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ごー
タイムアスモデウス
ごー
まりもっこす
Katherine
特濃リッチ
■タイトル 

ふたなり女幹部搾取 ド淫乱ヒロインセーラールミオン(仮) [No.11498]

■プロット
~あらすじ~
とある惑星、かつて栄華を誇ったゲリオン帝国の長、キング・ジマーマンが息絶えそうになっていた
彼の心残りはただ一つ、自身の子孫が残せなかったこと
そんな折、遠い地球からかつてないエナジーをもつヒロインのオーラを感じる
ジマーマンは一番の家臣であるメナシアに自身の性器を移植し、そのヒロインに種付けするよう遺言を残した
メナシアはジマーマンの遺志を胸に地球に向かうが、待ち受けていたのは予想の真反対のド淫乱ヒロインだった


・メナシア
女性幹部
自身の崇拝する大ボス、キング・ジマーマンの遺言により男性器を移植され、ふたなり化した
真面目な性格で自身がジマーマンの子孫を産む器ではないことを密かに悔やんでいた
戦闘力はあまり高くなく、もともと感じやすい体質のため、セーラールミオンにいたぶられてしまう

・キング・ジマーマン
かつて宇宙でも指折りの勢力を誇った組織の長
自身の精子が強すぎるため種付け成功率は99%を誇る一方、選ばれし最強の女性でないと女性が死んでしまう
後年は病床に臥せっていたが男根はめちゃめちゃ元気だった

・セーラールミオン
破格のエネルギーを誇るニューヒロイン
見た目はこれまでのセーラー戦士風だが、中身はドSのド淫乱
戦闘員をフェラして倒したり、〇〇化したりしていた
ふたなり化したメナシアを新しいおもちゃとして遊びつくす
必殺技(表面上):ルミオンフラッシュ
胸のブローチからでるエナジーをまとめて相手にぶつける
必殺技(裏):ルミオンアンマ
ヒールを相手の肛門に突き刺した状態で行う電気あんま



ゲリオン帝国、城塞の最深部の部屋
ベッドにキング・ジマーマンが横になっている
息絶え絶えで苦しそう
心配そうにメナシアが看病している

ジマーマンはメナシアの胸を掴み、揉みしだく
メナシアはジマーマンにキスし、手コキをすると、ほどなく射精してしまう
メナシアは愛おしそうに手についた精液を見た


「、、もう、、長くない、、メナシア、頼みがある」
「なんですかジマーマン様」


ジマーマンは地球に新しいヒロインが誕生したこと、
そのヒロインなら自身の子孫を産むことができるかもしれないことを話す
しかし既に現役のヒロインを倒し、種付けすることはできない

そこで自身の性器をメナシアに移植し、メナシアに種付けしてもらいたいと願う
メナシアが驚くが、崇拝するボスの最後の願いを託され、泣きながら快諾する

ジマーマンは禁断の魔法を使い、メナシアに男性器を移植し息絶えた

メナシアは泣き、ジマーマンを弔った
部下の戦闘員と共にジマーマンの葬儀を行う準備をする


しかしメナシアの様子がおかしい
歩くたびに性器がコスチュームに擦れ、感じてしまうのだった



地球

セーラールミオンが戦っている
怪人はすでに伸びており、戦闘員も散り散り
明らかに勝負はついていた

ルミオンは戦闘員を壁に追い詰めると、戦闘員の股間を掴みコスチュームを破り捨てた
性器が丸出しになり、恥ずかしがる戦闘員
ルミオンはそのままフェラをし、射精させる

倒れた戦闘員の顔に精液を吐き捨てる
そして戦闘員の両足をそれぞれ手に持ち、開脚させる
戦闘員は両手で股間をおさえてそれだけはやめて欲しいと懇願する


「ふふふ、無様な顔。かわいいわ。もっと見せて」


ルミオンは男根のような形のヒールの先端を戦闘員のアナルに当てる
メリメリと音をたててアナルに入り込むと、戦闘員が絶叫する


「まちなさい!!」


物陰からメナシアが現れる


「私が相手だ、セーラールミオン」
「誰かしら」
「ゲリオン帝国のメナシアだ。キングジマーマン様の命だ、ゲリオン帝国に来てもらおう!」
「?」
「ジマーマン様はお前を妃に推薦している、このジマーマン様の偉大なペニスでお前を孕ませてやる!」
「よくわからないけど面白いわ。」


メナシアが連れてきた怪人とゲリオン帝国の戦闘員がルミオンを取り囲む
怪人は手が触手になっており、口からローションのような唾液を吐く

セーラールミオンは一般的なヒロインのように立ち振る舞い、戦闘員に攻撃する
必殺技、ルミオンフラッシュで戦闘員を吹き飛ばす

しかし怪人の触手に捕まり、ローション唾液を浴びてしまう


「身動きが取れないわ、、逃げなきゃ、、」


戦闘員が立ち上がり、ルミオンを取り囲む
手にはバイブやイボイボシリコンなどを持っている

それらをルミオンにあてがうと、ルミオンは弱々しく喘ぎ始める
戦闘員らにもみくちゃにされ、複数回いってしまう


その様子を少し離れたところから見守るメナシア
徐々に勃起してしまう

その様子をみてセーラールミオンはニヤリと口だけで笑う


「なんてね」


メナシアが怪訝な表情をした瞬間、特大のルミオンフラッシュが放たれ、
怪人たちは吹っ飛ばされてしまう
慄くメナシア
その背後にはすでにセーラールミオンが立っていた

背後からメナシアのチンコを鷲掴みにするセーラールミオン


「痛、、」
「ふふふ〇される私をみて興奮してくれたの?」


両手をコスチュームの内腿辺りに入れ込み、直接チンコを触られてしまう


「大きいわ、しかも敏感」
「お前が触っていいものではない、、これは神聖な儀式で授かった、、」
「もしかして射精したことないの? 気持ちいいわよ」
「、、触るな、、」


メナシアは両手でルミオンの両手をおさえるが、ルミオンはそのまま手コキを始める


「あ、、く、、動かすな、ジマーマン様の、、」
「私の中に出したいんでしょ? 誰かさんのおチンチンで」
「やめ、、」
「あれ、もういきそうなの? 出してごらん、ほらほら」


そのままコスチュームの中に射精してしまうメナシア
セーラールミオンは片手を出して、手についた精液を愛おしそうに舐める


「美味しいわ、もっと頂戴」
「だめ、、そんな、、」


精液をローション替わりに再度手コキ、10秒ほどで再度いってしまう


その場に倒れこむメナシア
セーラールミオンは両手をお椀のようにして、精液の臭いを吸い込むとそれを自身の体に塗りこんだ


そして腰砕けになっているメナシアにフェラを始める
メナシアは腰をガクガクと振りながらいってしまう
そして気を失ってしまった


「ねぇ、気失っちゃった。また今度ね、悪のおちんちんレディさん」


セーラールミオンは去っていった



その後


メナシアはキングジマーマンの遺志を胸に諦めず何度も戦いを挑む


しかしルミオンを追い込んだとしてそのヒロピンの姿に勃起してしまい、形勢逆転となる

戦闘員たちもセーラールミオンのフェラや手コキに嵌ってしまい、
負け癖が付いているように見える

そんな中、戦闘員に対しセーラールミオンの裏必殺技も発動した
倒れた戦闘員のアナルにヒールを突き刺し、電気あんまをする通称「ルミオンアンマ」だった

戦闘員は雷に打たれたように痙攣し、失禁
チンコを潰され、なんと息絶えてしまった

あれを食らったらメナシアもひとたまりもない
しかしセーラールミオンはメナシアをいたぶっているだけのようで、必殺技をすることはなかった
ただひたすらにいかせ続ける、正真正銘のドSだった


今回はあろうことか自陣の怪人の唾液ローションやバイブを利用され、いかされてしまった
セーラールミオンの攻撃はメナシアが気を失うまで続いた


そんなセーラールミオンも、メナシアからの中出しだけは避けているようで、
ジマーマンの屈強な精子を中に出すことが出来れば〇〇させることができそうだった



十数度目の戦い

メナシアは秘策を思いついた
事前にオナニーをして精子を注入器に入れておいた
それをどこかのタイミングでセーラールミオンの膣内に入れられれば、
〇〇させられるかもしれない

メナシアはセーラールミオンの一瞬の隙を待った


今回も戦闘員たちは早々に負け、倒れこむ
メナシアが立ち向かうが、キックを見透かされ、股間を愛撫されてしまう

それにより勃起
メナシアの動きが鈍くなったところでいつもの手コキの体勢になってしまった

メナシアは耐えるがいかされてしまう


倒れこんだところ、セーラールミオンが覆いかぶさり、69の体勢になる
セーラールミオンの蒸れた股間が顔に当たる
さらにチンコを咥えられ、手マンもされる

メナシアは意識が飛びかけるが、懐から注入器を取り出し、
セーラールミオンのパンツをずらすと、その先端を入れ込んだ

その瞬間にセーラールミオンは察し、凄まじいスピードで体を入れ替えた


注入器の液体はほぼすべて地面に垂れてしまった


「惜しかったわね、油断したわ」
「、、く、、もうすこしだったのに」
「私もとっておきがあるわ。これでもくらいなさい」


ルミオンはメナシアの両足を掴むと開脚させ、アナルにヒールを突っ込んだ
衝撃で腰が跳ねあがるメナシア


「死んじゃいな!」


そのまま「ルミオンあんま」が炸裂
メナシアは先日の戦闘員と同じく頭を抱えて悶絶する
凄まじい勢いで尻がほじくられ、チンコが潰される

精液を巻き散らし、ルミオンのブーツやメナシアの腹部にかかる

そして徐々に精液は赤くなり、血が混じる
金玉が潰されてしまったのだった



大の字に倒れこみ、動けないメナシア
ほぼ絶命した模様



セーラールミオンはメナシアの顔を見てフン、と言い立ち去ろうと体を向き変える

するとその脚に触手が巻き付く
怪人がメナシアの仇を取るべく、立ち向かったのだった


「あら、あなたは生きていたのね、いいわ気持ちよくして頂戴」


怪人は唾液ローションをルミオンに大量に浴びせ、触手で体を弄る
そしてルミオンはそれを楽しむように攻撃を受け続ける

もっともっと、などと言いながら自分でも股間を触り始める



少し離れたところ、メナシアの股間が光を帯びていることには気づかなかった



触手はルミオンの膣に入り込み、ズボズボと出入りする
さらに別の触手はルミオンの首に巻きつき、締め上げる


セーラールミオンは白目を向きながら失禁


オオオオなどと声を上げていたが、すぐにもとの表情に戻り、ルミオンフラッシュを発動
怪人を倒してしまった


「楽しませてくれてありがと」


その背後、セーラールミオンが慄き、振り返った時にはもう遅かった


ルミオンの盛大なヒロピンを見てメナシアの股間が生気を取り戻したのだった
そこにいたのは生気を取り戻しすぎたチンコに操られた、暴走状態のメナシアだった

凄まじいスピードでルミオンを吹き飛ばすメナシア
ルミオンは焦り、ルミオンフラッシュを発動するが、間に合わず押し倒される


メナシアのチンコは一回り大きくなり、不気味な色に変色している
よだれを垂らしてセーラールミオンに覆いかぶさる
ルミオンは必死に抵抗するが、挿入、メリメリと凄まじい音が響く

ルミオンは悲鳴を上げる


そのままズボズボと腰を振るメナシア
ルミオンはまずいまずい、などと言いながら逃げようとするが、ロールスロイス状態で中出し


嘘、、と固まるルミオン


そのまま体勢を変えながら数度中出しされてしまう



数か月後


セーラールミオンがメナシアを手コキしている
メナシアは耐えるが、射精してしまう


「なに、もういったの? 情けないわ」
「、、もうやめて、、」
「フン、この子が生まれるまで我慢なんて待てないわ」


そういうとセーラールミオンはまた強引に手コキをする
メナシアは成す術なくアヘ顔を晒してしまう
しかしその表情は満足げだった

セーラールミオンの腹は膨れ、モコモコと動いていたのだった

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