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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
セーラー
■タイトル 

セーラーアーレス完全敗北!!暗黒のセーラー戦士セーラーダークネス誕生 [No.11520]

■プロット
主人公 火場ほのか 
私立聖女学院に通う女学生。学校の制服は黒を基調とするシックなセーラー服。ミニスカートに黒のハイソックス。下着は処女らしい純白。
炎を司る美少女セーラーヒロインセーラーアーレスとして仲間達と共に悪の組織ナイトエンパイアの妖魔達と地球の平和を守る為日々戦っている。
ほのかは通学途中、一般市民がナイトエンパイアの戦闘員たちに襲われているところに遭遇する。
ほのか「何をしているの!!一般市民を襲うなんて許せない!!」
戦闘員「こいつ処女の匂いがするぞ!!魔王様の手土産にしてやろう!!」
戦闘員と制服姿のほのかとの戦いが始まる!!
華麗な足技で最初はほのかが優勢だったが、多勢に無勢。戦闘員に捕まり囲まれてしまう。そして処女の身体を弄られるほのか...
ほのか「いやあああああああっ...」
おっぱいを触られ、戦闘員にスカートを捲られ、〇〇を受けるほのか...
こうなったら...何とか〇〇を振り払うほのか
ほのか「チェンジファイヤーパワークロスアップ!!」
ほのかはセーラーアーレスに変身し、戦闘員たちを軽く蹴散らす!!
アーレスブレイズスピリッツ!!炎の必殺技を放ち戦闘員は爆散する。
今日も楽勝だったわ!!
勝利に安堵するセーラーアーレスの前にバラの妖魔ローズ・ヴェノムが現れる!!
ローズ・ヴェノムは妖しく微笑みながら、ゆっくりと姿を現した。
その瞳は獲物を値踏みするように、セーラーアーレス――ほのかを舐め回す。
ローズ・ヴェノム「ふふっ……今日も見事な勝利だな、セーラーアーレス。
でも、雑魚の戦闘員を蹴散らしただけで満足か?
相変わらずいい女だ!!魔王様の手土産にふさわしい!!
ほのかは変身したばかりの熱い炎を両手に宿し、構えを取る。
セーラーアーレス「あなたは……」
俺の名はローズ・ヴェノム!!
覚悟しろ!!セーラーアーレス!!
一般市民を巻き込むような卑劣な真似はやめなさい!
私の聖なる炎で、すべて焼き尽くしてあげるわ!
肉弾戦は互角。
セーラーアーレスは炎の技ファイヤーアローをローズ・ヴェノムに放つ!!
苦しみながらも立ち上がるローズ・ヴェノム…
しぶといわねっ!!
これならどう??アーレス!!ブレイズ...
必殺技を放とうとしたセーラーアーレスにローズ・ヴェノムは触手を放つ!!
触手に絡み取られるセーラーアーレス...
しまった...
胸の聖なるブローチからエナジーを吸収されるセーラーアーレス...
胸の聖なるブローチから吸い取られるエナジーに、セーラーアーレスの身体がビクビクと震えた。
セーラーアーレス「くっ……あぁっ……やめなさい……! この……触手っ……!」
触手の一つが、セーラーアーレスの豊かな胸を包み込むように這い回り、聖なるブローチを執拗に擦り続ける。もう一本はスカートの下に滑り込み、純白のセーラーレオタードの上から秘部をなぞるように撫で始めた。
セーラーアーレス「ひゃあっ……! そこは……だめっ……! んんぅ……!」
必死に抵抗しようとするが、エナジーを吸われ続けるせいで力が抜けていく。炎を宿していた両手からは、わずかな火花しか上がらない。
ローズ・ヴェノム「まだ抵抗する気か? 無駄だ。お前の聖なる炎はもう私のものだ……この触手が全部、吸い尽くしてくれる」
私は、負けない...
言葉とは裏腹に、触手の愛撫に身体が熱く反応してしまう。純白のセーラーレオタードにじんわりと染みが広がり始めていた。
そして...セーラーアーレスが絶頂に達したとき、変身が維持できなくなり、赤いリボンレオタードの姿に変身解除してしまう...
ローズ・ヴェノム「ふふふ……とうとう変身が解けたか。美しいな、その無防備な姿……処女の香りがますます濃くなる」
レオタードをずらし、発育途中のおっぱいを触られるほのか...
そして触手の先端が、ほのかの秘部へ...
冷たい空気が敏感な部分に触れ、ほのかは思わず腰を跳ね上げた。
ほのか「や……やめて……! そこは……まだ誰にも……っ!」
だが、ローズ・ヴェノムの触手は容赦なく動きを止めない。
一本の触手が、レオタードのクロッチ部分をゆっくりと横にずらし、ついにほのかの秘部を直接空気に晒した。
まだ誰にも触れられたことのない、淡い桜色の花弁が、触手のぬめりに濡れて震えている。
ローズ・ヴェノム
「ふふ……なんて可愛らしい反応だ。こんなに濡らしてしまって……身体はもう正直だな。魔王様に捧げるには最高の状態じゃないか」
触手の先端が、ほのかの敏感な突起を軽く弾くように撫でた瞬間――
ほのか「あっ……! ひゃうっ……! んんぅぅっ……!」
腰が跳ね上がり、膝がガクガクと震える。
今まで感じたことのない鋭い快感が、背筋を駆け上がって脳を白く染めた。
触手はさらに大胆に動き、蜜で濡れた花弁を優しく開きながら、ゆっくりと内部へと侵入を試みる。
先端が窄まった入り口を押し広げようとするたび、ほのかの身体はビクビクと痙攣した。
ほのか「だ、だめ……入っちゃ……入らないでぇ……! お願い……っ!」
やめろおおおっ!!アルマーニ仮面がセーラーアーレス救出に現れる!!
アルマーニ仮面様...
危機を脱出したセーラーアーレス...
男には用はない!!撤退するローズ・ヴェノム!!
エナジーを失い変身が完全に解除し、制服姿に戻ってしまったほのか
ほのかは地面にへたり込み、震える手で乱れた制服のスカートを必死に押さえながら、涙目で助けを求めた視線を仮面の男に向ける。
ほのか「……アルマーニ……仮面……さん……ありがとう……っ」
魔界へ戻ったローズ・ヴェノムはセーラーアーレスから奪ったエナジーを使い悪の黒いセーラー戦士...セーラーダークネスへと生まれ変わった。
数日後、街の夜は不気味な静けさに包まれていた。
ほのかはまだあの日の感触が身体に残っていて、夜になると悪夢にうなされる日々が続いていた。
制服のスカートを押さえ、震える手で涙を拭った記憶。触手の冷たいぬめり、聖なるブローチから吸い取られる熱。
それなのに、なぜか胸の奥が疼くような感覚が消えない……。
学校からの帰り道、ほのかは一人で歩いていた。
突然、空気が重く淀み、黒い霧が地面から湧き上がる。
「ふふふ……待たせたわね、セーラーアーレス」
声の主は――セーラーダークネス。
黒を基調に赤いラインが走る、禍々しくも妖艶なセーラー服。
スカートはより短く、胸元のブローチはかつての聖なる炎の色を反転させた漆黒に染まっている。
長い黒髪が風に揺れ、瞳は血のように赤く輝いていた。
ローズ・ヴェノムがほのかから奪ったエナジーを完全に取り込み、魔王の加護を受けた新生の姿。
ほのか「……あ、あなたは……ローズ・ヴェノム!?」
セーラーダークネス「もうその名は過去のものよ。私はセーラーダークネス……お前の聖なる炎を闇に染め上げた、究極の戦士」
彼女は優雅に手を掲げると、黒い炎が渦を巻いて立ち上がる。
「ファイヤーアロー……いや、これはもう違うわね。ダーク・インフェルノ・アロー!!」
黒い炎の矢が、凄まじい速度でほのかに向かって飛来した。
「きゃあっ!」
ほのかは咄嗟に身を翻すが、黒炎は地面を焦がしながら爆発。衝撃で吹き飛ばされ、壁に叩きつけられる。
ほのかはセーラーアーレスに変身!!
貴方だけは絶対に許さない!!聖なる炎で必ず倒してみせる!!
セーラーダークネス「ふふ……いいわ、その燃えるような瞳。」
両者の戦いが始まった!!
肉弾戦でセーラーアーレスを追いつめていくセーラーダークネス!!
これならどう?炎の技を放つも威力はセーラーダークネスのほうが上…
追い詰められるセーラーアーレス...
胸の聖なるブローチを掴まれ、闇の炎による攻撃を受け、気絶してしまい、魔界へ連れていかれるセーラーアーレス...
セーラーダークネス「ふふ……ようやく二人きりになれたわね、セーラーアーレス。
お前の聖なる炎はもう私のもの……でも、まだ足りない。
お前のすべてを、闇に染め上げてあげる」
セーラーアーレスは必死に身をよじるが、〇〇はびくともしない。
触手の記憶が蘇り、身体が震える。
セーラーアーレス「やめて……! もう……これ以上は……っ!」
だがセーラーダークネスは容赦なく手を伸ばす。
セーラーダークネス「こんなに怯えて……でも身体は正直ね。
見て? もうこんなに尖ってる」
指先で乳首を軽く弾くと、セーラーアーレスの口から甘い悲鳴が漏れる。
セーラーアーレス「ひゃっ……! んんぅ……やめ……っ!」
ダークネスはさらにスカートを捲り上げ、純白のレオタードに指を這わせる。
布地越しに秘部をなぞられ、セーラーアーレスの腰がビクンと跳ねた。
すでに湿り気を帯びたそこは、触れられるたびに熱く疼く。
セーラーダークネス「ローズ・ヴェノムの触手で散々弄ばれたのに、まだこんなに濡れて……
処女のままでここまで感じるなんて、最高の素質だわ」
レオタードを横にずらし、直接花弁に触れる。
冷たい指が蜜を掬い、敏感な突起を執拗に擦り上げる。
ほのか「あっ……! だめっ……そこ……っ! あぁんっ……!」
身体が弓なりに反り、膝がガクガクと震える。
快感の波が次々と押し寄せ、抵抗する力がどんどん削がれていく。
そして絶頂に達した時に目の前に魔王が現れる。
魔王「ほう……これが噂の聖なる炎の戦士か。
ローズ・ヴェノム……いや、セーラーダークネスよ。よくやった。
この娘のエナジーは、まさに極上だな」
セーラーダークネスは優雅に膝をつき、魔王の足元に額を寄せる。
魔王は動けないセーラーアーレスの処女の身体を弄ぶ。
セーラーアーレスの処女の身体を〇し始める魔王。
セーラーダークネス「魔王様……この娘の最後の抵抗も、もう尽きました。
どうぞ、お好きに」
魔王はゆっくりと歩み寄り、長い指でセーラーアーレスの顎を掴み上げた。
熱く、粘つくような魔力が指先から流れ込み、セーラーアーレスの全身を震わせる。
セーラーアーレス「や……やめて……! 触らないで……!」
だが声はすでに弱々しく、涙が頬を伝う。
魔王は微笑みながらセーラーアーレスのファーストキスを奪い、発育途中のおっぱいを弄ぶ。
ほのかの唇を魔王の冷たく熱い唇が覆い、強引に舌を絡め取る。
初めてのキスは、甘さなど微塵もなく、ただただ支配と侵食の味がした。
魔王の舌がほのかの口内を蹂躙するたび、彼女の小さな身体はビクビクと跳ね、喉の奥からくぐもった悲鳴が漏れる。
「んっ……んんぅっ……!」
魔王の手はすでにセーラーアーレスの豊かな胸を鷲掴みにし、柔らかい肉を容赦なく揉みしだいていた。
まだ成熟しきっていない発育途中の乳房は、魔王の大きな掌にすっぽりと収まり、指の間で形を変える。
乳首を爪先で軽く弾かれるたびに、ほのかの背中が弓なりに反り、甘い痺れが全身を駆け巡る。
セーラーダークネスは少し離れた場所で優雅に微笑みながら、その光景を眺めていた。
彼女の赤い瞳は興奮と満足で輝き、黒い炎が指先で小さく揺れている。
魔王
「美しい……この怯えと、諦めきれない抵抗の混じった表情。
お前は最高の玩具だ、セーラーアーレス」
魔王のもう片方の手が、ゆっくりとスカートを捲り上げていく。
純白のセーラーレオタードはすでに蜜でぐっしょりと濡れ、クロッチ部分が透けて淡い桜色の秘部が透けて見えるほどになっていた。
魔王の指が、レオタードの縁をなぞりながら、ゆっくりと布地を横にずらす。
冷たい空気が直接敏感な部分に触れた瞬間、ほのかは腰を跳ね上げて悲鳴を上げた。
セーラーアーレス
「ひゃあっ……! だ、だめ……そこ……っ!
まだ……誰にも……触れさせてない……っ!」
魔王
「だからこそ、価値がある」
長い指が、蜜に濡れた花弁を優しく開きながら、窄まった入り口に触れる。
ゆっくりと、しかし確実に押し広げていく。
セーラーアーレスの身体は拒絶するように締め付けるが、それが逆に魔王の指を誘うように蠢いてしまう。
「あっ……あぁっ……! 入って……くる……っ!
やめて……お願い……抜いてぇ……!」
魔王は容赦なく指を一本、深くまで沈めていく。
処女膜の抵抗を感じながらも、魔力でセーラーアーレスの痛みを快楽に変換し、彼女の意識を蕩けさせる。
セーラーアーレス
「んあぁっ……! 熱い……おかしく……なる……っ!
あっ、あっ、あぁんっ……!」
指がゆっくりと動き始め、内壁を掻き回すたびに、セーラーアーレスの腰が勝手に揺れ、甘い喘ぎが止まらなくなる。
もう抵抗する力はほとんど残っていなかった。
魔王は満足げに微笑みながら、指を抜くと、今度は自身の膨張した欲望を露わにした。
黒く脈打つそれは、人間離れした大きさと熱を放ち、ほのかの小さな秘部を完全に覆い隠すほどだった。
魔王
「さあ……これで、お前のすべてを闇に捧げてもらうぞ」
セーラーアーレス
「いや……いやぁぁぁっ……!
それだけは……許して……!」
だがその声は、すぐに絶望的な喘ぎに変わった。
魔王が腰を沈め、処女の狭い入り口を強引に押し広げた瞬間――
ほのかの身体は激しく跳ね上がり、背中が大きく反り返った。
「あぁぁぁぁぁっ――!!」
鮮血と蜜が混じり合い、魔王の欲望をさらに滑らかに導く。
ゆっくりと、しかし確実に最奥まで貫かれていく感覚に、ほのかの意識は白く染まっていく。
セーラーダークネスがそっと近づき、ほのかの耳元で囁いた。
セーラーダークネス
「ほら……感じてるでしょう?
もう聖なる炎なんて、いらないわよね。
これからは、私たちと一緒に……闇に染まって、永遠に悦びなさい」
魔王は動きを速め、ほのかの身体を激しく揺さぶりながら、最後の抵抗さえも快楽の波に飲み込んでいった。
セーラーアーレスの瞳から涙が溢れ、唇からは甘く切ない声が途切れなく漏れ続ける。
そして――
ついに、彼女の身体が大きく震え、絶頂の波に飲み込まれた瞬間。
聖なるブローチが、黒く染まり、砕け散った。
セーラーアーレスという名は、もうこの世に存在しなくなった。
……残ったのは、ただ快楽に溺れる一人の少女と、
彼女を闇に堕とした者たちだけだった。

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