレグコスチュームで敗北を喫する姿を見たい。むしろハイレグヒロインを演じさせないなんて勿体ない、ビューティーが無理なら他のハイレグヒロインでも良いが青色と白の基調デザインで白のヒールブーツで
いいね!
|
コメントする
3人
がいいねと言ってます
へらちょんぺ
俺好きだな。これにこぶ縄でせめるところも作って欲しいな
コメントをするには
ログイン
をしてください。
※「コメント」は承認制です。反映までにお時間がかかる場合がございます。ご了承ください。
▲ページの先頭へ戻る