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RV3号
■タイトル
『科学員下克上』 [No.11549]
■プロット
■戦闘
世界を守護する戦隊ホークイーグルと世界征服を目論む組織ダークコーグとの闘い。
劣勢になったダークコーグの女幹部・マジョルカが秘密兵器を使うことを命令する。
一発目で戦隊のイエローを消滅させ、一気呵成に攻め込むことを決意したマジョルカが二発目を戦隊に放つ。
ホークイーグルが大ダメージ!
マジョルカ「よし、このまま奴らを殲滅してやる!」
戦闘員 「マジョルカ様、この兵器は2発までが限界です!」
マジョルカ「うるさい、この好機を逃すことはない!攻撃をしろ!」
戦闘員、困惑しながらも命令に従い、兵器のトリガーを押すが、兵器が大爆発!
マジョルカもそれに巻き込まれてしまう。
マジョルカ「退け!」
撤退するダークコーグ
■ダークコーグ基地
マジョルカ「お前のせいで退くことになったのだぞ!」
兵器を開発した科学員(戦闘員と同じコスチュームの白タイプ)に電気ショックを与える。
科学員 「マジョルカ様、あの兵器は2発が限度だとご説明したはずです」
マジョルカ「黙れ!」
再び、科学員に電気ショック。
■ダークコーグ・ラボ
科学員 「マジョルカ様には、あれほど説明したのに全く聞く耳を貸さず、おまけに無謀な戦略ばかり…」
そこに女戦闘員リーダー・F101号が入って来る、
F101号 「またマジョルカ様にまた叱られたようだな(蔑むような笑み)」
科学員 「あれはマジョルカ様が…」
F101号 「おまえマジョルカ様に逆らうつもりか!」
科学員 「いいえ、そんなことは…」
F101号 「まぁいい、今のことは聞かなかったことにしてやる。そういえば肉体を強化させる血清は完成しているのか?」
科学員 「はい、完成はしていますが、まだ臨床試験が出来ておりません」
F101号 「だったらお前自身の身体で試してみたらどうだ」
科学員 「いや、それは」
F101号 「これがその血清か」
F101号が血清の入った注射器を科学員に打ち込む!
血清を投与された科学員は痙攣しながら床に倒れてしまい、マズいと思ったF101号は慌ててその場を離れる。
■ダークコーグ・ラボ
目を覚ます科学員。
科学員 「私はいったい…そうだ、あの血清を打たれて」
血清を打たれたのに身体的に顕著な変化が見られない自分に落胆する。
科学員 「失敗かぁ…」
そこに女戦闘員・F116号が入って来る、
F116号 「F101号がお前の様子を見てこいと。何かあったのか?」
科学員 「いいえ、別に…」
F116号 「こんなところに注射器が落ちているぞ」
科学員 「あっ、それは」
注射器を拾おうとしてよろけた瞬間、ついF116号の胸を掴んでしまう。
その瞬間、科学員のアソコが反応してしまい、チンポがコスチュームを破って飛び出す!
F116号 「貴様、私を胸を触ってチンポを立てるなど(股間に目を移すと立派過ぎるモノに言葉を失い…)…凄ぉぉい!立派なチンポ…」
F116号、思わずマスクを脱ぎ、科学員のモノを咥える。
科学員 「止めてください。そんなことをされたら」
F116号、さらに激しく咥える。
科学員がたまらず口の中に出すとF116号は頭を押さえられ、その勢いと大量に出てきたため、116号はゴクゴクと喉を鳴らして飲み込むしかなくなる。
液体を飲み切れず、白眼をむき、失神したF116号の口からは白い液体が零れている。
その瞬間、科学員が激しい頭痛に襲われ、過去の記憶の蘇ってくる。
科学員 「そうだ、俺はダークコーグにさらわれ、〇〇されて…」
口から白い液体を流し続けているF116号を起こそうとする。
科学員 「お前たち俺に何をした!」
目を覚ましたF116号は無表情で立ち上がる。
F101号 「ご命令は何でしょうか?」
科学員 「そうか、血清の効果でザーメンと一緒に体内の〇〇液が排出され、それを飲んだこいつは俺の下僕になったのか」
無表情のF116号。
科学員 「よし、俺にキスをしろ」
F116号 「承知致しました」
F116号、科学員にキスをする。
科学員 「よし、股を開け」
科学員は股を開いたF116号の股間を触ったり、アソコに指を入れたりする。
表情に反応はないが、身体は反応して濡れ、最期は愛液が溢れ出てくる。
科学員 「お前は今から私の助手となり、すべての命令に従うのだ」
F116号 「はい、私はすべての命令に従います。」
科学員 「では血清が完成したからF101号を呼んでくるのだ」
F116号 「承知致しました」
■ダークコーグ・ラボ
F116号に連れられ、F101号が入って来る。
F101号 「血清が完成したそうだな」
科学員 「はい、完成致しました」
F101号 「血清を打った者はどこにいる」
科学員 「あなたが私に打ったじゃないですか。」
F101号 「何を馬鹿な、お前のどこか変わったというのだ。何も変わっていないじゃないか!」
F101号が持っていた警棒を科学員に振り下ろすと、その腕を瞬時に掴む。
驚く、F101号。
科学員 「外見的な変化はありませんが、私の肉体は強化されています。その証拠に」
コスチュームを突き破りチンポが飛び出す。
その大きさに驚く、F101号
F101号 「ふざけるな!私の前にそんな汚いものを出して!」
F101号をF116号が羽交い絞めにする。
F101号 「何をする!離せF116号!」
無表情で何も答えないF116号。
科学員 「彼女は今日から私の助手となりました。F101号、あなたは私のモノを汚いといいましたが、その汚いものを味わってみませんか」
F101号を膝まづかせると、マスクを突き破って無理やり咥えさせる。
F101号、最初は抵抗していたが、その立派なものに自ら咥えて行く。
科学員 「どうですか、私のモノは」
その言葉に我に返ったF101号は咥えるのを止める。
F101号 「ふざけるな!誰がお前の汚いものを!」
科学員 「おかしいですね、先ほどまで美味しそうに味わっていたじゃないですか」
F101号 「そんな美味しいだなんて…」
科学員、F101号のマスクを剥ぎ、口を抉じ開け咥えさせる。
抵抗していたF101号も再び自ら咥えて行く。
科学員 「そろそろ、あそこも気持ちよくしてあげましょうか」
F101号のコスチュームを突き破り、挿入すると最初は抵抗していたF101号も次第に快楽の虜になる。
最期はF101号の中出しをすると、再び科学員が頭痛に襲われる。
科学員 「そうか、ザーメンを出せば出すほど、体内の〇〇液が排出されるということか。ということはこいつも」
放心状態で倒れているF101号を見つめる科学員。
科学員 「F101号、起きろ!」
無表情で起き上がるF101号。
科学員 「お前は誰の命令に従う」
F101号 「はい、私は貴方様の命令に従います」
ほくそ笑む科学員。
科学員 「よし、お前たちを〇〇要員に改造してやる」
■ダークコーグ・ラボ
白い液体が入った点滴パックに繋がるチューブを咥えたF101号とF116号が喉を鳴らして飲んでいる。
二人の点滴パックが空になる。
科学員 「よし、お前たちの仲間も私の下僕にしてこい!」
■ダークコーグ内
F101、F116号が他の戦闘員、女戦闘員に次々とキスをして液体を飲ませている。
液体を飲んだ戦闘員、女戦闘員は自我を喪失して無表情になる。
■ダークコーグ司令室
椅子に座っているマジョルカ、そこに科学員とF101号、F116号が現れる、
マジョルカ「何だ、お前たちを呼んだ覚えはないぞ!」
科学員 「マジョルカ様、ご所望の肉体を強化させる血清が完成致しましたのでご報告に参りました」
マジョルカ「それは本当か?!よし、血清を打った者を連れてこい!」
科学員 「すでに目の前におります」
マジョルカ「そいつらに血清を打ったのか?」
科学員 「いいえ、私です」
マジョルカ「何をふざけたことを、お前は何も変わっていないじゃないか!」
科学員 「確かに見た目は何も変化はありませんが(F101号とF116号に合図を送る)」
F101号、F116号がマジョルカを羽交い絞めにする。
マジョルカ「お前たち、何をする」
科学員 「この二人だけでなく、戦闘員はすべて私の配下になっております」
マジョルカ「何っ!」
科学員 「マジョルカ様も私たちの仲間になってください」
F101号、F116号がキスをして白い液体を飲ませる。
最初は抵抗していたマジョルカも液体を飲み、朦朧した状態になる。
科学員 「如何ですが、マジョルカ様」
マジョルカ「何だか凄く気持ちがイイ…」
科学員が自分のモノをマジョルカに咥えさせると、マジョルカも自分の股間を触っている。
科学員 「さぁ、もっと気持ちよくして差し上げましょう」
科学員がマジョルカの秘部に挿入すると快楽の虜になり、自ら腰を振るマジョルカ。
最期は口の中に放出をすると躊躇なくそれを飲み込み、自我を喪失して放心状態になるマジョルカ。
科学員 「これでダークコーグは私のモノだぁ!」
END
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