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■タイトル
美聖女戦士セーラーメリウス 妖魔の島での完全敗北 [No.11557]
■プロット
セーラーメリウスとなり、妖魔と戦う青海ミア。
妖魔との戦いの中で新たな力を得てスーパーセーラーメリウスとなったメリウスは妖魔からも恐れられて、すっかり妖魔の姿を見かけなくなった。
そんな時、妖魔達が潜んでいると噂のある島があると仲間のアーレスから知らせを受けて2人は島に乗り込むことにした。
スーパーセーラー戦士となった2人には妖魔の幹部すら相手ではないと、すっかり自惚れた2人は島に到着してあまりの妖魔の多さに分断される。
いかに力は上がったとはいえ数でまさる妖魔相手に徐々に追い込まれていく2人。
そしてついにアーレスが妖魔に捕まり、複数の妖魔にボコボコにされる。
そして今までやられた妖魔の仇とアーレスはエナジーを吸われながら妖魔達に代わる代わる〇されてしまい、最初は抵抗していたアーレスも妖魔の責めに落ちていきエナジーを吸われた反動で変身解除してもさらに〇されて、服を破り捨てられて全裸で絶頂して、白目を剥いて気絶する。
ひくひくと痙攣しているアーレスを連れて島のアジトにいく妖魔達。
一方メリウスはなんとか洞窟のようなところに隠れて妖魔の追跡をかわしていた。
なんとかなったと安堵するメリウスはアーレスの身を心配して、妖魔達がいなくなった頃合いを見て、アーレスのところに行こうと考えていた。
冷静になってきたメリウスは辺りを見回すとやたらと骨がたくさんあることに気づき、自分が座っているところがやたらとヌルヌルしていることに疑問が浮かび慌てて立ち上がるとお尻の部分のスカートとレオタードが溶けていた。
よく見るとスーツのあちこちが溶けて穴が空いている。
メリウスは恐ろしい仮説を立てる。
ここは巨大な生物の胃の中なのではないかと考えて急いで洞窟を出ようとするが、入口を閉じられてしまう。
なんとか技を放って脱出しようとするが、壁に当たった技のエナジーが吸収されてしまいメリウスの技は効果がなかった。
そこに辺りから触手が伸びてきてメリウスを絡め取り、メリウスからエナジーを奪っていく。
スーツの中にまで入ってきた触手はスーツの中を這い回り、気持ち悪いと思うメリウスのさらに中、あそこやお尻の穴にまで入ろうとしていた。
なんとか振りほどきたいががっちりと動きを封じられたメリウスは、とうとうあそこへの侵入を許してしまう。
ズボズボとあそこを出入りする触手に徐々に気持ちよくなってしまうメリウス。
触手の粘液でスーツは溶け、敏感になる身体はさらにお尻の穴への侵入も許し、2つの穴を同時に責められ、絶頂するメリウス。
すると大量のエナジーが触手にドクドクと吸い取られ、それが何度も続くとついにメリウスの変身が解けて、リボンレオタードの姿となる。
なんとか意識を取り戻したメリウスは最後の力を使い、エナジーを爆発させて触手を振り払い、生物から脱出した。
ヌルヌルのリボンレオタード姿で吐き出されたメリウスは立ち上がる力すら残っておらず、膝をついて座りこんでいた。
ハァハァと体力の消費が激しく、今敵に襲われたらと考えるが、運悪く戦闘員に見つかってしまい、戦おうとするが、立った途端に身体が光り、ダメって思わず声が出てしまうが変身が解けてしまった。
身体がガクガクするが戦おうと構えるミア。
戦闘員はそんなミアを嘲り笑うとボコボコにして、久しぶりの女があのセーラー戦士とはと喜び、ミアの身体をまさぐり堪能する。
嫌がるミアだが身体がいうことをきかず、戦闘員に好きにされる。
そしてついに戦闘員はミアの秘部にモノを入れて、ミアを代わる代わる〇す。
何度も責められてミアはすっかり抵抗しなくなり、戦闘員はコレ幸いとばかりにミアを堪能する。
しかし、戦闘員はやたらとミアを〇すたびに疲れることに気づいたときには、ミアは体力とエナジーが回復していた。
ミアは戦闘員からエナジーを吸い、あえて〇されることで体力とエナジーの回復に専念していた。
体力の回復したミアは変身してメリウスとなり、2人に礼を言って2人を倒し、アーレスの元に向かう。
アジト近くまで来たメリウスを攻撃を受ける。
誰?と振り返るとそこにはアーレスがいた。
アーレスはごめん敵かと思ったと言ってメリウスのところに来た。
2人はこのままアジトに乗り込もうとなり、メリウスが先に入っていく。
後に続くアーレスだが不敵に笑う。
妖魔を倒しつつ進む2人が奥の部屋に到着したが、そこにあったのは赤く光る玉だけであった。
何これ?とメリウスはバイザーを出して分析する。
すると驚くべき事実がわかる。
それはアーレスの魂であった。
振り返るメリウスはアーレスにあなたは誰?と聞く。
アーレスは不敵に笑い、自分こそ島の統治者であると言い、今まで身体を持たずにいたがこの身体を気にいったから魂をこの身体に移して、アーレスの魂をそこに移したのだと言う。
アーレスの身体を返してと言うメリウスに、それはできないと言い攻撃するアーレス。
中身は妖魔だが身体はアーレスの物であるため攻撃できないメリウスは、アーレスに一方的にやられてしまう。
おもしろくないと言うアーレスは、メリウスを使っておもしろい事をしようと考えてメリウスにキスをする。
戸惑うメリウスのあそこに力を込めるとメリウスはあそこを押さえて苦しむ。
しばらくしてメリウスはあそこに違和感を覚える。
恐る恐るスカートを捲るとメリウスは驚愕する。
そこはには女性には無いものが生えていた。
思わず悲鳴を上げるメリウスは、アーレスに元に戻してと言うがアーレスは笑みを浮かべ、久しぶりにこれで突かれてみたいのよねと、メリウスに生えたモノをゆっくりと撫でる。
メリウスは今までにない感覚でビクッとなり、こんなに敏感なのと触られるたびにビクッビクッと反応していた。
そのうちレオタードに穴を空けてモノをむき出しにしてそれをくわえるアーレス。
さらに敏感になってしまうメリウスはアーレスの口の中に出してしまう。
まだ早いわよとさらに舐めてメリウスを感じさせるアーレスは、私も気持ちよくしてとメリウスにあそこを見せる。
メリウスはダメとわかっているが身体はもはやアーレスを求めてしまっているため素直にアーレスのあそこを舐める。
気持ちよさそうに喘ぎ声を出すアーレスにメリウスも入れたくなってしまいギンギンになっている。
アーレスは入れたいのねと、寝転び足を広げてきてと言うとメリウスはアーレスのあそこにズブッと入れた。
アーレスの中のあたたかい感触がモノから伝わり、女の子の中ってこんなに気持ちいいんだとメリウスは自然と腰を動かしている。
だんだん激しくなるメリウスの責めに気持ちいい…とアーレスも何度も絶頂する。
何度もアーレスの中に出してしまうメリウスだがモノはおさまらず、アーレスが満足するまで続いた。
するとアーレスが今度は私が気持ちよくしてあげるわと、メリウスのモノを掴むとメリウスのモノを消し、今度は自分に生えさせる。
元に戻ったがメリウスはもはやそんなことはどうでもよく、アーレスに〇してもらうことしか考えておらず、入れてくださいと足を広げてアーレスを迎え入れる。
アーレスはあなた最高ねとメリウスを激しく〇し、何度も絶頂する2人はいつしかスーツを脱がせ合い、全裸で絡み合った。
数日後…。
メリウスはすっかりアーレスの虜となり、アーレスの気の向くまま〇されるだけの存在となり、いつでも入れれるように立ったまま台座に身体を固定され、全裸でお尻をアーレスに向けたままになっていた。
アーレスはメリウスの力も欲しくなり、メリウスに入れて腰を振るとメリウスの力がアーレスに流れていき、メリウスが絶頂すると全てのメリウスの力はアーレスの中に入っていった。
ハッと力を込めるとメリウスのスーツの姿に変わるアーレスは、2つの力を手に入れ、さらに他にもいるというセーラー戦士すべての力をものにしようと企み、メリウスを囮として使おうと言いながらメリウスを立ちバックで〇す。
それを聞いてもメリウスはもはや力も奪われ、心と身体もアーレスに奪われているため、反抗する気はなく、気持ちよさそうに喘ぐしかなかった。
終わりです。
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