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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
トミー
■タイトル 

セーラーフレイムと時不知妖香(ときしらずのようこう) [No.11503]

■プロット
●カッコいいなぁセーラーフレイム、ほむらちゃん♥僕がお世話した娘とは思えないや・・
ふう、今夜も堪能した・・早く帰って抜こう♥誰?!
お楽しみだったようじゃな。
誰だ!あんたは?
名も無き妖魔の爺じゃよ、お前セーラーフレイムが、恥ずかしさに身悶え苦しむ様は見たくないかえ?
ええっ!!
この時不知妖香の香りを嗅げば、生きて来て最大の恥の記憶が甦るのじゃ。紛れもなく本物、妖魔の恥垢、チ◯カスを練り込んでおるからのう。
えっ?恥って・・もしかして値段は、五千円?
そう、五千円です・・
登場人物●
セーラーフレイム=ほむら 17歳 炎のヒロイン、神主の娘で黒髪、凛とした美貌。幼稚園の時の恥がトラウマとして今も残っている。
慎司 17歳 ほむらの隣家に住む幼馴染、小柄で貧相。幼稚園の遠足でお漏らししたほむらを密かに世話した事がある。ストーカー気味でほむらの正体も知っている。
●今夜も軽々と妖魔を駆逐したセーラーフレイム。ふう・・と一息ついているとむせる様な甘い香りが。何コレ?誰!?前方からやって来る人影を鋭く誰何する。やって来たのは慎司だった、手に火の点いた線香の様な時不知妖香を持っている。(慎司くんか・・えっナニ?何なのこの気持ち?)慎司に見られるのが恥ずかしくてたまらない!嫌ぁぁぁ!!泣き出してしゃがみ込んでしまうフレイム。
●泣いてばかりのフレイムを、慌てて人目に付かない路地へ引っ張っていく慎司。だが彼もまた妖香の香りを大量に吸い込んでいた!彼の恥ずかしい事はほむらをおかずに自分を夜な夜な慰めている事。(駄目だ、こんな場所で!でも我慢出来ない♥)うずくまって泣きじゃくるフレイムの肩や背中に白いモノをぶち撒ける!そして幼い日の様にタオルで拭き取ってやるのだった。
●一夜明け学校でのほむらは、ナニも無かった様に気位高い態度だった。ホントに効いたのか?夜、慎司はいつもほむらが一人で勉強する離れを窺った、今度は時不知妖香を吸い込まない様にマスクして。戸の隙間から妖香の煙を流し込むと、巫女姿のほむらはたちまちうずくまって身悶えし始めた!効いてる!離れに上がり込んだ慎司はほむらの帯を解いて朱袴を下ろす。顔を真っ赤にしたほむらは、嫌嫌と言うばかりで抵抗しない。下着を着けてないほむらの白い臀、濃い叢が露わになると我慢出来ずに突進する慎司♥
●きっつい♥気持ちイイよう!!苦痛より羞恥心が勝るのか泣くだけのほむら。しばらく腰を遣って尻肉にぶち撒けると・・慎司の男根は血に塗れていた!初めてだったの?ほむら♥愛情が募って憧れの幼馴染を強く抱きしめる。妖香に朦朧となったほむらは唇も受け入れた。キレイにしてあげるからね♥再び貫く♥
●再びセーラーフレイムが出撃した夜、慎司は物陰から様子を窺っていた。ここで時不知妖香を焚けば彼女は・・躊躇する。おまけに今日はフレイムの動きが鈍い。何かを堪えながら闘っている・・結局妖香に火を点ける事が出来ず、フレイムも何とか敵を殲滅した。セーラーフレイム・・姿を現す慎司。一瞬ほっとした様な表情を浮かべたフレイムは立ったまま、激しく脱糞してしまうのだった!!
●下半身汚物塗れのフレイムを昔の様に洗ってやる慎司。時不知妖香を吸ってないのにどうして?ほむらはトラウマが被虐の快感へのトリガーと化していた。洗い終えるのもそこそこに激しく求め合う二人♥
エピローグ●ほむらと慎司は残りの時不知妖香を燃やし尽くした。コレが悪用されちゃいけない、でも最後だし・・淫らに絡み合う二人♥最近のほむらは肛門を舐められるのがお気に入り♥

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