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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
陥落と悪堕ち好き
■タイトル 

美少女戦士チアサファイア 悪に誘う妖しい夢 [No.11529]

■プロット
◆コンセプト
 宝石を呪われたチアサファイアが悪堕ちしてしまう。

◆登場人物
 チアサファイア:サタンに負けて首飾りの宝石が呪われてしまう。以来毎夜サタンに邪悪な力を注がれる夢を見ながら悪に堕ちていく。
 チアオニキス:チアサファイアが邪悪に染まった姿。黒く染まったコスチュームに胸がしっかり見えるほどのカットラインとTバックが変更点。

 サタン:悪魔達の王。強大な力でチアサファイアを倒し、首飾りの宝石に呪いをかけて邪悪に染める。

◆本編
 サタンに挑むチアサファイア。
 戦いはチアサファイアが圧倒的に劣勢で、起死回生を狙って放った必殺技もあっさり防がれてしまう。
 「そんな…。」
 絶望するチアサファイアに向けて、サタンが「さぁ、これで最後だ!」と強力な一撃を放つ。
 攻撃を受けたチアサファイアは悲鳴を上げて倒れてしまう。
 チアサファイアは仰向けで「ハァハァ!」と息を荒げ、サタンは彼女を見て「俺には到底及ばぬとはいえ、その力を悪魔のために使うのも一興だな。」と言う。
 続けて「面白いことを思いついたぞ!」と言うと彼女に向けて邪悪な気を放つ。
 邪悪な気は首飾りの青い宝石に吸い込まれると妖しく輝く。
 するとチアサファイアの顔から感情が消えて静かに立ち上がり変身を解くが、邪悪な気を吸い込んだ宝石の部分がネックレスになって残っている。
 サタンが邪悪に笑いながら「お前は今日のことをすべて忘れて、家に帰って休むのだ!」と命令すると彼女は無言で頷いてその場を後にする。
 サタンは彼女を見送りながら「次に会う時、お前は自ら俺の部下になることを懇願するだろう。その時を楽しみにしているぞ!」と邪悪に笑う。

 表情に感情がないまま家に帰ってきたチアサファイアはすぐに寝間着に着替えて寝てしまう。
 するとネックレスの宝石が邪悪な気を放って彼女の全身を包み込む。
 翌朝、目を覚ました彼女は「ウ~ン!」と体を伸ばすと「昨日も悪魔と戦ったからよく眠れたわ!」とスッキリした顔をする。
 しかし首に違和感を覚えて首の辺りを触り鏡を確認して「ネックレス?こんなの持ってたかしら?ウゥン、持ってたとしてもネックレスをしたまま寝るなんて…。」と呟く。
 するとネックレスの宝石が邪悪に輝いて彼女の表情から感情が消える。
 そして「そうだ…ネックレスは昨日買って、すごく気に入ったから着けたまま寝たんだった…。」と呟くとそのまま着替えて出かける。
 その日、悪魔と遭遇した彼女は悪魔を簡単に倒して帰宅する。
 帰宅した彼女は「ハァ、今日も悪魔と戦って疲れたわ!」と言うと「早くシャワーを浴びて寝よう。」と服を脱いで、「気に入ってるけど、シャワーの時は外さなくちゃ。」とネックレスを外そうとする。
 しかしネックレスの宝石が邪悪に輝くと彼女の表情から感情が消えて、「やっぱり少しの時間も外したくないな。」と言ってネックレスをしたままシャワーを浴びる。
 シャワーを浴び終わった彼女は寝間着を着て眠りにつく。
 彼女が眠りにつくとネックレスの宝石から邪悪な気が吹き出して、彼女の全身を包み込む。
 邪悪な気に包まれて彼女はサタンとの夢を見て「アァ…。」とウットリと声を上げる。
 彼女はサタンをウットリと見つめ、サタンは彼女の向けて邪悪な気を放ち、彼女は気持ちよさそうに邪悪な気を浴びて全身に取り込む。
 邪悪な気の吸収が終わると彼女は蠱惑的に微笑んで、邪悪に笑うサタンと頷きあったところで目を覚ます。
 彼女は「ウーン!」と体を伸ばして「ステキな夢を見たような気がするけど、どんな夢だったかなぁ?」と考えながら着替えて出かける。
 その日も悪魔と遭遇した彼女は悪魔を簡単に倒すが悪魔は命乞いをする。
 彼女は「悪魔を許すことなんてできるワケないわ!」と悪魔を倒して帰宅すると、ネックレスのことは気にせずにシャワーを浴びて眠りにつく。
 眠りについた彼女をネックレスの宝石から噴き出した邪悪な気が包み込み、彼女がサタンとの夢を見て「アァ…サタン…。」とウットリしてつぶやく。
 夢の中で彼女がサタンが放つ邪悪な気を全身に取り込むと、コスチュームのブーツが黒く染まる。
 彼女はサタンの首に腕を回すと愛おしそうにキスをして、自ら舌を絡める。
 キスを終えた彼女が蠱惑的に微笑んだところで目を覚ます。
 目を覚ました彼女は「ウーン!」と体を伸ばして「今日も素敵な夢を見たわ。とっても愛おしい人に出会うような…。」と話しながら着替えて出かける。
 この日も悪魔と遭遇した彼女、なすすべなく負けてしまった悪魔はまたも命乞いをする。
 「頼む!もう悪いことはしないから!」という悪魔に彼女は躊躇うものの「悪魔を見過ごすわけにはいかないわ!」と悪魔を倒して帰宅する。
 帰宅してシャワーを浴びて眠りについた彼女をいつものようにネックレスの宝石からでた邪悪な気が包み込む。
 すると「アァ…サタン…様❤」と愛おしそうにつぶやく。
 夢の中でサタンの邪悪な気を浴びた彼女のグローブがブーツのように黒く染まる。
 彼女はサタンの前に腰を落とすと愛おしそうに股間を撫で、サタンが「これが欲しいのか?」とチンポを出すと嬉しそうに咥える。
 サタンが「俺のチンポはどうだ?」と尋ねると「ハイ!とっても美味しいです❤」と答え、「チアナイツが魔王のチンポを咥えるのはどんな気分だ?」と尋ねられると「サタン様にご奉仕出来て、とっても幸せです❤」とウットリして答える。
 彼女の頭を掴んだサタンが「ならばこれも幸せだろう!」と奥までチンポをねじ込むと、彼女はそれすらも嬉しそうに、サタンに合わせて頭を動かして絶頂に導く。
 サタンの射精を口の中で受け止めた彼女は、精液を飲み込むと「とっても美味しい精液をありがとうございます❤」と嬉しそうに微笑む。
 目覚めた彼女は「何だろう?忘れちゃったけど、とっても幸せな夢を見たような…。」と考え込んで「ステキな私の…ご主人様。」と呟いて股間に手を伸ばす。
 手が股間に触れた瞬間、「私、何をしてるんだろ!」と慌てて手を引っ込めると「早く出かけなくちゃ!」と身支度をして出かける。
 その日も悪魔と戦って勝利した彼女に、悪魔が命乞いをして「そんなに強いんだから、もし俺がまた悪さをしたらその時に倒せばいいだろ!」と言われて「確かにそうね。」と納得してしまう。
 そして「良い?今度悪いことをしたら、その時は許さないわよ!」と言って悪魔を逃がしてしまった。
 悪魔を逃がしたことに何の疑いも持たずに帰宅した彼女は、シャワーを浴びるとすぐに眠りについた。
 眠りについた彼女のネックレスの宝石から邪悪な気が吹き出して彼女を包み込む。
 すると彼女はチアサファイアに変身して「アァ…サタン様ぁ❤」とウットリと呟いてオナニーを始める。
 さらにコスチュームが首飾りの宝石から放たれる邪悪な気に包まれると彼女のオナニーが激しくなり、「サタン様、サタン様ぁ❤」とウットリして求めるように声を上げる。
 そして「アハァーン❤サタン様ぁ、イッちゃいますぅ❤」と全身を弓なりにして絶頂する。
 一方、夢の中ではサタンが放つ邪悪な気を浴びた彼女は「もっと全身…いえ、体の中まで邪悪な気で染め上げてください❤」と言うとサタンの股間をさする。
 サタンが「良いだろう。コレでお前を体の隅々まで邪悪に染めてやろう!」と言ってチンポを出すと、彼女は「なんて凶悪なチンポ❤」と言って嬉しそうにチンポを咥える。
 「サタン様のチンポ❤美味しくて夢中になっちゃう❤」
 「クックック、咥えるだけでは邪悪に染められんぞ?」
 サタンの言葉を聞いて「そうでした!」と答えるが「もう少し…オマンコを濡らす間だけ❤」とオマンコを弄りながら咥え続けて軽く絶頂する。
 「アァン❤サタン様のチンポを咥えながらイッちゃいましたぁ❤」
 喜びながらチンポを放した彼女はM字開脚になって「お願いします❤サタン様のチンポで、チアサファイアを邪悪に生まれ変わらせてください❤」と懇願する。
 サタンが笑いながら「良かろう!」と言ってチンポを入れる。
 チアサファイアは「サタン様のチンポ、気持ちイイです❤」とサタンに抱き着いて喜ぶ。
 さらにサタンを押し倒して騎乗位になって腰を振り、サタンが絶頂を迎えると「中にください❤チアサファイアの中もサタン様の邪悪な力で満たしてください❤」と懇願する。
 サタンが「良かろう!体の奥底まで邪悪に染めてやろう!」というと激しく腰を突き上げる。
 「アァン❤サタン様ぁ❤激しくて気持ちいいですぅ❤」
 「サァ行くぞ!しっかり受け止めろ!」
 サタンが絶頂するとチアサファイアも「アアァァーン❤イックウゥー❤」と天を仰いで絶頂し、続けて「オオォー!」と雄たけびを上げて全身から邪悪な力が吹き出す。
 そして「ウワアァー!」と叫ぶとついにチア衣装も黒く染まってしまうと、彼女は「アーハッハッハ!」と笑いながら立ち上がると現実の彼女が目を覚ます。
 絶頂した直後に目を覚ました彼女は現実世界ではチアサファイアのコスチュームのままで、変身を解くことなく体を起こして「ウフフ❤」と妖しく微笑むと立ち上がって部屋を出ていく。

 サタンの居城でザコ悪魔の「サタン様、チアサファイアが来ました!」という声を背にチアサファイアがサタンの元にやって来る。
 彼女はコスチュームこそチアサファイアだが、邪悪に笑う彼女の全身に邪悪な気を漂っている。
 彼女はサタンの前に来ると「チアサファイアでございます!サタン様のお導きに従い参りました!」と跪いて挨拶する。
 サタンが無言で頷いて「これからは私のために働くのだな?」と尋ねると、彼女は「勿論でございます!」と応える。
 彼女は続けて「サタン様のお力で邪悪に染まる素晴らしさを教えていただきました!」と顔を上げて邪悪に笑う。
 満足そうに頷いたサタンが「早速役に立ってもらおう。」と言うと白衣姿の男性が4人、ザコ悪魔に連れられてくる。
 チアサファイアがゴミを見るように男性たちを見ながら「この人間たちは?」と尋ねて、サタンが「人間を悪魔に〇〇させる研究をさせているのだが、成果が出なくてな。お前ならどうする?」と返す。
 彼女は「そんなことですか。お任せください!」と言うと男性たちに向かって歩いて近づく。
 男性たちが「アレは誰だ?」、「ヒロインのようだが…。」、「それじゃあ、助かるのか?」と話すのを気にも留めずに「責任者は誰かしら?」と聞くチアサファイア。
 3人が一人を指さし、同時にその一人が「私だが…。」と手を上げると、彼女は「そう。」と笑顔になってその男性を殺してしまう。
 残った男性たちの「こ、殺した!」、「一体どうして!?」、「助けじゃないのか!」という動揺を「黙りなさい!」と鋭く一喝して黙らせる。
 そして「人間ごときゴミが一匹減った程度で騒ぐんじゃないわよ。」と続けて「お前たちも同じようになりたくなかったら、死に物狂いで成果を出しなさい!」と叱咤する。
 男性たちが「し、しかしヒロインの性質が解らないとこれ以上はムリなんだ!」と応えると、彼女は「仕方ないわね…。」と言うと「この私が協力をしてあげるわ。その代わり1週間で成果を出しなさい!」と続ける。
 「い、1週間!?」
 「そうよ?これでもオマケしてあげてるくらいなんだから、感謝しなさい!」
 「そんな短期間で…。」
 「無理なら、ゴミがまた一つ減るだけよ?」
 彼女はそう言うとザコ悪魔に「連れて行きなさい!」と命令するとサタンの前に戻って「いかがでしたか?」と尋ねる。
 サタンは高笑いしながら「悪くなかったぞ?」と応えて「その忠誠に答えねばならんな。」と続ける。
 チアサファイアは嬉しそうに「それでは、お願いがございます。」と応えて立ち上がると「私にサタン様の邪悪な力を注いでください❤」と体をイヤらしく撫でまわす。
 さらに手を股間に当てると「夢でのこともすべて思い出したんです❤」と話しながら股間を突き出して「私のオマンコ、サタン様のチンポでイジメてください❤」とオマンコに指を入れてかき回す。
 サタンが笑いながら「そんなに欲しいか?」と尋ねると彼女は「ハイ❤夢で見たみたいに、チアサファイアのオマンコをサタン様のチンポで激しくかき回してください❤」とオマンコを広げる。
 それを聞いたサタンが「良いだろう!」と言うとチアサファイアは座って足を開き「サタン様のチンポを入れていただく準備はできてます❤」と誘惑する。
 サタンはそれには応えずに無言でチンポを入れると、彼女は「アァ…❤」と悶えて「夢じゃない…本物のサタン様のチンポ❤」と淫らに微笑む。
 「本物のチンポはどうだ?」
 「硬くて太くて熱くて…想像の遥か上です❤気持ち良すぎて自然と腰が動いちゃいます❤」
 「ハッハッハッ!ならばもっと良くしてやろう!ソラ、ソラ!」
 「アァ~ン❤コレェ❤スゴイのぉ❤」
 そしてサタンが絶頂を迎えるとチアサファイアは中出しを懇願して、サタンが絶頂すると「アハァー❤イクウゥー❤」と大きく絶頂する。
 「アァ…体の中が邪悪な力で満たされています❤」
 そうウットリする彼女にサタンが「嬉しそうだな?」と問いかけると「ハイ❤邪悪な力に染まれるのが嬉しいです❤」と応える。
 するとサタンがコスチュームを指さして「ではそれはなんだ?」と問いかけ、チアサファイアは自らのコスチュームを確認する。
 「アラ、まだ正義なんてくだらないモノが中に残っているのね❤」
 彼女は邪悪に微笑みながらコスチュームを脱ぐと「しっかり邪悪に染めなくちゃ❤」とサタンのチンポに被せて手で扱く。
 「チアサファイアのコスチュームでの手コキはいかがですか?」
 「ホゥ、コレはコレで良いな!」
 「ありがとうございます❤」
 チアサファイアは手で扱き続けてサタンを絶頂させる。
 そして「邪悪な力を馴染ませましょう。」と擦り合わせてから「さぁ、邪悪な私に相応しいコスチュームに変わりましょうね❤」と愛おしそうに抱きしめる。
 抱きしめたコスチュームが妖しく輝いてチアサファイアの全身を覆うと、チアオニキスの姿に変わる。
 「アッハッハッ!最っ高の気分だわ!」
 邪悪に笑うチアサファイアにサタンも「邪悪で美しい姿になったな!」と喜び「お前に新しい名前をやろう。」と続ける。
 「新しい名前?」
 「邪悪に染まったお前にチアサファイアの名は要らんだろう?」
 サタンは「そうだな…。」と考えて「チアオニキス、というのはどうだ?」と尋ねる。
 「チアオニキス…。」
 「オニキスは黒き宝石!黒く邪悪に染まったお前に相応しい名前だとは思わんか?」
 サタンの説明を聞いたチアサファイアは「素晴らしい名前です!」と表情を輝かせる。
 「私は今日からチアサファイアという正義の名前を捨てて、邪悪なチアオニキスとしてサタン様にお仕えいたします!」
 チアオニキスとなった彼女はそう宣言してサタンに跪く。
 「チアオニキスよ、最初の任務は解っているな?」
 「ハッ!どんなヒロインでもサタン様に忠誠を誓い、求められれば股を開くメスに変わるアイテムを開発してまいります!」
 彼女の答えを聞いたサタンは頼もしそうに頷くと「任せたぞ!」と言い、彼女も邪悪に笑って敬礼する。

 約束の一週間後、チアオニキスがサタンのところにやってきた。
 「サタン様、人間を悪魔に〇〇させる研究が完成しました!」
 やってきたチアオニキスが光線銃を見せる。
 「それが人間を悪魔に〇〇させる研究の成果だというのか?」
 「ハイ、効果はこのゴミ共で実証済みです。」
 チアオニキスがそう言うと黒く染まった白衣を着た研究者の男性たちが入って来る。
 男性たちはサタンに向かって敬礼すると「偉大なるサタン様、我々が間違っておりました!」と宣言する。
 「ホゥ、何を間違っていたというんだ?」
 「我々のような矮小な人間は悪魔に従うべきです。」
 「これからも悪魔のために不休で研究を続けます。」
 男性たちはそう言うと再び敬礼して立ち去っていく。
 チアオニキスが「いかがですか?」と誇らしげに胸を張ると、サタンは「だが、その銃はヒロインにも効果があるのかな?」と尋ねる。
 そこに縛られたヒロインが連れてこられる。
 「サタン!私を捕まえて何をするつもり!」
 強気に振舞うヒロインを一瞥したチアオニキスが「このヒロインは?」と尋ねると、サタンが「三日ほど前に挑んできたのだ。研究の成果を試すために捕まえておいた。」と応える。
 チアオニキスは「それはちょうど良いところに来ましたね。」と邪悪に笑うとヒロインに銃を向ける。
 「何よその銃?そんなオモチャで私をどうにかできると思ってるの!」
 鼻で笑うヒロインにチアオニキスが「どうなるか試してアゲル!」と引き金を引くと、銃から邪悪な光が発射されてヒロインを包み込む。
 ヒロインは「キャアァー!」と悲鳴を上げ、チアオニキスは「アハハ!お前もサタン様に忠誠を誓いなさい!」と邪悪に笑う。
 邪悪な光が治まるとヒロインの目が妖しく輝き、それを見たチアオニキスがヒロインの〇〇を解く。
 するとヒロインはサタンの前に進み出て「サタン様、これまでの愚かな私をお許しください。」と跪く。
 サタンが「何が愚かなのかな?」と尋ねると、ヒロインは「人間などと言うカス共の味方をして、サタン様に仇なしていたことです。」と応える。
 「今まで守ってきた人間をカス呼ばわりとは…何か心境の変化でもあったか?」
 「ハイ、邪悪な力と感情で満たされて、下等な人間より崇高な悪魔に従うべきだと悟りました。」
 ヒロインがそう答えて邪悪に笑うとサタンが「簡単には信用できんな。」とイジワルに続け、それを聞いたヒロインは「ご懸念はごもっともです。」と答えてサタンにゆっくり近づく。
 そしてサタンのチンポを取り出して「失礼いたします❤」と愛おしそうに先端にキスをして「コレがサタン様のチンポなんですね…素晴らしいです❤」というと舌先で舐める。
 ヒロインは「頂きます❤」というと亀頭を頬張ってカリ首を刺激するように口をすぼめて顔を前後させる。
 サタンが「ホゥ、コレは中々。」と気持ちよさそうに声を上げると、ヒロインは「ありがとうございます❤」と微笑んで、今度は奥まで口に入れて舐め回す。
 ヒロインはサタンが絶頂すると口の中で受け止めて、「サタン様の精液とっても美味しいです❤」と淫らに微笑む。
 サタンは「お前の忠誠、しかと見せてもらった!」というとチアオニキスに向かって「お前も来るのだ!」と呼びかける。
 チアオニキスは嬉しそうに「ハイ❤」と応えるとサタンの元に駆け寄って、ヒロインと二人でサタンのチンポを舐める。

BAD END

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