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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
Krauss
■タイトル 

ヒロインクンニ地獄 最強魔女 朱里編 [No.11561]

■プロット
最近魔女狩りについての本を読み、そこから考えたお話です。

クールビューティーな最強魔女ヒロインが悪魔と戦い、クン二地獄に遭います。最後は魔女裁判に掛けられます。

クン二地獄場面は大きく4場面あります。

一つは下魔にクン二されて声を我慢する場面。

二つ目は悪魔と対峙中に下魔にクン二で妨害される場面。

三つ目は悪魔に性交されそうなところを魔力の封印で防衛している中で、魔力を吸われてしまう場面(魔力が弱まれば封印は解けてしまう)。

最後は悪魔の家畜となって下魔に舐められて好物の魔力を搾取され続けるという場面です。

よろしくお願いします。


■設定
★ヒロイン
朱里(あかり) 
※名前は後から考えたので、もし良い名前がありましたら、変えて下さい!

・一見普通の会社員

・代々受け継がれている最強魔女一家に生まれた

・人間社会を襲う悪魔を人知れず退治している

・ヒロイン自身は直接悪魔との契り(悪魔と性交すること)は結んでいないが、魔力を受け継いでいる

・一家は悪魔からは裏切り者扱い

・ヒロインは最強の炎系魔力を持っているが、水系魔法には弱い

・普段着はオシャレな黒縁メガネ姿で白いタートルネックに上着。ひざ丈のAラインスカート。ストッキング。パンプス。ネックレス。

・戦闘時はメガネ無し。プリーツスカート付きハイネックの黒ノースリーブレオタード。生地はレザーでない光沢のあるもの。アクセントで炎の力を示す赤いラインが縦に入っている。髪は結び赤のリボン。キラッと赤く光る小さめのイヤリングとネックレス。肘上くらいまである黒のフィンガーレスグローブ。黒のオーバーニーソックス。黒のハイヒール。変身して魔力を得るわけではなく、ヒロインは常に魔力を発揮できる。ただ戦闘時は動きやすように魔力でコスチェンジしている。

・魔力は手を使って発揮するため、手を覆われてしまうと魔力を発揮することができない

・攻撃方法は魔法であり、力は普通の人間と変わらない。打撃戦では下級相手でも悪魔に全く敵わない。


★悪魔世界
・魔王サタンを頂点とする

・常に人間世界侵略を狙っていて、人間を誘惑して堕とそうと画策している

・魔女は本来、悪魔と契り(肉体関係)を結び、力を得て悪魔の手助けをする存在である。ヒロイン一家は人同士で力を譲る方法を見つけ出し、その強い魔力で悪魔に立ち向かっていて恨みを買っている


★色魔
・下級悪魔

・出現する状態により男色魔と女色魔がある(襲う相手により男女どちらの容姿にもなれる)

・唾液に強い〇〇効果がある

・精液や愛液をエサとする

・愛液の方が好物で、特に魔女の愛液は魔力が染み出ているため栄養価が高く大好物

・女性の喘ぎ声につられて寄ってくる

・知力は低い


★夢魔
・人間の夢に出て襲う下級悪魔

・夢での性行為で人の生気を吸うことができる

・人の夢を自由に操ることができる


★水魔 ケルピー
・人間を惑わして溺れさせて喰らう水魔

・馬の姿で出現することが多いが、男性の姿で女性を惑わせることもできる


★聖職組織
・人間社会を悪魔から守る影の組織

・審問委員会を持ち、悪魔に協力する堕ちた人間を裁判に掛けて処刑する強い権限を持つ

・ヒロインは直接悪魔と契りを結んでいないが、悪魔の力を使う中途半端な存在。悪魔退治に参加しているから見逃されている状態だが、契りを結んだ場合は黙ってはいられなくなるだろう・・


■プロローグ
ひとけの無い場所。そこで人を襲っている色魔。そこにヒロインが戦闘服姿で現れる!炎魔法で色魔を瞬時に撃退する。

ヒロイン「大丈夫ですか?」

一般人「大丈夫です。ありがとう・・今のはいったい?」

ヒロイン「知らないほうが良いですよ・・。では、私はこれで」

去るヒロイン。

ヒロイン「今日は悪魔の活動が活発ね。これで4件目!はぁ・・また仕事に戻ったら怒られちゃうな・・・どこへ行っていた事にしようかな・・・」


■夢の中
残業中のヒロイン。オフィスにほかに誰もいない。

遠くから見る夢魔。いつの間にかデスクで居眠りしてしまっていたヒロイン。(疲労と夢魔の魔力で眠ってしまった)


夢の中・・・

オフィスに独りいるヒロイン。

夢魔が上司の姿で現れる。

そして、ヒロインの身体を触り始めた。

ヒロイン「何をするんですか!」

夢であることに気づけないヒロイン。

構わず、身体を触る上司。

ヒロイン「ちょっと!やめて下さい!」

やめない上司。明らかに上司の様子はおかしい。ヒロインの服を脱がそうとし始める上司。

ヒロイン「やめて下さい!やめないなら、痛いことしますよ!」

無視して力づくで脱がせようとする上司。

ヒロインは仕方ないと弱い魔法を放とうとする・・・が、魔力が使えない!

夢の中では夢魔によって魔力は封じられていた。

ヒロイン(心の声)「まさか!これは夢?・・・そうか。こいつは夢魔ね!」

ヒロイン「今は目覚めし刻(とき)!我を現の世へ導き給え!」

すると現実世界へ戻ることができたヒロイン。ヒロインを後ろから抱き着いた状態でいる夢魔。

夢魔「な、なんて奴だ!俺の夢から出てくるなんて!」

ヒロインが離れようとするが、なかなか上手くいかない!仕方なく至近距離で炎魔法を使う!

離れた夢魔!

すかさず、魔法攻撃するヒロイン。夢魔は消滅した。

ヒロイン「ふぅ~まったく!油断も隙もあったもんじゃないわね。汚らわしい・・・」


■クン二地獄1(声我慢)
ひとけの無い場所を戦闘服で警戒しながらヒロインが歩いている

ヒロイン「悪魔の気配がしてるのよね・・しかもかなり強い・・」


また色魔が人を襲おうとしている。

ヒロインが現れる。一般人を逃がすヒロイン。

ヒロイン「逃げて下さい!あちらへ!」

一般人「あなたは・・いったい?」

ヒロイン「名乗るような者ではありません・・さあ早く!」

魔法で色魔を撃退する。

去ろうしたところ、もう一匹の色魔が現れた(色魔A)。

ヒロイン「最近、随分と活動が活発ね!私の存在をお忘れかしら?」

攻撃をしようとしたところをさらに別の色魔(色魔B)がさっきの一般人を人質にして現れた・・・

色魔B「動クナ・・」

ヒロイン「なっ・・人質を取るなんて・・らしく無いわね。だいたい色魔が他の個体と行動するなんて、あり得ないわ」

ヒロイン(心の声)「色魔にそんな知力はないはずよ・・・黒幕がいるかも・・気をつけないと!」

色魔A「サテ。食事ノ時間ダ・・腹ペコナンデネ・・脚ヲ開ケ!変ナ動キヲシタラ、ワカッテルダロウナ・・」

ヒロインは言いなりになる。

色魔Aがヒロインの身体全体をほぐすように優しく触る。さらに胸をマッサージ。そしてヒロインの陰部を舐め始めた。

ヒロインのあそこが湿り始める・・・

色魔A「コレハ トビッキリノ上モノダゼ!」

ヒロイン(心の声)「色魔は声に反応して寄ってくる・・声を出さないようにしないと・・・あと、唾液に〇〇効果だったわね・・最悪だわ!」

ヒロインは口をぐっとつぐむ。

他の色魔が寄ってこないように、喘ぎ声を出さないようにしなければならない。しかし、色魔はより多くの愛液を出す舐め方を本能的に知っていて、むさぼるように舐めて来る。さらに唾液の〇〇効果がヒロインを苦しめる。

ヒロイン(心の声)「そこは・・そこはダメ!」

もちろん。色魔はヒロインの反応を見逃さない!その場所を徹底的に舐める!

ヒロイン(心の声)「こんなに感じちゃうなんて・・声が出ちゃいそう!」

・・・

ヒロイン「んっ!・・・んっ!」

必死に我慢するヒロイン。一般人にも見られている。しかし、意に反して愛液はどんどん出てくる。これには魔力も含まれていて、魔力も吸われてしまっている。

・・・

ヒロインの息が不規則に荒くなる。時折吐息が漏れてエロい。

色魔A「ウマイ!ウマイゾ!モット・・・モット・・・」

・・・

ずっと舐められ続けているヒロイン。ふと見ると遠慮がちに見ている一般人の股間も膨らんでいる・・・。見られている・・感じちゃだめだと意識すればするほど、感じてしまうヒロイン。

感度はどんどん上がっていく・・経験したことのない快感に悶えるヒロイン。
耐えきれず、声が漏れてしまうときがある

ヒロイン「あっ・・・」

・・・

足に力が入らなくなってきたヒロイン。必死に倒れないように踏ん張っている・・・

そんな様子を見て、

色魔B「モウ、コイツハ要ラナイナ・・・」

と言って一般人を解放した。

代わりにヒロインを押し倒した。

色魔B「オマエ自身ガ人質ダ!」

と言ってヒロインの手を抑える。

倒れてしまったヒロイン。抑えられた手を振り解こうとするが、色魔の力は強く無駄であった。

なおも舐めが続く・・・そして遂に静かにイッてしまうヒロイン。なおも舐める色魔A。

色魔B「ソロソロ交代ダ!」

色魔Bがヒロインを抑えていた手を離した。

ヒロイン(心の声)「今だ!」

魔法を放ち、両色魔を退治した!

ヒロイン「はぁ。油断大敵とは正にこれね・・散々な目に遭ったわ。だいぶ魔力も吸われてしまった・・今日はもう休まないと」


■罠
そこにさっきの一般人が戻ってきた。

ヒロイン「あっあなたは・・」

とんでもないところを赤の他人に見られてしまった・・・恥ずかしくどう声を掛けるか迷っているヒロイン。

一般人「(弱々しく)た、助かりました・・ありが」

と言いかけたところでしゃがみ込んでしまった!

思わず、心配して駆け寄ろうとするヒロイン。しかし、足が止まった・・・

ヒロイン(心の声)「悪魔?しかもただ者じゃない!」

素早く離れるヒロイン。

ヒロイン「あなた・・・ケルピー?・・ケルピーね」

ヒロインが戦闘態勢になる。そして、思い出す

ヒロイン(心の声)「ケルピーケルピー・・たしか人を惑わす水魔!馬の姿。時として男性。触れたら最後。手が離れなくなって水辺へ引き込んで人を喰らう!・・・喰われるなんてまっぴら御免だわ!」

ヒロイン「あなたが黒幕ね!色魔だけで、人質なんて取らないものね・・・」

ケルピー「なるほど。全部お見通しってわけか!さすが!最強と言われる魔女だな」

ヒロインがケルピーに向けて炎魔法を放つ!

しかし、水の壁によって止められてしまう・・・

ヒロイン(心の声)「さすがに、通常の魔法では無理ね。こうなると、さっき失った魔力も痛いわ!でもやるしかない」

ヒロイン「我。汝を烈火の界へ いざなわん!」

赤い枠の下界への時空の入り口ができた!ヒロインはケルピーとは距離を置いた状態で魔法で炎の下界へ押し出して行く!

ケルピー「くそ!負けんぞ!」

踏ん張るケルピーだが、ヒロインの強力な魔法には抗えない!

ケルピー「なんて魔力だ!このままでは!下界へ送られてしまう!」


■クン二地獄2(妨害)
ヒロイン(心の声)「あと少し・・・」

ところが!

どこからともなくやって来た色魔がヒロインに寄っていく!

色魔がヒロインの身体を触り始めた!ヒロインはケルピーへの魔法で精一杯で行為を受け入れるしかない。

ケルピー「よし!いいぞ!」

ヒロイン「私から離れなさい!さもないと焼き殺すわよ!」

色魔「コノ ジョーキョーデ ヤレルモノナラ ヤッテミロ!」

構わず、ヒロインの身体中をほぐすように触る色魔!

ヒロイン(心の声)「ヤダ。さっきの色魔の唾液の効果がまだ残ってる・・・ちょっと触られただけなのに、こんなに!・・・ダメよ!魔法に集中しないと!ケルピーに押し返される!」

しばらく触ってヒロインのあそこを濡れさせる色魔。

ヒロイン(心の声)「こんなに優しく触られたら・・・感じちゃう・・・ダメ、力が抜けちゃう・・・」

ヒロイン「邪魔しないで!・・・」

色魔「サテ、ドーナッテルカナ?」

いよいよクン二を始める色魔!

ヒロイン「や、やめなさい!・・・」

色魔「イイ感ジ二 ヌレテキテルナ!ウメェ!最高ダゼ!」

ヒロイン(心の声)「この上舐められたら・・・私ぃ・・・」

ヒロインの魔法が弱くなっていく・・・

あと少しで完全に下界へ送ることができる状態だったのが、段々とケルピーが魔法を押し返して来た!

その後は均衡し、どっちも譲らない感じとなった!色魔は構わず、舐め続けている。ヒロインが感じるのに波があり、波のピークではヒロインが苦しそうにする。魔法が弱まり、ケルピーが押し返してくる。ヒロインが再び魔法を強くして均衡する。これが繰り返された。

・・・

ヒロインのあそこを舐め続ける色魔。ヒロインの感じる波の間隔が段々狭くなって来ていて、ピークの回数が増える。しかもピークが大きくなっている・・・絶頂へ近づいて来ているのだった。何とか耐えて魔法を発揮し続けてきたヒロインだったが、そろそろ限界をだった。

ヒロイン(心の声)「ダメ!これ以上は・・・!」

そして遂にヒロインは絶頂へ!

ヒロインの魔法が一気に弱まる。そしてケルピーがヒロインの魔法を打ち消した!

ヒロインは反動で倒れたが、すぐに起き上がり色魔を炎魔法で退治した。

ケルピーがヒロインを見つめる!

目が合ったヒロインはドクンと心臓が鳴る・・・

何だかよく分からないが、そこにいる男(=ケルピー)がどうしようもなくカッコよく見える・・・ケルピーの女を惑わす力だ!

ケルピー「こっちへおいで」

ヒロインは目が虚ろになり頬を赤らませて、ため息をする。そして言われるがまま、一歩一歩と少しづつ距離を詰めていく・・・

ケルピー「さぁ、私と一緒に行こう!」

手を差し出すケルピー。ヒロインも手を出す・・・はっと正気に戻るヒロイン!

ヒロイン「しまった!」

しかし、時すでに遅し・・・

ヒロインはケルピーの世界へ引きずり込まれる!


■クン二地獄3(陰部防御)
水場へ押し出されるヒロイン!

全身ずぶ濡れだ。しかも、これはただの水ではなく、ケルピーの魔力の水で粘着性がある。

ヒロイン(心の声)「まずい!早くここから出ないと!」

しかし、ケルピーがゆっくり歩きながらヒロインへ近づいて来ていた。

ケルピー「魔女の分際で、悪魔と契りもせずに、悪魔の邪魔する・・そんな行為がいつまでも許されるとでも?」

ヒロイン「私は祖母から魔力を受け継いだのよ。どう使おうと私の自由よ!」

ケルピー「そうは行くかっ!!普通ならここでお前を喰らうところだが、安心しろ!お前と契りを結んでやる。今!ここで!」

ヒロイン「馬鹿なこと言わないで!そんなことさせないわ!」

ケルピー「お前に選択権など無いわ!契りを結んで、人間どもの審問委員に密告してやる!お前は奴らから追われる身となるだろうな!フフフ。愚かな人間どもだ。自分を助けてくれる存在でも処刑してしまうのだからな!」

ヒロイン(心の声)「もしそうなれば、私は帰る場所を失うことになるわね・・・でも!そうならなければ良いだけのこと!!」

ヒロインが魔法を放つが不発に終わった。魔力が弱っている上にケルピーの水を全身に浴びていて炎魔法を発揮できない・・・

ケルピー「湿気たマッチと同じだな!炎が出せぬか!こうなればただの女も同然だな。我らの家畜にしてくれるわ!これで色魔も食に困ることはない!いつでも、腹が減ったらお前を舐めに来るのだ!ハハハ!」

ヒロイン「家畜なんて冗談じゃないわ!」

ヒロイン(心の声)「魔力がちゃんとあれば、こんなことには・・・」

ケルピー「お前ら人間も牛を飼ってるだろ。それと一緒だ!牛は乳が溜まれば搾られる・・お前は魔力が溜まったら舐められるのさ!」

と言いながら、ケルピーはヒロインの身体を触り始めた。ヒロインは抵抗を激しくするが、残念ながら力ではケルピーに全く及ばない。それでも抵抗を続ける・・

ケルピー「えぇい!邪魔だ!往生際が悪いぞ!お前の負けだ!」

ケルピーは魔法でヒロインの手に鎖を掛ける。


続きが始まった・・・ゆっくりと身体中を愛撫する。

そして、遂に挿入しようとする・・・しかし

ケルピー「ん??入らん???」

何度も挿入しようとするがダメだった。

ヒロイン「私は悪魔と契りなんて結ばないって言ってるでしょ!!」

ケルピー「そうか・・そう言うことか・・」

ヒロインのあそこは魔力で封印されていて、挿れることができないのだった。

色魔を呼ぶケルピー。

ケルピー「色魔よ!好きなだけ食え!こいつの魔力を全て絞り出してやれ!」

ヒロイン「・・・(険しい顔をする)」

ヒロイン(心の声)「また色魔・・・」

色魔の唾液とテクニックを身体が覚えてしまっている・・・またクン二されたら自分はどうなってしまうのかと恐怖を感じるヒロイン。

ケルピー「最強の魔女と言っても、身体は正直なもの・・いつまでもつかな?それにまんざらでもなさそうだしな!フフフ」

ヒロイン「何言ってるの!色魔の唾液のせいよ!」

ケルピー「どうだかな?オレに触られてもう濡れてるんじゃないか?」

ヒロイン「そんなはずないでしょ!」

しかし、ケルピーの言う通りヒロインのあそこは愛撫によって濡れ濡れだった。

ヒロイン(心の声)「悔しい・・・私はそんな女じゃない!」

腹の減っている色魔がむさぼり舐める!

ヒロイン「ちょっと!やめなさい!こんなことしても・・・無駄よ!」

しかし感じてしまうヒロイン!

ヒロイン(心の声)「ダメ・・・嫌なのに・・・こんな奴に舐められて気持ち悪いのに・・・・私は濡らして魔力を吸われちゃうの?・・・」

・・・

ずっと舐め続ける色魔。ヒロインは何度もイカされてしまい、疲労が見える。それでも身体は感じて反応してしまう・・

ヒロイン「もういい加減にして!苦しい!・・苦しい!もうやめて!」

それでもやめない色魔。

そして遂にヒロインのコスチュームが普段着に戻ってしまった。魔力が枯渇してしまったのだった。ぐったりしている。

ケルピー「そろそろ良さそうだな!」

ヒロインのスカートをめくり、ストッキングを豪快に破り、ショーツを脱がせ挿入を試みる。

・・入った!

ピストンを始めるケルピー。ヒロインはぐったりしながらも奥に突かれる度に身体が反応している。
しばらくピストンが続き、そしてフィニッシュを迎える。

ケルピー「契りは結ばれた。その証として魔女マークを与えよう・・」

長い爪で陰部に蜘蛛のマーキングをするケルピー。これは魔女裁判で有力な証拠となる。


■クン二地獄4(家畜)
帰る場所を失ったヒロインはケルピーの言った通り悪魔の家畜となった。
上着、スカート、ストッキングは無くなりタートルネックとショーツの姿。

逃げる意思は無いとされ、牢屋に入れられているが自由はあった。

休めば魔力は回復する。そして回復した魔力入りの愛液を色魔が舐めに来る・・この繰り返しだった。

夜になると色魔が入れ替わり立ち替わり食事にやってくる。皆、貪欲で満足いくまで舐める。

ヒロインは昼の間に休み、魔力を蓄えておくが、いつも枯渇するまで吸われた。

ヒロインのあそこは常に〇〇効果のある唾液を浴び、感度は増す一方であった。

何度も何度もイキ、それでも終わらず、またイった・・・終わりの見えない地獄であった。性交を目的とする悪魔の相手をさせられる方がまだ良かったのかもしれない。そうであれば、ヒロインがイクことに関心を持つであろうから。ここに来る色魔達は自らの腹を満たすことだけに関心を持った。ヒロインが絶頂を迎えようが、まるで関係なく、ただただ舐め続けた。身体はと言うと完全に色魔の唾液に侵されていて、来るはずもない肉棒を求めてあそこを愛液で濡らし続けた。絶頂を迎える頻度も上がり、ヒロインはただただ耐えるしかなかった。
朝になると休憩だ。ヒロインは動くことができないくらい疲労困憊していて、とにかく夜になるまで休む。そんな生活だった。


■魔女裁判
そんな日々が続き、どれくらいの月日が経ったろうか・・・

ある日。色魔が食事に来ない日があった。

魔力は溜まっている!

ヒロイン(心の声)「このまま、ここで家畜として一生を終えるなんて嫌!可能性は低いけど・・・人間世界へ戻って魔女裁判で弁明すれば!もしかしたら・・・!」

・・・

ケルピーが牢屋を見にくと、そこにヒロインの姿は無かった。

ケルピー「愚かな。人間界へ戻ったか・・・」


ヒロインが元の生活に戻っている(普段着姿)・・・しかし、審問委員がヒロインの前に現れた。

審問委員「魔女の朱里だね。君が、あろうことか悪魔と契りを結んだとの密告があった。君を逮捕する。君はこれから魔女裁判に掛けられる。君には弁護人を付ける権利があるが、まぁ誰も自分を犠牲にしてまで君を弁護する者はいないだろう」

審問委員はヒロインが魔法が使えないように手を覆う物と鎖で手を繋がれて足かせを装着した。


魔女裁判が始まった。

審問委員「被告。朱里。君は悪魔と契りを結んだのかね?」

ヒロイン「そんなことは重要ではないわ。私はこれまで通り、悪魔退治を続ける。それで充分のはずよ!」

審問委員「答えになっていないな。重要だから言っているのだ。もう一度聞こう。悪魔と契りを結んだのかね?」

ヒロイン「・・・(にらみつける)」

審問委員「黙秘かね。自白してくれれば楽なのだがね。魔女マークを探せば一発だが、手間だ。我々に手間をかけさすな!」

ヒロイン「私は命など惜しくないわ。覚悟の上で悪魔と戦っているの。でもね、それは悪魔との戦いで死ぬということ。こんなのは納得いかないわ。今まで、どれだけの人達を救ってきたことか・・これからも!私は悪魔から人々を救い続ける!」

審問委員「これからも一緒とはならないんだよ。悪魔との契りは君の心を蝕んでいくだろう。今のうちに駆除しなければならない。それが我々の務めだ。自白しないなら通常は可愛がってやるのだが、君は最強の魔女と言われる一家の一人だ。1秒でも生かしておくことはリスク。悪いが結論を急がせてもらう。自白せぬと言うならば魔女マークを探すとしよう」

審問委員がヒロインを〇〇したままハサミで服を切って全裸にさせた。嫌がるヒロインだが、無駄であった。

審問委員「悪魔がマークを付けるのは胸か陰部だろう。探せ!」

そして、陰部にある魔女マークが見つかった。

審問委員「決まりだな。これでも認めぬか?」

ヒロイン「馬鹿げてるわ!こんなの!!」

審問委員「被告に絞首刑を言い渡す。いいね。執行は明朝!」

・・・

悪魔の世界

ケルピー「奴は絞首刑されたか・・・もう少し賢いと期待したのだがな。全くの見込み違いだったか・・・」

BadEnd



最後まで読んでいただき、ありがとうございます。


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