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■タイトル
ショーパン特化ヒロイン危機三発 [No.11545]
■プロット
ショートパンツとロングブーツを履いたままのヒロインを強〇する作品が観たい!と思い投稿しました。デニム、黒レザー、マーシャルピンク色の3種類のショートパンツでヒロインが〇されます。
あらすじ
人間の欲求を増幅させる怪人を駆除しようとするマーシャルピンクとイエロー。だがイエローが欲求を増幅させられてしまい、普段自分を小馬鹿にしているピンクを〇〇の末に〇してしまう。彼の欲求はピンクへのわからせとショートパンツフェチとしての欲望を満たすことだった。この一件でイエローは謹慎となり、レッドとピンクは怪人を追うも仲間の博士を人質にとられレッドは欲求増幅音波を浴びてしまう。彼はピンクのやられ声とショートパンツフェチだった。レッドにも散々〇されたピンクに興奮した博士、怪人と手を組んだイエローも加わり、ピンクは終わらない〇〇〇地獄に落ちる。ショートパンツが目立つドミネーション、ショートパンツに穴を開けてのS○Xが観たいんじゃ。
1
一般人が凶暴化する事件が相次いでいた。マーシャルフォースはそれを怪人の仕業と考え、対処策を講じていた。
「見回りを強化せよ。レッドはS市、ピンクとイエローはM市を隅々まで調べるんだ」
と博士。
「オーケー。イエロー、足を引っ張らないでよね」
白いロングブーツ、デニムのショートパンツを履いたピンクはイエローを小馬鹿にしている。
2
「ゲハハハ!踊れ踊れ!」
とあるビルの屋上で怪人が音波を放っている。音波を浴びた人間は暴れだした。
「そこまでよ!」
屋上に駆けつけるマーシャルピンクとイエロー。イエローは息を切らし、ピンクはそれを見てため息をついた。
「来たかマーシャルフォース!お前たち、やってしまえ!」
雑魚怪人たちを非変身状態で倒すピンクたち。ピンクはショートパンツが映える蹴り主体の闘い方だ。雑魚怪人たちを片付け、変身して怪人と闘うピンクたち。あと一歩のところでイエローの不注意で怪人を逃してしまう。
3
廃工場まで怪人を追うも見失ってしまったピンクとイエロー。ピンクは変身を解除してイエローに説教する。
「イエローはヒーローとしての自覚が足りないわ!」
イエローはメットだけ解除して正座で説教を受けた。
「仲違いか……それ、お前も踊れ」
物陰に潜んでいた怪人がこっそりとイエローに音波を浴びせた。
「昨日も呑んでたでしょ。酒臭いヒーローなんて…うぅ!?」
説教の最中、突然立ち上がったイエローがうるせえと言うやいなやピンクの腹部に強烈なパンチを打ち込んだ。予期せぬ出来事にモロにくらってしまったピンクは嘔吐して悶絶した。
「おぇぇ……イエロー、何を!?」
イエローはピンクの首を掴んで立たせ、〇〇〇〇を連続で叩き込んだ。体がくの字に曲がるたびにショートパンツを履いたお尻が突き出た。非変身状態でスーツを着たイエローの攻撃を受けてグロッキーのピンク。
「俺より少し早くマーシャルフォースになったからって偉そうにしやがって!」
ピンクが変身する隙も与えず、しばらくプロレス技で下半身を責めた。
「ふふふ、様子を見に戻ってきたら面白いことになってるじゃないか」
いつの間にか怪人が戻ってきていて、あられもない格好をしたピンクのショートパンツを覗き込んでいた。
「お、お前は…!イエローはお前に操られているのね!?」
目の前に怪人が現れピンクは凄んだが、イエローに極められているために動けなかった。
「情けない格好で何を喚いているんだ。それに俺はイエローを操ってなどいない。」
「なんですって!?ぅぅ!」
「俺の音波を浴びた人間は欲求が我慢できなくなるんだ。普段我慢している欲求がな。お前、よっぽど恨まれていたんだな」
「そ、そんな……」
愕然とするピンク。イエローは目の前の怪人に目もくれずピンクを痛めつけ、その間に怪人は消えた。
(くっ、変身する隙さえあれば、イエローなんかに好き勝手されないのに…!)
そして抵抗力を失ったピンクのショートパンツを弄った。
「ふう、ピンクを痛めつけてやって溜飲は下がったが、ムラムラしてきちまった。それもこれもピンクがこんなに短いショートパンツを履いてるせいだ!いつもショートパンツ履いて太もも震わせて誘惑してきやがって!」
撫で回し、匂いを嗅ぎ、ショートパンツ越しにクリトリスに刺激を与えた。悔しそうにビクビクとするピンク。
「イエローシザー!」
興奮した様子のイエローは武器である鋏を取り出し、ピンクのショートパンツの股下部分を切り取った。
「な、何を……!?」
大事な部分だけ布を失ったショートパンツからは下着しか見えなかったが、それも切ってしまうとピンクの大事な部分が晒された。
(な、なんてことを…)
イエローは欲望のままにギンギンになったイチモツをショートパンツを履いたままのピンクにぶち込んだ。
「あ、ああ!イエロー…!やめ…あぁ!」
やがてイエローはピンクのショートパンツにぶっかけた。
「ふう」
と余韻に浸るイエローに隙を見出し、なんとか変身したピンクはイエローを気絶させた。
4
「イエローは暫く謹慎してもらうことにした。しかしあの怪人は依然として市民を襲っている。あんなことがあった後だがピンク、レッドと2人で頑張ってくれ」
と博士。
「大丈夫です。一刻も早く、あの怪人をやっつけなければ!」
太ももに巻いた包帯が痛ましいが、ピンクは気丈に振る舞った。
「それと博士、ひとつお願いがありまして、イエローに言われたこともあり、これからは長いパンツをユニフォームにしたいのですが」
ピンクは破損したデニムショートパンツの代わりに、支給されたユニフォームを履いていた。光沢のあるレザー製の黒いショートパンツだ。相変わらず短い。ショートパンツが男を狂わせることを知ってしまったピンクは人前で履くことに恥ずかしさを感じており、それが意図とは裏腹に妙な色気を放っていた。
「怪人を倒した後で聞こう」
博士は一蹴した。
「しかし、レッドが怪人の音波を浴びてしまったら……」
「大丈夫だピンク!音波の正体は欲求を増幅させるものなんだろう?俺の欲求は世界の平和だけだ!」
懸念を口にするピンクに、レッドは力強く言い切った。
5
「怪人め!やっと見つけたわ!」
「げげっ!マーシャルフォース!」
ピンクとレッドは怪人を見つけ変身した。あと一歩で怪人を倒せた所で、雑魚怪人が博士を人質に連れてきた。
「面白いものを見せてもらおう。正義のヒーローはどんな欲求を秘めているのかな」
怪人はレッドに音波を浴びせた。
「レッド…?あなたは何ともないわよね…?」
不安げなピンクに向かって、レッドは銃撃をした。
「ああ!そんな!?」
イエローと違いレッドは信頼に足る仲間だ。ピンクはろくな抵抗もできず火花を散らして攻撃に晒された。
「すまないピンク!隣で君が攻撃を受けてエロい悲鳴をあげるたびに興奮していたんだ!普段は強気なピンクの可愛い声をもっと聞かせてくれ!」
レッドの猛攻に〇〇変身解除されたピンクは立ち上がれずに痙攣した。
「そしてこのショートパンツだ!君がキックをする度に気が散ってしょうがないんだよ!」
「そんな……あなたまで…信頼していたのに…」
レッドは力なく横たわるピンクの片足を掴み上げ、大きく開かされた股間に銃口を向けた。
「まさか…!?」
「出力を最弱にしてあるから大丈夫だ!」
何が大丈夫なのだろう。そう思う間もなくレッドは引き金を弾いた。赤い低出力のビームがピンクのショートパンツに当たった。
「はああん!」
痺れるような痛みが走った。怪人は後ろで楽しそうに見ている。
「可愛いよピンク!もっと鳴くんだ!」
「ああ!やめてレッド!うああ!いやぁ!」
レッドが連続でビームを撃ち込む度に、ピンクはレッドの望むままに嬌声をあげた。
(もう、だめ…)
ビームの衝撃でショートパンツのクロッチ部分だけ弾け飛び、秘所を露にしたピンクはおもらしをしてしまった。
「痛かったろう、ピンク。俺に治させてくれ」
ピンクの痴態に興奮したレッドはクンニをした。
(散々痛みを与えられた後にこんな風に優しく舐められたら……すぐにイッちゃう!)
ピンクは怪人や博士の前で簡単にイッってしまった。
6
「さあピンク、レッドのここがパンパンだぞ。可哀想に。お前も舐めてやれ」
怪人はピンクとレッドに69の体勢をとらせた。レッドはすぐにショートパンツの穴から見えるピンクの秘所を舐めはじめたが、ピンクは拒んだ。しかし怪人に髪を掴まれてフェラチオをさせられた。精一杯に怪人を睨むピンクだったが、敏感な部分を舐められ、チンポを咥えたまま怪人にイキ顔を晒してしまった。
「情けないなあ。ヒーローとしての自覚が足りないんじゃないのか?」
突然物陰から謹慎中の筈のイエローが現れた。イエローは怪人とグルになり博士を連れ出したのだ。憤慨するピンクを意に介さず、レッドはピンクに挿入し、ショートパンツにぶっかけた。
7
「レッドの馬鹿者め。ショートパンツを汚しおって」
人質の筈の博士は解放されていた。しかし様子がおかしい。いつのまにか怪人の音波を浴びていたのだ。
「さあピンク、汚れたショートパンツを脱いでこれに履き替えるんだ」
「博士まで!?」
レッドとイエローに〇〇されたピンクは博士にショートパンツを脱がされ、一度丸出しになったお尻に別のショートパンツを履かされた。赤子のおしめを替えるようにショートパンツを履き替えさせられ、ピンクは恥ずかしさと〇〇で真っ赤になった。今度はジャケットと同じ、薄桃色のショートパンツだった。当然短い。
その後のピンクはレッド、イエロー、博士のおもちゃに成り下がった。ショートパンツに顔面ダイブされ吸われたり、ショートパンツと太ももの境目を舐められたり、ショートパンツに手を突っこまれイかされたり、股裂きされて股間を凝視されたり。3つ目のショートパンツも穴を開けられた後は性的に責められ続けた。ショートパンツの穴から陰茎を突っ込む快楽に身を委ねた男たちに〇されに〇された。
8
数え切れないほどにピンクが果てた後。
「さあピンク。お前の欲求も見せるんだ」
怪人は痙攣の止まらないピンクに手をかざした。
(もうダメ……イキ過ぎて頭が……これは怪人のせいよ……)
女の子座りのピンクは緩慢な動きでM字に開脚し、2本の指でマ○コを拡げた。
「私のここに……入れて……ください……」
男たちはピンクとショートパンツの色気に負け、ピンクは快楽に負けた。乱交するマーシャルフォースを眺めて怪人は楽しそうに笑った。
「ピンク。実はお前にだけは音波を浴びせるフリをしたんだ。真面目そうな顔をして、お前だけは生粋の淫乱女だったんだな」
「ええ♡?そんな♡うそ、ああん♡」
満足そうにその場を去る怪人。
「マーシャルフォースは壊滅した。世界中の欲求を解放してやるのだ」
怪人が去った後も乱交を止めないマーシャルフォース。ピンクはショートパンツをガッチリと掴まれ、膣内に精液を注がれ続けたのだった。
BADEND
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