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■タイトル
ヒロインピンチオムニバス 潔癖ヒロインを汚せ! [No.11551]
■プロット
☆ヒロイン シルバーパイロット (ゴー◯◯シルバーモチーフ)
☆戦隊の女性シルバー
・ストイックでプライドが高い
・極度の潔癖症
・大金持ちで、高性能スペックのトレーニング器具での鍛錬や高級プロテインで体を鍛える
・私生活では美容に手を抜かず、女性としても自分磨きを忘れない
・戦闘スタイルは短刀と銃、鍛え上げた体で体術までも使いこなす
・ストイックさと高いプライドからいつも戦闘員や怪人たちを見下しておいるため、他の戦隊メンバーよりも敵組織から目の敵にされている
☆怪人
①スライム怪人スライマン
・全身がスライムで覆われている怪人
・口からもスライムを吐くことが可能
・生成するスライムには性に対して開放的な気分にさせる効果がある
②ニンニク怪人ガーリ君(ガーリくん)
・ニンニク臭を纏った怪人
・特製のニンニクを食べると口内、腸内で激臭ガスが生成される
・怪人自身が激臭ガスを嗅ぐとさらにパワーアップする
③ゴミ箱怪人ガーベッ人(ガーべッジン)
・ゴミ箱に手足が生えたような怪人、常に生ゴミ臭
・ゴミだらけのゴミ箱を敵に被せることができる
☆Part1
怪人が現れ、暴れていたところにヒロインが駆けつける。
シルバー:「そこまでよ!これ以上好きにはさせないわ!」
スライマン:「お前のような小娘に倒せるのか?」
シルバー:「舐めてもらっちゃ困るわ!チェンジ!シルバーパイロット!」
シルバーは変身して雑魚兵隊たちを倒していく。
スライマン:「なかなかやるなぁ」
シルバー:「あとはお前だけだ!やぁっ!」
ヒロインは短刀を振り翳したが、
ヌルヌルッ
シルバー:「いやぁっ?! 何この怪人、、体がヌルヌルしてっ、、きも〜ぃ〜!!」
スライマン:「そんなものきかないな〜!」
刃がスライムで滑り、傷をつけることすらできない。
シルバー:「(うぅ、、あんなヌルヌル絶対に触りたく無い、、じゃあ銃で!)はぁっ!バンバンッ!」
銃を撃ったのだが、
ニュルニュルッ
スライマン:「お?なにかあたったかぁ?」
体表のスライムで弾丸が滑り、ダメージを与えることができない。
シルバー:「そんなぁ?!銃もダメなの?!」
スライマン:「ではこっちの番だ!ビュゥッ!」
口からスライムを吐き出した。
ベチャベチャベチャッ
ヒロインの光沢のあるシルバーのスーツにスライムが吐きかけられてしまった。
シルバー:「きゃぁっ!?口からスライムなんて?!やだぁ!きたない〜〜」
スライマン:「まだまだ!ビュゥッ!」
ペチャペチャペチャッ
シルバー:「いやだぁっ……ヌルヌルしてて、、気持ち悪い、、」
スライマン:「いい格好だなぁ!もっとつけてやる!ぎゅっ」
怪人はシルバーを抱きついた。
シルバー:「んなぁっ?!ちょっと、、離してっ、、うぅ、、(スライムまみれの身体に抱き付かれるなんて、、気持ち悪すぎるっ、、、ヌルヌルする〜〜)
スライマン:「どうだぁ?」
シルバー:「こんな、、キモい攻撃女の子にするなんて、、、(あれっ、、なんだか、、体が熱くなって、、変なトコロが、、ムズムズと、、)」
シルバーの身体に異変が訪れていた。徐々に敏感な部分に違和感を覚えていく。
スライマン:「ぐふふふ、、、そろそろ効果がでるころだな、?おりゃっ!」
怪人は不意にパンチを繰り出した。
シルバー:「まずいっ?!ふっ! んっ はぁんっ…///(なっ、何この感覚、、胸に拳がかすっただけなのに、、///なんだか気持ちぃ、、、///)」
間一髪でパンチをかわしたが、胸の頂点に拳がかすった。
そのときシルバーは言葉にできない快感を覚えていた。
スライマン:「ほほう、、まだまだ動けるようだな」
シルバー:「な、、舐めないで!いくわよ!やぁっ!ジュルリッ ひやぁっ! ドテッ いったぁ〜ぃ、、!!」
怪人のスライムで足を滑らせた。
スライマン:「隙アリ〜!がばっ」
シルバー:「いやっ!はなれて!(うぐっ、、何この感覚、、ヌルヌルで嫌なはずなのに、、ひんやりヌルヌル中の感覚、、き、きもちぃ……////)」
怪人がシルバーを捕まえ、体を弄り始めた。
スライマン:「ほうほう、さすがヒロイン鍛えられたいい体だ サワサワっ」
シルバー:「っんくぅ、、その汚い手で、、触らないでっ……//んっ…///(いやダメよ、、、こんなことされて、、でも、、)」
背筋、首筋、胸元をサワサワとされているシルバーは不覚にも悦びを感じていた。
スライマン:「お?ここが触って欲しいと言っているぞ?ツンっ」
シルバー:「いやんっ…///ど、、どこ触ってるのよ……////(何今の、、、す、すっごく、、気持ちぃぃっ……////)」
怪人はスライムで濡れ、主張していた胸の突起を指で弾いた。
スライマン:「やはりお好みだったかな、、?ツンツンっ」
シルバー:「んっ…///くうっ、、////はわぁっ……////(あっ、、ダメっ、、これ以上は、、自分でも止められなぁ〜ぃ♡)
胸の快感に呼応するように、シルバーの手は無意識に股に向かっていた。
スライマン:「そこもすきなのか?じゃぁ、ビュゥッ! ベチャッ」
怪人はシルバーの股間にスライムを吐いた。
シルバー:「んんっ……/// あっ……ここにも、、ヌルヌルを…///(こんな所にヌルヌルされたら、、もう止まらない〜〜……////♡)」
シルバーの手は止まることを知らない。
スライマン:「ははは〜!ヒロインといえどただのメスだな!!」
怪人に隙ができた。
そこでシルバーの正気がもどった。
シルバー:「んはっ?!私ったら、、敵の前でなんてことを……////もう!許さない!!」
スライマン:「んなっ!」
シルバー:「はぁ〜……おりゃぁ!!!!」
スライマン:「うわぁ〜〜!!」
近距離でシルバー渾身の一撃を繰り出した。
シルバー:「はぁはぁはぁ、、なんとか、、やったわね、、うぅ〜、、このヌルヌル、、早く落として着替えなきゃ、、きもちわ、、る、、ぃ、、でもちょっとなら、、♡ んっ……///はぁっ……//あぁっ……///」
敵を倒したシルバーは人気のない場所で、スライムまみれの身体を自分で慰めるのであった。
☆Part2
ヒロインはパトロール中だった。
シルバー:「くんくん、、何かいい匂いがするわね、、何かしら?」
ガーリ君:「ガリガリガリ〜!!人間を襲ってやる〜!」
シルバー:「怪人?!このニンニクの香りはお前から!」
ガーリ君:「その通りガリ!」
シルバー:「どうせまたよからぬことでも考えてるんでしょ?すぐに倒してやるわ!チェンジ、、、」
ガーリ君:「変身なんてさせないガリ!ハァ〜〜〜」
シルバー:「シルバー、、うっぷ?!な、、なんて匂いなの?!ニンニクくさぁ〜ぃ〜!!!」
怪人のニンニク臭で動きが止まってしまった。
ガーリ君:「今のうちガリ!」
シルバー:「やだぁっ?!こないでこないでぇ〜〜!!くっさぁ〜!!」
怪人が急接近してきた。ニンニク臭がモロに顔にくらってしまう。
ガーリ君:「いい香りだろ〜もぐもぐもぐ、、、ハァ〜〜」
怪人はさらにニンニクを口に含み、息を吐いた。
シルバー:「や〜だぁ〜〜!!(口臭攻撃なんてキモすぎる〜〜)」
ガーリ君:「うぅっ?!キタガリ〜! ぷぅ〜〜」
怪人はシルバーにお尻を向けて豪快に放った。
シルバー:「オナラ?!最悪〜〜〜!!くさすぎる、、!」
ガーリ君:「お前も食べるガリ!」
シルバー:「もぐもぐっ んっ?! ごくっ なんで私もニンニクを?!うえっ、、」
ヒロインの口の中にニンニクを押し込んだ。
ガーリ君:「ガーリガリガリガリ〜!仲間になるガリ!」
シルバー:「誰が、、なるもんですか!チェンジ!シルバーパイロット!」
やっと変身することができた。
シルバー:「許さなっ、、うぅっ?!くっ、、さぃ、、!(嘘でしょ?!これが、、私の口臭?!マスクの中にニンニク臭が充満して、、臭すぎ〜〜、、////)」
ガーリ君:「マスクの中におんなじ匂いが広がってるガリ?」
シルバー:「まさかこのために、、」
ガーリ君:「それだけじゃないガリ!」
シルバー:「だけじゃない、、?うっ?!(突然お腹が張ってきた、、、なにこれ、、)」
ガーリ君:「いくガリ!カンチョー! ぶすっ」
シルバー:「いやっ……////ぷすぅ〜〜〜 ちょっと…////なんてことを、、(敵の前でオナラしちゃうなんて……////汚いし、、恥ずかしい〜〜/////)」
ガーリ君:「ん〜〜!いい匂いガリ!!!」
シルバー:「やめてっ……////嗅がないで……////」
ガーリ君:「がしっ もっと嗅がせるガリ〜 ぶずっ」
怪人はヒロインを四つん這いにさせ、さらにカンチョーをした。
シルバー:「いやんっ……///ぶぅ〜 (また出ちゃったじゃない………///しかもこんなにお尻に近く、、、なんかこいつの力が強くなってる、、?)」
ガーリ君:「いいねいいね〜〜 おりゃっ!」
シルバー:「うわっ?!ちょっと、、!マスクはずさないで、、」
怪人にマスクを取られてしまった。
ガーリ君:「こっちも嗅がせるガリ〜」
そう言って怪人はヒロインの鼻を摘んだ。
シルバー:「うぅっ?!(くっ、苦しい、、、)」
ガーリ君:「くんくん すぅ〜 ん〜!口も良い香りガリ〜」
シルバー:「(口臭まで嗅がれちゃうなんて……////)」
ガーリ君:「へへへ、、いっただきまぁ〜す!ぶっちゅ〜」
怪人はヒロインの素顔に思い切りキスをした。
シルバー:「(うぅっ?!くっさぃ、、くさすぎる、、でもこれは、、、私のも混ざって、、そんなのイヤァ〜〜)」
ガーリ君:「ん〜おいしぃガリ〜 ベロベロベロ」
シルバー:「ぷはぁっ、、いやっ、、顔舐めないで、、んぬぅっ?!鼻?!くっ、、
さぃ〜〜〜〜」
怪人とヒロインのキスは絡み合い、顔を舐められていた。
ガーリ君:「もいっちょ、、ベロ〜」
シルバー:「なんとかしないと、、、気持ち悪い、、けど、、ガシッ おりやぁ!ジャキンッ!」
ガーリ君:「うげぇ〜〜!痛いガリ〜!!!」
伸びてきた舌を掴み、短刀で切り裂いた。
シルバー:「これで終わりよ!やぁっ!」
ドカァ〜〜ン
怪人を倒した。
シルバー:「よしっ、これでなんとか、、、それより、、、くっさぁ〜〜〜〜ぃ!!!!」
☆Part3
最近ゴミ捨て場での放火事件が多発し、近くのゴミ捨て場を見回っていた。
シルバー:「特に異変は、、、あれは?!」
ゴミ箱から手足が生えたような怪人を見つけた。
ガーベッ人:「ぎゃははは〜次はここかぁ?」
シルバー:「待ちなさい!アンタの狙いはわかっているわ!(ゴミ箱?んっ、、なんで最近汚い怪人ばかり、、この距離でも生ゴミ臭が、、、、)」
ガーベッ人:「もしやスーパーヒロインか?お前などゴミ箱にポイだな!」
シルバー:「だまれ!チェンジ!シルバーパイロット!はぁっ!」
ガーベッ人:「どれほどのものだ?ほれっ」
怪人は向かってくるヒロインに自身の頭を向けた。
シルバー:「うぅっ?!くさっ、、ちっ、近づかないっ、、、」
ガーベッ人:「やはりそんなもんか!ゴミ攻撃!おりゃおりゃおりゃ!!」
怪人は魚の骨、バナナの皮、卵の殻などを投げつけた。
シルバー:「うわっ!きゃっ!なんてこと、、、きったなぃ、、!(こんな怪人、私が一番戦いたくない相手じゃない!)」
ガーベッ人:「おいおい、いいのか?そんなゴミにばかり気を取られて」
シルバー:「え、、?」
ひょいっ
ヒロインは背後からの雑魚戦闘員に気づかなかった。マスクを外されてしまったのだ。
シルバー:「ちょっと?!私のマスク返しなさい!ちょっと!んもぅっ!」
戦闘員たちに回されてなかなか奪い返すことができない。
ガーベッ人:「代わりにこいつをやるよ ばさっ」
シルバー:「きゃぁっ!どさどさどさ〜 いやだっ、なにこれ〜〜ゴミ箱じゃない!」
使用済みティッシュでいっぱいのゴミ箱を被せられた。
ガーベッ人:「お似合いだなぁ!」
シルバー:「なにこれ〜、、しかも、ティッシュばっかり、、うっ?!何この匂いは、、しかも、なんかあったかい、?」
ゴミ箱の中のティッシュは妙な生臭さと暖かさがあった。
ガーベッ人:「おっとぉ、そいつは、、ふふふっあれか、、」
シルバー:「へ、、?ちょっと?!いやっ、、何してんのよ〜〜////やめてっ、、///私のマスクはゴミ箱じゃないってば……///」
ヒロインの目に入ったのは、戦闘員たちが自分たちの下半身を拭き、くしゃくしゃになったティッシュをヒロインのマスクに入れている光景だった。
シルバー:「つまりこのティッシュって、、いやぁ〜〜……////」
ガーベッ人:「お察しの通りだ こいつらの種を処理したティッシュだ」
シルバー:「そんなぁ、、(汚すぎる、、そんな汚らわしいものを……////)」
ガーベッ人:「じゃあ、今度はお前がティッシュになってもらおうか ばさっ」
シルバー:「やだっ?!またゴミ箱を、、前が見えない〜」
ガーベッ人:「お前たち!やれ!」
戦闘員たちはヒロインを取り囲んだ。
シルバー:「何をするの、、?ビュッ きゃっ///なんか、、ベタベタと、、ビュッ いやぁ///もしかして、、(なにか暖かいものがかかって、、擦り付けてる、、?!)」
ガーベッ人:「そのもしやだ、、お前がティッシュとなってこいつらの種を処理するんだ!」
戦闘員たちは局部を出し、ヒロインに擦り付けたり、発射したりして、スーツを汚している。
シルバー:「やめてっ!!そんな汚いこと、、!ビュッ いやっ!!」
ガーベッ人:「じゃあこっちもだな! ひょいっ」
怪人はゴミ箱を頭から外した。
シルバー:「いやっ、、こんなに汚れて、、ビュッ きゃぁっ?!か、、顔に、、うぅ、、くさぃ、、、」
ヒロインは戦闘員たちの体液にまみれてしまった。
ガーベッ人:「ふっふっふ、、、なかなか良い姿だ!ではせっかくだ、、いくぞ!!!」
シルバー:「いっ、いやぁっ、、やめっ、、やめてぇ〜〜〜〜」
このあと怪人と戦闘員たちに汚され、ヒロインとして、女性としての尊厳を踏み躙られていくのであった。
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