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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
トミー
■タイトル 

尻軽セーラークレセントと魔童貞 [No.11555]

■プロット
お姉ちゃん? し、しまった・・三日月の戦士セーラークレセント=美月は妖魔を駆逐してドレスアップを解除した所を、2歳年下の幼馴染慎司に目撃されてしまった。お姉ちゃんがセーラークレセントだったの?!目を輝かせる慎司の手を引っぱって自室へ。
●お願いよ、この事は絶対秘密にして。懇願する美月に焦らす様な態度。じゃあもう1回セーラークレセントになってみてよ。ええ?仕方ないわね・・クレセントパワー!ドレスアップ! へぇやっぱカッコイイな・・でもなんか凄く臭いよ。
コレは!妖魔の体液が・・ ふーん、でも汗も凄くかいてるね。嫌っそんなに嗅がないで!
●顔を近付けてくんくんと嗅がれ、真っ赤になるクレセント。そんな腋なんか・・恥ずかしがる彼女にとんでもない申し出を。ねぇお姉ちゃん、僕まだ童貞なんだ。初めてをお姉ちゃん、いやセーラークレセントで卒業させてくれないかな♥ なっ!ナニ言ってるの!?
●あまりにも大胆な提案に愕然。大人しそうなあの子がこんな・・。だが元々浮気性の美月は躰がゾクゾクして来るのを感じていた。いいわ・・今夜だけね。ドレスアップを解除しようとすると、駄目だよ!セーラークレセントとじゃないと。
●抱き合ってキスを交わす二人。意外と巧いわね、気持ちイイ♥あっ♥胸に伸びて来た掌が微妙に動くのにビクン。ホントに童貞なの?ああ段々変になって来ちゃう♥股間に染みが出来、違う匂いを振り撒き出すクレセント♥
●慎司の上になって、怒張を引っ張り出すクレセント。もう♥ビンビンね・・でもキレイなピンク色、やっぱ童貞かもね。でもイイ匂い♥ゆっくりと扱き出すと思わず呻く。あああ気持ちイイよ、セーラークレセント♥ ますます熱と硬度を増す男根に唇を寄せていく。
●じゅっぱじゅっぱと口を遣うクレセント、根元と睾丸を愛撫するのも忘れない♥苦い先走り汁の味を感じると、あの慎司くんが男になってる♥クレセントの愛液もだらだらと流れ出す♥ セーラークレセント♥もう、もう・・ 挿れたいの?ちょっと待っててね♥ ドレスアップを一部解除してリボンレオタード状態になる。
●ほらココよ、ココに・・赤面してレオタードの股間をずらしてずぶ濡れの秘所を晒す。うん♥もっと下・・そうソコでゆっくり・・あっあっ♥ 行くよお姉ちゃん♥ああああああ♥セーラークレセントと繋がった・・僕、男になったんだね! こんなに気持ちイイの初めて♥ アタシも気持ちイイわよ♥さあもっと動いて。うん・・うっ♥絡み付いて来るよ、イイ!ああおっきい♥上手よ!慎司くぅん♥
●必死に暴発に耐える慎司だったが流石に初めて、程なくして白い太腿にぶち撒けるとクレセントの躰に倒れ込んだ。優しく髪を撫で、良かったわよ♥初めては気持ち良かった?ええっ?!下半身に触れた慎司自身が再び勢いを取り戻した!ね♥お姉ちゃん、もう1回いい? しようがないわねぇ♥
●2度目の交わりからは驚く程の落ち着きを見せ、逆にクレセントを夢中にさせていく慎司。体位も替えて後ろから激しく責め立てる♥ あっ凄い♥イイ!イイわぁ、あ駄目♥もうイキそう!あっイクイク♥♥イカされてぐったりしたクレセントに再び正常位で突入していく慎司。深く舌を絡ませ合い強く抱き合う、クレセントの両足は慎司の腰をがっちりと掴む。ね♥お姉ちゃん、中に出していい?駄目よ!ソレは!〇〇したらどうするの! 僕、結婚してもいいよ、中に出したい! そんな・・あっ駄目!嫌嫌!!好きだっ!セーラークレセント♥で、出るっ!! 駄目!駄目!ああ~でもイクゥ♥♥あああ・・ 御免よ・・もうこんなに出して♥萎えた慎司が後退すると白いモノが溢れ出した。
●次の夜も現れた妖魔を滅したセーラークレセント。慎司なの?自宅の前で待っていたのに声を掛ける。セーラークレセント♥ 慎司は怒張を晒し、腹まで反り返らせていた。もう♥早くしまって、バカなんだから♥自室に戻ると激しく愛し合う♥
●1週間程抱き合い続けた二人だったが、慎司からのアプローチはぷっつりと途絶えた。避けられてるの?なんで?!妖魔の出没も無かったある日、仲間のセーラーアクアからSOSサインが!ドレスアップして急行したクレセントが見たものは!妖魔に囲まれた中、アクアを蹂躙する慎司の姿だった!!慎司?どうしてこんな事?!お姉ちゃんと味が違ってイイよ、次はセーラーフレイムともシてみたいな♥思わぬ人間の邪悪さを目にして立ち尽くすセーラークレセント。

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