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■タイトル
美少女戦士チアオニキス 黒き憧憬のチアナイト [No.11504]
■プロット
ジャンル:戦隊ヒロイン/敗北/支配/微官能心理戦
エンディング:救いを微かに残すBAD END
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チアオニキス【悪の女性戦士】
(前回投稿からの改訂版)
■基本コスチューム:GTRL-29にあった黒いチアナイツのコスチューム
■露出度の高いコスチュームで脚をはしたなく出すチアナイツを成敗する為に生まれたヴィランのチアナイト。
■見た目は頭から脚まで黒のチア衣装を基調に。 仮面(黒のデスマスク)に露出度の低いコスチュームで脚をはしたなく出さないチア衣装。
■戦闘力はチアナイツを圧倒的に上回り、単独はおろか、複数人相手でも問題なく立ち回れる。
■組織は持たず、単独行動。
■チアナイツの急所を正確に狙う速く、鋭く、重く、強い格闘技。
■チアナイツのパンチラやお色気攻撃、色仕掛け、性行為の誘いにも決して誘惑されない精神力。
■チアナイツをとことん性的な弱点を突ききる〇〇術。
■チアサファイア(青)・チアルビー(赤)・チアトパーズ(黄)の際に【格闘】・【精神的】・【性的】そして【チアとして】正義のチアナイツに完膚なき敗北させること
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■物語構造
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【序章】ゼロ番の影
街に現れた黒いチアナイト。
露出のない完璧な衣装。
黒いデスマスク。
無駄のない動き。
三人は凍りつく。
それは養成所で何度も見た、
憧れの伝説――ゼロ番。
チアオニキス。
彼女は言う。
「あなたたちは、弱い」
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【第1章】青の理性、崩壊
チアサファイアは冷静に挑む。
だが読まれている。
一手先ではない。
二手、三手先。
呼吸を乱され、視界を遮られ、
耳元に落とされる低い声。
「理性は、身体が乱れれば崩れる」
青は初めて“制御不能”を知る。
膝をつく。
尊敬していた人の前で。
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【第2章】赤の情熱、絡め取られる
チアルビーは激情で攻める。
だが力は受け止められ、
崩され、地に落とされる。
身体が密着する。
力の差が明確になる。
「熱は一瞬。持続するのは規律」
赤の拳は空を切る。
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【第3章】黄の笑顔、封じられる
チアトパーズは笑う。
それが武器だと信じて。
だが関節を極められ、
身動きが取れない。
「媚びは弱点になる」
涙がこぼれる。
笑顔が消える。
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【第4章】三色同時制圧
三人は連携する。
完璧なフォーメーション。
だがそれは――
彼女が教えた型。
順番に崩される。
呼吸、姿勢、視線。
最後は三人とも地に伏す。
静かな敗北。
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【第5章】思想の侵食
戦闘映像が拡散される。
“敗北したヒロイン”。
街の空気が変わる。
そこに現れる黒いチアナイト。
「応援は、規律であるべきだ」
人々は強い者を選ぶ。
ブラック・スタイルが浸透。
露出は減り、動きは統制される。
街は整う。
だが熱は消える。
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【第6章】二度目の挑戦
三人は再起を誓う。
憧れを取り戻すため。
だが再戦は短い。
成長はある。
それでも届かない。
オニキスは静かに告げる。
「私はあなたたちを守っている」
それは歪んだ愛。
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【第7章】選択
〇〇された三人。
公開処刑はしない。
代わりに選択。
「従うか、消えるか」
青は理性で判断する。
赤は悔しさを飲み込む。
黄は涙を拭う。
三人は頷く。
“今は”従う。
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【第8章】黒の体制
新ユニフォーム。
露出は抑えられ、
動きは統制される。
黒を頂点とする構図。
三色は後方に立つ。
街は秩序を得る。
〇罪は減る。
歓声は整然。
だが心は息苦しい。
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【最終章】屋上の夜
オニキスは一人、夜風に立つ。
黒いマスクを外す。
涙は落ちない。
ただ、ほんの一瞬。
「……強くなりなさい」
背後で三人がそれを見ている。
拳を握る。
敗北したまま、終わる。
だが憧れは消えていない。
【チアナイツ BAD END】
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