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ごー
タイムアスモデウス
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まりもっこす
Katherine
ktzk
■タイトル 

戦隊ヒロイン陥落 リュウジンバイオレット 改良型スーツ、秘密の「裏モード」 [No.11506]

■プロット
概要
変身後の姿で責められるシチュエーションが好きなので、戦隊ヒロインのスーツそのものを責めの道具に利用したいと考えました。
そこで、「スーツを改良したが、ダメージを受けた際の苦痛を性的快楽に変換してしまうバグがある」というシチュエーションを思いつき、スーツを改良できそうなヒロインとして、リュウジンバイオレットをお借りしています。


あらすじ
日々激化するデスモス軍との戦いに対抗すべく、竜神戦隊は装備の強化を図ることにした。
リュウジンバイオレット 真宵・メルシャークがスーツの改良に成功し、竜神戦隊の戦力は大幅にアップした。
一方、改良型スーツの試作品には「ダメージを受けた際の苦痛を性的快楽に変換してしまうバグ」が存在した。
バイオレットは自分のスーツにはそのバグを残し、仮想空間でデスモス軍に敗北するオナニーを密かに楽しんでいた。
ある日の戦闘で、バイオレットはほんの出来心から、バグを起動してデスモス軍と戦った。
戦闘中のオナニーに興奮していたところ、デスモス軍幹部、稲妻将軍ライドールに捕らえられてしまう。
バイオレットはライドールに尋問されるも、与えられる痛みが快楽に変わってしまう。
ライドールはバイオレットから情報を得ることを諦め、戦闘員たちの性処理人形として使うことを決定する。
バイオレットはそのまま、戦闘員たちから与えられる快楽に呑まれてしまうのだった。



登場人物
・リュウジンバイオレット 真宵・メルシャーク
竜神戦隊のメンバーで、唯一水中や宇宙空間でも活動できる「紫装の竜神」。他のメンバーよりも広い範囲で活動できることから探索能力が高い。変身アイテムでもある銃、リュウジンブラスターと、鋭い切れ味を誇る剣、リュウジンカリバーを使って戦う。また、戦士であると同時に科学者でもあり、スーツや武器などの開発やメンテナンスも担当している。
(「THZ-94 スーパーヒロイン絶体絶命!!Vol.94 竜神戦隊 リュウジンバイオレット」の変身前衣装に、2024/5/11のSUPERHEROINE LIVEでのリュウジンバイオレットスーツを想定しています)

・稲妻将軍ライドール
デスモス軍幹部の一人。電撃を操る能力を持つ。高い戦闘力を持ち、稲妻を纏わせた剣を武器に戦う。

・デスモス軍戦闘員
知能はそれほど高くなく、幹部や怪人の命令を忠実に実行する。


ストーリー
シーン①
日々苛烈さを増していく竜神戦隊とデスモス軍との戦い。
それに伴い、デスモス軍の怪人も強さを増し、竜神戦隊も苦戦を強いられていた。
対抗策として、竜神戦隊は戦力の強化を図ることにした。
そして、スーツや武器などの開発やメンテナンスも担当するリュウジンバイオレット 真宵・メルシャークがスーツの改良を実施することとなった。


シーン②
数日後、試作品第一号が完成した。
真宵は自らのラボで、試作品のテストを実施することにした。
理論上、様々な能力を従来の1.5倍に高めているはずの試作スーツを着用しても、着心地や動きやすさに問題はなかった。
「バーチャルトレーニングシステム、稼働」
ラボに備えられた、あらゆる状況を仮想現実で再現できる施設を使い、真宵はパワー、スタミナ、スピード、パンチ力、キック力、ジャンプ力など、様々なテストを重ねていく。
次にスーツの耐久性テストに移った。取得データをできるだけ完全なものにするため、真宵は自らを十字架に磔にして抵抗を封じると、電気ショックや仮想デスモス軍の攻撃を浴びていく。
ダメージを受けるものの、試作スーツにはなんの問題もない。しかし、耐久力テストを通して、真宵は痛みだけでなく、確かに性的な快楽を感じていた。
自分の感覚を不思議に思いながら、真宵は実戦テストを開始した。仮想デスモス軍と戦い、試作スーツの性能を実感していく。
しかし、仮想デスモス軍の攻撃を受けるたび、真宵の身体には激しい快感が走っていた。
予定していたテストを全て完了した真宵は、早速データの分析に移った。想定通り、全ての能力が従来のスーツの1.5倍に向上している。
そして、あの性的快楽について…。
調査の結果、試作スーツにはダメージを受けた際の苦痛を性的快楽に変換してしまうバグがあることが判明した。


シーン③
「装填!!リュウジンチェンジ!!…シュート!!」
街に出現したデスモス軍に立ちはだかった真宵は、リュウジンバイオレットに変身し、凛々しく名乗りを上げた。
「紫装の竜神!!リュウジンバイオレット!!」
リュウジンブラスターとリュウジンカリバーを操り、デスモス軍戦闘員を撃破していくリュウジンバイオレット。彼女が身に纏っているのは、完成した改良型スーツだった。
テストで得たデータを解析した真宵は、例のバグの原因を突き止め、取り除くことに成功。
更に、目標の1.5倍を超える2倍の性能を引き出すことをも実現していた。
改良型スーツの効果により、竜神戦隊は難なくデスモス軍を撃退した。


シーン④
その夜、一人ラボに戻った真宵はバーチャルトレーニングシステムを稼働させると、リュウジンバイオレットに変身。そして小さく、こう呟いた。
「…裏モード、起動」
その声に反応して、バイオレットのスーツが妖しく光る。仮想空間に出現したデスモス軍と戦い始めたバイオレットだったが、その動きは明らかに精彩を欠いていた。
敵の攻撃を食らい、声を上げるバイオレット。その声は、苦悶というよりも快楽による喘ぎに近かった。
実は、真宵は痛みを性的快楽に変換してしまうバグを自分のスーツからは取り除いていなかった。
それどころか、より強い快楽が与えられるよう改造し、性感を何倍にも高める効果を追加したうえで、「裏モード」として搭載していた。
彼女は今、仮想現実と「裏モード」を使用し、オナニーをしていた。
仮想戦闘員の投げた鎖により自由を奪われたリュウジンバイオレットは、激しい攻撃を受け快楽に震えていた。
その後も、斬りつけられ、踏みつけられ、吹き飛ばされ、そのたびに与えられる快感に、とうとうバイオレットは絶頂した。
続けて、バイオレットは仮想戦闘員たちにより弄ばれていく。
胸や尻を揉まれ、乳首を弄られ、スカートの中に手を入れられ、そのまま挿入されてしまう。体位を変えて責められ、再び絶頂するバイオレット。
その後は、マスクを外して仮想戦闘員の前に跪き、まるで忠誠を誓うようにペニスに口で奉仕する。
そして、自ら四つん這いになって挿入をねだり、責められる。
これが、リュウジンバイオレットの誰にも言えない楽しみとなっていた。


シーン⑤
「紫装の竜神!!リュウジンバイオレット!!」
デスモス軍出現の知らせを受け、いち早く駆け付けた真宵はリュウジンバイオレットに変身。戦闘を開始した。
怪人の姿はなく、戦闘員だけのデスモス軍を、改良型スーツを身に着けたバイオレットは圧倒していく。
仲間の到着を待つまでもなく、バイオレットは戦闘員たちを撃破。わずかに残ったデスモス軍は退却を始めていた。
「待ちなさい!!」
追跡を始めたバイオレットに、ほんの少しだけ魔が差した。後は数人の戦闘員だけ。苦戦することはないだろう…。
そう考えたバイオレットは、戦闘中にも関わらず、スーツの「裏モード」を起動した。
(少しだけ攻撃を受けて、あとは倒してしまおう。もし想定外のことが起こったら、すぐに解除すればいい)
そんなことを考えながら、バイオレットは戦闘員たちを追い詰めていた。
戦いの最中にオナニーをしようとしている。そう考えるだけで、バイオレットはこれまでになく興奮していた。
そのせいか、バイオレットは背後からの攻撃に気が付かなかった。
強力な電撃を浴び、バイオレットは苦痛と快感に悲鳴を上げながら倒れこんだ。そこにいたのは、デスモス軍幹部の一人、稲妻将軍ライドールだった。
(撤退しなきゃ…!!)
ライドールは強い。いくら改良型スーツを着ているとはいえ、一人で戦うには分が悪い。
その場から離れようとしたバイオレットだったが、両腕を戦闘員に取り押さえられ、動きを封じられてしまう。
身動きの取れないバイオレットを、ライドールは何度も斬りつけていった。稲妻を纏った斬撃に、バイオレットはダメージを受け、快感に絶頂して気絶した。
そして、バイオレットは戦闘員に連行されていった。


シーン⑥
デスモス軍アジトに囚われたリュウジンバイオレットは、ライドールから激しい尋問を受けていた。
鎖で自由を奪われたバイオレットに、ライドールは電撃や剣での攻撃を加えていく。ライドールは何かしらの情報をバイオレットから得ようとしていた。
一方、バイオレットはスーツの「裏モード」を解除できていなかった。「裏モード」を解除するためには、マスクに音声入力をする必要があるが、そのマスクは外されてしまっている。
結果、ライドールによって与えられる痛みと快楽に、バイオレットは必死に耐えていた。
しかし、やがて限界が訪れた。尋問の苦痛から得られる快感に、とうとうバイオレットは絶頂してしまった。
それが普通の反応ではないことにライドールも気が付いた。確かめるようにバイオレットを斬りつけると、彼女の胸や股間に触れた。
「ダメだな。この女、痛めつけられて興奮するマゾ女だ。これじゃあ情報なんて得られやしない。他に活用させてもらうとするぜ。」
そう言って、ライドールは手で合図を送る。すると、数名の戦闘員がやってきた。
「この女はお前たちの性処理人形に使え。痛くされるのが好きみたいだから、たっぷり可愛がってやるといい」
高笑いと共に去っていくライドール。一方、戦闘員は早速バイオレットの身体を弄び始める。
敏感な部分を刺激され、初めは耐えていたバイオレットだったが、「裏モード」により性感が何倍にも高まっている状態では、我慢は長く続かず、喘ぎを漏らすしはじめる。
腕の自由を奪ったまま、バイオレットを四つん這いにした戦闘員たちは、本格的に彼女を責め始めた。
一人はバイオレットにペニスを咥えさせ、もう一人は後ろからスカートの中を刺激する。
しばらくして、戦闘員は後ろからバイオレットに挿入した。貫きながら尻を叩くと、バイオレットは咥えながら大きな声をあげていた。
その後、バイオレットは上下の口に射精され、自らも絶頂していた。


シーン⑦
こうして、リュウジンバイオレットはデスモス軍戦闘員の性処理人形となった。
椅子に座った戦闘員の前に跪いたバイオレットは、首輪、手錠を装着されフェラチオをしている。
股間に仕込まれたバイブの刺激や、背中を叩かれることによる快感に反応しながらも、バイオレットは口での奉仕を止めることはなかった。
やがて立たされたバイオレットは、そのまま後ろから挿入された。
尻を叩くと快楽に悶えるバイオレットの姿を面白がり、戦闘員たちは後ろから彼女を貫くことが多かった。
(きっと、脱出して見せる…。そのための策を考えないと…、でも…、お尻叩かれると気持ちいい…!!)
バイオレットは諦めてはいなかった。
しかし、「裏モード」が与える快楽に、そのまま溺れていくのだった。


以上、最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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