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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

アーマード・レディ ファイブブレイザー ~〇〇の逆転、そして完全陥落~ [No.11554]

■プロット
プロローグ:女王の日常
近未来の巨大軍事企業「ブレイザー・コーポレーション」。その頂点に君臨する女社長、月島玲奈は、28歳のクールビューティーだった。黒髪をタイトにまとめ、冷徹な瞳が部下たちを射抜く。完璧なプロポーションを、赤と銀の強化スーツ「ファイブブレイザー・アーマー」で覆い、社外の敵を次々と殲滅する気高いヒロインだ。
玲奈は常に高飛車で傲慢。朝のミーティングで、部下の報告書を一瞥するなり、吐き捨てる。
「これが報告書? ゴミね。田中、貴方みたいな使えない男がいるせいで会社が腐るのよ。さっさと辞めなさい。死ねばいいのに。」
田中は青ざめて頭を下げる。「申し訳ありません、社長……次は完璧にします……。」
隣の山本も震え上がる。「社長、僕の部分は……?」
玲奈は冷笑。「山本? 貴方の仕事なんて、存在自体が無駄。給料泥棒の分際で生意気言わないで。次にミスったら、クビよ。」
社員たちは皆、玲奈の前で小さくなり、逆らうことなど考えられない。彼女はまさに、気高い女王だった。
第一幕:黒牙の襲撃と最初の敗北
ある夜、テロ組織「黒牙」が本社ビルに大規模襲撃を仕掛けてきた。玲奈は即座にファイブブレイザー・アーマーを起動し、単身で出撃する。
「雑魚の集まりなど、私一人で十分よ。貴様ら全員を灰に変えてあげるわ。」
アーマーが輝きを放ち、ビームランスが敵兵を切り裂く。プラズマガンが火を噴き、黒牙の兵士たちが次々と倒れていく。
「はっ! この程度で私を倒せるとでも? 笑わせるわね! 死ね、雑魚ども!」
玲奈の高笑いが戦場に響く。敵の銃弾はアーマーに弾かれ、彼女は無敵の女王のように敵を蹂躙した。
しかし、最後の敵、黒牙のリーダー・クロウが不敵に笑う。
「ふん……まだ遊び足りないな、女王様。お前の本当の顔を見せてくれよ。」
突如、新兵器「光破壊フィールド」が発動。アーマーの全機能が〇〇シャットダウン。玲奈の身体は無防備な生身に戻る。
「な……何!? 動かない……!? このアーマーが……故障!?」
玲奈の声に初めての動揺が混じる。クロウの拳が、彼女の美しい顔面に叩き込まれる。
「ぐはっ! ……くっ、痛い……!」
鼻血が噴き出し、玲奈はよろめく。続けて腹部に膝蹴り、脇腹に肘打ち、太腿に蹴り。容赦ない連打で、玲奈の骨が軋む音が響く。
「や……やめて! この……雑魚がっ! あぐっ!」
玲奈は地面に崩れ落ち、這いつくばる。クロウは彼女の髪を掴み、顔を上げる。
「命乞いしろよ、月島玲奈。気高い社長様が、こんなところで惨めに泣けよ。」
玲奈の瞳に恐怖が宿る。「……くっ……許して……命だけは……お願い……!」
言葉の途中で、限界を超えた恐怖が股間を緩める。熱い液体が溢れ出し、地面に水溜まりを作る。失禁。
「いや……! こんな……私なのに……!」
玲奈の気高い顔が歪み、涙が溢れる。クロウは嘲笑う。
「ははっ、失禁かよ。女王様もただの雌だったな。まだ殺すのは勿体ない。生きて、もっと惨めになれ。」
黒牙は玲奈を放置して撤退。彼女はボロボロの身体で、這うように会社に戻った。
第二幕:復活と逆転勝利
数日後、玲奈は秘密の修復ラボに籠もり、アーマーを再構築する。
「二度と……あんな〇〇は味わわない……! 私の力を見誤った罰よ、雑魚ども。」
システムがアップデートされ、2段階変身形態「ハイパーブレイザー・モード」が完成。出力は従来の3倍。全身が深紅に輝く究極の姿だ。
「これで……完璧よ。ハイパーブレイザー・モード、起動!」
玲奈の瞳に自信が戻る。社員たちを集めて宣言する。
「黒牙は私が完全に殲滅してくるわ。貴様らはただ黙って見ていなさい。役立たずどもが。」
田中と山本は怯えながら頷く。「は、はい社長……。」
玲奈は高飛車に鼻で笑う。「ふん、貴方たちみたいなゴミがいても邪魔ね。せめて祈ってなさい。」
ハイパーブレイザー・モードで出撃した玲奈は、黒牙の残党を次々と蹴散らす。
「これが……私の本当の力よ! ビームランス、フルチャージ!」
敵兵が灰と化す。ついにクロウと対峙。
「覚悟しなさい! 今度こそ貴様を……粉砕してあげるわ!」
クロウの攻撃を軽くかわし、玲奈の反撃が炸裂。クロウの胸をビームが貫く。
「ぐあっ……! お前……強くなったな……。」
玲奈は高らかに笑う。「当然よ、雑魚。貴様の新兵器など、通用しないわ。死ね!」
クロウは倒れ、玲奈は勝利を確信。本社に戻り、社員たちに自慢げに語る。
「見たでしょう? これが私の力よ。貴様らなど、私の足元にも及ばないわ。感謝しなさい。」
第三幕:下克上の始まりと戦闘エロの惨劇
しかし、勝利の余韻に浸る間もなく、異変が起きる。黒牙が撮影し、ネットに流出させた玲奈の敗北映像が、社内イントラネットに匿名で拡散されていた。
失禁し、跪いて命乞いをする社長の姿。鼻血を垂らし、地面に水溜まりを作りながら「命だけは……お願い……!」と泣き叫ぶみっともない玲奈。
社員たちの怒りが静かに煮えたぎっていた。特に、田中と山本の二人。長年玲奈のパワハラに耐え、ゴミ扱いされてきた猥琐な男たちだ。彼らは映像を見て、玲奈の弱点を悟った。
「社長……あんなに高飛車なのに、怖くなるとお漏らししちゃうんだ……。命乞いしたら、簡単に折れるんだ……。」
二人は密かに計画を立てる。「今だ。下克上だよ。俺たちで、あの女王を落とす。」
その夜、社長室の扉が静かに開く。入ってきたのは田中と山本の二人だけ。
玲奈はデスクに座ったまま、冷たく睨む。
「何? この夜中に。用がないなら消えなさい。クビが欲しいの? 貴方たちみたいな役立たずが、私の部屋に入るなんて不愉快よ。」
田中がスマホを掲げる。画面には玲奈の敗北映像が流れ、失禁シーンで一時停止。
「社長……これ、社内みんな見ましたよ。失禁して、地面に這いつくばって『命だけは……お願い……』って泣き叫ぶ姿……あんなに俺たちをゴミ扱いしてた女が、こんなに弱かったなんて……。」
山本がニヤリと笑う。「俺たち、ずっと我慢してたんですよ。社長の弱点、ようやくわかった。恐怖に負けて、お漏らししちゃう性癖……命乞いしたら、脆く折れちゃうんだ……。」
玲奈の表情が強張る。「ふ、ふざけないで……! そんな映像、捏造よ! 今すぐ消しなさい! でないと……クビだけじゃ済まさないわよ!」
ハイパーブレイザー・アーマーを起動しようとするが、修復直後のシステムは不安定。出力が急低下し、玲奈は焦る。
「くっ……まだ完全じゃない……! でも、雑魚二人など……!」
玲奈は立ち上がり、ビームランスを構えるが、手がわずかに震えている。
田中が一歩踏み出し、玲奈の右腕を掴む。「社長、雑魚に苦戦しちゃうんですか?」
「離しなさい! この……下郎どもがっ! あぐっ!」
山本が背後から玲奈の左腕をねじり上げる。骨が折れる音が響く。
「ぎゃあああっ!! 痛い……痛いっ!! 左腕が……!」
玲奈の悲鳴が部屋に響く。田中が続けて右腕を折る。
「いやあああっ!! 両腕……折れた……! 動かない……!」
両腕を失った玲奈は、床に膝をつく。アーマーの胸部プレートが割れ、豊満な乳房が露わに。股間部の装甲も引き裂かれ、下着が丸見えになる。
戦闘エロの始まり。田中が玲奈の乳房を鷲掴みにする。
「社長のここ、こんなに柔らかいんですね……いつも俺たちを見下してた胸が、今は俺の手の中で震えてる……。乳首、硬くなってるよ?」
玲奈は顔を赤らめ、喘ぐ。「いやっ……! 触らないで……! この……変態どもがっ! あっ……んっ!」
山本が股間に手を這わせ、下着をずらす。「ほら、もう濡れてる……映像と同じだ。怖くなると、すぐお漏らししちゃうんだ……。社長のここ、熱いよ。」
玲奈の身体がビクビク震える。「やめて……! そこ……触るな……! くっ……あぁん!」
田中が玲奈の乳首を摘まみ、捻る。「社長、感じてるんですか? 高飛車な口調が、だんだん喘ぎ声になってるよ。」
山本が指を玲奈の秘部に挿入。「ほら、ぐちゅぐちゅ言ってる……。社長のマンコ、俺の指で締め付けてくる……。雑魚の俺に〇されて、興奮してるんだ?」
玲奈は涙を流しながら、必死に抵抗する。「や……やめろ……! 抜け……! あっ……んんっ! いや……感じない……!」
しかし、恐怖と快感の狭間で玲奈の理性が崩れ始める。田中がズボンを下ろし、玲奈の口元に自身を押しつける。
「社長、フェラしろよ。気高い口で、俺のチンポ咥えろ。」
玲奈は首を振る。「いや……! そんな……汚い……! 絶対に……!」
山本が玲奈の秘部を激しくかき回す。「じゃあ、もっと指増やそうか? 三本目……。」
「あぁぁっ! やめて……! わかった……咥える……から……!」
玲奈は涙目で口を開け、田中のものを咥える。「んぐっ……! うぅ……。」
田中が腰を振る。「いいよ、社長……。上手いじゃん。いつも部下を叱る口が、俺のチンポで塞がれてる……。」
山本は玲奈の秘部を指で責め続け、ついに自身を挿入。「社長のマンコ、処女みたいにキツい……。入るよ……!」
玲奈の目が見開く。「いやぁぁっ! 入って……くる……! 痛い……! 抜いて……お願い……!」
山本が激しくピストン。「社長、俺のチンポでイキそう? 雑魚の俺に〇されて、感じてるんだ……。」
玲奈の身体が痙攣。「あっ……あぁん! いや……! 感じない……のに……! くっ……イッ……ちゃう……!」
玲奈は涙を流しながら、震える声で叫ぶ。「やめて……! 触らないで……! もう……許して……!」
田中が玲奈の髪を掴み、顔を上げる。「命乞いしろよ。映像みたいに。」
玲奈は嗚咽混じりに囁く。「……命だけは……助けて……お願いします……! もう……何でもしますから……! 〇さないで……!」
しかし、二人は笑う。「何でも? じゃあ、もっと〇してあげるよ。」
恐怖が限界を超える。玲奈の股間から再び熱い液体が溢れ、床に大きな水溜まりを作る。失禁二度目。
「あ……いや……! また……漏れちゃった……! 恥ずかしい……!」
田中と山本は哄笑。「やっぱり社長も、ただの雌じゃん……お漏らししながら〇されて、興奮してるんだな。」
ハードコアなクライマックス。田中が玲奈の口内で果てる。「社長の口マンコ、最高だよ……出る……!」
玲奈の喉に白濁が注がれ、彼女は咳き込む。「ごほっ……! 苦い……! 飲めない……!」
山本が玲奈の秘部で激しく動き、絶頂を迎える。「社長のマンコ、中出ししてあげる……!」
「あぁぁっ! 中……熱い……! いや……〇〇……しちゃう……!」
玲奈の身体がビクビクと痙攣し、〇〇的な絶頂に達する。「イッ……くぅぅっ! いやぁぁ……!」
最後は、玲奈を床に押し倒し、二人でズボンを下ろす。
「これが……お前の末路だよ、女王様。顔射の時間だ。」
玲奈の美しい顔に、白濁の嵐が降り注ぐ。
「うっ……ぐぅ……いやぁ……! 熱い……! 顔に……!」
涙と精液が混じり、滴り落ちる。玲奈の気高い顔は完全に汚され、崩れ落ちる。「もう……許して……。私……壊れちゃう……。」
エピローグ:完全陥落とBAD END
無力な生身に戻った玲奈は、二人に引きずられ、会社の最下層・倉庫の奥へ捨てられる。
「社長、もう女王じゃないよ。ただの〇〇〇だ。」
玲奈は弱々しく呟く。「……助けて……誰か……。」
だが、二人は去り、暗闇に取り残される。かつての絶対君主は、猥琐な部下二人に蹂躙され、二度と立ち上がることなく、惨めに朽ち果てる。

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