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■タイトル
「フェザータッチ尋問 くノ一姉妹完全敗北」 [No.11540]
■プロット
コンセプト
・敢えて簡単に破れる紙製の手枷で縛り、人質を盾にされ逃げられず、我慢も抵抗もできない状況を作り、〇める。
・ギャハギャハ笑わせるくすぐりではなく、フェザータッチで感じているかのようにピクンピクンと身体を反応させる。
→被虐心と羞恥心を煽り、最後は完全に身動きを封じて媚〇と寸止めで陥落させる。
ヒロイン
ハルナ:里のくノ一の筆頭。ナツミの腹違いの姉。
気丈で自他共に厳しいが、ナツミには何だかんだ甘い。
細身、低身長。素早い動きと剣術に秀で、手数と技術で立ち回るタイプ。
ナツミ:ハルナの腹違いの妹。姉に次ぐ実力者。
温和だが、姉に精神的に依存している。
発育が良く身体が丈夫で、体術に優れる。
衣装
・上下セパレートの忍び装束。袖無し。へそ出し。前垂れのように左右に大きくスリットの入ったスカート。下着は胸に晒、褌または白ショーツ。
イメージ:『くノ一○○○の胸の内』のサ○ンカ
設定
風賀の里:ハルナ・ナツミが所属。排外的で勢力は落ち目。
甲雷の里:敵側。数年前から、現在の若頭が他の忍びの里と積極的に抗争を行うようになり、勢力を拡大している。
※名称は全て仮名です。
シーン1
現代に生きる忍者、くノ一姉妹のハルナとナツミ。
巨大企業の闇を暴き、政治の腐敗を断ち切り、世直しを果たすため日々影に紛れ、忍びの技を振るう。
ある日、里から大手製〇会社による違法〇物製造と巨額脱税の疑惑を調べるよう指令が出たため、妹のナツミが単身先行して潜入していた。
しかしあるとき、定時連絡が途切れる。
身体能力に優れ、任務失敗などしたことのないナツミだったが…と、不安にくれるハルナ。
その後、ナツミの通信端末から連絡が入る。
「ナツミ?」
すると、聞いたことのない男の声が応える。
「お前が姉とやらか」
「誰!?」
「妹をこちらで預かっている。返してほしければ、ここまで来ると良い。ただし、お前1人でだ。おかしな真似をすれば、妹の命はない」
ブツッと通話は切れる。
敗者は見捨てろという里の教えだが、幼い頃に遺された唯一の肉親を失うわけにはいかない。
ハルナはその製〇会社へ単身乗り込む。
シーン2
製〇会社のビルに潜入したハルナ。怪しげな隠し通路を見つけると、「どうぞお入りなさい」と言わんばかりに粗末なセキュリティ。
深部に差し掛かると、武装して待ち受けていた下っ端が襲いかかる。明らかに他の里の忍びである。
少したじろぐも、体術と剣術で男たちを蹴散らすハルナ。
そのまま突き進んでいく。
最深部に至ると、暗く怪しげな広い部屋に出る。
後ろで大きな音を響かせて扉が閉まり、施錠される。
照明がつけられ、部屋の様子がはっきりとする。
正面に足を組んでソファーに腰掛ける若頭風の男、それを取り囲むように屈強な男たちが居並ぶ。
「ナツミ!」
椅子の上に両手両足を吊りあげた形で〇〇されたナツミもそこにいる。意識を失っているのか呼びかけに応じず、目を閉じて俯いている。
上半身は裸で、忍び衣装の前垂れが頼りなくナツミの秘部を隠している。
「ようこそ。まさか本当に1人で来るとは」
ハルナは若頭の男に刃を向ける。
「ナツミを返してもらうわ!」
「コソコソやっていたのはそちらなのに、随分な物言いだな」
男たちは嘲るようにクスクスと笑う。周囲を睨みつけるハルナ。
「まあタダで返してはつまらんし、ご覧の通り妹君はまだおネムだ。我らと少し余興をしようか。その前に…」
若頭が目配せすると、ナツミを〇〇している椅子の側に控えていた男が刀を抜き、ナツミの首に添える。
「そういう物騒なものは、お互い向けないことにしようか」
若頭の口調や落ち着き様から、それなりの者だと感じ取る。
構えは崩さぬまま、ハルナは感じていた疑問を口にする。
「あなた、甲雷の…目的は何?」
若頭は余裕たっぷりに首肯する。
「お前らのような鼠小僧を見ていると、何とも痛ましくてな。忍びも常に進化しなければ生き残れぬと、時代遅れの年寄共に少々思い知らせてやるのさ」
若頭はどこか遠いところを見ているような目で、真意を掴ませない。
ハルナはニヤニヤと笑う男たちを改めて睨みつける。
逃げるにしても、意識を失ったナツミを抱えていくわけにはいかない。
覚悟して臨んだとはいえ、あまりにも多勢に無勢。
ここはおとなしく時間稼ぎをして、隙をみて脱出するしかない。
ハルナはひとつ息を吐くと、愛刀を床に投げ捨てる。
同時に、ナツミに向けられた刀も下ろされる。
「…で、余興って?」
わざと余裕ぶって問うハルナ。
若頭はニヤけたままだが、脇から男が1人歩み寄ってくる。
「手を出せ」
短く命令する男を睨みつけるハルナ。即座に通信端末から聞こえた声だと察する。
もう一度若頭にも目を向けると、「ふん」と鼻をならし、両腕を前に伸ばす。
男はハルナの手首に細い帯状の和紙のようなものを一巻きする。
(端に切れ目を入れておき噛み合わせる、またはテープで止める。手首を少し離したらすぐに破れて外れる程度に)
「腕を上げろ」
仏頂面で両手を頭上にあげると、上から吊るされたフック(またはチェーン等)に紙の輪を通される。
衣装から脇が露出する。
「その紙を破かず、我らの責め苦に耐えられれば、妹は解放してやろう。時間は30分間。チャンスは3度やろう」
何をわけのわからないことを…と思ったが、受け入れざるを得なかった。
また、あらゆる苦痛に耐える〇〇訓練をこなしてきた自負もある。
「良いな?」と念を押され、「ええ」とツンと答える。
「では、開始だ」
と指示役の男が言うと、別の男がハルナの背後に寄り、ハルナの脇を思いっきりくすぐる。
「んっ…!!」と、突然の刺激に脇をすくめるハルナ。
当然紙は簡単に外れ、床にはらりと落ちてしまう。
身を屈めるハルナに、側の男がわざとらしく気を揉むように話しかける。
「おや、どうした?全然耐えられていないではないか」
「…ちょっと、驚いただけよ」
余裕ぶって返すハルナだが、実はくすぐりは大の苦手で、〇〇の痛みには耐えられても、くすぐったいのはどうしても克服できなかった。
里の大人たちには何とかごまかして今まで来たが、数少ないハルナの弱点であった。
それを知るのは、もう一つの弱点である妹のナツミのみ…。
「どうする?もう止めにするか」
「…馬鹿言わないで」
身体を起こして強気に返すが、顔には戸惑いと不安の表情がはりついている。
「なかなか見上げた根性だな。だがペナルティだ。上を脱げ」
脇を閉じて腕を擦るハルナに言い放つ。
唇を噛んで悔しがるが、言うことを聞いて上の衣装を脱ぎ捨てると、胸の真っ白い晒が露出する。
再び手首に紙を巻かれ、腕を高く上げるハルナ。
唇を結んで深く深呼吸する。
「さあ、再開だ」
合図と共に、今度は3人の男が後ろや横から、ハルナの脇や脇腹を狙い、激しくくすぐる。
堪らえようと力を入れるもやはり反射的に脇を閉じてしまい、一瞬で呆気なく突破されるハルナ。
破れた紙が床に落ちると同時にくすぐりからも解放され、膝から崩れるようにしゃがみ込む。
息を荒げるハルナの背中越しに、男がたっぷり間を置いて「どうした?」と問う。
「随分余裕だな。もう後がなくなってしまったではないか」
返答のできないハルナ。悔しげに身体を震わせる。
「どうする、だいぶ辛そうだが、続けるか?」
不安と焦燥で泣きそうになるのを堪えて、キッと男を睨むハルナ。
「続けて欲しいんなら、“もっとくすぐってください”と、お願いすることだな」
男たちにニヤけた笑いが浮かぶ。
ハルナは乱れた呼吸を無理やり整え、意を決して立ち上がる。
「…もっと、くすぐって、ください…」
何とか絞り出した声で言う。
「ほう、挑戦するか。大したものだ」と男はハルナの身体をジロジロと見定めるように視線を移す。
「だがもう一つペナルティだ。下も脱げ」
命令され、男を睨みつけるがおずおずと下の衣装も脱ぎ、脇に放る。
ふんどし(または白ショーツ)を締めた下半身の肌色が照明の光で艷やかに映える。男たちの口角がさらに上がる。
両手を差し出すと、最後の紙が手首に巻かれ、フックをかまされる。
強気の無表情を作ろうとするが、視線は揺れ動き、不安を隠せない様子が見て取れる。
「さあ最後のチャンスだ。せいぜい頑張るんだな」
と、今度は指示役の男がハルナの背後に回る。
唇を固く結んで待ち受けるハルナの脇を、ほんの微かに指先でなぞる。
「んっ…」と、ピクンと身体を反応させるハルナ。
再び優しく脇を、今度は何度か突かれる。
触れるか触れないかギリギリの微かな刺激を、脇をゆっくり上下する指先から与えられる。
その度に「あっ…はっ…んっ…」と声を漏らす。
「ほらほら、ちゃんと耐えてみせろ」と煽られながら、脇周辺を執拗にフェザータッチでなぞられる。
指が這うごとにピクンピクンと身体を震わせるハルナ。
(くそっ…焦らされている…!)
どこかに掴まることもできず、手首の紙をちぎらないように極力身動きしないよう耐えるが、感じているかのような短い喘ぎ声、逃げようと思えばいつでも逃げられるのに無防備に弱点をさらし、無抵抗で〇めを受けている自分の様子に、羞恥心と被虐心は高まっていった。
脇から二の腕、前腕、肋骨、脇腹、腹、背中、腰と、ゆっくり微かなフェザータッチで指や爪の背を這わせていく。
「んん?ここが良いのか?」
ハルナが声をあげて反応した箇所は繰り返し、さらにゆっくり、かつ執拗に責められる。
「だ、黙れ…!」
「まだ時間はたっぷりあるからな。じっくり虐めてやろう」
5分経過。
男が手を離したかと思うと、胸のさらしを解かれる。
「あ!やっ…!」
と声を出すが防ぐこともできず、はらりとさらしは落ち、胸が露出する。
羞恥心を押し隠そうとするも、視線は泳ぐハルナ。
「なんだ、恥ずかしいのか?いつも里のジジイどもにしゃぶらせてるんじゃないのか?」
「う、うるさい…!」
「ふふん、図星か」
「違う…!」
ゆっくりと下乳、横乳、胸元を指でなぞる。
乳輪の際まで来ると指は折り返し、敏感な部分には触れない。
こそばゆさともどかしさに、表情はだいぶ余裕のないハルナ。
10分経過。
(腕が…もう、限界…)
宙ぶらりんのような、長時間の無理な体勢に苦悶の表情を浮かべるハルナ。
すると、横から2人の男が歩み寄り、くすぐりに加わる。
「あっ…やっ…!」
後ろの男は上半身を、横の男たちは主に下半身を責める。
腰、尻、腿との境、腿の表面、側面、裏、内腿、膝の裏…。
六本の手の指先や爪、爪の背でツンツンさわさわと様々に、決してトドメを刺さないようほんの微かな刺激を徹底して与え続ける。
歯を食いしばって耐えるハルナ。すでに荒げる息を隠すことができない。
男が軽く指を置くだけで反応してしまい、逃げようとして身を捩る。すると別の指が自然と擦れて愛撫となり、また逃げようと身を捩る…という悪循環に囚われる。
「どうした、まだ半分以上時間は残っているぞ」
「ん…クソッ…!」
(ま、まだ半分も経ってないの!?)
早く時よ経てと意識するあまり、逆に時間を長く感じてしまうハルナ。
「辛かろう?里の秘密を残らず話すと言うなら、止めてやっても良いぞ?」
なるほど…それが狙いで、妹の捕獲も手段にすぎないものと看破するも、現状は何もできず唇を噛む。
「だ、誰が…」
「ふふ、あくまでくすぐって欲しいということだな」
15分経過。
男たちは羽根やくすぐり棒を取り出して、ハルナに見せつける。
「どうだ、こういったものが好きだろう?」
慄きながら首を横に振るハルナ。
「ん?どうした。妹を救いたくないのか?それとももう降参か?」
成すすべもなく受け入れるしかないハルナ。迫り来る羽根を、歯を食いしばって待つしかない。
すでに隅々まで敏感になりきった柔肌の弱点を知り尽くされた上に、指とは異なる甘くこそばゆい微かな刺激が這い回る。
「…ん、んん…!」
もはや漏れ出る声を我慢することはできず、悶え狂うハルナ。
息苦しさに顎が上がると首筋も愛撫され、脚で払いのけたくてもバランスを崩すわけにいかず、どこを我慢すれば良いのか全くわからなくなってしまっている。
20分経過。
「ほら、こいつも好きだろう?」
羽根の攻撃が一旦止むと、男はアイマスクをハルナに見せつける。
「…!!」
逃げようとしても逃げ場などなく、精一杯仰け反らせた頭の後ろから目を覆われる。
「怖いか?里の秘密を話す気になったら、いくらでもしゃべると良い」
耳元で囁くと、その穴を羽根で優しく責める。
「あん…!あん…!」
視覚を奪われたことで感覚は更に鋭敏になる。
我慢したままでは身体が動いてしまうので、受け流すため喘ぎ声は一層大きくなるが、それが余計に羞恥心を逆撫でする。
「なんだ、軽〜くくすぐっているだけなのに、まるで気持ち良くなってしまっているような反応だな」
「…んっ…く、くそ…!」
「ほらほら、観念して里の秘密をしゃべったらどうだ?それとも、気持ち良すぎて口がきけないか?」
(ば、馬鹿にしやがって…こいつら、全員殺してやる!)
思いとは裏腹に、少しなぞられただけでビクつく身体は、とっくに制御できなくなっていた。
「気を付けろよ。今この瞬間にも、刀でズバンッ!と、斬られてしまうかもしれないぞ」
悔しいが男の言う通りで、妹を人質にとられているとは言え何もできずに両手をあげて、つんつんこちょこちょされてクネクネ悶えているだけの自分を、ただ恥じるしかなかった。
25分経過。
「さて、こいつも使ってやろう」
男は目を覆われて何も見えないハルナにわざとらしく耳かきをかざす。
不安に口を歪ませるハルナの脇を、耳かきでゆっくりとなぞりあげる。
今までとは違う刺激にビクンと反応する。
ハルナの身体の丸みを帯びた輪郭を耳かきが這い回る。ときには裏面や梵天も向けられる。
その頃には指も羽根も同時に使われ、全身をこそばゆい微かな刺激が襲う。
ヒイヒイと苦しむハルナ。
30分経過。
しかし男たちがくすぐりをやめる気配はない。
(ま…まだ時間じゃないの!?)
それから数分後、くすぐりは止まり、男たちはハルナから一歩離れる。
突然のことに呆然とするが、油断はすまいと立ち尽くすハルナ。
すると、男がハルナの腕を掴み、話しかける。
「おめでとう。30分耐えきったな」
目隠しも外される。
ありがたくもない言葉だったが、直ちに「見てみろ」と促され、頭上を見上げる。
すると、手首に巻かれていたはずの紙の帯が、いつの間にか丈夫そうな黒い革の手枷(真ん中が金具で連結しているタイプ)に変わっている。
「なっ…!?」
「ただの紙だと思ったか?こいつは遅効性の呪符のひとつでな。発動に時間がかかるのは難点だが、身動きと共に忍びの力を封じ込める効果がある。もちろんお前ごときに破れるものではない」
嘲るように笑いかけると、吊るしたフックからハルナを降ろしてやる。
完全に消耗しきってしまい、その場にへたり込み、力なく手錠を見つめる。確かに自力では外せそうもない。
「ふん、馬鹿な女だ。だが罠だとわかっていても、受け入れざるを得なかったのかな」
「…約束よ。妹は解放して」
「ああ、してやるとも。しかしまだお目覚めではないようだ。今しばらく興じていようか」
シーン3
部屋の壁際まで追いやられるハルナ。
鉄格子(またはポールのような縦棒や鉄柵など)を腕で挟むように手枷を連結され、部屋の中央に背を向ける体勢となる。
※我慢しにくいよう、鉄格子を抱えるように腕の内側に入れて手枷をつないでほしいが、姿勢的に無理であれば鉄格子を掴ませるようにしても可。
「ふふ、ずいぶんしおらしくなったな。もう観念したか?」
「…バカにするな」
(ダメだ、本当に力が入らない…何とか抜け出さないと…)
羽根や耳かきを手に背後からにじり寄る男たち、左右を振り向き警戒するハルナ。
「さあ、続きだ」と言うのを合図に、再びゆっくり優しくくすぐりを始める。
脇や背中を責められるが、しゃがみ込んで極力身体を小さくさせて耐えるハルナ。
ややあって、「縮こまっていてはつまらんな」と言われ、くすぐりは一旦止まる。
「そうだ、こいつの刀を持ってこい」
指示された下っ端が拾ってきた刀を受け取り、ハルナに向けて突きつける。
「…殺すなら殺せ」
「もちろん、お望みならば。だがしかし、妹君はお前の膾斬りにされた亡骸を見て何と思うかなぁ。“私のせいで”と、ひどく後悔するんじゃないのか?」
「…外道が。タダで済むと思うな」
気丈に振る舞うも、突きつけられた切っ先を避けるように誘導され、腕と膝を伸ばして腰を上げる。
ハルナの腹の下に台座が置かれると、男は刃を上にして刀を固定する。
膝を曲げて腰をおろすと腹に刃が当たる形となる。
図らずも尻を突き出した姿勢となり、男がせせら笑う。
「ふふ、良い格好になったな。さあ続きだ」
くすぐりが再開し、尻や腿の裏や内側、膝裏、背中などを指や羽根で優しく丹念に撫で回す。
カクンカクンと膝が曲がるのを必死で堪えるが、力の入らない姿勢に苦しむハルナ。
数分くすぐられていると、
「それじゃ、最後の砦も解放しようか」
褌(または白ショーツ)に手をかけられ、ほどかれる。
「あ…!やっ…!」
乙女の大事な部分を守っていた布を全て取り除かれ、敵の前であられもない姿を晒す。
秘部は心なしかしっとりと汁気を帯びている。
「なんだ、お前も意外と楽しんでいたんだな」
「だ…黙れ!そんなわけないだろ!」
「ふふん、それでは身体に聞いてみるか」
露わとなった尻の丸みの先や割れ目のはじまり辺り、腰との境、内腿の際どい箇所をゆっくりと無であげる。
「んっ…ふっ…」
漏れ出る声を押し込めるハルナ。
すると男はハルナの尻の割れ目を押し広げ、羽根の先でアナルの皺を、ゆっくりとなぞる。
「あっ!ちょっ…何を…!」
「里のジジイどもにも、ここをたっぷり舐めてもらったんだろう?」
一本一本、丁寧になぞっていく。
羞恥に顔を歪めるハルナ。
「それとも、お前が舐めてやっていたのかな?」
「くっ…クソ…!」
撫で終わると、今度は羽根の先で尻穴をツンと突く。
刺激に窄まる尻穴、また少し開くとツンと突く。ピクンピクンと反応してしまうハルナ。
突いては離しを繰り返し、じわじわとハルナの心を削っていく。
「どうだ、もう止めて欲しいかな?止めて欲しければ…」
「うるさい!私は…何もしゃべらない!」
羽根は次第に会陰や陰唇の側をゆっくり這い回る。
別の男たちは肩や腹、脇、横乳、下乳、乳輪の際など、上半身をフェザータッチで責める。
大事な部分には決して触れない責め方に苦悶するハルナ(姿態を下からも撮影する)。
「あっ…はっ…」
口を閉じていられないハルナに、頭上から猿轡をはめる。
「ん、んむ…!」
そして、ハルナの顔の辺りに炊いた香を近づける。
(な、なにを…)
「案ずるな、毒ではない。しっかりと味わうが良い」
くすぐりも怪しげな香も、逃れることもできずまともに受けてしまう。
数分後、相変わらずくすぐりに耐えるハルナだが、下半身に違和感を覚える。
腿や膝をこすり合わせて我慢する様子に変わる。
(こ、これは…!)
「効いてきたかな?それは強力な利尿作用を持つ香だ。どうする?秘密を漏らすか、我らの前でお漏らしするか、ふたつにひとつだ」
くすぐりの刺激に加え、尿意にも責め立てられるハルナ。
絶望的な状況を男たちはせせら笑う。
すると、男たちの声に気づいたのか、ナツミが目を覚ます。
そして、姉のあられもない姿を目の当たりにする。
「お姉ちゃん!」
(ナツミ…!)
「ほう、目が覚めたか。良い頃合いだな」
「お姉ちゃん、ごめんなさい…私…!」
すると、側に控えていた男がナツミの口を手で塞ぐ。
「おっと、余計なことは口走るなよ。黙って見ていろ」
(ナツミ…ごめんね…)
「そろそろ時間かな。刀をこちらに移せ」
男の合図に、下っ端がハルナの脚の間に刀を移動させる。
「ほらほら、ちゃんと我慢しないと、忍びの魂に小便がかかってしまうぞ」
「…!」
くすぐりは容赦なく、じっとりとハルナの震える身体を責める。
(ナツミ、お願い…見ないで…)
息も絶え絶えに、瞼をギュッと閉じて堪えるハルナだが、滾る尿意を堪えることができなくなり、ついに失禁してしまう。
熱い尿がハルナの刀に、冷たい床に降り注ぐ。
笑い、囃し立てる男たち。
刀を避けてやると、ハルナは崩れ落ちる。
絶望的な目で俯く姉を見つめるナツミ。
「さあ、妹も目覚めたことだし、仕上げといこうか」
シーン4
ナツミと並んで、椅子に〇〇されたハルナ。
猿轡は外され、尿のかかった身体はキレイに拭かれている。
両手は手錠をつけたまま吊り上げられ、脚は足枷で吊られ、V字に開かれている。
秘部をあられもなく丸出しにされた状態ながら、ハルナは男たちを睨みつけるが、ナツミは悲しげに視線をおとす。
「ナツミ、大丈夫?」
同じく〇〇されている妹を気遣うハルナだが、ナツミは涙目で「お姉ちゃん、ごめんなさい…」とつぶやくばかり。
すると、指示役の男が歩み寄る。
「約束が違う。妹は解放するって…」
「解放してやりたいんだがなぁ。本人の意思もあるからなぁ」
と、もったいぶる。そしてナツミに顔を寄せ、
「ほら、お前の望みを言ってみろ」と問う。
するとナツミは懇願する目を男に向ける。
「お願い、します…!もう、早く…い、イカせてください…!」
しきりに何度も男に請うナツミ。男は困惑するハルナに視線を向ける。
「…だ、そうだが?」
信じられないという顔で、男と妹を交互に見つめるハルナ。敵を欺く為の演技かと訝しむ。
「妹がこうなった理由を知りたいだろう」
男が合図すると、下っ端が小振りな壺を手にして現れる。
男は壺を受け取ると、ハルナに見せつける。
「これは我らに伝わる秘〇でな」
と、中のものを摘んでゆっくりと引っ張りあげる。
「どんな生き物でも、性の〇〇、快楽の虜となる代物だ」
男が取り上げたのは連珠状のアナルビーズで、壺の中に満たされた媚〇(ローション)に浸っていたものである。
「塗っても飲んでも効果はあるが、直腸から吸わせてやるのが一番でな。このように…」
と、合図するとナツミの側の男が、ナツミの秘部を覆っていた衣装の前垂れをゆっくりつまみ上げる。
すると、ナツミの熱く濡れそぼった秘部と、尻穴に埋まった異物(バンドで固定されたアナルビーズ)が露出し、思わず顔を背けるハルナ。
男たちの手によってすでに陥落していたナツミは、申し訳なさそうに視線を落とす。
「妹は…“二度漬け”には耐えなかったなぁ。何でもおしゃべりしてくれたぞ」
男をキッと睨みつけるハルナ。
「さあて、覚悟は良いか?」
ハルナの下半身に固定用のバンドを取り付ける。
「ナツミ、あなただけでも逃げて…」
「お姉ちゃん、ダメ…おかしくなっちゃうよ…」
「ナツミ…お願い…」
「お姉ちゃん…!私のことはもう良いから…!」
「ふふ、美しいな。姉妹の情愛とやらは」
男は壺の媚〇をビーズにたっぷりとつけ、二人に見せつける。
「妹君はお待ちかねだぞ?あんまりお預けしたらかわいそうじゃないか」
「黙れ…!私たちは、負けない…!」
ビーズでハルナの尻穴をツンツンとつつく。
焦らされて悶えるハルナ。
男はビーズを壺に戻し、〇をつけ直すと、再度尻穴をつつく。
「あっ…はぁっ…!!」
「ほらほら、力を抜け。苦しむ時間が延びるだけだ」
何度か刺激したあと、ビーズをゆっくりと尻穴に挿入する。
玉のひとつひとつを味あわせるように、じっくり沈めていく。
未知の刺激に悶えるハルナ、眉間の皺が深く聳える。
その様子を眺めるしかないナツミ。
全てのビーズが入りきると、バンドで固定する。
恐れ慄くハルナ、せせら笑う男。
「さて、じわじわと効いてくるはずだ。ゆっくりと味わうと良い」
取り囲んでいた男たちが、指や羽根などをハルナに向けて、再びゆっくりとくすぐりを始める。
「やっ…はっ…!」
今度は力を込めて我慢できるが、〇〇はびくともせずに無防備に身体をさらけ出す。
「動くと余計に〇が早くまわるぞ」
足の裏や内腿をくすぐり棒が這い回る。
わかっていても、もはやくすぐりの刺激に身体は全く抵抗できず、男たちの望む通りにビクビクと反応してしまう。
しばらくすると、今までとは違う、激しく熱い劣情が、身体の奥底からこみ上げてくる。
(こ、これは…!!)
「んん?ふふ、効いてきたかな?どうだ、〇の味は」
「あっ…はあ…!!」
明らからに先ほどまでとは異なる反応を見せるハルナ。
男たちのじっとりとした指先からも熱を感じるようになる。
「そろそろ、しゃべる気になってきたかな?」
指示役の男に頭を掴まれ、耳元で囁かれる。微かに触れる熱い息にも心を抉られるハルナ。
「だ、黙れ…」
「強情だな。まだまだ食い足らんと言うわけか」
そのまま耳の穴へハァ~ッと息を吐かれる、耳たぶを甘噛みされ、縁から舐められ、しゃぶられる。
とても耐えられるものではなく、蕩けた顔で甘い反応をしてしまうハルナ。
反対の耳もべとつくまでむしゃぶられる。
すっかり堪能したあと顔を上げ、ハルナの固定していたバンドをずらし、余計な刺激を与えぬよう慎重にビーズを抜くと、壺の中に戻し、中の媚〇にじっくりと浸す。
その様をわざとらしくハルナに見せつける。
「さあて、お前は何度漬けまで耐えられるかな?」
雫の滴るビーズをゆっくりとハルナの尻穴にあてがう。
こわごわと見つめるハルナだが、拒否することもできず、二度目の挿入を許してしまう。
再びビーズを固定される。
息を荒げて耐えるハルナに、男は今度は筆を取り出し、壺の〇に浸す。
「な、何を…」
「言っただろう、塗っても効果があると」
「も、もう止めろ…」
「ん?どうした、降参か?」
「…」
すでに戦意は削がれていたが、僅かなプライドで耐え忍ぶハルナ。
それを見越して生かさず殺さず虐める男。
取り巻き達は筆を受け取ると、ハルナの乳房に〇を塗りつける。
乳輪の際を丹念に責めると、次第に乳首を責める。
ようやく触れられた敏感な部位への刺激になすすべもなく、嬌声をあげるハルナ。
ねっとりとした攻撃に全身は張り詰める。
しばらく両の乳首を弄ばれると、更に筆を追加して全身を、そして秘部の周りを責める。
陰唇の際を責められ、ヒイヒイと堪えるハルナ。
ひとしきり筆で撫で回すと、再びビーズを抜き、壺の〇に浸す。
ビーズを取り出してハルナに向けると、ハルナは憐れみの声を出す。
「お願いします…盗んだデータは返しますから…」
「盗んだデータ?あんなもの、ただのダミーだ」
「…え?」
「怪しい噂も、我らがわざと流した偽物だ。勝手に踊った馬鹿なやつらを、こうして罠にかけるためのな」
男の言葉を信じたわけではないが、それでも失意に沈み、目の光を失うハルナ。
男は構わず、三度目の挿入を行う。
すでに情動は、ハルナの脳を焼き切るほどに高まっていた。
「お願い、お姉ちゃんは解放して…」
端から力なく言うナツミ。
「なんだ、お前も”三度漬け“が欲しいか?」
男に返されると、弱々しく「そ、それは…」と視線を外してしまうナツミ。
「まあ良い、約束だ。おい、こいつを椅子から降ろしてやれ」
〇〇を解かれ、椅子から降ろされるナツミ。
腕は手錠をつけたまま、後ろ手にされる。抵抗する様子も見せない。
頭を掴まれてハルナの股の近くに顔を寄せさせる。
「さあ、こいつのクリを吸ってやれ。良いか、絶対にイカせるなよ。ゆっくり、皮を剥くだけだ」
互いに息を呑む姉妹。
「ナツミ…」
「お姉ちゃん、ごめんなさい…」
ナツミは指示通り、ナツミの秘部に顔を近づける。
温かな息が触れるだけで悶えるハルナ。
ナツミはすでに勃起した姉のクリをゆっくりと口に含む。
刺激に首を仰け反らせるハルナ。
何度か優しく吸うと、男の合図に口を離すナツミ。
情けない顔で息を漏らすハルナの膣口を、媚〇を含んだ筆がゆっくりとつつく。
驚いて身体を硬直させるハルナ。
「さあ、今度は穴の方を舐めてやれ。良いか、イカせるんじゃないぞ」
またもやナツミにハルナの秘部を舐めさせる。
柔らかな舌でつつかれ、悶えるハルナ。
何度かクリと膣口へのいじらしい責めを繰り返す。
するとナツミが、
「お願いします…もう、許して、ください…」
と、男に訴えかける。自身も姉の秘部から媚〇を吸わされ、下半身をもじもじとしている。
ハルナはただ込み上げる欲求を抑えきれずに、息を漏らしている。
「ふふん、仕上がってきたかな。ではトドメだ」
再びナツミの顔をハルナの秘部に差し向ける。
「ほら、姉のクリを吸え。今度は少〜しだけイカせてやるんだ。良いか、少〜しだけだぞ」
男の指示に素直に従い、再びハルナのクリを口に含むナツミ。
「…あっ!!」
優しい刺激を続けられ、顎をあげて果てるハルナ。
身体が激しくビクつくと、途端に口を離すナツミ。
紅潮し痙攣する全身とは裏腹に、限界を超えて溜め込まれた劣情は収まるものではなく、ハルナの中で一層激しく渦巻く。
「お願い…もっと、イカせてください…!」
ついに耐えきれず、降参を認めるハルナ。
男はゆっくりとハルナに顔を近づける。
「んん?」
「お願い、します…もう、何でも、しゃべりますから…」
完全敗北宣言に、静かに口角をあげる男。
「何でもか。良いだろう」
もったいぶるようにハルナに背を向ける。
「ただし、妹のしゃべった内容と違いがあれば、もう一度最初から、同じことをするぞ。それでも良いな」
目を見開いて恐れ慄くハルナ。
「…はい、わかりました」
男が壺に自身の手指を浸し、媚〇にまみれた様を見せびらかしてからハルナの腟口にあてがい、クチュクチュとわざとらしく音を立てて焦らす。
物欲しそうにため息をつくハルナ。
何度か繰り返すと、今度はゆっくりと指を挿入し、Gスポットを探り当て刺激する。
徐々にリズムを上げるとハルナもそれに釣られて高まっていく。
感極まり、嬌声と共に盛大に潮を吹いて絶頂。
待ちわびた感覚に打ち震えるハルナ。
しかし肉欲の権化に変えられた身体は、一度果てるたけではもう満足できなくなっていた。
指示役の男が手の雫を払って離れると、肉棒をさらけ出した男たちがにじり寄る。
その様子に、蕩けた視線を向けるハルナ。
「さあ、望みを言え」
「…お、お○ン○ンを、入れて、ください。もっともっと、イカせてください…」
1人の男がハルナの膣に挿入する。
うっとりと歓喜の声をあげるハルナ。
乳首をつねられながら次第に激しくピストンされると、男の動きに合わせて身体を震わせる。
「ほら、お前も欲しいだろ」
ナツミも別の男に導かれて仰向けの上に跨り、腰を沈めて肉棒を受け入れる。
別の男のものを上の口でも頬張り、待ちわびた快感に大いに乱れる。
1人目の精液を受けると、椅子から降ろされるハルナ。
腕は手枷を繋がれたまま、別の男の挿入を受け入れ、口でも咥えさせられる。
乱交の様子を静かに眺めていた若頭の男に、指示役の男が歩み寄る。
若頭が静かに頷くと、指示役の男は後ろに下がる。
姉妹仲良く、全身に男たちの精液を浴びる。
シーン5
モノローグ
(男たちの慰みものに堕ちた姉妹。生まれ故郷の家も、遊び歩いた山も、焼き尽くされたことを二人は知る由もない。里の年寄り達の尻の穴の皺の数まで秘密をしゃべり尽くし、今はただ、性の歓喜に打ち震えるばかり)
殺風景な部屋に、姉妹二人。
ハルナは仰向け、ナツミは四つん這いで、身体の上下を逆に、互いの左右の手首をそれぞれ手枷で繋がれている。
「ナツミ、ごめんね…」
「良いの、お姉ちゃん。今度はずっと一緒だよ…」
見つめ合う二人を取り囲むように、男たちがにじり寄る。
そのうちの二人が、姉妹の腰を掴み、ゆっくりと挿入する。
激しいピストンで二人同時に絶頂し、共に精液を浴びる。
何人か代わる代わる姉妹を〇し、フェードアウトし終了。
〜〜〜
※序盤のくすぐりの時間は長ければ短縮しても。
よろしくお願いいたします。
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