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ごー
ごー
タイムアスモデウス
まりもっこす
Katherine
ウニ吉
■タイトル 

分身陰毛スパンデクサー「私に人質は通用しないわ!」 [No.11482]

■プロット
(概要)
抜いた陰毛が自身の透明な分身になる能力を身につけたスパンデクサー。
人質が原因で敗北するヒロインは多いが、
彼女の場合こっそりと抜いた陰毛が透明な分身になって人質を救出するから問題ない。
年齢からくる衰えを陰毛でカバーして勝ちまくるが、
ある日秘密を暴かれる。
パイパンにされ、陰毛はテラリウム漬けにされて回収される。
陰毛たちを悪用され、スパンデクサーの社会的信用はゼロになる。
最後の戦いを挑むが自身の陰毛たちに敗れ、〇〇される。
(分身になる陰毛)
ある工場で戦った際にスパンデクサーは股間に液体を浴びてしまう。
それ以来、抜いた陰毛が透明な自分の分身になる能力を身につけた。
分身はスパンデクサー本人にしか見えないため無敵だが、
1分後には陰毛に戻ってしまう
(登場人物)
◯スパンデクサーコスモエンジェル=鈴木祐子(42)
高校生でスパンデクサーとしてデビューするが、未だにゲルハルトを倒せない。
原因は小さな身体や彼女自身の優しさ、甘さや男性不信などズタズタにされた精神。
並外れた美貌から歪んだ男たちも呼び寄せてしまい、恋も仕事もスパンデクサーとしても男性に裏切られたため、
援護なども一切信用しないため、1人孤独に戦う。
40歳を過ぎて衰えが顕著になり、ヒロインの引退を考えている。
150センチ、Cカップ、黒のセミロングヘア
◯ゲルハルト日本支部
雑魚戦闘員のみで構成され、幹部も怪人も派遣されない、
組織のお荷物集団。
資金も与えられないため、しょぼい装備しか更新できないが、
スパンデクサーが弱いため壊滅しないで20年近く戦っている。
警察に勝てるくらいの戦力はあるが全員やる気無し。
スパンデクサーにボコボコにされるが身体を触れるなど性的な役得もそれなりに楽しんでいる。
テラリウム購入の代償として全員の給料50%減か、
5人の解雇かの選択を言い渡され、
仲間に後を託して解雇を選んだ5人に涙するなど、
結束は強い。
(ストーリー)
①スパンデクサーの衰え
「ハアハア!」
雑魚戦闘員を蹴散らすスパンデクサーだが、
衰えが目立ち、体力が無くなるのが早い。
汗だくになり手のひらを突き出し、
「ビ、ビーム出すわよ!はっ!」
しかしビームは途中で消え、目からのビームも発射できない。
ショックで呆然とする隙に押さえつけられる。
小さな身体に長いマントを自分で縫い直して腰までの短いマントにしたが、
お尻が丸出しになっている。
「ウッ!」お尻を触られ悶絶するスパンデクサー。
男性不信の祐子にとって男に身体を触られる事は苦痛だ。
「うわあああー!」美しい外見に似合わない野太い声を上げて戦闘員を蹴散らた。
「あたしのビームが…!」
もうビームが出せなくなったショックと全身のダメージを感じながら、
スパンデクサーは飛び去った
②陰毛パワー
「やめて!痛いーッ!」
廃工場の戦闘で涙声で苦戦するスパンデクサー。
連日の闘いの身体の痛みが取れず、最近ではスパンデクサーコスチュームのまま帰宅して、
力尽きて床に朝まで寝ているくらいボロボロだ。
なりふり構わず近くにあった〇品を戦闘員に掛けて撃退。
ビームが使えなくなり、負ける寸前だった。
「冷たい!」
逆に戦闘員からも〇品を股間に掛けられていた。
(早く帰ってアソコを洗わなきゃ!)
スパンデクサーは帰宅して祐子に戻ると、シャワーを浴びた。
股間を洗ううちに陰毛が落ち、自分の分身になることに祐子は驚いたが、
この分身をじっくり分析して、
スパンデクサーとしても利用しようと考えた。
透明な分身スパンデクサー、
1分しか使えないけど、
衰えてる自分にはありがたかった。
かくして、スパンデクサーは人質を取られた。
敗北を覚悟したが、陰毛をむしると透明なスパンデクサーが2人現れた
(2本抜いてしまった)
戦闘員をボコり、人質を救出。
戦闘員にとってはいきなり殴られ、事態が飲み込めなかった。
その後も陰毛スパンデクサーは活躍した。
ピンチになったらハイレグコスチュームをずらし、
陰毛を抜けば透明なスパンデクサーは無条件に攻撃できる。
「なんでいきなり殴られたんだ…?」戦闘員たちはなすすべがなかった。
ある時はいきなり投げられて、
またある時は誰もいないのに後ろから蹴られ、
さすがに戦闘員たちもおかしいと思いはじめた
③鈴木祐子
シャワーを浴びて全裸でリビングを歩く祐子
150センチの身体は幼児体型と僻まれる事もあるが美しい。
ニュースで透明スパンデクサーにいきなり投げれてポカンとする戦闘員を見て、
「ぷっ!あんたたちに分かるわけないじゃない!」
缶ビールの勢いもあり、ヘラヘラ嘲笑う祐子。
ふと不安な表情になり、陰毛を撫でた
「大丈夫だよね、また生えてくるよね…あたし意外と毛深いし!」
明らかに減ってる陰毛を愛おしそうに撫でた。
④戦闘員たちの涙ぐましい努力
浮かれる祐子とは対象的に戦闘員たちは荒れている
「これじゃあの女とヤレねえじゃんか!」
「やりてーよー!」
最近の戦闘は全くチャンスも無く、
いきなり見えない攻撃を受けてやられる、という不可解な敗北に戦闘員たちは荒れていた。
毎回の戦闘を振り返り、スパンデクサーのどんな些細な事でもいいから全員で出し合った。
最近のスパンデクサーは必ず股間に手をやることに気づいた。
最初こそ「アソコが痒くなったんだろ」と笑い飛ばしたが、
その直後にいきなり攻撃を受けていることにも気づいた。
とりあえず次の戦闘ではスパンデクサーが股間に手をやったあとに注意したが、
やはり透明な攻撃は防げず敗北。
熱心な分析の結果、陰毛を抜いてることに気づいた。
そこで戦闘の後現場を探すと
、毎回女性の陰毛が落ちていた。
陰毛を回収すると、汚え!とか、食わせろ!とか色んな声が上がったが、
一縷の望みにかけ陰毛を徹底的に分析。
ついに陰毛の秘密を暴いたが、
そんなことも知らずに祐子は、今日も風呂上がりに全裸でビールを飲みながらヘラヘラ浮かれていた。
作戦として、
テラリウム製のロープでスパンデクサーの自由を奪う間に、
陰毛を全部剃って、テラリウム溶液に浸し、
自分たちの兵器として培養する、
という結論に至った。
本部にテラリウムの購入を申請するも、見放されてる彼らに冷たかった。
(お前らに無駄な経費は出せない!全員の給料50%カットか、5人解雇してその人件費で賄え!)
非情な勧告に5人が解雇を申し出て、後を託した。
全員涙にくれた。
そうとも知らない祐子は今日も缶ビールを空けて乳首全開で浮かれている。
⑤奪われた陰毛
舐めきったスパンデクサーに対して戦闘員たちは決死の覚悟だ。
ピンチになりコスチュームのハイレグ部分をずらして陰毛をむしろうとするが、
テラリウムのロープがスパンデクサーの自由を奪う。
「やめて!オエーッ!力が入らない!」
力無く股間を開かれるコスモエンジェル。
その隙に女性戦闘員が陰毛にクリームを塗り、剃り始めた。
「やめて!剃らないで!あふっ…!」
女性戦闘員の滑らかな手で剃られると祐子は快感になった。
男を愛せない自分には女性こそ恋愛対象だ。
「剃らないで!剃られちゃうとあたし…いやあーッ!」
全ての陰毛が奪われ、テラリウム溶液で満たしたビーカーに入れられた。
悪の陰毛スパンデクサーを培養して復讐する計画に、
スパンデクサーは泣きべそをかいてカタカタと震えた。
股間丸出しでかろうじて逃げだし、自宅で祐子に戻って股間を確認した。
綺麗なパイパンになり、当分生えて来そうにない。
⑥祐子敗北
数日家から出ないで引きこもる祐子だが、
陰毛スパンデクサーたちがテラリウムで緑に染まって悪事を働く姿に、胸が痛んだ。
その数100以上。
恐怖に怯える祐子だが、正義の心を奮い立たせ、
涙を流しながら変身した
「スパンデクサー!コスモエンジェル!」
負けると分かっている戦いに祐子は向かった。
緑のテラリウム色に染まった陰毛分身スパンデクサーたちが暴れている。
1分後には元の陰毛に戻るとはいえ、スパンデクサーと同じ力を持っている
祐子、いやコスモエンジェルは股を開いて、腰に手を当て、
凛としてヒロインポーズを取った
「スパンデクサーコスモエンジェル!」
アイマスクの下の目は泣き腫らして真っ赤だ。
陰毛スパンデクサーたちに襲われ、マントをビリビリに破られて逃げる事ができなくなった。
それでも祐子は耐える
(1分我慢すれば!)
美しい顔はアザだらけになり、
鼻血がしたたり、アイマスクが割られて、
髪もぐちゃぐちゃだ。
ダウンされて、踏みつけられるスパンデクサーだが、1分経ち、分身たちは陰毛に戻った。
しかし戦闘員たちは余裕だ
「お前のマン毛はまだあるんだぜ!」
ピンセットで数本つまんで放り捨てると、また数人の陰毛分身スパンデクサーたちが現れた。
「そんな…」
祐子には戦う力は残っていなかった。
素顔をさらし、パイパンを晒してテレビカメラの餌食になるのに1分はかからなかった。
さらにボロボロの身体を戦闘員や市民の性処理に使われ、祐子は絶望した。
その後陰毛スパンデクサーたちは世間を破壊しまくった、
しかも素顔丸出しで。
祐子は居場所が無くなり精神崩壊して、
最後はゲルハルトに居場所を求めた。
連日祐子は戦闘員たちに〇されるが、女としての自分を評価してくれる。
今日も快楽に浸るセックス三昧の日が始まる…



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