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■タイトル
戦隊ピンク公開制裁 ~善悪逆転の羞恥ヒーローショー~ [No.11521]
■プロット
【概要】
戦隊ピンクは長い戦いの末、遂に怪人達に勝利。そして勝利の記念に、ピンクのヒーローショーが行われるのであった。ヒーローショーは捕虜になった怪人を、ステージでピンクが倒していくというもので、大人気で2日間に分けて行われた。1日目は何事もなく大盛況で終わるが、2日目…、倒された怪人ボスの幽霊がステージに現れ、司会と観客に〇〇を掛ける。司会と観客の善悪は逆転、主役は怪人、悪役はピンクの羞恥ヒーローショーが始まるのであった・・・。
※1日目に怪人達へ行った〇〇的な行為(固定器具に磔や、口枷の装着)は、2日目にそのままピンクに返ってくるプロット構成になっています。
【プロット】
■プロローグ
怪人達と戦隊ピンクとの最終決戦。激闘の末、ピンクは遂に怪人ボスを撃破する。ボスが敗れ、残された怪人達は降伏してピンク達の捕虜となる。それから数週間後、怪人を倒し、更にその美貌から大人気となったピンクは、ファンの強い要望で記念ヒーローショーを行うことになる。ヒーローショーの出演を断って始末されることを恐れた怪人達は、渋々ヒーローショーへの出演を承諾するのであった・・・。
■ヒーローショー1日目
ヒーローショーが始まり、ピンクがステージに上がると大きな歓声が上がる。
怪人A「ピンクに魔力も没収されて勝てるはずがない!」
怪人B「俺達はただピンクに倒されればいいんだ!そうすれば始末されない!」
怪人2体はステージに投入される。怪人が現れると歓声が上がる。
司会「悪そうな怪人が現れました!ピンクやっつけて!」
観客「怪人をやっつけろ!ピンク頑張れ!」
ピンクと怪人達との戦闘が始まる。しかし、魔力を没収されている怪人ではピンクに手も足も出ず、怪人達はピンクにボコボコにされる。そして、更に追い討ちをかけるようにピンクは必殺技を繰り出し、怪人達はボロボロになる。
司会「さすがピンク!強くてかっこいい!」
観客「いいぞピンク!」
怪人達が倒され、ピンクが勝利のポーズを決めると大きな歓声が上がり、ヒーローショーは幕を閉じる。
ヒーローショーが終わると記念撮影会が始まる。ピンクはステージ中央で撮影用のポーズを取り、その背後には十字架とギロチン型の固定器具にそれぞれ取り付けられた怪人達の姿があった。
怪人A「(ぐっ、なんでこんな〇〇的な思いをしないといけないのだ!)」
怪人B「(ここは生きるため我慢するのだ…!)」
司会「ここで敗北した怪人達にインタビューしてみましょう!」
司会は怪人Bにマイクを近づける。
怪人B「…、怖い思いをさせて申し訳ございませんでした。反省しています。」
続いて司会は怪人Aにマイクを近づける。
怪人A「ぐっ…、この〇〇いつか倍にして返してやる!」
司会「この怪人はまだ反省してないですね!この悪くてうるさい怪人にはこれをつけちゃいましょう!」
司会は口枷を取り出し怪人Aに取り付ける。
司会「最後にピンク、一言どうぞ!」
ピンクは決め台詞を言い、観客からの歓声が上がる。怪人達は悔しさで歯を食いしばりながらも、ピンクのファン達に撮影され続けるのであった・・・。
その夜、怪人達の捕虜部屋にて、
怪人A「くそ!あんな〇〇もう懲り懲りだ!」
怪人B「あのピンクも容赦なかったな…、全身が痛い…!」
怪人達がヒーローショーの不満を嘆いていると、そこへ幽霊になった怪人ボスが現れる。
怪人A「あなたは!生きていたのですか!?」
怪人ボス「私は死んでいる…、この世界にもあと少ししかいられない…!だが、明日のヒーローショーであのピンクに復讐できるよう力を貸そう!」
そして、怪人ボスの姿は消えてしまった。怪人達は怪人ボスの言葉に困惑をしながらも、夜を明かすのであった・・・。
■ヒーローショー2日目
ヒーローショーが始まり、昨日と同様にピンクがステージに上がると大きな歓声が上がる。
怪人A「ボスが力を貸すと言っていたが何も変わってないぞ!」
怪人B「ステージで何かしてくれるのかもしれない!」
怪人2体はステージに投入される。昨日同様にピンクと戦闘が始まり怪人達はピンクにボコボコにされる。
怪人A「くそ!何も起こらないじゃないか!」
怪人達が諦めかけていたその時、怪人ボスの幽霊がステージに現れる。
ピンク「あなたは!倒したはずなのに!」
そして、怪人ボスは強い光を放ち姿を消す。
怪人A「一体何が起きたんだ?魔力も戻っていない…!もしかして不発か?くそ!」
怪人Aは投げやりになりピンクに突撃するが返り討ちに遭ってしまう。
すると…。
司会「怪人がピンチです!皆で応援しましょう!」
観客「怪人頑張れ!ピンクを倒せ!」
今までピンクを応援していた司会と観客達が急に怪人達を応援し始める。ピンクと怪人達はこの状況に困惑する。
ピンク「まさか、さっきの光が原因!?みんな正気に戻って!」
怪人A「なんか応援されると力が湧いてきた!」
怪人B「今ならピンクに勝てるかもしれない!」
怪人達がピンクに猛攻を仕掛ける。ピンクは怪人達に圧倒されボコボコにされる。
司会「さすが怪人!ピンクを倒しました!」
観客「怪人かっこいい!」
怪人達が勝利のポーズを決めると大きな歓声が上がるのであった・・・。
ピンクはステージ中央で十字架に掛けられていた(マスク有り、スーツ有りの状態)。そして、性的に怪人達に責められる。
ピンク「ちょっと!やめなさい!」
観客「いいぞ!もっとやってしまえ!」
怪人達は道具(電マやローターなど)を使い、ピンクをスーツ越しに責める。ピンクは遂にイッてしまいその反動でマスクが解除される。マスク解除後も怪人達による責めは続き、ピンクは観客達の前でイカされるのであった・・・。
次にピンクはギロチン型の固定器具に取り付けられていた(顔は観客の方向に向いていて、お尻は観客とは反対側のステージの方向に向いている)。ピンクの背後から怪人達はピンクの下半身をスーツ越しに責め始める。
ピンク「(もうやめて…!)」
司会「ここで敗北したピンクにインタビューしてみましょう!」
司会はピンクにマイクを近づける。
ピンク「んっ…!みんな正気に戻って…!んっ!」
司会がピンクにインタビューを続ける間、怪人達はピンクの下半身を責め続ける。ピンクの喘ぎ声がマイク越しに響き渡る。
ピンク「はぁはぁはぁ…、お願い!みんな正気に戻って!」
司会「このピンクはまだ反省してないですね!この悪くてうるさいピンクにはこれをつけちゃいましょう!」
司会は口枷を取り出しピンクに取り付ける。
司会「気分はどうですか?」
ピンク「んっ…!んっ!」
司会はピンクの顔にマイクを近づける。マイクにはピンクの喘ぎ声が入り、ステージ全体に喘ぎ声が響き渡る。一方、怪人達はピンク下半身のスーツのを破り、マ○コに指を入れたりと直接責め始める。更に責めはエスカレートして怪人達は挿入し始める。ピンクはマイク越しに喘ぎ声を響き渡せながらイカされる。その後、ピンクは固定器具から取り外されスーツの上半身も破られる。怪人2体はピンクに挿入して、観客達の目の前でピンクは責められ続ける。ピンクは何度もイカされ、遂に怪人2体はそれぞれ絶頂を迎える。ピンクは身体をビクンビクンと震わせながら横たわっている。
司会「ピンクは完全敗北しました!怪人達に大きな拍手を!」
観客から大きな歓声が上がり、ヒーローショーは幕を閉じるのであった・・・。
■エピローグ
ヒーローショーが終わり記念撮影会が始まる。ピンクはほぼ全裸の状態で十字架に掛けられ口枷も取り付けられていた。そしてその傍で怪人達は撮影用にポーズを取る。ピンクは恥ずかしい姿を晒しながら自身のファン達に撮影され続けるのであった・・・。
BAD END
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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