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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ドゥーム
■タイトル 

ミス・キャプテン 〜黙示録の種〜 [No.11515]

■プロット
〜登場人物〜

【ミス・キャプテン】
地球最強の女戦士。キャプテン・アメリカの女性版。
美しい肉体と大きな乳房を持つ。
ライトブルーの戦術スーツとタイトなパンツを着用し、肉体の曲線が際立つセクシーなシルエット。

【エイリアンたち】
異常に恐ろしく威圧的な存在。ほとんど言葉を発しない。
異星語で短く会話する(字幕で翻訳)。

- 第一のエイリアン:巨大で鋭利な爪を持つ
- 第二のエイリアン:口から炎を吐く
- エイリアン将軍:純粋な圧倒的パワーの化身。存在自体が恐怖

〜ストーリー〜

1

故郷の惑星は巨大隕石により完全に壊滅した。 生き残ったわずかな個体は、種の存続を最優先事項とし、新天地を求めて脱出艦に乗り込んだ。 主な指令はただ一つ——可能な限り大量に子孫を残すこと。

しかし脱出艦は深刻な故障を起こし、地球に不時着した。

2

地球宇宙調査司令部に緊急警報が鳴り響く。 ミス・キャプテンはただちに現場へ派遣された。彼女は慎重に破壊された宇宙船内部へ侵入する。 暗闇の中、最初のエイリアンと遭遇。

ミス・キャプテン 「どの星から来た?」

エイリアンは無言。 赤く光る眼球スキャナーが彼女の全身を舐めるように走査する。

ミス・キャプテン 「ここは地球だ。無許可での惑星侵入により逮捕する」

スキャナーに表示されたデータ。

【卵子数:350,000
生殖適性:可能】

次の瞬間、エイリアンが猛然と飛びかかる。 鋭い爪が振り下ろされる。 ミス・キャプテンは盾で受け止めるが—— 地球最硬の金属で作られたはずの盾に、深い傷が刻まれる。彼女は怒涛の拳と蹴りを叩き込む。 しかしエイリアンの皮膚は異常な硬度を持ち、ダメージを与えられない。 逆に爪の一撃一撃が彼女のスーツを切り裂き、肉を抉る。

苛立ちと焦燥の中、彼女は盾を投擲。 エイリアンはそれを軽く弾き飛ばす。

ミス・キャプテン 「くそっ……!」

盾を失った彼女は格闘技の技術だけで応戦するが、
次第に防戦一方へ追い込まれる。 スーツはボロボロに引き裂かれ、肌が露わになる。

そして——致命的な一瞬の隙。 爪が彼女の顔面を掠め、両目を傷つける。 視界が真っ赤に染まり、一時的に光を失う。

エイリアンは爪を収め、拳を叩き込む。 そして膝の上に彼女の背中を叩き折る。 衝撃でスーツ前部が裂け、豊満な乳房が露わになる。

下半身に力が入らない。 エイリアンは無表情で自身の生殖器を露出させ、 彼女の下腹部スーツを一気に引き裂く。

ミス・キャプテンは必死に抵抗するが、視界はぼやけ、背骨は砕け、力が入らない。 そのまま〇される。 エイリアンは大量の精液を体内に注ぎ込む。

やっと力が戻り、彼女は渾身の一蹴りを叩き込む。 エイリアンは倒れる。 彼女は盾を拾い、執拗に叩きつける。 エイリアンの動きが止まる。

息を荒げながら、彼女は耳片で報告する。 太ももの内側を白濁が滴り落ちる。

ミス・キャプテン 「この種の性欲……異常だ。長期間の禁欲が原因か?」

司令部 「確かに異常値だ。もっとデータが必要だ。艦内の端末へ行き、全データをダウンロードしろ」

ミス・キャプテン 「了解」

3

彼女はよろめきながら制御室へ向かう。 高熱。全身が燃えるように熱い。 額に手を当てると、異常な発熱を確認する。

端末を操作し、翻訳装置でエイリアン語の記録を読。 そして知る。

彼らの目的—— 可能な限り大量に子孫を残し、惑星を乗っ取ること。

さらに生殖に関する生物データを発見。

【エイリアン精子は体内に入ると血流と近隣臓器に浸透
初期症状:高熱、全身倦怠感、臓器損傷
最終的に卵子へ到達・受精
胚は血流に乗って肺へ移動
気管から口を経て体外へ排出される...】

その時、後方から物音。

司令部 「すぐに撤退しろ!治療を受けろ!」

ミス・キャプテン 「待って……まだもう一体が船内にいる」

司令部 「諦めろ。胚が気管に達したら死ぬぞ」

ミス・キャプテン 「まだ時間はある。倒して戻る」

4

彼女は制御室を出て第二のエイリアンと対峙。 炎を吐く個体だ。盾で炎を防ぐが、肩と太もものスーツが焼け落ち、皮膚が露出。 後退した先で、先ほどの「死んだはずの」エイリアンと鉢合わせる。

二体同時に襲いかかる。 爪と炎。 スーツは瞬く間にズタズタになり、ほぼ全裸に近い状態へ。前面も、背面も、下半身も。

彼女は側室に逃げ込み、扉をロック。 しかし扉はすぐに破壊され始める。

ミス・キャプテン 「バックアップを……二人相手じゃ勝てない……!」

司令部 「すぐ向かわせる。だが一つ重大な情報が……
死んでも卵子が残っていれば繁殖は可能だ」

ミス・キャプテン 「……何?」

司令部 「人間の女性の平均卵子数は30万〜40万だ」

ミス・キャプテン 「……最悪だ」

司令部 「30万体の超兵士DNAを持つエイリアン軍団……冗談じゃない。地球は終わる」

扉が破られる。 彼女は盾を構え、時間を稼ぐことだけを目的に戦う。 だが彼女は疲れている。火の熱で全身は汗でびっしょり濡れていた。二体同時攻撃に耐えきれず、盾を奪われ、膝をつく。

二体の巨大な生殖器が迫る。 激痛。 それでも彼女は闘志を失わない。 必死に抵抗し、射精を体内に許さない。体は精液で覆われている。

5

その瞬間—— 転送光が部屋を満たす。

エイリアン将軍の出現。

二体の部下が跪く。 ミス・キャプテンは凍りつく。

司令部 「バックアップ到着間近だ!もう少し耐えろ!お前は地球最強だ!」

ミス・キャプテンは盾に向かって駆け寄り、素早くそれを拾い上げた。彼女の体はほとんど裸で、精液まみれ、傷だらけだ。エイリアンの将軍はゆっくりと彼女に近づいてくる。 ミス・キャプテンは恐怖に震えていた。

エイリアンの将軍が拳を振り上げる。 ミス・キャプテンは咄嗟に盾で受け止めた。 その衝撃と振動が、腕から全身にまで響き渡る。

将軍は間髪入れず、連続して盾を殴りつける。 ドン! ドン! ドン!

次の瞬間―― ガキンッ!

盾が真っ二つに割れた。

ミス・キャプテンは呆然と、割れた盾の残骸を見つめるしかなかった。

次に将軍の拳が肋骨を砕く。 息ができない。

二体が彼女を〇〇。 将軍は彼女の口に無理やり生殖器を押し込み、激しく腰を振る。 窒息。涙。

司令部「ミス・キャプテン、状況は!」

耳片が引きちぎられ、投げ捨てられる。

司令部 「ミス・キャプテン!応答しろ!ミス・キャプテン!」

将軍が口内に大量射精。 溢れた精液が肺に流れ込み、彼女は窒息する。 全身がぐったりする。そのまま将軍に〇され、体内に膨大な精液を注がれる。 同時に別のエイリアンが口内射精。

卵子が次々と受精していく。 彼女はよろよろと立ち上がり、逃げようとする。 だが精液が膣から滴り、全身が傷だらけ。

そして——胚が気管に到達。 突然呼吸が止まる。 口から精液と粘液が噴き出す。彼女は地面を転がりながら、全身の筋肉が激しく収縮していた。 まるで口から何かを産み落とそうとしているかのように、苦悶に顔を歪めている。

エイリアン 「人間の気管は狭すぎる。排出できない」

将軍は彼女の首を腕で締め上げる。口から精液が噴き出す。 意識を失いそう。胎は出てこなかった。さらに力を込め、首と気管を破壊。 ミス・キャプテンは目を開けたまま絶命。

将軍がさらに強く絞ると、ようやく胚が口から排出される。 即座にインキュベーターへ。

エイリアン将軍 「まだ卵子が大量に残っている。こいつを抱えて運べ。 我々の軍団を築くための最高の器だ」

死体を肩に担ぎ、転送光の中へ消える。

到着した地球バックアップ部隊が目にしたのは——
血と精液にまみれた床と、折れた盾の破片だけだった。

6

その後——
地球はエイリアンの侵攻に晒される。 超兵士DNAを持つ無数の敵に人類は蹂躙される。

そして異星人の基地の奥。 巨大なテーブルに横たわるミス・キャプテンの亡骸。 口には吸引装置が繋がれ、絶え間なく胚を採取されている。 無数のエイリアンに〇され続け、 全身と床は白濁に塗れている。

かつて地球の救世主と呼ばれた女は、 今や人類滅亡の種そのものと化していた。

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