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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ことる
■タイトル 

パンモロ地獄 チャージマーメイド葵七海 ver〜 [No.11558]

■プロット
ゴズア基地…

チャージマン「ファイルバズーカー!!」

チャージマンとゴズアとの闘いは熾烈なものだった。

今回のゴズア基地での闘いで双方とも負傷者続出、お互いに動けるものがほとんどいなくなるほど激しいものだった。


チャージマン基地…

長官「ゴズアの残党…戦闘員達が暴れている。至急現場に行ってくれ。」

葵七海「わかりました。」

長官「今戦えるのは君しかいない…しかもチャージスーツも前回での戦いで破損が酷くて作り直している最中だ…ゴズアも負傷者続出で今は数人の戦闘員達が活動しているだけだから問題はないと思うが…」

七海「戦闘員程度なら変身しなくても大丈夫です。任せてください。」


暴れている戦闘員達!!

七海「止めなさい。本当に懲りないわね…私が相手よ!!」

戦闘員A「葵七海…いつも邪魔ばかりしやがって!!」

戦闘員達を倒していく七海。

七海「あとは貴方1人…覚悟しなさい。」

戦闘員A「く、くそ…こうなったら…うおっー!!」

戦闘員Aは七海に突っ込んでいく。

七海「そんな攻撃私に当たるわけ…返り討ちにしてやるわ!!」

しかし…戦闘員Aは足を滑らし…身体が半捻りして、七海の股下に仰向けに倒れ込む。

七海「えっ!?」

戦闘員A「うおっー!!し、白だ…」

七海「きゃあー!!何してるのよ!!」

七海はスカートを抑えて顔を赤らめる。

戦闘員A「すげぇー!!いいもの見れたぜ!!」

七海「もう許さない!今度こそとどめよ!」

七海はハイキックを放つが…

「見えるぞ白だ!!」戦闘員Aはこれを受け止める。

七海「そんな…戦闘員なんかに…」

戦闘員A「最高の眺めだ…ぐふふっ!!」

七海「きゃあー!!いつまで見てるのよ!!」

戦闘員Aの腕を振りはらい…攻撃を仕掛ける七海。

攻撃に圧倒されるものの…欲情気味の戦闘員Aは、七海が動くたびにスカートの中を覗き込み…少しずつ動きについていけるようになっていく。

七海の心の声(意外としぶといわね…しかも少しずつ
動きにキレが増している?)

戦闘員Aの心の声(見えるぞ!!パンティが見える…色、形、食い込み具合、お尻のプリプリ感まで分かる。これは堪らん…)

戦闘員Aは攻撃を交わし、七海の背後を奪ってお尻を撫で回す。

七海「きゃあー!!」

更に胸を揉みしだき…七海のミニスカを捲くる戦闘員A!!

七海「いやっ…何してるのよ!!それにしても…戦闘員なんかに…」

戦闘員A「葵七海のパンティを見ることに集中していたら周りの動きが止まっているようだ!!」

七海「何を馬鹿なこと言っているの…それにこれはただのアンスコよ…」

戦闘員A「何だと…パンティじゃないだとー!!」

ガックリして崩れ落ちる戦闘員A!!

「もう観念しなさい!!」七海が再びハイキックを放つと…戦闘員Aはそれを食らって撤退する。

七海「一瞬だったけど戦闘員が強くなったような気が…」


後日…

七海のもとに再び戦闘員達が暴れているとの連絡が入り…急いで現場に向かう。

その途中…

七海「貴方は…ゴズアのブーハ!!」

包帯を巻き、剣を杖代わりに使う傷だらけのゴズアの幹部ブーハの姿が…

七海「負傷して戦闘不能の貴方に用はないわ!!」

ブーハ「おのれ、葵七海!!」

フラつきながらも剣を振るうが…それを避けて走り抜ける七海。

七海「急いでいるの…悪いけど構っている暇はないわ!!」

ブーハ「くそっ!!身体さえ動けば…」

七海の心の声(急がないと…それにしても何かスースーするわ?風が強くなってきたのかしら?)

悔しがるブーハの剣の先には白い切れ端が…


現場に到着し…

七海「そこまでよ!戦闘員!!」

戦闘員達を得意のハイキックで蹴散らしていく七海だが…

七海の心の声(やっぱり何かスースーするわ?)

戦闘員A「強い…でもいつもと何かが違うな!?」

七海「今回も貴方1人が残ったわね…覚悟しなさい。」

七海はハイキックを放つ!!

「これは…まさか!?…うおっ!!」何かに気付いて歓喜する戦闘員A…そこにハイキックが直撃する。

しかし…

笑顔で起き上がる戦闘員A!!

七海「意外としぶといわね…でもこれまでよ!!」

再びハイキックを放つ七海!!

戦闘員Aの心の声(見えるぞ…違う!!これはアンスコじゃない…同じ白でも色合い、形、食い込み具合、お尻のプリプリ感がまるで違う。これは堪らん…)

ニヤつきながら交わす戦闘員A!!

七海「交わされた!?そんな…きっとまぐれよ!!」

得意のハイキックを交わされ意地になり…

ハイキックを連発する七海だが…

七海のスカートの中を覗き込む集中力で周りの動きが止まって見えるようになっている戦闘員Aは…

「こんなに大胆に見せてくれるなんて…堪らん。大サービスだ!!」

ニヤつきながら交わしていく戦闘員A。

七海の心の声(どうなってるの?全く当たらないわ!!それにあの余裕のニヤつきは何!?…余裕というより、何故かあの視線に嫌悪感を感じるわ!?相変わらず何かスースーするのも気になるし…)

七海は戦闘員Aの様子と自分の感覚に違和感を感じながらハイキックを繰り出すが…ふと、ブーハの剣に付いていた白い切れ端を思い出す。

七海の心の声(まさか!?あれは私のアンスコだったんじゃ…それじゃあ私はずっと戦闘員に…)


足を上げるのを止め…顔を赤らめながらスカートに手をやる七海!!

戦闘員Aは七海の隙をついて背後にまわりこみ、スカートを捲くしあげる。

七海「きゃあー!!何をしているの!?」

戦闘員A「やっぱりアンスコじゃない!パンティだ!!」

七海「やだぁー!!は、恥ずかしい…やめて…」

七海は恥じらいのあまり腰をくねらせる。

戦闘員A「やっぱりパンティは最高だ!!これでも食らえ!!」

戦闘員Aは七海の股間を蹴り上げる。

七海は股間を抑えて前のめりの体勢になる。

七海「いやん!!」

戦闘員A「ほら、もっと見せろ!!」

戦闘員Aは七海のスカートを捲くり…顔をうずめて舐め回す!!

七海「いやぁー!!そんなことしないで…」

戦闘員A「いい格好だな葵七海!!」

七海「いい加減にしなさい!!」

七海は戦闘員Aをふりほどき攻撃する。

しかし戦闘員Aは七海が動くたびにスカートの中を覗き込み…

パンティを集中して見ることで…周りの動きが止まって見えるくらいスピードアップしている戦闘員Aは攻撃を全てかわし、バッタバッタと七海を投げていく。

そのたびにガニ股開きでダウンさせられ、パンティが丸出しの状態にさせられる。

いつの間にかダウンしていたはずの戦闘員達が食い入るように「すげぇー!!丸見えだ!!」

七海「いやーん…見ないで!!」

戦闘員A「いい格好だな!!」

七海「それにして強すぎるわ…一体どうして!?…」

戦闘員A「周りの動きが止まっているように見える俺には、今や全ての動きを操ることができる…次はこうしてやる。手を後ろにやり、少しずつ足を開いていけ!!」

七海「そんな!?…身体が勝手に…だめぇー!!見ないで!!』

戦闘員B「うおっー!!開いていくぞ!!」

戦闘員C「すげぇー!!M字開脚…丸見えだ!!」

七海「もうやめて…見ないで!!」

戦闘員Aは自らの動きだけではなく相手の動きも操ることができるほどになっていた。

戦闘員A「次は前のめりになって尻をつきだせ!!」

七海は言われた通りの体勢にさせられ、戦闘員達に尻を弄ばれる。

戦闘員A「パンティも尻も丸見えだな!!」

七海「いや…お願いだからやめて…」

七海は様々なポーズをとらされ、そのたびにパンモロにさせられ〇めを受ける。

七海の心の声(戦闘員なんかにこのざまなんて…スピードで負けて更にあの能力で支配されている今、それを打ち破るには…)

戦闘員A「次は俺たちのチン◯を…」

七海「そんなこと絶対にいやっ!!…身体が勝手に…だめぇー!!やめて!!』

カポッ!!

七海「むぐっ!!もごっ!!いやっ!!」

戦闘員B「うおっー!!最高!!」

戦闘員C「すげぇー!!あの葵七海が俺のを咥えている!!」

シコ!!シコ!!

ジュッポ!!ジュッポ!!

嫌がりながらも…手と口を使い3人の戦闘員のチン◯を奉仕する七海!!

ドビュッー!!

七海「ごほっ、ごほっ!!何てことするの…でも今しかないわ…チャージ!!」

左手のブレスレッドをかざして…しゃがみ込む。

七海の心の声(破損の酷いチャージスーツ…でも今の戦闘員に勝つには不完全でもチャージマーメイドに変身するしかないわ!!)

七海「マーメイド!!」

背筋を伸ばして立ち上がり…右手を天に突き当てる!!

チャージマーメイド降臨!!

しかし破損の酷いスーツ状態は…

戦闘員A「何だ!!そのボロボロに破れたスーツは…チラチラ見える白いのは新手のサービスか!?」

マーメイド「白いのって?」

戦闘員B「うおっー!!破れたスーツから下着が…」

戦闘員C「すげぇー!!丸見えだ!!」

マーメイド「えっ!?きゃあー!!」

露出したところを手で隠すマーメイド!!

マーメイドの心の声(こんなに酷い状態だったなんて…でも変身したパワーで戦闘員を倒すしかないわ。恥ずかしさなんてちょっと我慢すれば…)

戦闘員達のセクハラ攻撃に耐えながらも…

マーメイド「マーメイドアタック!!」

「うわぁー!!」戦闘員達を撃破する!!

残るは戦闘員Aのみ…

変身したマーメイドのパワーには超能力も効かず…苦戦する戦闘員Aだったが…露出する下着に興奮しながらマーメイドの攻撃に耐えているうちに欲情パワーで対抗出来るようになっていった。

マーメイドの心の声(しぶといわね…しかも少しずつパワーが増している?)

徐々にマーメイドの放つ技も通じなくなっていく。

戦闘員A「チャージマーメイドの下着を食い入るように見ていたら興奮してパワーも上がったみたいだ…」

マーメイド「何を馬鹿なこと……マーメイドアタック!!」

しかし…

マーメイドの攻撃を素手で受け止める戦闘員A!!

マーメイド「そんな!?…パワーでも負けてしまうの!?」

戦闘員Aのパンチがマーメイドの顔面にヒット!! 

マーメイド「きゃあー!!」

マスクが破損して…顔面があらわになる。

マーメイド「マスクが…なんてパワーなの!!もうこれしか…マーメイドバズーカー!!」

しかし…

それすらも素手で受け止める戦闘員A!!

驚愕するマーメード!!

パワーを持て余した戦闘員Aはマーメイドのスーツの破れ目を掴み…少しずつ引き裂いていく。

マーメイド「きゃあー!!そんな…いやぁー!!やめて!!』

カポッ!!

マーメイド「むぐっ!!もごっ!!いやっ!!」

戦闘員A「うおっー!!最高!!」

ジュッポ!!ジュッポ!!

ドビュッー!!

七海「いやぁー!!だめぇー!!」

ついにはブラも剥ぎ取られ…パンティ1枚に!!

七海「いやっ!!来ないで…」

チャージマーメイドこと葵七海の上下の口は戦闘員Aの性欲の捌け口にされていった!!

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18人 がいいねと言ってます
ziza
彼女がハイキックをたくさん繰り出しているシーンを追加した方が良いと思います。最初、葵七海はアンダースカート/コロモ/アンスコがもう存在しないことに気づいていません。
ziza
最後には中出しで終わる侮〇や〇〇もあります
ことる
ziza様コメントありがとうございます。指摘頂きましたアンスコが無いことに気付かずハイキックシーンをたくさん繰り出すシーンを入れてみました。個人的にもこちらのほうが良かったと思います。またコメントやアドバイス頂けると嬉しいです。
ziza
うーん、パンティストッキングを使った方がいいかもしれませんね。でも、パンモロ/パンチラをする時は、ハイキックをすると大地のブブン部分が見えてしまうので、パンティーは履きません。戦闘員Aをよりエキサイティングにするためです。回答ありがとうございます!採用されるといいな。
ことる
ziza様色々とありがとうございます。
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