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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
拘太郎
■タイトル 

美聖女探偵シャーロット -迷宮のお仕置きダンジョン- [No.11559]

■プロット
【概要】
シャーロットは学生行方不明事件の調査のため、とある学園に教師として潜入調査する。調査の末、辿り着いた「お仕置きダンジョン」。既に自分の生徒達が無理矢理参加させられており、生徒達を見捨てることができないシャーロットは、理不尽な条件を呑み生徒達と一緒に「お仕置きダンジョン」に参加する。シャーロットは生徒達を守りながら数々のお仕置きに耐え、「お仕置きダンジョン」の真の目的を解き明かそうとするのであった・・・。

【プロット】
■学生行方不明事件の調査依頼
シャーロットの元へ、学生行方不明事件の調査依頼が届く。複数の学園の生徒が、次々と行方不明になっているというもので、真相を解き明かしてほしいという調査依頼であった。シャーロットは調査のため、次に行方不明事件が発生しそうな学園へ、教師として潜入調査する・・・。
潜入調査を始めて数ヶ月、シャーロットは生徒達の中で広まっている「お宝ダンジョン」というものの存在に気付く。「お宝ダンジョン」の場所は暗号になっており、暗号を解き「お宝ダンジョン」に挑戦してクリアするとお宝がもらえるというものであった。「お宝ダンジョン」が学生行方不明事件に関係あると推測したシャーロットは、暗号を易々と解き、「お宝ダンジョン」に向かうのであった・・・。

■お宝ダンジョンの正体
シャーロット(眼鏡着用、教師スーツ姿)は「お宝ダンジョン」の周囲を探索する。そんな中、物音を感じで咄嗟に身を潜める。
生徒A「遂に見つけたぞ!ここがお宝ダンジョンか!」
生徒B「どんなお宝があるんだろう!」
そこに来たのは自身の生徒2人だった。
シャーロット「こら君たち!こんな夜中に何してるの!」
生徒A「うわ!先生だ!逃げろー!」
生徒達はシャーロットに驚き、そのまま「お宝ダンジョン」の中に逃げ込んでしまう。シャーロットは急いで後を追うのであった・・・。

シャーロットは「お宝ダンジョン」の中で生徒達に追い付く。すると、中から悪そうな男達が現れる。
悪男「ようこそ!お仕置きダンジョンへ!」
生徒A「お仕置きダンジョン?ここはお宝ダンジョンではないのですか!?」
悪男「ここはお仕置きダンジョンです!ここから出るには、この先の3つのお仕置きを耐え抜くしかありません!」
生徒B「なんかやばそうだよ…!逃げよう!」
生徒達は入ってきた扉から出ようとするが、鍵がかかって出ることができない。
悪男「言ったでしょう!ここから出るには、この先の3つのお仕置きを耐え抜くしかありません!」
シャーロット「もし、お仕置きに耐えられなかったらどうなるの!?」
悪男「その場合は、一生我々の配下として働いてもらいます!」
悪そうな男は続けて「お仕置きダンジョン」のルールを説明する。「お仕置きダンジョン」では3つのお仕置きが用意されており、各お仕置き挑戦者全員が参加して1人でも耐え抜くことが出来ればクリアというものであった。
シャーロット「(まだまだ情報が足りない…。ここは先生として様子を見た方がいいわね…。)」
シャーロット達は渋々、「お仕置きダンジョン」に参加しようとする。
悪男「あなたは先生ですよね?参加できるのは学生だけです!先生はあちらの出口からお引き取りください!」
シャーロット「自分の生徒達を見捨てる訳にはいかないわ!」
悪男「…。仕方がないですね!それでは特別ルールを受け入れるなら参加してもいいでしょう!」
シャーロット「…いいでしょう!何でも受け入れるわ!」
悪男「特別ルールは2つ。1つ目はもし各お仕置きで学生がリタイアした場合は、お仕置きに加えて追加のペナルティを先生が受けること。」
シャーロットは条件を呑み頷く。
悪男「そして2つ目は、学生として参加するためこれを着ること。」
シャーロットにスクール水着が渡される。
シャーロット「これを着ろっていうの…。」
悪男「どうしますか?やめますか?」
シャーロット「…いいでしょう!着るわ!」
シャーロットはスクール水着(眼鏡着用)になり、生徒達と一緒に「お仕置きダンジョン」に挑戦するのであった・・・。

■ステージ1:バケツ持ち
シャーロット達3人は両手に水の入ったバケツを持ち立たされていて、一定時間耐えて立ち続けることがクリアというルールであった。
悪そうな男達は、シャーロット達のバケツに水を加えていく。
生徒A「先生…!もうダメかも…!」
シャーロット「あと少しだから皆で頑張ろう!」
シャーロットは今にも崩れ落ちそうな生徒達を励ましながら、お仕置きに耐える。
生徒A「先生ごめん…!もうだめだ!」
生徒1人が崩れ落ちる。
悪男「先生、特別ルール覚えてますね?」
シャーロット「いいわ…。なんでも受け入れるわ…!」
シャーロットに追加のペナルティが与えられる・・・。

シャーロットの乳首と股間にローターが取り付けられる。そして、まず乳首に取り付けたローターのスイッチが押される。
シャーロット「んっ…!」
シャーロットはバケツを持ちながらもローターの刺激に耐え続ける。
生徒B「先生…!」
シャーロット「私は大丈夫よ…!」
悪男「次はこっちです!」
股間のローターのスイッチも押され、シャーロットは身体をビクンビクンとさせながら耐え続ける。
悪男「残り30秒!」
悪そうな男はシャーロットの股間を手で覆い、激しく動かす。シャーロットは喘ぎ声を漏らし足をガクガクさせながらも必死に耐える。
悪男「お仕置き終了ー!」
シャーロットはお仕置き終了の合図直後に床に崩れ落ちる。
ステージ1を何とかクリアするのであった・・・。

■ステージ2:四つん這い周回
シャーロット達3人は四つん這いで部屋を何周も歩かされ、一定回数回ることが出来ればクリアというルールであった。
悪男「スピードが落ちているぞ!」
生徒B「はぁはぁ…。頭がフラフラする…。」
シャーロットは今にも崩れ落ちそうな生徒達を励ましながら、お仕置きに耐える。
生徒B「先生ごめん…。もうだめ…。」
生徒Bは気を失う。そして、シャーロットに追加のペナルティが与えられる・・・。

シャーロットの股間にバイブが挿入される。シャーロットはバイブの刺激に耐えながらも四つん這いで進み続ける。
生徒A「先生…!」
シャーロット「んっ!んっ…!私は大丈夫よ…!」
悪男「先生!スピードが落ちてますよ!」
シャーロットは身体をビクンビクンとさせながらも進み続ける。
生徒A「あれ!?床がヌルヌルしてる…!」
床にはシャーロットの漏れた潮が垂れていた。
悪男「ラスト1周!」
悪そうな男はシャーロットのバイブを激しく動かす。シャーロットは喘ぎ声を漏らしイカされる。シャーロットはガクガクになりながらもラスト1周回り切る。
ステージ2を何とかクリアするのであった・・・。

■ステージ3:竹刀滅多打ち
シャーロット達3人は両手を頭の後ろに上げ直立していた。そこへ悪そうな男達が竹刀で叩いていき、一定時間耐えて立ち続けることがクリアというルールであった。
シャーロット達3人は竹刀で何度も叩かれ、倒れる寸前であった。そして生徒A、生徒Bが次々と倒れていく。
悪男「先生!なかなかタフですね!これでも倒れませんか!」
シャーロット「はぁはぁ…!約束通りこれをクリアしたら生徒達は解放してもらいますからね!」
シャーロットはその後も何度も叩かれるが必死に耐える。
悪男「生徒達は倒れたので、追加のペナルティといきましょうか!」
すると悪そうな男達は全員ミュータントに変身する。
生徒A「ひぃ!怪物に変身した!」
シャーロット「(ミュータント!やっぱりここはあの悪の組織の関連施設ね!)」
ミュータントの力で何倍も強力になった竹刀がシャーロットを襲う。そして、ついにシャーロットは倒れ込む。
悪男「残念だったな!これで全員我々の元で一生働いてもらう!」
生徒A「そんな!先生ー!助けて!」
生徒達は悪そうな男達に連れていかれそうになる。
シャーロット「ちょっと待ちなさい!始めから解放するつもりはなかったのね!許せない!」
悪男「ふふふ!まだ立てるなんてやはりタフですね!あなた1人に何ができるのです!」
シャーロットは変身する。
悪男「まさか!お前が噂のシャーロット!」
シャーロットと悪そうな男達の戦闘が始まる。シャーロットは敵の攻撃を冷静に捌き悪そうな男達を全員倒すのであった・・・。

■事件解決!?
悪男「くっ…!強い…!」
生徒A「先生かっこいい!」
シャーロット「ここは優秀な学生を集めるための施設ね!ここを見つけるための暗号で知性を測り、数々のお仕置きで体力、精神力を測っているのね!」
悪男「さすがシャーロット…!全てお見通しか…!」
シャーロット「既に捕らえられた学生達の居場所も教えてもらうわよ!これで事件解決ね!」
シャーロットが事件解決の決め台詞を吐きエンディングが流れる・・・。

はずであったが・・・。
悪そうな男は電撃銃を取り出し、シャーロットに向け発砲する。シャーロットは冷静に銃弾を捌く。
悪男「くそ!ならこれでどうだ!」
悪そうな男は生徒達に向け、発砲する。
シャーロット「しまった!」
シャーロットは咄嗟に生徒達を庇い銃弾を捌くものの、全て捌き切れず電撃がシャーロットの全身を走る。
シャーロット「きゃーっ!」
シャーロットは気絶して倒れ込む。
生徒A「先生ー!」
生徒達の声はシャーロットに届かず、悪そうな男達に取り囲まれるのであった・・・。

■特別ステージ:羞恥快楽責め
シャーロットは目を覚ます(ヒロインスーツの状態)。シャーロットは仰向けの状態で、股は閉じれないように四肢を固定されていた。そこへ悪そうな男達と連れられた生徒達が近づく。
生徒A「先生…。」
シャーロット「皆怪我はない!?絶対助けるわ!」
悪男「お前達、これから先生にお仕置きをするんだ!きちんとお仕置きすれば解放してやる!」
生徒B「先生にお仕置き!?そんなことできないよ…。」
悪男「そうか!なら、お前達は一生我々の配下として働いてもらうぞ!」
生徒B「ひぃぃ!」
怯える生徒達にシャーロットが優しく声を掛ける。
シャーロット「私は何されても大丈夫!だから安心して!」
悪男「さすが先生!なら、私の身体を好き放題いじめてくださいと言うんんだ!」
シャーロット「…、私の身体を好き放題いじめてください…。これでいい!?」
悪そうな男達はシャーロットに口枷を付ける。そして、生徒達に電マ2本ずつ渡す。
悪男「よしお前達!それを先生の全身に当てるんだ!」
生徒達は悪そうな男の指示に従いながら、両手に持った電マでシャーロットを責める。シャーロットは喘ぎ声を漏らし身体をビクンビクンと反応させる。
悪男「次は股間を集中的に当てるんだ!」
生徒達はシャーロットの股間に両手の電マを集中して当てる。
生徒A「先生ごめん…!」
シャーロット「んっ!んーーっ!!」
シャーロットはイカされ、その反動で変身が解けスクール水着姿に戻る。
悪男「ははは!その恰好の方が似合っているぞ!それにこっちの方がより敏感に感じるだろうからな!」
スクール水着姿に戻った後も、シャーロットは生徒達に電マで責めら続ける・・・。

悪男「お前達!女の身体を触るのは初めてか?」
生徒達は怯えながら頷く。
悪男「ならお前!先生の乳首を触ってみろ!」
生徒Aはシャーロットの乳首を指で摘まむ。
悪男「どうだ!?」
生徒A「…、固くなってます…。」
悪男「次はお前!先生の股間を触ってみろ!」
生徒B「…、濡れてます…。」
生徒のピュアな感想が、シャーロットの羞恥心をくすぐる。生徒達は悪そうな男の指示に従うまま指でシャーロットを責める。
悪男「お前達!実物を直接触りたいだろう!」
悪そうな男達はハサミを使い、スクール水着を切り始め、シャーロットの乳首と股間が露わになる。生徒達はシャーロットの敏感な部分を直接責める。
悪男「よし!次は先生の敏感な部分を舐めてあげろ!」
生徒達は戸惑いながらも、シャーロットの乳首と股間を舐め始める。
悪男「先生どうだ!?生徒達の舌のテクニックは?」
シャーロットは生徒達に悔しくもイカされてしまう。その後も生徒達は悪そうな男の指示に従うまま手マンなどを行い、シャーロットは責められ続ける・・・。

悪そうな男達は生徒達のズボンを突然下ろし始める。
生徒B「ちょっと!なにするんですか!」
ズボンを下ろすと、大きくなったチ○コが露わになる。
悪男「自分を助けた先生で興奮しているとは悪い子だ!よし先生のマ○コに挿入するんだ!」
生徒Bは戸惑いながらも、挿入してピストンを始める。
悪男「次はお前だ!」
生徒Aもズボンを下ろされる。
悪男「先生!生徒達を興奮させた責任、きちんと取ってくださいよ!」
シャーロットの口枷は外され、生徒Aのチ○コを咥えさせる。シャーロットは生徒達に責められ続け、生徒Bが絶頂を迎える。その後、生徒Aもシャーロットのマ○コの挿入してピストンを始める。
悪男「先生どうですか生徒達のチ○コは?」
シャーロット「はぁはぁ…、あなた達絶対許さないわ…!んっ!」
生徒Aも遂に絶頂を迎える。シャーロットは何度もイカされており放心状態になる。そこに凛とした面影はもう残っていなかった・・・。

BAD END

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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