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ごー
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タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
高飛車好きです
■タイトル 

影幕领主の敗北、そして新たな絶望 ~白銀の戦士、雑魚の餌食に~ [No.11531]

■プロット
■プロット概要
世界を闇に染めようとする組織「シャドウヴェイル」の影幕領主(ヴェイルロード)は、究極の黒魔装「ナイトメア・ヴェール」を完成させた。この魔装は着用者を悪に堕とすはずだったが、最強のクールビューティーヒロイン・セーラーセレストリア(本名:氷川玲音)は、自らそれを着用し、自分の正義の強さを試す。黒魔装の力は彼女の正義値が高すぎて堕落を招かず、逆に強化するが、過剰使用で体力が急速に消耗する弱点を露呈。雑魚兵士たちに苦戦し、骨折、恐怖で失禁、命乞いをする敗北を味わうが、2段階変身で復活し、影幕領主を打倒。しかし、その直後に新たな雑魚集団に下克上され、リモコンバイブの卑劣な攻撃、スーツ破壊、戦闘エロで再び追い詰められ、顔射の〇〇でbad endingを迎える。心は最後まで正義のまま、堕ちないが、体は壊れ、永遠に抵抗できない状態となる。

セーラーセレストリアの通常コスチュームは、純白を基調とした気高いデザイン。胸元に輝く白銀のブローチ、肩から流れる銀色のマント、短めのプリーツスカートの下に白いタイツを履き、足元は銀色のブーツ。頭には白いティアラが輝き、全体が冷たく洗練された美しさを放つ。黒魔装「ナイトメア・ヴェール」を着用すると、純白の生地がグロッシーな黒ラバー地に変化し、胸元が大胆に開き、網タイツとピンヒールに変わる。額のティアラは黒宝石に置き換わり、全体が淫靡で蠱惑的な雰囲気を醸すが、玲音の正義値が高すぎて侵蝕されず、白銀の光沢を帯びた強化形態となる。
■本編
学校の屋上、夕陽が沈む頃。
氷川玲音は銀色の長髪を風に揺らしながら、冷たく周囲を見渡していた。制服の襟をきっちり立て、誰も近寄りがたいクールな佇まい。
彼女は生徒会長として完璧に振る舞い、裏ではセーラーセレストリアとして闇と戦っていた。
「玲音会長、今日の会議資料、もう一度確認してもらえますか?」
後輩の女子生徒が恐る恐る声をかけると、玲音は鋭い視線を向ける。
「ふん……これで十分よ。
もう少し丁寧にまとめなさい。次は許さないわ」
後輩は縮こまりながら退室。玲音は一人残り、静かに呟く。
「くだらない……この程度の人間たちを守るために、私が戦っているなんて」
その夜、玲音は単身でシャドウヴェイルのアジトに潜入した。地下実験室で黒魔装「ナイトメア・ヴェール」を見つけた瞬間、彼女の唇に冷たい笑みが浮かぶ。
「これが……貴様らの切り札ね。
面白いわ。
私がこれを着てみせれば、どれだけ私の正義が強いか、証明できる」
彼女は迷わず黒魔装を装着した。ラバー地が肌に吸い付き、純白のスーツがグロッシーな黒光りに変わる。胸元が大胆に開き、網タイツとピンヒールに変化。額のティアラが黒宝石に輝く。
「……っ! 闇の力が……入ってくる……
でも……これは……!」
体が熱くなり、力が溢れる。だが、堕落の兆候は一切ない。玲音の瞳は冷たく輝き、正義の炎が闇を焼き払う。
「ふふ……どう? 黒魔装の力、確かに感じるわ。
でも、私の正義はこれを飲み込んで、逆に強化している。
貴様らの予想は完全に外れたようね」
実験室の扉が開き、影幕領主ヴェイルロードと雑魚兵士たちが現れる。ヴェイルロードは驚愕の表情を浮かべる。
「何だと……? 侵蝕が……効いていないだと!?
お前のような高飛車なヒロインが、黒魔装を自ら着るとは……愚かな!」
玲音は優雅に立ち上がり、高飛車に言い放つ。
「愚か? 笑わせるわ、影幕領主。
貴様みたいな下等な闇の使い手が、私に勝てるはずがない。
この黒魔装、今の私はただの強化装備よ。
さあ、来なさい。貴様ら全員、叩き潰してあげるわ」
戦闘開始。玲音は圧倒的な速さで雑魚を薙ぎ払う。一撃で十数人を吹き飛ばし、ヴェイルロードを追い詰める。
「どう? これが私の正義の力よ。
黒魔装など、私の前では無力ね」
ヴェイルロードが叫ぶ。
「まだだ! 雑魚ども、奴を囲め!
黒魔装の負荷を狙え!」
しかし――黒魔装の闇エネルギーが、徐々に玲音の体を蝕み始める。過剰使用による負荷。玲音の息が荒くなり、膝がわずかに震える。
「……くっ……これは……体が……重い……
何よ、この感覚……!」
ヴェイルロードが哄笑。
「ククク……やはりな!
黒魔装は堕とさなくとも、使いすぎれば体を蝕む!
お前の正義が高すぎたせいで、侵蝕は失敗したが……力の暴走は防げん!」
玲音は歯を食いしばる。
「黙れ……! まだ……終わっていないわ!
貴様らみたいな雑魚に、私が苦戦するはずがない!」
雑魚兵士たちが再び群がる。今度は玲音の動きが鈍い。一人が彼女の右腕を掴み、捻り上げる。
ガキッ!
骨折音が響く。
「ひぎぃっ……!?
あ……あぁ……! 私の腕が……!」
玲音の気高い表情が初めて歪む。スーツが裂け、胸が半分露わに。雑魚の手が乳房を鷲掴み、戦闘エロが始まる。
「やめ……なさい……! 汚い……手で……触るな……!
貴様ら、下等な雑魚の分際で……!」
雑魚の一人が嘲笑う。
「へへへ、最強ヒロイン様が骨折っちゃったよ~
ほらほら、もっと触っちゃおうか?」
別の雑魚が玲音のスカートをめくり、股間にリモコンバイブを強引に埋め込む。スイッチを入れると、激しい振動が玲音を襲う。
「やっ……! 何これ……!
抜け……! こんな……玩具……!」
玲音の体が震え、恐怖が頂点に達する。太ももを伝って、尿が滴り落ちる。
「あ……ああ……いや……!
こんな……恐怖で……失禁なんて……!
私……セーラーセレストリアが……!」
彼女は膝をつき、命乞いの言葉を漏らす。
「……許して……もう……やめて……お願い……!
私……こんな……下等な……雑魚に……負けるはずが……ないのに……!」
ヴェイルロードが近づき、玲音の顎を掴む。
「どうだ? 高飛車なヒロイン様。
自ら黒魔装を着て、正義を試した結果がこれだ。
お前の過信が、お前をここまで追い詰めたのだ!」
玲音の瞳に涙が滲む。
「……くっ……まだ……終わらない……!
私は……正義を……貫く……!」
敗北から復活。彼女は折れた腕を押さえ、叫ぶ。
「セレストリア……エターナル!」
第二段階変身。黒魔装が再び白銀の光に染まり、骨が癒え、スーツが修復。玲音は立ち上がり、冷たく微笑む。
「ふん……やはり、私の正義は負けないわ。
影幕領主、貴様から先に片付けてあげる!」
玲音はヴェイルロードに突進。一撃で彼を壁に叩きつけ、連続攻撃を浴びせる。
ヴェイルロードが喘ぐ。
「ぐっ……! ば、馬鹿な……!
黒魔装の負荷で……お前はもう……!」
玲音は高飛車に言い放つ。
「負荷? そんなもの、私の正義の前では無意味よ。
さあ、消えなさい、下等な闇の使い手!」
彼女の拳がヴェイルロードの胸を貫き、彼は絶叫しながら崩れ落ちる。
「ぐぁあああ……! まさか……お前のような高飛車女に……!」
影幕領主ヴェイルロードは、玲音の復活した力に敗北。体が闇に溶け、消滅した。
玲音は息を吐き、冷たく笑う。
「ふん……これで終わりね。
残りの雑魚どもも、すぐに片付けてあげるわ」
しかし――その瞬間、玲音の体に激しい負荷が襲う。黒魔装の過剰使用が限界を超え、体力が急速に消耗する。リモコンバイブの振動が止まらず、彼女の体をさらに蝕む。
「あ……あぁ……!?
体が……動かない……!
何よ……この……!」
新たな雑魚集団が、部屋の奥から現れる。彼らはヴェイルロードの敗北を目撃し、恐怖しながらも群がる。
雑魚リーダー格が震え声で言う。
「ボスが……負けた……!
でも、こいつ……今弱ってるぞ!
みんなでかかれ! 下克上だ!」
玲音は高飛車に嘲笑うが、体が言うことを聞かない。
「ふん……貴様らみたいな雑魚が……私に勝てるはずが……ないわ……!
くっ……! 体が……!」
雑魚たちが再び群がる。今度は完全に抵抗できない。スーツが完全に破壊され、裸体が晒される。戦闘エロの極み――玲音は雑魚に囲まれ、舐められ、挿入されながら、絶叫。
「あぁ……いや……!
やめて……! お願い……!
雑魚の……分際で……!」
雑魚の一人が玲音の胸を揉みながら嘲る。
「へへへ、気高いヒロイン様がこんなに喘いでるよ~
ボスを倒したのに、俺たち雑魚に負けちゃうんだ?」
別の雑魚がリモコンバイブをさらに深く押し込み、振動を最大に。
「やっ……! もう……ダメ……!
抜いて……! お願い……!」
恐怖で再び失禁。尿が地面に広がる。
「ひぃ……! いやぁ……!
顔に……出さないで……! お願い……!
雑魚の……精液など……かけないで……!」
雑魚たちは容赦ない。一斉に顔射。白濁が玲音の気高い美貌を汚す。額、頰、唇、すべてが精液に塗れる。
「あ……ああ……
こんな……〇〇……!」
玲音の瞳はまだ光を失っていない。心は正義のまま、決して堕ちない。しかし、体は完全に壊れ、動けない。
「……私は……まだ……正義を……捨てない……
貴様ら……許さない……!」
雑魚リーダーが彼女の髪を掴み、引きずる。
「へへへ……心が折れなくとも、体が壊れれば同じだぜ。
お前は永遠に、俺たちの玩具よ」
玲音は虚ろに呟く。
「……いつか……必ず……救いが……来る……
私は……負けない……!」

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