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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
J5
■タイトル 

ふたなり格闘ヒロイン 見せつけろ!そのもっこり [No.11534]

■プロット
もっこりパンツが特徴のヒロインが活躍する話です

キャラ設定
”M”
もっこりパンツがトレードマークの本名不明のふたなり美女格闘家で股間が気持ちよく感じれば感じる程パワーが増す体質を持つ。履いてるパンツも特製でお漏らし防止や本人の意思なしでは脱げないという機能が備わっている。
パンツ以外にもハイヒールにもこだわりがあり主に赤を好む。バトルスタイルは足技主体であるがこれは常に股間を隙だらけにすることでそこを突かれるかもしれないスリルからくる快感を常時感じることでパワーを常時上げるためである。当然ながら股間は最大の弱点でもあるため万一強く握られるなどで容易く力が抜けてしまう諸刃の刃である

ストーリー
多くの男たちに囲まれる美女が1人立っていた。彼女は通称”M”と呼ばれる本名不明の格闘家で、ある日ふらりと町に現れ瞬く間にその名を広めつつある存在になっていた。
その理由は圧倒的な強さもあるがそれ以上にその装いにあった。艶めかしい脚に履かれた赤いハイヒールに下半身はスカートどころかズボンも履いておらずTバック仕様のパンツのみでありそれだけでなく”M”の股間には大きな膨らみがあった。彼女は先天的なふたなりでありそれを堂々と晒す格好で注目を集めていたのだった。
囲まれている状況下でも動じず堂々と”M”は仁王立ちでパフォーマンスを行う。
「さぁっさあっ!存分に拝みなさいこの立派なもっこり!アンタらの粗末なソレとは比較もおこがましいわ!やり合う前にこのもっこりをしっかり拝んで記憶しなさい!」
と自分のふたなり性器を恥ずかしげもなく自慢する”M”の行為は止まらなかった。
そのままブリッジ姿勢を取りそのもっこり股間を真上に向ける。そのまま口上を続ける
「どう!このパフォーマンス!私はこのもっこりを恥ずかしいと思ったことは皆無よ!寧ろこれを今お天道様に向ける程に誇らしいわ!」
ブリッジ姿勢のまま股間自慢を続ける”M”はそのままゆっくり足を広げるとそのまま
「どうしたの?かかってこないの?あんた達なら分かるはず、今私のアソコは完全に無防備よ!ここを狙われたら流石の私も大ダメージは避けられないでしょう狙うなら今よ」
”M”は敢えて股を広げその無防備な弱点を堂々と晒していた。向こうは彼女の股間を凝視しつつ攻めるか迷っていた。”M”は今相手の視線が全て自身の股間に集中してることを感じておりその結果パンツ内の性器が勃起していくのが分かった。
遂に痺れを切らした相手が彼女の股間へ攻撃するべく突撃するがそれこそが彼女の罠だった。突如”M”はバネのように前方へ跳ね股を開くと同時に相手の顔面へ当てると同時に両足で挟むとそのまま窒息するまで自身の股間を押し付ける。相手がダウンするとゆっくり立ち上がりそのまま功勢に打って出る。そこからは圧倒的であった。彼女の華麗かつダイナミックな足技の前に相手は成すすべなかった。
実は彼女には股間が気持ち良くなるほど力が増す特異体質であった。先程のパフォーマンスも自身の力を増すための物だった趣味の範疇でもあったが。
そのまま彼女の圧勝に終わり静寂となった場に”M”のヒールの乾いた音が響いていた。

帰る道すがら電車に乗ることにした”M”しかし運悪く満員一歩手前でしかもこれが最終便だったため贅沢は言えず乗ることにした。案の定窮屈だったが”M”は我慢していたがこの時ある悲劇が襲い掛かることになる。座席に座る乗客が”M”の股間に気づきそのもっこりに驚くも徐々にムラムラが抑えられずついにソレに触れた。
「キャンッ!」と短く悲鳴を上げる”M”、更に背後から尻を触りそのまま股にある膨らみを掴まれる。”M”は今前後から自分の自慢のイチモツが弄られていた。
(ダメっ!そこはダメ!抜けちゃう!そんなに触られたらもう力が抜けちゃう)
彼女の股間は当然ながら弱点でありそこを掴まれれば脱力してしまうのだ。彼女は常にハイリスクハイリターンの戦いをしていたのだが今身動きがとれない状態で自分のアソコが弄ばれるのだった。しばしこの状態が続く中目的の駅が見えた”M”は何とか振り切り降りることが出来た。彼女は股間に手をやるといつ爆発してもおかしくない位溜まっていたのだが特製のパンツにはお漏らし防止の機能もあった為それは未然に防いでいた。

奇妙な依頼を受けた”M”はある研究所を訪れていた。現在開発中のVRをテストしてほしいという内容だった。早速行うと突如周囲が変わり複数のチンピラNPCが現れた
そのまま戦闘を始め”M”はそのまま圧勝するかと思ったが研究者は突如コンソールを弄り始めると”M”がいる空間がスローになりそして”M”がカエルのような姿勢で伏せた時研究者は”M”を一時停止させるとNPCを操作し”M”の股にあるパンツを掴ませた後停止が解除され”M”が高くジャンプした。今パンツを掴まれていることにも気づかずに。結果ビヨーンッとパンツが勢いよく伸び一瞬股にあるタマ袋がポロンと露出する。”M”は股間から違和感を覚え見下ろすとパンツが真下に引っ張られ前が激しく食い込んでいることに気づくと同時に掴まれたパンツを離し勢いよく彼女の股をバチンと激しく打った。思わぬダメージに倒れる”M”に更なる追い打ちをかけられる。またパンツを掴まれブンブンと振り回される。パンツには彼女の意思が無ければ脱げない仕様が裏目に出ていた。股間を激しく食い込み苦しむ彼女だが同時にアソコが熱くなることに気づいていた。投げられるも何とか受け身を取りとっておきの技を披露した。某格ゲーにあった両足をヘリのように回転し突撃する足技を再現し縦回転で相手に突っ込んでいくがそれもスローで無力化され”M”は空中でゆっくりと股を大きく開いて自慢のもっこりを見せつける格好となっていた。
回転〇〇好のタイミングで停止され”M”は今腕を組みドヤ顔でもっこり股間を堂々とNPCへ自慢するシュールな格好となり宙にて無防備な格好となった”M”
「さあっ!どうっ!?これが”M”様ご自慢のもっこりよ!今から特別サービスよ!この”M”様のもっこりを好きに弄り回してもいいわよ!思いっきり弄り倒して私をイカセなさい!」と言いそうな顔とポーズで止まっている”M”
研究者はNPCを操作して”M”の股間を弄り始めた。まずパンツを引っ張っては離すを繰り返し次は引っ張ったままそこから露出したタマ袋を握り絞めたり転がしたりなどして更に竿を握り絞めるなど彼女の自慢を揉みくちゃにする。ひとしきり終えると同時に停止を解除した途端”M”は凄まじい衝撃が股間に集中していくことに気づいた。
これまでに感じたことがない熱い何かが股間に集まっているのを感じた”M”はある行動に出た。ついにパンツをずり下ろすと竿が独りでに真横へ向けると”M”は両手で自身の2つのタマをデコピンした、その瞬間ググっと竿が震えるとそこから凄まじい量の精液が大放出した。生暖かく生臭い液が凄まじい勢いでNPCをその向こうの研究者を飲み込んでいき装置を故障させる。結果周囲一帯が精液まみれとなりイカ臭い悪臭が充満していた。これぞ”M”の最終兵器溜まりに溜まった精液を爆発させ対象を飲み込む大技である。当然一回こっきりの技であるため使いどころが重要なのだが今絶好のタイミングで披露したのだった。
これにて依頼は完了した”M”は報酬を受け取って(分捕って?)去っていったのだった。


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