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■タイトル
ふたなりヒロイン セーラーアーレス アソコがデカくて何が悪い? [No.11499]
■プロット
プロット
セーラーアーレスは先天的なふたなりでその大きな性器こそ彼女を最強たらしめる力の源であった。やがて敵怪人達にその情報が伝わり追い詰められていく
セーラーアーレス
両性具有の体を持つ一族の星から地球へ来たヒロイン。現在は地球に蔓延る宇宙怪人を始末して回っている。ふたなりのため美女の股間に大きなイチモツを備えるアンバランスな体を持つが彼女はそれに一切羞恥は無く寧ろ一族随一のデカさを持つことに強い矜持を持っている。その信念の表れか纏っているセーラースーツの下半身のミニスカートの前半分がオミットされており大きな膨らみを持つパンツが露わとなっている。
実はこのイチモツこそアーレスの力の源であり左右2つのタマから生成されるエネルギーの相乗効果により圧倒的な戦闘力を誇る、その力はアソコがエクスタシーを感じる程上昇し特に射精一歩手前こそ最高の状態となる為普段着用するパンツには漏れるのを防ぐリミッター機能が備わっているが当選それは諸刃の剣であり一度でもダメージが入ればエネルギーバランスが瞬く間に崩れパワーダウンを起こしてしまい更にパンツを下ろされた状態で刺激を受ければ溜まりに溜まった液が一気に噴出し出し尽くすまで射精を行い終わるころには大幅な弱体化が待っている。
ストーリー
地球に蔓延る宇宙から飛来した怪人達を退治するヒロインがいた。その名はセーラーアーレス同じく一見地球人と変わらぬ美女の姿を持つが両性具有の体を持つ異星人であり股間には女性に本来ない男性器が備わっている。一族でも随一のサイズを持ちそれを誇りにするアーレスの精神を表すようにミニスカの前半分がカットされておりそこにはもっこりおおきく膨らんだ赤パンツが露わになっていた。その為に世間では賛否両論で意見が割れており突然変異の痴女と言われることもしばしばあったが当のアーレスはどこ吹く風であり今日も正義執行の為怪人退治に勤しむのだった。
秘密の拠点にてアーレスは鏡の前に立っておりその視線は股間に向けられていた。アーレスはうっとりと見とれていた。パンツの赤い光沢から浮かぶ大きな膨らみは宝玉のように見えていた。体を横にすると胸の膨らみと並ぶようにもっこりがはっきり見える。
「美しい、やはり私のペニスの大きさ、丸み、輝きどれをとっても完璧ね まるで赤い宝玉みたいで思わず見とれてしまうわ」
そんな自身のイチモツのすばらしさを自賛しながらそっとイチモツの先へ触れるとゾクッと身震いするほど感じそのままグリグリと弄り更にタマを揉みくちゃにする。
「何よりこの感度!竿にちょっと触れるだけで全身がぞわっと感じタマタマが手の中で転がされているこのひと時が堪らないわ、タマだけにね」
そのまま彼女のオナニーショーは続いていく。パンツの中へ手を入れ直接弄り回し更にパンツをグイグイと食い込むように引っ張って股間へエクスタシーを満たしていく
これはただの自慰行為ではなくウォーミングアップの一環である。
アーレスの股間のイチモツこそ力の源であり戦闘に用いるエネルギーはそこから供給されるのだ。2つのタマから生成されるエネルギーが完璧にシンクロし結果2乗の量が生み出されているのだ。それはエクスタシーによって上昇する。その最大値は射精の一歩手前でありそれを履いてるパンツがリミッターとしてそれを維持するのである。
しばしの自慰行為で彼女の股間は最高の状態となった。はち切れんばかりに膨らんだ股間を見て満足したアーレスは出撃する。
2体の宇宙怪人に襲われる2人の一般人の男性、そこへアーレスが駆け付けた。
「弱き人々に手を上げる怪人共!このアーレスの炎で浄化してやる!」
名乗りを上げるアーレスだが彼らの視線が股間へ向けられているのに気づくと
「おやっ?あなた達私のもっこりに興味あるかしら、待ってなさいこれを片付けて存分に見せてあげるから」
アーレスは怪人らに戦意を向けると同時に襲い掛かってきた。しかしアーレスのパワーの前に歯が立たずそこへ一般人を人質にせんと動くもアーレスが先んじて動き一般人の1人を自身の股下へ避難させた。
「そこにじっとしてなさい、瞬く間に終わらせるから」
股下にいる一般人はアーレスのもっこり股間に釘付けだった。見とれている間もアーレスは怪人達への応戦をしていた、途中アーレスは攻撃を躱すつもりで一般人の眼前までしゃがむ。触れるスレスレまで迫るアーレスの股間に思わず漏れた吐息が彼女の股間をくすぐりアーレスは思わず感じていた。ついに一人目を仕留めるアーレス。
残ったもう一人はもう一方の一般人を捉えるためにそっちに突進する。それに気づいたアーレスは間に割って入り怪人の突進を背中で受け止めその際アーレスのハイヒールから火花が迸りながらその勢いを殺していく。このままだと自身の閉じた両足が一般人を轢いてしまうことに気づいたアーレスはガバッと足を開いて踏ん張る。
一般人の眼前に迫るアーレスの股間は彼の鼻先スレスレで止まる。そのまま相手を押し返し必殺技アーレスファイヤーボールで焼き尽くした。
怪人は仕留め終わったことで安堵したアーレスは早速自身の股間を彼らに見せつけた
「さあっ!見なさい!このセーラーアーレス自慢のもっこり具合を!この私のアイデンティティーたるこの膨らみを存分に拝みなさい!」
セクシーなポーズで見せつけるアーレスを尻目に一般人の一人は彼女の背後におりそこから股を覗くと股下に大きな果実がぶら下がってるが如くアーレスのタマ袋がある
その男はある事がしたくてムラムラとし始めついに欲求が堪えずある行動にでた。
まず悦に浸っているアーレスのパンツをずり下ろす アーレスは突然のことに身動きが取れなかった。見事な竿がプルンと揺れ同じく見事な生のタマ袋がブランと垂れ下がる。その露わになったタマへ男はデコピンを放った。パンと乾いた音が鳴ると同時にそれは起こった。竿がググっと揺れると同時にそこから凄まじい量の精液がドバドバと噴出していき前にいた一般人はその奔流に流されていく。ドドドドと射精が続きついにカラになった頃にはそこには生暖かい液がそこらじゅうを染めていた。
この〇人はこのような事態になるとは思わなかったらしくドン引きだった。
しばし放心してたアーレスだったが我に返るとその〇人へ怒りを露わにし攻撃するも多少怯ませる程度だった。それを見ていたもうひとりの怪人はそっと立ち去った。
あの散々な目にあった日から数日が経過した。今回も一般人を襲う怪人退治を行うそのはずだった。アーレスは一般人を襲う怪人を発見しそこへ立ち塞がった。
「運が悪かったわね!このセーラーアーレスがいる限り、」
と名乗りを上げる最中だった。背後にいた一般人が突如アーレスのパンツを脱がしたのだ。露わになったアーレスの股間へ怪人の蹴りが突き刺さると同時に大量の精液を噴出したアーレスは困惑していた。実は一般人は怪人の擬態であり罠に嵌められたのだった。更にアーレスの弱点も見抜かれていた。それはフルパワーを発揮するために射精一歩手前を維持する必要がありパンツはその制御装置だったこと、それを脱がした状態で衝撃を与えれば盛大な射精を〇〇されその後は著しい弱体化が起こると。
「だから何?それで私を攻略した気でいるの?舐められたものだわ」
アーレスは立ち上がり怪人らに突っ込みその一方にハイキックを放った瞬間だった。
蹴りを躱されたばかりかがら空きになった股間へ重い一撃が入った。再びダウンし股間を押さえながら悶えるアーレス。もはや今の彼女は一般人女性のそれと変わらない位弱体化していた。怪人らは倒れているアーレスの両足を掴むと同時に電気按摩を仕掛ける。股間を押しつぶされ激痛に喘ぐアーレス。更にパンツの中に手を突っ込まれイチモツを掴まれ握り絞められる。更に会陰までも弄繰り回されてしまう。
下から精液だけでなく愛液をも搾り取られていくアーレスはそのまま奴らに言い様にされる格好になっていた。そのままやつらの姓玩具にされると思われたがアーレスに異変が現れる。彼女は今〇〇から特に自慢のイチモツが奴らに弄ばれている現状に激しい怒りに燃えており今そのエネルギーが股間へ注がれていきついにそれがピークに達しその衝撃に怪人達は吹き飛ばされた。そこには激しい炎に包まれているアーレスがいた。新たなる力を得たアーレスの逆襲が始まりその圧倒的熱量に怪人たちは飲まれやがて燃え尽きた。闘いはアーレスの逆転勝利となった。
「思い知ったかしら?私は最強のふたなり戦士セーラーアーレスよ、このもっこりを弄んだものには例外なく神罰が下るのよこのセーラーアーレスの怒りという名のね」
この戦い以後セーラーアーレスの股間は弱点以上に逆鱗であるという逸話が流れていき容易に攻める者はいなくなっていった。アーレスの無敵時代はこれからも続いていく
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1人
がいいねと言ってます
みかん
デコピン射精で流される一般人のシーンが好きです。
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