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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

プリズン・ガーディアン ~復讐の鉄鎖~ [No.11538]

■プロット
アビス・プリズン最深部。冷たい鋼鉄の通路に、黒い光沢を放つラテックススーツが張り付くようなシルエットが立っていた。
スーパーヒロイン・アイリス。
身長172cm、スレンダーでありながら引き締まった筋肉と、豊満なバスト&ヒップを持つ完璧なプロポーション。長い黒髪を後ろで束ね、冷たい青い瞳が全てを見下ろすクールビューティー。高飛車で気高い彼女は、囚人たちから「鉄の女王」と恐れられていた。
黒いラテックススーツは彼女の二の腕から太ももまでぴったりと吸い付き、胸元から股間まで一本のジッパーが走る。腰には幅広のベルトに巨大な銀のバックルが輝き、両手には肘まで覆う黒グローブ、足元は膝上ブーツ。肩にはアビス・プリズンのエンブレムが刻まれ、右腰のホルスターには特殊制圧銃「ガーディアン・ブラスター」が収まっていた。この銃は高出力スタンエネルギー弾を撃ち出し、超人〇罪者ですら一撃で昏倒させる最強の武器だ。
「ふん……今日も雑魚どもが蠢いているわね。跪きなさい、この私が相手をしてあげる」
アイリスは高慢に鼻を鳴らし、廊下を歩く。
――5年前の記憶が、ふと脳裏をよぎる。
凶悪ヴィラン・ガルドを捕らえたあの瞬間。彼が最後の抵抗で発動させた「ヴェンジェンス・インブラント」。極小リモコンバイブが、戦闘中の隙間から彼女のスーツ股間部に滑り込み、生体接着剤でクリトリスと膣口に完全に固定された。あの時、激闘のアドレナリンで気づかず、戦闘後にようやく異物感に気づいた。プライドの塊である彼女は誰にも言えず、自力で外そうとしたがDNAロックで不可能。結局、5年間、秘密のまま装着し続けていた。ガルドは体内に埋め込んだ神経リンクで、いつでも遠隔操作可能だった。
そして今――
警報が鳴り響いた。
「脱獄発生! ガルドが……ガルドが脱走した!」
アイリスは即座にガーディアン・ブラスターを抜き、現場へ急行した。
第一の戦い――雑魚囚人集団の奇襲
刑務所中央ブロック。脱獄の混乱で解放された雑魚囚人たち、約12名の低レベル超人〇罪者たちが待ち構えていた。彼らはガルドの策略で「まずアイリスを潰せ」と命じられていた。
「へへへ……鉄の女王様じゃねえか」
「今日はお前が俺たちの玩具だぜ!」
アイリスは冷笑を浮かべる。
「下賤な雑魚が……私の前に立つ資格などないわ。まとめて跪きなさい」
戦闘開始。彼女のブラスターが光を放ち、3人を一瞬で昏倒させる。しかし――
突然、股間から低く強烈な振動が襲ってきた。
「っ……!? あ……くっ……!?」
リモコンバイブが最低出力から一気に中出力へ。ガルドが遠隔起動したのだ。クリトリスがビリビリと震え、膣内が勝手に収縮する。
「な、何これ……! まさか……ガルドの……!」
隙を突かれ、雑魚の一人が飛びかかり、右腕に強烈なキック。
ガキィッ! 骨折の音が響く。
「ぎゃああああっ!! 右腕が……!」
激痛に顔を歪めながらも、アイリスは左腕だけで戦う。高飛車な声が震える。
「この……下郎ども……! 私が……こんな……あっ、んんっ……!」
バイブがさらに加速。戦闘エロが始まる。彼女の太ももが内側に擦れ合い、スーツの股間部分がじわっと湿り気を帯びる。雑魚たちは群がり、彼女のスーツを引っ張る。ジッパーが強引に引き下ろされ、豊満な白い乳房がこぼれ落ちる。
「うわっ、すげえ乳だぜ! 鉄の女王のオッパイだ!」
「へへ、ビクビク震えてるよ! 感じてんのかよ!?」
アイリスは必死に抵抗するが、右腕は動かず、バイブの快楽で脚がガクガク。
雑魚の一人が後ろから抱きつき、乳首を摘まむ。もう一人が股間に手を伸ばし、スーツをさらに引き裂く。
第一のハードコア・〇〇〇が始まった。
「やめ……やめなさい……! 私が……こんな……あぁぁっ!」
雑魚の太いチンポが、彼女の口に無理やり押し込まれる。
「んぐっ……! ぐぽっ……! ううっ……!」
喉奥まで〇され、涙目になる。後ろからは別の男が膣内に一気に突き刺さる。バイブと生チンポが同時に彼女を刺激し、戦闘エロが極まる。
「ほらほら、鉄の女王がヨガってるぜ!」
「締まりすげえ……5年間ガルドのバイブで開発されてたんだろ?」
彼女は四つん這いにされ、前後から同時に〇される。乳房を揉みしだかれ、尻を叩かれながら連続ピストン。右腕の骨折の痛みと、子宮を突き上げる快楽で頭が真っ白に。
「い、いやぁ……! 私を……こんな雑魚に……あっ、あっ、あぁぁんっ!!」
絶頂が訪れ、彼女は恐怖と羞恥で失禁。熱いおしっこがスーツの破れた股間から噴き出し、床を濡らす。
「ひぃっ……! お、お漏らし……してしまった……!」
雑魚たちは笑いながらさらに激しく突き上げ、口内射精、膣内射精を繰り返す。第一のハードコア・〇〇〇は30分以上に及び、アイリスは精液まみれでぐったりと倒れた。
しかし――ここからが復活。
「はぁ……はぁ……私は……まだ……! プリズン・チェンジ……第一段階! アビス・モード!!」
体が青白い光に包まれる。2段階変身の第一段階。スーツが自己修復し、右腕の骨折が一時的に固定。パワーが爆発的に上昇。クールな瞳が再び輝く。
「雑魚ども……今度は私が本気よ!」
変身後のアイリスは一転、圧倒的強さで雑魚たちを蹴散らす。ガーディアン・ブラスターの連射で5人を瞬殺、残りを素手で叩き伏せる。ガルドが姿を現した瞬間、彼女は彼を再び捕縛したかに見えた。
「ガルド……また私の牢に帰りなさい。下賤な復讐など、許さないわ」
第二の決戦――完全敗北と下克上
しかしガルドは嘲笑う。
「ククク……5年間待った甲斐があったぜ、アイリス。お前のバイブ、もう限界までチャージしてある」
第二の戦場は刑務所屋外の廃墟エリア。ガルドは残った雑魚たちを引き連れ、再び襲いかかる。
アイリスは第二段階変身を発動。
「第二段階! アルティメット・ガーディアン!!」
全身が金色のオーラに包まれ、スーツがより強靭に輝く。だが、ガルドがリモコンバイブを最大出力に。
「ぎゃああああっ!! あぁぁぁんっ!! い、いやぁぁぁっ!!」
クリトリスと膣内が狂ったように震動。アルティメット形態のエネルギー消費が激しい中、快楽が脳を焼き尽くす。動きが鈍り、雑魚の一撃が腹に命中。スーツがビリビリと裂ける。
戦闘エロが再び加速。彼女は高飛車な叫びを上げながらも、脚を震わせて耐える。
「くっ……こんな……雑魚に……! 私は……気高い……ヒロインよ……!」
しかしガルドの拳が右腕の骨折部を再び直撃。激痛に膝をつく。雑魚たちが群がり、スーツを完全に引き裂く。黒いラテックスがズタズタになり、白い裸体が露わに。豊満な乳房、引き締まった腰、濡れそぼった秘部が全て晒される。
第二のハードコア・ギャングバングが始まった。
ガルドが最初に彼女の頭を掴み、太いチンポを喉奥まで突き入れる。
「5年前の借り返すぜ、女王様。ほら、しゃぶれよ!」
「んぐっ……! ううぅっ……! やめ……んぼっ……!」
前後左右から雑魚たちが襲いかかる。二本のチンポが同時に膣とアナルに突き刺さり、乳首を吸われ、クリトリスを指でこね回される。バイブはまだ最大出力のまま。
「ひぃっ……! あぁぁぁっ!! お、おかしくなる……! 私……壊れ……あっ、あっ、あぁぁんっ!!」
アイリスは完全に堕ち、恐怖で再び失禁。床に大股を開いておしっこを撒き散らす姿を、ガルドは動画で撮影しながら嘲笑う。
「へへ……鉄の女王が小便漏らしてるぜ!」
「命乞いしろよ、女王様!」
気高いヒロインは涙と精液と尿にまみれ、震える声で命乞いをする。
「た、助けて……! もう……許して……! 私が悪かったわ……! お願い……命だけは……!」
ガルドは最後に彼女の顔を両手で固定し、大量の精液を顔面にぶっかける。白濁がクールビューティーの美しい顔を完全に覆い、髪に、瞳に、唇に滴り落ちる。
顔射の瞬間、アイリスは完全に崩壊した。
「う……うう……私は……もう……」
下克上は完遂された。かつて囚人たちを牢獄で見下ろしていた気高い看守長は、今やガルドの永遠の性〇〇。
アビス・プリズンの最深部、新たな「特別房」に幽閉され、毎日バイブを最大出力で〇され続け、雑魚囚人たちにも好き放題にされた。

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