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■タイトル
戦隊ヒロイン禁断の恋! 悪いお姉さんに惚れたピンクの末路 [No.11525]
■プロット
レンジャーピンクが、悪の女幹部のお姉さんに惚れてしまい、禁断の恋をしてしまう物語。
あらすじ
パーフェクトレンジャーのピンクは、男勝りな性格でレンジャー5人を支えている。世界征服を企む悪の組織サターンの女幹部、フェリオス軍曹はそんな彼女が気に食わなかった。
ある日の戦闘で、フェリオスとピンクは激しく戦っていた。
「ピンク、なかなかやるじゃない。今日のところはここまでにしてあげるわ。また次に会ったら容赦しないからね。」
フェリオスは、軍服についたマントを体に巻き付けて消える。
ピンクは最初
「あっこら!」
と怒るも、その立ち去り方を見て呆然と立ち尽くしてしまう。遅れてやってきたグリーン(男)に
「どうしたピンク。ぼーっとして」
と声をかけられ、ハッと我に帰る。
「フェリオスが逃げたの!ごめんなさい・・・」
レッドが声をかける。
「仕方ない。我々もここは撤退しよう。」
しかしその晩、ピンクは眠れなかった。
(フェリオスって女だよね?なんであんなカッコいいマント捌きをするんだろう・・・)
あのマント捌きが頭から離れられず、寝付けなかった。
そしてそれから数週間後、フェリオスが再び現れた。
「フェリオス、今日という今日は観念しなさい!」
ピンクが叫ぶと、フェリオスは
「ピンク、そのセリフそっくりそのままお返ししてあげるわ!」
と再び戦闘になる。
ピンクのパンチやキックをマントでひらりと交わす姿に、ピンクの動きは鈍くなってしまう。
ピンクは苦しい声を出すが、内心、実はフェリオスに惚れてしまった。なので、演技をするだけで精一杯になってしまった。
ピンクは心の中でつぶやく。
(うそ、どうして・・・?私は世界を救うヒロインなのよ!?なのに、なんでこんな女に惚れなきゃ・・・)
葛藤していた。フェリオスが、そんな彼女を見てワケアリと見抜いたのか、
「ふん。立ち上がれないようだね。しかも、何か考え事をしているのかしら?」
と、遠回しに本心を打ち明けるように仕向けてくる。
フェリオスは冗談半分で尋ねる。
「もしかして、私に惚れちゃった・・・?」
ピンクはすぐに否定する。
「そんなこと・・・!あるわけないでしょ・・・!」
フェリオスはすぐに見抜いた。自分に恋をしていると。
「あははははは!図星ね。いいわ。今からデートに行きましょ♪」
と、指を鳴らす。するとピンクの頭上に巨大なサテンの布が現れ、ピンクの体を包み込むと、ピンクは跡形も無く消えてしまった。
「あははははは!さぁ、私にもっと惚れなさい・・・」
フェリオスがニヤける。
フェリオスの術によって、フェリオスのアジトに転送されてしまったピンク。磔にされている。
「ここは、どこ?」
フェリオスが背後から囁く。
「ようこそ!我がアジトへ!」
「フェリオス!」
フェリオスは語りかける。
「あなたは私に恋心を抱いてしまった。戦隊ヒロインと分かっていながら、私と一緒に悪の世界にいてもいい、そう思っているんじゃない?」
フェリオスは、ピンクの抱く恋心を炙り出すため、戦闘員を使ってマントプレイを始める。
「素直になりなさい・・・」
と、戦闘員のチンポをマントで摩り、ドピュッとザーメンを出し、それを手に取って舐める。
「あなたもこうして欲しいんでしょ?」
「いや・・・やめて・・・違うの・・・」
目の前で繰り広げられるマントプレイに怯えていたが、憔悴しきった頃、ついにピンクは告白する。
「もうやめて・・・私を・・・マントで・・・いじめて・・・」
フェリオスは、ついにピンクを手に入れた。
「よく言えたわ。ずーっと待っていたのよその言葉。もっと私に恋をして?そうすれば、あなたも素晴らしい力がでに入るの・・・」
数日後、フェリオスのアジトに乗り込んだパーフェクトレンジャー。フェリオスが立ち塞がる。
レッドがフェリオスに投げかける。「ピンクはどこだ!?」
フェリオスはこう答える。
「ピンクちゃんなら、ここにいるわよ?」
背後から出てきたのは、新品の軍服に黒いマントを羽織り、右目に片眼鏡をつけた悪いお姉さんの姿をしたピンクがいた。
ブルーが驚く。「ピンク!その姿は・・・」
ピンクは遮る。
「私はピンクではない。アルノ女爵(じょしゃく)だ!フェリオス様に恋をした私は、サターンの女幹部、そしてフェリオス様のパートナーとなったのだ!」
そしてピンク改めアルノ女爵は、パーフェクトレンジャーを殲滅し、フェリオスと甘いキスとマントプレイを楽しむのだった・・・。
BAD END
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