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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

スーパーレディ 気高き星の女王 ~雑魚の餌食に堕ちる夜~ [No.11537]

■プロット
物語大概(あらすじ概要)
人類最強の守護者として君臨するクールビューティー・スーパーレディは、常に高飛車で絶対の自信を持ち、誰にも膝を屈したことがない気高いヒロイン。
ある夜、かつて彼女に瞬殺されたはずの最下級怪人集団「ザコイド軍団」が、謎の黒い結晶で強化され、再び旧工業区画に集結しているという情報を掴む。
「雑魚など塵芥同然」と嘲笑しながら単身で乗り込んだスーパーレディは、初めは圧倒的な力で蹴散らすが、ザコイドたちの新能力「暗黒エネルギー結晶」による連鎖増幅と影縛りの触手で苦戦を強いられる。
左腕の骨折、ボディスーツの破壊、戦闘中のエロティックな〇〇を経て、第二段階変身で一時的に復活し、希望を見せるものの……再びの完全敗北。
恐怖の失禁、命乞い、そして顔射の〇〇の果てに、気高い女王は雑魚怪人たちの永遠の玩具へと堕ちる――下克上の完遂と、徹底的なBad End。
人物描述(キャラクター紹介)
スーパーレディ(本名:不明)

年齢:外見20代後半(実年齢は不明、永遠の若さを保つ力を持つ)
外見:銀色の長い髪、氷のように冷たい青い瞳、完璧なプロポーション(身長172cm、3サイズB98/W58/H90)。青と銀のハイレグレオタード(胸元深V、背中ほぼ全開、極細Tバック風股間)がトレードマーク。銀色のマントを優雅に翻す。
性格:極めて高飛車でナルシスト。常に上から目線で敵を見下し、「虫けら」「下等生物」などと罵倒するのが常。クールビューティーの極みで、笑うことはほとんどなく、感情を表に出さない。内心では人類の守護者としての誇りを絶対視し、負けることなど想像すらしていない。
能力:星の光を操るエネルギー攻撃(スターライト・バースト、エターナル・ジャッジメントなど)。第一形態「プライム」で通常戦闘、第二形態「エターナル」で究極解放(スーツがより露出度高く変化し、力が増幅)。
弱点:肉体的な接触や〇〇に極端に弱く、精神的なプライドが崩れると一気に脆くなる。

ザコイド軍団(特に首領:ザコイド・デルタ)

外見:緑がかった皮膚、赤い複眼、醜悪な牙と筋肉質の体。体表に埋め込まれた赤黒い「暗黒エネルギー結晶」が特徴。
性格:卑屈で下品、ヒロインへの劣等感が強く、復讐心と性的欲望が渦巻く。デルタは特に狡猾で、嘲笑と〇〇を楽しむサディスト。
能力:
暗黒エネルギー結晶:ヒロインのエネルギー攻撃を100%吸収し、自身の体力・筋力に変換。
連鎖増幅:全員で手を繋ぎ、黒いエネルギー鎖を形成。参加者数に応じて力が増幅(最大10倍以上)。
影縛りの触手(デルタ専用):地面から黒い影の触手を無数に召喚。相手を〇〇し、生命力をじわじわ吸い取り、動作を鈍らせる。触手は冷たくぬめり、肌に絡みつく感触が〇〇的。

目的:過去の〇〇を晴らすため、スーパーレディを徹底的に〇め、雑魚による完全な下克上を成し遂げる。

──────────────────
本編
夜のメガロポリスは、冷たい風がコンクリートの隙間を吹き抜けていた。
廃工場街の中心、錆びついた鉄骨が月光を浴びて不気味に光る。
そこに、銀色のマントを優雅にはためかせて一人の女性が静かに降り立った。
「ふん……下等な雑魚どもが、また這いずり回っているようね」
スーパーレディは銀色の髪を軽く払い、冷笑を浮かべた。
「前回は一瞬で塵に変えてあげたはずなのに……よくも生き恥を晒して生き延びたものだわ。
今夜こそ、完全に消し去ってあげる。私の星の光の前に、すべては無に帰すわよ」
廃工場の奥から、数十体の影がゆっくりと姿を現した。
ザコイド軍団。
リーダー、ザコイド・デルタが卑屈に頭を下げながらニヤニヤと笑う。
「へへへ……お待ちしておりましたよ、スーパーレディ様ぁ。
前回は本当にあっさりやられちゃいましたけどね……今回は、ちょっと違うんですよぉ?」
「違う? 笑わせるんじゃないわ、虫けら」
スーパーレディは優雅に右手を掲げた。
「第一段階、発動――スーパーレディ・プライム!」
全身が眩い星の光に包まれ、彼女は高速で突進。
右ストレートが一匹のザコイドを吹き飛ばし、壁に激突させて爆散させた。
「これで終わりよ。次はあなたたち全員、一瞬で片付けてあげるわ」
高飛車な声が響き、彼女は次々と蹴散らしていく。
骨が砕ける音、肉が裂ける音が工場内に木霊した。
しかし――
生き残ったザコイドたちが一斉に手を繋いだ。
体内の暗黒エネルギー結晶が赤黒く脈動し始める。
「連鎖増幅……発動!」
デルタの号令とともに、黒いエネルギーの鎖が全員を結びつけた。
筋肉が膨張し、目が血走り、力の波動が爆発的に上昇した。
スーパーレディの【スターライト・バースト】がデルタに直撃したが――
結晶が光を吸い込み、逆にデルタの拳に変換されて返ってきた!
「な……っ!?」
冷たい瞳が大きく見開かれた。
「へへへ、効かねぇだろ? 俺たちの暗黒結晶は、お前のエネルギー攻撃を全部パワーにして返すんだよ!」
デルタが哄笑しながら飛びかかる。
他のザコイドたちも10倍に増幅された力で群がってきた。
「離しなさい! この汚らしい手で、私の体に触れるんじゃないわ!」
彼女は華麗に身を翻すが、数に押される。
左腕を三体のザコイドにがっちり掴まれ、デルタが逆方向に捻り上げる。
ガキィィィン!!
鋭い骨折音が響き渡った。
左腕の骨が粉砕され、不自然に折れ曲がる。
激痛が脳天を貫き、気高い唇から短い悲鳴が漏れた。
「あ……っ……! い、痛……っ……!」
美貌が苦痛に歪む。
それでも歯を食いしばり、睨みつけた。
「この程度の痛み……私が屈すると思っているの……?
雑魚の分際で……生意気よ……!」
「痛いよねぇ? 最強のスーパーレディさんが、俺みたいな雑魚に腕一本へし折られちゃうなんて……興奮するなぁ」
デルタが顎を掴み、顔を近づける。
「さっきまで『虫けら』とか偉そうに言ってたクセに、今はもう片腕じゃ満足に戦えねぇんだろ?」
ザコイドたちが笑いながら、ボディスーツに手をかけ始めた。
一匹が胸元のVラインに指を滑り込ませ、ゆっくり引き裂く。
ビリビリ……白い谷間が露わに。
「やめなさい……! 私のスーツを……破るんじゃないわ……!」
声がわずかに上擦る。
別のザコイドが背後から抱きつき、舌を首筋にねっとり這わせる。
「んふふ……肌、すべすべで美味しそうだぜ……クールビューティーの汗の味、最高だ」
指が乳房のふくらみをまさぐり、太腿内側を這い回る。
彼女は身をよじるが、片腕ではどうにもならない。
「触るな……この下等生物ども……! 気持ち悪い……!」
デルタが影の触手を召喚。
地面から黒い触手が無数に伸び、右脚と腰を絡め取り、動きを封じる。
触手は冷たくぬめり、生命力をじわじわ吸い取る。
「くっ……この触手……力が……抜ける……!」
彼女は最後の力を振り絞り、叫んだ。
「変身……! スーパーレディ・エターナル!!」
眩い光の爆発。
スーツが劇的に変化――胸元ほぼ全開、乳房のほとんど露わ。
股間は極端なTバック、尻の丸み丸見え。
背中はほとんど布なし、白い肌が夜風に晒される。
「これが……私の真の力よ! 雑魚など、所詮……!」
触手を引きちぎり、ザコイドたちを吹き飛ばす。
一瞬、勝利の冷笑が浮かんだ。
「やはり私は最強……お前たちなど、最初から敵ではなかったのね」
しかし――
デルタが狂ったように笑う。
「全軍、最大連鎖増幅+影融合! 暗黒結晶、全開放!!」
ザコイドたちが再び手を繋ぎ、巨大な黒い影の巨体を形成。
力は数十倍。
エターナル・ジャッジメントすら吸収され、倍返しで叩きつけられる。
「な……そんな……!?」
影の拳が腹部に炸裂。
スーツ中央が大きく裂け、白い腹部・下腹部露わ。
胸の布が引き裂かれ、豊満な乳房が晒される。
股間の薄布も影触手に剥ぎ取られる。
「いや……! 見ないで……! 私の体を……こんな……!」
完全に裸体を晒した彼女は、全身を震わせた。
影触手が両脚を大きく開かせ、動けなくする。
恐怖が頂点に達した瞬間――
太腿を伝って、熱い透明な液体がぽたぽたと床に落ちた。
恐怖の失禁。
「うわははははっ! 漏らした! スーパーレディがお漏らしだぁ!」
「最強の女王様が、俺らの前でビチャビチャ漏らしてる……最高の〇〇じゃねぇか!」
「クールな顔が真っ赤だぜ! まだ偉そうにできねぇだろ?」
涙を浮かべ、震える声で命乞い。
「やめて……お願い……殺さないで……!
命だけは……許して……!
私は……もう……戦えないの……お願い……!」
ザコイドたちが哄笑しながら囲む。
一人、また一人と、美しい顔に白濁をぶちまける。
頬、額、唇、鼻、銀髪――気高い顔が汚されていく。
「いや……顔に……そんな汚いものを……!」
目をつぶり、唇を震わせるしかできない。
最後にデルタが髪を掴み、顔を上向かせる。
「へへへ……これで終わりだ、スーパーレディ。
お前みたいな気高い星の女王が、雑魚の俺らのザーメンまみれで終わるなんて……
下克上、完遂だぜ!」
デルタ自身も勢いよく顔射。
熱い液体が顔全体を覆い尽くす。
スーパーレディは動かなくなった。
虚ろな瞳から涙が溢れ、顔は白濁と涙と失禁の痕でぐちゃぐちゃ。
完璧だったボディは影触手に絡め取られたまま――
人類最強の守護者は、永遠に雑魚怪人たちの玩具と成り果てた。

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