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■タイトル
メタルハンター〜Dr.ワルダーの脅威〜 [No.11543]
■プロット
概要:名作アクションゲーム ◯ックマンのパロディ
世界征服を企む悪の科学者Dr.ワルダーにより狂わされたロボットたちが突如として反乱を起こした。Dr.オネストによって作られた正義の心を持つ美〇〇ロボット ブレイブはDr.オネストにより戦闘用改造を受けてDr.ワルダーの野望と戦うのだった
【キャラクター】
ブレイブ
Dr.オネストにより作成された研究助手用〇〇ロボット
正義の心を持ち、ロボットたちの反乱を見て我慢できずにDr.オネストに直訴し、戦闘用ロボット「メタルハンター」へと改造してもらった
主要武器は腕のガン。ボスから入手したアタッチメントを装備することでボスの力を使うことができる
研究助手としての姿は、ホットパンツ+シャツ+白衣+眼鏡
ローラ
Dr.オネストにより作成された家事手伝い用少女ロボット。Dr.オネストの生活面をサポートする。戦闘には参加せずDr.オネストとともにメタルハンターの活躍を研究所で見守る
四大ボス撃破後に、Dr.ワルダーによりオネスト研究所が襲撃された際に拐われる
Dr.オネスト
ブレイブやローラの創造者で平和を愛する天才科学者。
Dr.ワルダー
Dr.オネストのせいでいつも2番手だった科学者。悪に堕ち、世界征服を企む
四大ボス
各地で暴れる4体の幹部級ロボット。元々はDr.オネストが作成した工業用ロボットだったがDr.ワルダーにより改造されている
パワーガイ
→重量物運搬用ロボット
パワーは随一だが動きの隙が大きい
撃破時入手アタッチメント:パワーグラブ
大きなグローブを装着。パワーが大きく増して大きな物も動かせるようになり、防御力も上がる。スライスキッドに有効
スライスキッド
→工業資材〇〇用ロボット
両腕の刃で敵を切り裂く
撃破時入手アタッチメント:スライスシューター
大型の手裏剣のような武器。投擲して使用する。サンダーボーイに有効
サンダーボーイ
→僻地対応発電ロボット
電撃光線で敵を焼く
撃破時入手アタッチメント:エレキビーム
腕のガンから電撃光線を発射する。威力が高いマイトマンに有効
マイトマン
→発破解体用ロボット
ダイナマイトボムで敵を爆破する
撃破時入手アタッチメント:マイトスルー
ダイナマイトボムを投擲する。威力が高いが近いと自分にもダメージ。パワーガイに有効
バッドローラ
四大ボス撃破後に、Dr.ワルダー研究所で戦う相手。戦闘用に〇〇改造されたローラ
戦闘用ハッキングメイドロボ
地味な装いのローラから一転し、派手な悪メイクにフリフリの魔改造悪魔風メイド服を着用する
武器はドレインバキューマーという掃除機で、メタルハンターのガンもエレキビームも全部吸い込んで無力化できる
また、別の用途もあるとか……
【ストーリー】
オネスト研究所で平和にオネスト博士の手伝いをするブレイブとローラ
だがそこに緊急ニュースが飛び込んでくる
博士の自信作だったロボットたちが突如人間に反旗を翻して暴れているというのだ
Dr.ワルダーから全世界に宣戦布告が行われる
オネスト博士にブレイブは直談判し、自分を戦闘用に改造してもらい、戦いに行く
四大ボスとの戦い
(ダイジェスト。苦戦→前の戦いで入手したアタッチメントで逆転→勝利の流れ)
四大ボスを撃破するとオネスト博士から緊急通信が入り、オネスト研究所が襲われているという
直ちに向かうが既に遅く、施設はボロボロ。博士は重傷、ローラは拐われていた
だがDr.ワルダーの基地は割り出した。メタルハンターは最終決戦に臨む
Dr.ワルダーの基地では凄い数の敵がいるがメタルハンターの敵ではない。復活した四大ボスも来るが、メタルハンターからすればすでに倒した相手。多少苦戦するも倒す
中央モニター室にまで来るメタルハンター
モニター内のDr.ワルダーがいう
「フハハハ、よくぞここまで来たなメタルハンター。だがここまでだ。ワシの最高傑作をお目にかけよう」
奥から現れたのは拐われたローラ
だが様子がおかしい。化粧がドギツくなっており邪悪なほほ笑みを浮かべている
突如変身の掛け声を行うと、ローラは見たこともない姿に変身した
「これが我が最高傑作バッドローラ。さぁメタルハンター。お前にこいつが倒せるかな」
まさかローラと戦うとは思っていなかったメタルハンター
劣勢に追い込まれてやむなく反撃するが
バッドローラは四大ボス全ての力を持っており、素のステータスでもメタルハンターを上回っており歯が立たない
さらにフリフリの可愛らしい衣装やパンチラに目のやり場がなく、股間のexアタッチメントプラグが意識と関係なく〇〇起動してしまい(勃起)、起死回生の必殺攻撃もバッドローラのドレインバキューマーで全て吸い取られ、ボコボコにされた上、トドメの「ローラ・ジ・エンド・スマッシュ」(金蹴り)で〇〇停止に追い込まれて敗北する
目が覚めた(再起動した)メタルハンターは〇〇されていた
目の前にはDr.ワルダーとバッドローラがいる
Dr.ワルダーが言うには、シャットダウン中にデータを解析しようとしたが、Dr.オネストのプロテクトが強固で突破出来なかったらしい
当たり前だ!博士を甘く見るな!と叫ぶメタルハンター
だがバッドローラが、先ほどの戦いで股間部分のexアタッチメントプラグがメタルハンターの意思と関係なく〇〇起動してしまった件に言及し、性的興奮に類する感情をトリガーに、exアタッチメントプラグが誤作動した可能性が高いこと、だからあえて再起動させて意識を覚醒させたことを伝える。
わざとパンチラを見せつけるバッドローラ、目の前でオナニーを見せつけると、メタルハンターの股間のexアタッチメントプラグが再び〇〇起動する
やはり推測は正しかったと喜ぶDr.ワルダーは、バッドローラにexアタッチメントプラグを起点としたセキュリティ突破を指示する
メタルハンターはバッドローラから性的な責めを受ける
手コキ、乳首コリコリ、顔面騎乗、そしてついには手コキでプロテクトを突破され、表層情報を摘出(射精)されてしまう
奪われた情報は四大ボスのアタッチメント情報。これでメタルハンターは四大ボスのアタッチメントを再使用できなくされてしまう
責めは続く
続いてプロテクトを突破したexアタッチメントプラグ越しのハイパーハッキング(フェラチオ)を受け、重要機密データを摘出されてしまう(射精)
奪われた情報は戦闘用改造データ
これでメタルハンター状態は解除されてしまい、戦闘能力ゼロのブレイブの姿(白衣や眼鏡も戻る)になってしまう
これでメタルハンターは無力化できたわけだが、Dr.ワルダーはまだ満足しない
バッドローラに最奥の中枢プログラムの奪取を命じる
正義の心とオネスト博士への愛情、そして思い出を全て奪えと言う
それだけはやめてくれと首を振って乞うブレイブだが
バッドローラは聞き入れず、必殺のダイレクトハッキング(挿入)を行う。ハッキングに耐えられないと悟ったブレイブは内心で(そうだ、これしかない)と最後の賭けに出る
そしてブレイブは全データを奪取され(膣内射精)完全に機能停止する
その後、Dr.ワルダーはバッドローラに改造データの〇〇インストールを指示、ブレイブの股間のexアタッチメントプラグにドレインバキューマーが装着され、データのインストールが行われる
寝覚めたブレイブ
目の前にはDr.ワルダーとバッドローラ
「博士!」と嬉しそうに駆け寄ろうとするが〇〇の鎖でそばに寄れない
「お前は誰だ。言ってみろ」
「何を言ってるんですかワルダー博士。僕です、博士の助手ロボットのバッドブレイブです」
満足そうにほほ笑むDr.ワルダー
だがワルダーとバッドローラは告げる。バッドブレイブはDr.オネストに〇〇されてメタルハンターとして自分たちの命を狙ってきたと。今データをインストールし直したが、まだ完全にオネストの改造を除去できたか分からないので〇〇するしかないと
バッドブレイブは自らのボディスキャンを行い、表層部にオネスト製データの圧縮データが時限式解凍モードで隠されていることを知り、報告する
それを廃棄しなければお前をバッドブレイブとして迎えることはできないと告げられて愕然とするバッドブレイブ
そして半狂乱になりながらオナニーを始める。体外に圧縮データを放出するために
バッドローラが使いなさいとドレインバキューマーを貸してくれたので、そこに股間のアタッチメントを接続し、バッドブレイブは自らの意思でデータを除去(射精)する
「出ろ!早く僕の中から出ていけよこのクソデータ」などと叫びながら
こうしてブレイブ最後の賭けは他ならぬブレイブ本人によって除去されてしまい、最後の希望は潰える
バッドブレイブはバッドメタルハンターへと変身し、バッドローラ共々Dr.ワルダーに侍る
その後世界政府による放送で、世界政府はDr.ワルダーに全面降伏することと、Dr.オネストが公開処刑されることを伝える
新世界でDr.ワルダーの笑い声がいつまでも響くのであった
End
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